iPhoneアプリを作り始めるまで(foryou 金田様 @k_katsumi)
アイディアを出す流れ
- 資料の収集
- 資料の理解
- 創造
- 発見
- 具体的
資料の収集
- トレンドを知る。基本はiTunesで
- レシピ系、女性向けアプリが増えてきている→女性ユーザが増えてきた
- 115円以外のちょっと高めのアプリも増えてきている
- アンテナを立てる。雑学を持っているだけではダメ
- 強い課題意識を持つ
- コミュニケーション→開発者さん、ブロガーさんから
資料の理解
創造
- 夢中になる
- iPhoneが好きじゃないと
- やらされるのでは無く、やる方に
- 紙とペンを持ち歩いている
- 同じ手帳に書き続ける事でその手帳がアプリを作るときのデータベースに
- 思いついたアイディアどんどん書いておくと後で組みあせて面白いアプリ作成のヒントに成ることも
- 時間を決めて行う。30分で30枚など
- アイコンデザイン。取り敢えず描く。その後に厳選して行く
- LED Clockのコンセプト→「使ってないときにつかう」→まさにニッチ
- Dockに設置したiPhoneにLED Clockの写真をAppStoreのアプリのスクリーンショットに掲載
- アイディアとは新しい組み合わせ(ジャームズ・W・ヤング)
- 出来ないことは人に任せる
最終更新:2010年09月26日 22:46