名前 霧島 優人
性別 男
年齢 17歳
身長 168cm
体重 52kg
好きな物 映画
嫌いな物 面倒事
趣味 映画鑑賞
特技 勉強なら何でも
成績 上の上
得意教科 国語 古典 政治経済 世界史 日本史 地理 数学 生物 物理 化学 天文学 保健 情報 英語
苦手科目 家庭科
所属 いかせのごれ高校2-1
<容姿>
切れ長の目に黒髪を持つ。
身体はやや細く、基本インドア系なので色白。
<超能力・孤高の天才>
原理的には
・1つのキーワードを理解しただけで10の内容を理解する
・始めがあれば過程をすっ飛ばして答えに辿り着ける
・記憶したものを忘れず、瞬時に引き出せる
・一目見ただけでプログラムや数式などを理解、看破する。
といったもので、学問においてはチート級の化け物。
いかせのごれ高校に通う少年で、その実はIQ206の頭脳を持つ天才少年。
入試時に合計500満点を叩き出し、2年時春の統一模試では偏差値78.4という頭のおかしい数字を叩き出してる。
それ故に「なんでこいつこの落ちこぼれ高校に来たの?」とよく言われる。
本人は「家から近いから」と言っているが、真偽の程は不明。
性格は冷たいと言えるほどクールだが、一方で騒がしい2-1のノリにもついていける程度にはノリはいい。
担任以外の教師はその学力故に彼を特別扱いしており、学校の宝という位置づけだが本人はそれには全く興味がない。
医師会や学界や海外有名大学から引っ張りだこだが本人は現時点では興味は無く、進路は地元大学を考えている。
その学力の裏には強力な超能力があるのだが、その性質上極めて見分けづらい。というか外からでは判別不可能。
ある日現れた電子生命体「アイ」は騒がしいながらも良きパートナーで、彼が心を開いて話す数少ない存在。
彼が吹っ切れたのはどうやら実の妹のように可愛がっていたいとこが自殺してかららしいが…
最終更新:2013年07月07日 01:08