「それでな、このthatが何を…って、お前聞いてんのか?」
「はっ!はい、聞いてますよっ」
「わからないとこだらけで頭がポポポポーンつったのはお前だろ。一年生諸君、このアホ片付けたらすぐ出てくから安心してくれ。」
「お構い無く!」
「むしろ大歓迎です。おい冬也、凪先輩に迷惑かけてんじゃねーぞ(げしげし」
「あぅ…すみません…。」
「わかればいいんだよ。さぁ問題解きましょうね。」
「う…はい。(目が怖いよぉ」
一時間後
「ん、正解だ。よく頑張ったな。」
爪ス゚-゚スノ(・o・リWなでなで
「んにゃぁー///」
「…っ///」
「「クッソォォ!リア充爆発しろ!!」」
「「男子うるさい」」
追記
「凪姉」
「なんだ?」
「大好きです。」
「ありがとう。でもそろそろお姉ちゃん大好きはアレだぞww」
「どうして…」
「は?」
「ずっと好きなのに、どうしてわかってくれないの?!」
「お、おい、冬也?!」
最終更新:2011年05月26日 01:29