ふと思いついたネタ1
あくまで「ネタ」系として書いたので、
ホウオウをネタに使うのを不愉快
に感じられる方にはオススメしません、ごめんなさいっ!!!
「ホウオウ様、失礼いたします」
「…!!!」
「ホ、ホウオウ様……?………」
「これは、違う、」
「失礼しました」
(待って未来のマイワイイイイイイイイイイフ!)「事情を説明させろ」
「はい」
ホウオウはアヤちゃんフィギュア(7800円、みにすか☆えでぃしょん)
をひっくり返して撮影していた。
(いいわけが思い浮かばない…)
「ホウオウ様、要件だけ言います」
「…」(空気重いよ!ヤバいよっ!!)
「今回は、新たな人員をクローン形式で派遣します。」
「クローンのベーs」
「『神龍』と呼ばれる男です」
(アイツ嫌いなんだよ。気どりやがって。ぶん殴りたい)「…」
「…連れてこい」
「了解しました。おい、来い!」
「おうよ」
「おうよ」
「貴方も量産型神龍になりませんか!?
お姉様に命令されてムチで打たれるだけの簡単なお仕事です!
ご連絡はお近くの豚まで(ry」
セキ「ブベックッションッ!!!!ブヒィ…」
『緊急警報!緊急警報!!研究基地でバイオテロ発生!!繰り返す!!!』
セキ「…」
ホウオウのお部屋
「…ッ!」
「ホウオウ様、室内でダークムーヴのご使用はおやめ下さい」
「ああん?来いよ」
「舐め腐ってんの?かかって来いよ黒男が」
「お姉さん、御褒美はまだですか?」
「せいっ」バチコォン
「あぁ、正拳突きが鳩尾にっ…!最高!」
「俺、同じクローンとして恥ずかしいわ」
「俺もだわ」
最終更新:2011年04月12日 23:35