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凪とアオイの初対面の話(仮)

爪ス゚-゚スp♀q

「さっきすれ違ったチャラ男、スイネの乳ガン見してたぞwま、これだけデカけりゃ見たくもなるか。」
「時々思うんだけど、凪ってホントに男の子みたいよね。おじさんのがうつったんじゃない?w」
「なっ…男みたいだと思われるのは別に構わんが、アレと同列に扱うのはやめてくれ!私をあんな変態糞親父と一緒にするな!…ん?」

(^p^)お姉さんお姉さん
(`p')俺らとスケベしようや…
「え?すけ…なんですか?」

「凪、あれって…」
「真っ昼間からナンパか、気持ちの悪い。…スイネ、これ持っててくれ。あの豚共制裁してくる。」
「え?」


「こいつ俺の連れなんすわぁ。」

爪ス゚-゚スつ川゚o゚リ!?

「「こいつが彼氏ww冗談にもほどがあるww」」
「何だって?(黒笑」
「「ひぃ!!失礼しましたー!(逃走」」

「ふん、薄汚い豚共が。」
「あ、ありがとうございます…。」
「礼には及ばん。この辺は変なの多いから気をつけろよ。」
「はい…。あなたは、優しい方ですね。」
「!?…ああいうのが嫌いなだけで、別に優しくはない。」
「それでも、(多分)悪い人からわたくしを守ってくれたんですもの。立派なことには変わりませんわ。(キラキラ」
「そ、そんな目で見るなっ///」
「照れないでくださいなwあなたみたいな素敵な殿方初めて見ましたので、つい。」
「あの、凪は女の子よ?」
「まぁ。それは失礼致しました。」
「いや、言われ慣れてる…気にするな。」

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最終更新:2011年04月16日 16:21