紅茶王子13巻「磯淵猛先生とディンブラのこと。」
794 名前:3日かかった [] 投稿日:2000/09/14(木) 14:35
やっとの思いで過去ログを読み終えました。
矢魔駄センセイと同じ釜女出身、おとめ座B型の私は結構ブルーです。
釜女唯一の有名人だけに仕方ないのでしょうけれど。
一応、本人と面識あったのですが、ここまでイタイ人だとは…
私にセル画の描き方を教えてくれた優しいセンパイはどこへ
行ってしまわれたのでしょう。(笑)
コミックス読んで半ばわかっていましたが。
ところで、紅茶問題で気になったことがあります。
I淵さんとはディ〇ブラと関係ある方なんですか?
既出かもしれないですが、ディン〇ラが鎌倉駅前の某書店と
同じビルに入っている(今もあるのか不明ですが)紅茶専門店のこと
なら、高校時代に波兵先生がそこの紅茶がおいしいと話していたこと
を覚えています。
また、波兵先生は図書室でもよく紅茶関連の本を読んでいました。
それがI淵さんの著書だとは断定できないのですが、
この辺りのことが元になって、いわゆる奈子流のレシピができあがって
いるのかもしれません。
467 名前:名無しさん@1周年 [] 投稿日:2000/10/04(水) 21:04
いまさらなんだけど、波平さん、
「紅茶王子」を始めるまで紅茶には全然興味なくて、
慌てて勉強したから付け焼き刃の連載スタートだって言ってた。
だから、>>336さんが考えてくれた言い訳を波平さんがほんとにしたら、
またもやウソをウソでごまかす事になるな。
もしもレシピ問題が公にされた時には、ちゃんと謝って、訂正するべき。
ウソつくにも限界があるでしょう。
472 名前:467 [] 投稿日:2000/10/04(水) 21:24
本人からもらったメールに書かれてました。
メールの内容をさらすのはまずいかと思って今まで
書き込みしませんでしたが、
もしウソのいいわけをされて、それなら仕方ないかなという
雰囲気になったら嫌だなと思ったので…
仕方ないなんて、今さら思えないとも思いますが。
475 名前:467 [] 投稿日:2000/10/04(水) 21:39
高校の時から紅茶の本を読んでたという
後輩の方の証言があるので、もしかしたら
コミックスに描かれていたおまけ漫画程度の事は、
当たり前の知識程度に持っていたのかもしれませんね。
ただ、全然興味がなかったと書かれていたので、
興味のない人が、磯淵氏のオリジナルなアイスティーの入れ方を、
本で得た知識だというのを忘れて自分のものと思い込むまでになるかなぁと
疑問に思ったもので…
高校時代の後輩の方の証言を否定するつもりではないです。
いらぬ書き込みだったかもしれないですね…
すみません、逝ってきます
476 名前:名無しさん@1周年 [] 投稿日:2000/10/04(水) 21:45
>>467
うーん、じゃあ、467さん宛のメールが嘘だったのでしょうか?
どちらにしろ、とにかくやたらと嘘の多い人なんですね、波平って。
479 名前:名無しさん@1周年 [] 投稿日:2000/10/04(水) 21:55
>うーん、じゃあ、467さん宛のメールが嘘だったのでしょうか?
でも、嘘でわざわざ自分に不利なことを書くとも思えないのですが。。。
高校時代に本を読んだことはあるけど、内容は忘れたので、
連載にあたり付け焼き刃で勉強したってことでは、ないでしょうか。(汗
766 名前:名無し草 [] 投稿日:2001/01/06(土) 07:29
あのう、外出だったらすみません。
磯淵さんの「ティンブラ」という紅茶専門店。
あれって、一番最初(波が学生だった頃)、鎌倉にあったんですよ。
島森書店(おそらく釜所から一番近い本屋)の上に。
ティンブラは、紅茶好きの鎌倉市民だったら知らない人はいない店で、
そんでもって、店主が念願の本を出す、ってなったときは
鎌倉中の本屋で彼のフェアをやったもんです。おそらく島森書店も。
んで、鎌倉好きを誇る波が、彼や彼の店(学校の近くだったにもかかわらず)を
知らないわけないんだけどねえ。。。
773 名前:766 [sage] 投稿日:2001/01/06(土) 08:42
やっぱり、、、既出でしたか。。。逝ってきます。。。
と、それだけではなんなので、
波平さんとこの学校と最初のディンブラ(さっきはティンブラとか書いてすいません・・・)の位置関係を。
ttp://www.mapion.co.jp/cgi/m?no=1091974000192350082
画面右上の「大巧寺」のちょうど左あたりが最初のディンブラのあった場所です。
画面左下の若宮大路、と書いてあるちょうど右が彼女の母校。
一本道なんですよ。
んで、島森書店というのは、文房具店も兼ねてるし(トーンが充実)
マンガも鎌倉の本屋の中では一番品揃えが充実しているし、で
彼女が寄らないわけはないのです。
※磯淵氏の1冊目の本は「ティータイムのその前に」1989年06月発売
2冊目は「紅茶、知って味わう 本格派に捧げる一杯」1990年12月発売
波の釜所在学は1985/04~1991/03
508 名前:名無し草 [] 投稿日:2001/01/23(火) 20:29
検索していてこんなのも見つけてしまいました(波だ
1989年5月8日付日経新聞より
最近、自動販売機では缶紅茶が売れていて、紅茶ブームがやってくる兆しと
いわれている。鎌倉市の紅茶専門店「ディンブラ」のオーナー、磯淵猛さんは、
この日を長い間待ち続けてきた一人である。
脱サラをしてスリランカから紅茶の輸入を始め、紅茶専門の喫茶店を開いたのが
十年前。プロを目指す人たちに紅茶を卸したり無料講習会を開いたり、まず紅茶
そのものの普及からと活動を始めたが、最近ではその講習会も、一般主婦の間まで
幅が広がった。そんな磯淵さんが、もっと多くの人に知ってほしいと、ついに
紅茶の本までだした。「ティータイムのその前に」がそれである。
スリランカ人の友人を通じての紅茶との運命的な出会いから、紅茶には新茶が
あるということ、フルーツティーは本物のフルーツを使用すること、そしておいしい
紅茶の入れ方と楽しみ方などなど、紅茶に関する磯淵さんの熱い思いが伝わってくる本である。
そうやって人生かけた人の成果をぱくって口ぬぐって知らん顔の南平って…。
やっぱ人間としてどうかと思う。
528 名前:516 [sage] 投稿日:02/08/09(金) 00:28
>>524さん
参考文献については…。ホント、ココで言っていいのかわかりません。
本当にマズい気もします…。
(後半略)
537 名前:516 [sage] 投稿日:02/08/09(金) 00:36
『先生の発言がマズイ…』のマズイです。
ヒンシュク決定だと思います…。
548 名前:516 [sage] 投稿日:02/08/09(金) 00:44
内容、かきますね…。
『ちょっとくらい良くない?別に“あたしオリジナルのレシピだよ~”なんて
書いてないんだしさぁ。てか、紅茶の淹れかたなんてそんなに変わらないんだし、
一緒だよね~(笑)〇〇ちゃんもアイスティーとか、こうやって作らない?あたしは
本で読む前からこうだからさー。』
書いてしまいました…。
553 名前:516 [sage] 投稿日:02/08/09(金) 00:47
『最終巻に参考文献のせる』っていうのは、白癬から言われてそう言ったという噂ですよ。
最終更新:2009年10月15日 20:55