氷騎士の守るもの
放課後、冬也くんを見つけたので話しかけようとしたその時
「冬也っ^^」
「何?」
「おらっ」
冬也くんに声をかけると同時に、生ゴミをぶちまけました。
さすがの私もこれは許せません。
「え…?」
「うわwwwくっせwwwww」
「ほんとだwwおーいお前ら、ここに生ゴミ野郎がいますよー!!wwwwww」
「オエーwwww」
「それじゃー、汚物は消毒だな(消火器スタンバイ」
「!」
最低過ぎます
後の事は後、これはエクスカリバー飲まさないと
「What the hell are
you doing here?」
「やばっ見つかったΣ」
「誰?!」
「You son of a bitch! Get lost!」
「ビ?…ゲ?何?」
「わかんないけど、怒ってるっぽい…逃げろ!」
「はい現行犯。逃がさねーぞ。」
凪?休みだったはずじゃ…
「「うわぁあ」」
「冬也くん、大丈夫ですか?」
「はい…ゴミかけられただけですから。あ、凪姉…」
「ケガはないみたいだな、こっそり見てて正解だったわ。おい、お前らなんでこんな事した?」
「…」
「正直に、包み隠さず全部話せば解放してやる。」
「凪、その方達後で私に貸してくれませんか。エクスカリバーを飲まs…」
「気持ちはわかるがおちつけ」
「さ、話してもらおうか?」
最終更新:2011年10月14日 06:21