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九重 十

名前:九重 十(ココノエ ツナシ)あだ名はキュゥさん、ツナ氏、テンテン、等。
性別:男 23歳 O型
所属:ポリトワルサーカス団、音響

容姿:ボサボサな黒髪、目つき悪い、猫背、不健康そう、単色Tシャツジーパン
性格:面倒見がいい、熱くなれない、機械大好き、前まで放浪癖あった
特徴:低血圧、寝ぼけて変な言動多々、喧嘩友達がいる、常時片耳イヤホン
特技:調理全般、安全運転(大型バイク所有)、寝溜め食い溜め

能力:二重空間(ダブルスクエア)
詳細:自分を中心とした範囲に固有の結界を作製する。
そして元となる空間(主に自室)をコピーすることが出来る。
慣れた場所ほど再現率は高く、結界内の物は「非生物」なら取り出しでき、
一度解除したり範囲外へ出ると消える(コピーなので現物はそのまま)
主に重たい音響機材の運搬・運用に使用している。

食べ物はコピーできない。更に体内は結界の有効範囲外。
元となる空間は閉鎖空間でなくてもいい。
例:広めに結界張って【右手の鉄パイプ】を指定して相手の頭上に再現する。
銃火器だとコピーした弾丸が結界の外に出ると消えるため、銃弾は現物を使用すれば勝てる。
まぁ平和に生きてる内は絶対にやらない
能力は所属する2年前に自覚したものの使い処が不明なのでほぼ不使用。
団長にすら隠すつもりが他の団員に見つかりバラし、今に至る。

経緯:図書館でついうたた寝してた処に団長が通りかかり、
外れてたイヤホンから漏れる自作曲によりスカウトされる。

見た目がやさぐれている若者な為、街中を歩くと不審がられるが
中身は割とマトモなので団員にはウケが良い。(寝起きの言動を含)

PC作業中は短期間な偏食している。好き嫌いは無く衝動で食う。
例:丼各種かと思えば延々肉まんを頬張り「そろそろ飽きた」と言ってピザトーストを摘まむ事3日、
次はカップ麺を啜って「伸びるな、これは」→ポテチ→チュパチャプス→ポッキーのお菓子ルート突入。
→クッキー→ビスケット→醤油せんべい→お好み焼き→ホットケーキ自作→焼きそばで材料精算
→野菜余ってるのをサラダにする(栄養を気にする)→炊き込みご飯→丼に戻る(原点回帰でなく2週目)

材料は業務用スーパーで買い溜め。調味料も色々揃ってる。冷食は少ない。
よってサーカス団内で「小腹が空いたらツナシ君とこ行けば何かある」状態。コンビニかよ!おツマミか!
何かであって何でも、ではない。パスタとかアサリとかならギリありそう。チューハイはあってもビールや焼酎が無いとか。
そしてネタ商品とか出されても『たかった方が悪い』例【イカの激辛】【一挙一道2府五臓六腑翔天呑】
材料余ってもアレなんで歓迎する。寝てても構わず起こしていいのよ。

「そ し て 充 分 笑 う が よ い...zzZ」



制作者:ネモ
過去話:no data
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最終更新:2011年10月26日 00:30