【リーダー小西裕真】
■主体性
仕事をする気はあったが、何をしたらいいのかがわからなかった。
そもそも何が必要なのかがわかっていなかった。
このことについてほとんど誰にも相談してこなかった。
計画の進め方について中田さんや他のメンバーからアドバイスをもらうべきだった。
このプロジェクトの目的、自分の意志についてあまり考えていなかった。
だから、自分の意見というものを出せなかったし、他人の意見に簡単に流されたのだと思う。
■計画性
いつまでに何をする、といったことは全くといっていいほど考えていなかった。
だから最終日に一気にたくさんの仕事をこなすことになった。
これによりプロジェクト外の方にも迷惑をかけてしまった。
■責任感
企画が進んでいないのは自分の責任だと考えていた。
しかし、これによって自分1人で抱え込むという事態が生じてしまった。
合宿前日は、中田さんの手を借りることになっていたが、結果としては、あまりそういったことにはならなかった。
【サブリーダー小西祥平】
■主体性
・自分から仕事をせず、Pの危機を全く認識していなかった。
・自分の意見をはっきり伝えてはいたと思うが、それを重要視してはいなかったと思う。
■計画性
・他Pに気を取られすぎた。その結果、一番優先度の高いPの合宿を自分だけ無視していた。(周りは気づいていたのに)
■責任感
・2日前までは責任感どころか自覚すらなかった。
・中田さんの力に頼ろうとしかけた部分はあった。自分で考えきれてなかった部分もあった。
・自分で背負んでいる自覚はほぼなかった。なかったのも自分の問題。
【メンバー上西広恵】
■主体性
・2日前までPの進行状況を把握していなかった。
・仕事を振られるまで、しなくても大丈夫だと思っていた。
・高校時代の合宿経験があったにもかかわらず、リーダーに何もアドバイスできなかった。今までの経験をいかせてなかった。
・リーダーとサブリーダーが話しているのにそれに関わろうとしていなかった。
■計画性
・Pの計画内容を把握しておらず、計画を立てているのかさえ知らない状況だった。
・2日前まで何の仕事が残っていて、何が終わったのか知らなかった。
■責任感
・全くなかった。
・誰かに頼ろうという気を持つ以前の問題。
【メンバー山本伊吹】