Wikipedia(ウィキペディア)とはインターネット百科事典である。
ジンボとかいう人が開設したインターネット百科事典であるが実際は管理者とその腹心が気にくわないユーザーを虐めて楽しんでいるユーザーしかいない有害サイトである。
特定分野に偏っていて元素記号の記事が疎かになっている。これは日本語版が昔からマニアやオタクの溜まり場でマニアックな記事ばかりが充実してきた。もはやオタ用百科事典である。つまり専門家でない素人が掻き寄せるため信憑性が高いとはいえない。
日本語版は2010年あたりから一部のユーザーによる自治が目立ち始め独裁化の波が押し寄せた。 その結果、多くの無実のユーザーが投稿ブロックという大粛清に遭った。反発するものは村八分ごとく制裁されイヤがらせを受けることとなる。デストピアだ。腐った臭いがする!特に2ちゃんねるからの流入も原因とされている。だからイジメ脳ばかりが目立つ。
そんな荒んだウィキペディアに見切りをつけたユーザーはユアペディアやアンサイクロペディア、チャクウィキに流れ込んだ。
しかしそれらサイトへの流入者は面白くない連中が混じっていて殆どのサイトがウィキペディアのように独裁化していった。
日本語版開設当初から2ちゃんねる(現5ちゃんねる)と繋がりがあり工作員が送り込まれている。だから様々なイヤがらせなんてザラでウィキペディア日本語版ができたときならストーカー被害が急増している。
2ちゃんねる化や独裁化問題を解決するには人格障害者などがならないように管理しなければならない。 つまり執筆ユーザー間における選挙は望ましくないのだ。
昔よりは改善されてきているが相変わらず独裁を行なっていることに変わりない。