アットウィキロゴ

私の弟分が大変なことになった

「それでな、このthatが何を…って、お前聞いてんのか?」
「はっ!はい、聞いてますよっ」
「わからないとこだらけで頭がポポポポーンつったのはお前だろ。一年生諸君、このアホ片付けたらすぐ出てくから安心してくれ。」

「お構い無く!」
「むしろ大歓迎です。おい冬也、凪先輩に迷惑かけてんじゃねーぞ(げしげし」

「あぅ…すみません…。」
「わかればいいんだよ。さぁ問題解きましょうね。」
「う…はい。(目が怖いよぉ」


一時間後



「ん、正解だ。よく頑張ったな。」

爪ス゚-゚スノ(・o・リWなでなで

「んにゃぁー///」
「…っ///」

「「クッソォォ!リア充爆発しろ!!」」
「「男子うるさい」」


追記

「凪姉」
「なんだ?」
「大好きです。」
「ありがとう。でもそろそろお姉ちゃん大好きはアレだぞww」
「どうして…」
「は?」
「ずっと好きなのに、どうしてわかってくれないの?!」
「お、おい、冬也?!」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年05月26日 01:29