孤高の新人ホウオウグループ幹部
スキュアロウ・バルカンチ 年齢…33歳 性別…男
髪…アイスブルーと青色が混ざっている
肌…白色。
服装…黒尽くめのスーツ。それに似合わぬ、紅い液体が付いている。
手、足…腕が6本ある。全てに剣がはめ込めてある。
体格は細め。
元・自衛隊海軍総司令官。腕が6本になった事により、殺意が満ち溢れてきた。
顔に紅い著しい傷がある。
ホウオウ直々にスカウトが下りた。水中、水上戦担当。兵器と体撃のスペシャリスト。
サイナに一目惚れ、告白したが嫌われる。それ以来、ホウオウを恨んでいる。しかし、アイに好かれた。
好戦的な性格。6本の腕は意思の通り動き、死角は全くない。原因はホウオウのばら撒いた、「修羅人薬」。
修羅は破壊と自己中心な心を好む。それに浸食され、自衛隊陥落。親族を皆殺しした。
開花原因…修羅人薬の作用。ホウオウの次を行く存在と見られている。
特殊能力…修羅の裁き
特技…修羅乱舞・紅
自衛隊成績…最高
得意種目…誘導
不得意種目…射撃
語尾…「○○○だ。」「○○○・・・・・キヒヒ。」
眼…翠。
靴のサイズ…26㎝
髪…アイスブルー。
エンブレム…6本の剣
単純な戦闘能力は
シゲナガの重力をもってしても無駄。
マサカズの風も役に立たない。
モコの炎は苦手。だが、水中で行動できるため、無駄。唯一、効くのは
ナオヤの雷。
ここで合成技の存在に気付く。詳しくはスレッド「支持者のサイト」より、「人柱の私」様の書き込み。
最終更新:2011年01月23日 17:11