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で、まだ誰も書いてないそうなので、大好きな金髪ヒーラーちゃんの話書きましたよー。

相手の男はご自由に。

先陣を飾るにふさわしくない、だいぶアレな話になっちゃって
あなたの中のヒーラー像を著しく傷つける可能性がございますので
ヒーラーは清純派だと心に決めている人、エロよりストーリー性を重視する人には心底おすすめできません。
か弱い女の子に見下されながら丁寧語で罵倒されたい羞恥系Mの人に捧げます。
今回も挿入とかないです。ついでにいうとシグルってもないです。


こんばんは。来ちゃいました。
って、さっきまでもずっと一緒にいたのに、
今更こんばんはなんて挨拶するのも変ですよね。あはっ。
中、入れてもらってもいいですか?
それじゃあ、失礼します。
今日は大変でしたよね。お疲れ様でした。
ほんと、一時はどうなるかと思いましたよ。
でも、みんなでちゃんと無事に帰れて……本当に良かったですよね。
だから今夜は……ご褒美です。

……どうしました?
いいんですよ、もう始めちゃって。わかってますから。
自分でしてるところ、私に見てて欲しいんですよね?
ふふ、そんなに血走らせた目をしちゃって。
遠慮しなくてもいいんですよ?
思う存分、いやらしい姿を私に晒しちゃってください。
ちゃあんと、全部ここでしっかり見ててあげますからね。
ほぉら、邪魔な服は脱いじゃって……ね?


ああ、もー。
だからってそんなに焦らなくていいのに。
よっぽど見て欲しかったんですね。ほんとは。
……あらら、もうそんなにしちゃって。
そりゃ、遠慮しなくてもいいとは言いましたよ?
でもね、何かする前から勝手にそんながちがちにしちゃって。
恥ずかしくないんですか?
ま、別にいいですけどね。
もっとよく見て欲しいですか?
じゃあこっちに来てくださいよ。
わざわざ見てあげてるのに、私の方から来いだなんて図々しいにも程がありますよ。
ふふっ、いやらしいおちんちんですねー。
触られてもいないのにこんなにおっきくしちゃって。
…………いや、そんなに大きくもないかなあ?
んー。失礼ですけど……なんていうか結構……お粗末、ですよね。

わ。今なんだか、びくん、ってなりましたよ?
お粗末って言われて興奮しちゃったんですか?
年下の女の子におちんちんの大きさを馬鹿にされて、ですか?
サイテーですね。
ほらまた。びくんって。気持ち悪いなぁ。
そのお粗末なおちんちんの先っちょから、汚らしいおつゆがいっぱい溢れてきちゃってるじゃないですか。
息までそんなに荒げちゃって。男の尊厳はないんですか?
え? 触って欲しい?
冗談ですよね? なんで私がそんなことしてあげないといけないんですか?
自分でしてくださいよ。
約束は守ります。ここで見ててあげますから。
……そうそう、最初から素直にしてればいいんですよ。
あなたなんて、そうやってハァハァいいながら自分で慰めてるのがお似合いなんですから。
気持ちいいですか? 気持ちいいですよねー。
女の子に見られてながら、自分の小汚いおちんちん一生懸命こすっちゃってるんですもんね。
本当は、いつも想像してたんでしょ?
こうやって私にじっくり見られながら思う存分おちんちん扱いてみたいって。
それともあれですか?
私のこと、いつも頭の中で犯しちゃってたりしてたんですか?
私が組み敷かれて泣き叫んでるのを想像して興奮して、その粗末なものを扱いてたりしてたんですか?
……ふふふっ、からかってごめんなさい。
そんなのは違いますよね。
女の子を犯すなんてとんでもない……あなたは、自分が虐げられたいだけ。そうですよね?
こうやって罵られれば罵られるほど興奮する、ただのド変態なマゾ野郎なんですもんね。

今日、あれだけ頑張って戦ったのだって、全部この瞬間のためなんですよね?
そうすれば、あとで私からご褒美が貰えますもんね。
あーあ、他のみんなが知ったらどう思うのかなあ。
知ってます? 最近ギルドに入ったあの子。
あなたのことに憧れているんですよ。
でも、リーダーがこんなにド変態で、しかもこんなに小汚くて情けないおちんちんの持ち主だってことがバレたら。
あの子どころか、他のだーれも口聞いてくれなくなりますね。
イヤですか?
それとも、それまでご褒美になっちゃいますか?
救いようがないですね。この変態。




……もう、びっちょびっちょじゃないですか。
おちんちん扱くとき、部屋中響くような音でぐちょぐちょ言わせちゃって。
先走り液のにおいを撒き散らして。
なんでそんなに興奮してるのか意味わかんないんですけど……
あれれ、もう出ちゃいそうなんですか?
おちんちん扱いてるの見られて、罵られて、それだけでイっちゃいそうなんですか?
ちょっと早すぎません? 短小の上に早漏ですか?
ま、お似合いですけどね……ぷぷっ。
……え? 服を脱いで欲しい、ですか?
そんなことを私がしてあげると本気で思ってるんですか?
調子に乗らないでくださいよ。
……といいたいところですけど、まあいいでしょう。
年下の女にお願いしてる間にも必死になって汚らしいおちんちんを扱いてるその姿、
いくらなんでもみっともなさすぎるんですもん。哀れんじゃいます。

……さ、これでいいですか。
ほおら、あなたが見たい見たいとおちんちんから涎をたらして
みっともなく懇願したロリな体ですよ。
満足しました?
こんな、発展途上でぺったんこな胸と、
毛も生え揃ってないようなすじまんこに欲情する男なんて……普通はいませんよね。
いたら男として、いや、人としてちょっとどうかなって思っちゃいます。
なのにあなたときたら……なんですかその目は。
理性のカケラすら見てとれません……
おちんちんだって、ますます硬くしちゃって。
生まれてきて恥かしくないんですか。
ご両親に申し訳ないと思わないんですか?
いくらなんでも気持ち悪すぎすぎですよ。
って言っても、悦ぶだけなんですよね、あなたは。
無敵ですね、ある意味。




え、今度は腕をあげて欲しいんですか?
……ほら、これでいいですか。
もう……そんなに凝視して……
つるつるの腋なんて見て、なにか楽しいですか?
わかんないなぁ、ド変態の腐れちんぽの考えることは。
もう我慢の限界ですか?
イくのは勝手ですけど、そのまんま私の腋にその汚らしいおちんちんを向けたまま射精しないでくださいね。
あなたの汚らわしいザーメンで私の体が………

………あ!
駄目だっていったのに、なにしてるんですか!
あー、もー!
どれだけ出せば気が済むんですか!
まだドクンドクン出しちゃってるじゃないですか……
うわ、腋もお腹も……体中べったべた……
それにこのにおい……
くっさい……死んでください、このバカちんぽ。
はぁ……ここまで屑じゃしょうがないですね。もう言葉も出ないです。
責任とって早く綺麗にして下さい。
どうやるかなんてわかりきってるでしょ?
あなたが汚したんですよ、全部舐め取って下さい。自分で。

……で、躊躇しないですぐに舐められるんですね、自分のザーメンを。
信じられないです。
それでも人間ですか? まるで獣ですね。
なんていったら動物に失礼かもしれませんけど。
自分のザーメンを悦んで舐めとるなんて、世界中の生き物探してもあなたしかいないんですよ。
聞いてますか? この屑。
……あはははっ、くすぐったい!
余計な部分を舐めなくていいです、自分の出した汚いザーメンを綺麗に舐め取ることだけに専念してください。
ほら、そこだけじゃないでしょ。
足の方まで垂れちゃってるじゃないですか。
そう……指の間まで全部ですよ。一本一本口に含んで丹念に……ね。
ついでに足の裏も……ほら。
どうせ舐めたいとも思ってたんでしょ? 靴とソックスをはいて一日中歩き回ったあとの足を。
あなたはそういう人ですもんね。


で、ちっちゃなおちんちんをそうやってまた目いっぱい硬くしちゃってるんですよね。

さっきだしたばっかりなのに。
あなた、種馬ですか?
いや、そんなに雄々しいものじゃないですね。
あなたなんて、いいとこ豚です。
そう、種豚。
ぶひぶひいいながらちっちゃなおちんちんのついた腰をぴょこぴょこさせてるのがお似合いってトコですよ。
私の中にそのキモいおちんちん入れて、かきまわして、放出して、
その情けない遺伝子が入った汚らしい精子を着床させたいですか?
……させるわけないでしょ?
私、処女なんですよ。夢見る乙女なんです。
初体験は、格好よくて優しくて、心の通じ合った人と愛し合って……って心に決めてるんです。
それがよりによって、あなたみたいな種豚のおちんちんをなんで受け入れなきゃいけないんですか。
身の程を知ってください。

せめて、もう一回出したい?
好きにしてください……もういい加減に呆れました。
その代わり、さっさとしてくださいね。
そろそろ眠くなってきたので、部屋に帰って寝たいんです。
もっとも、あなたに限ってその心配はいらないんでしょうね。
どうせまたすぐにイっちゃうんでしょ? その短小早漏ちんぽ。
ほら、もっと踏んであげますよ。
精液と涎でべっとりの足で、あなたの顔を。
嬉しいでしょ?
おちんちんがますます破裂しそうになってますもんね。
……ま、最後だからちょっとだけサービスしてあげますよ。
横になってください。



……手でなんてしてあげませんよ、お口でなんてもってのほかです。
でも、人並み外れたド変態の種豚野郎なあなたならもっと悦ぶんでしょうね、きっと。

大好きな足でしてあげます。
ほらほら、どうですか?
そうやって下から見あげると、私のロリまんこ丸見えですよね。
その状態でおちんちん、足でグリグリされてますよ?
あー、気持ち悪すぎです。
さっさとイってください、この種豚。
うるさいなあ、そんなに喘ぎ声だしちゃって。
他のみんなに、聞こえちゃいますよ?
本当は年下の女の子に言われるままなされるがままで、
足コキでイカされちゃうようなド変態だってバレちゃいますよ?
ほおら、そう言われただけでますます硬くなった。
変態、へんたい、ヘンタイ、へんたい、変態!!!

変態! 変態!!! 変態!!!!!



…………出しちゃいましたね、ぴゅっぴゅっ、って。
二回目なのにさっきより飛んだんじゃないですか?
あーあ、自分の顔までザーメン飛ばしちゃって。傑作ですね。
似合ってますよ、その姿。
とっても素敵です。みんなを呼んできちゃいたいなぁ。
……なんか、足の裏のがまた硬くなってきてるんですけど?
いい加減、本気でウザいです。
あなたを悦ばせないようなお仕置きします。
前から試してみたかったんですよね。
おちんちんについてる玉、本気で潰したらどうなるのかって。
冗談じゃないですよ?
ほら……こうやって思いっきり……えいっ!





………………
うわ……なんか、ぐちゃっていいましたね。
なんとも言えない感触が足の裏に……
そっか、こんな感じなんだ……本当に弱点だったんですね、男の人のここって。
ちょっと感激です……聞いてます?
なんかそれどころじゃないみたいですけど……
心配しないでくださいね、すぐに治してあげますよ。
私のお仕事、忘れちゃったんですか?
良かったですね、私で。
腕力や知力じゃどうにもならないこと、世の中には沢山ありますもんね。
起こしてあげますよ、奇跡ってものを。
ふふっ、やっすい奇跡ですよね。神様が怒るかな? こんなことに奇跡の力をつかっちゃったら。
……本当に大丈夫ですか? なんか泡ふいちゃってますけど。
お喋りが長すぎましたか。
それじゃ、いきますね。
さあ、これで……………







…………………あれ?

もう一回…………
………………………………あれれ?

あ! そっか!
今日はお昼にもう起こしちゃってましたね、奇跡。
神様、ごめんなさい……
やっぱり奇跡なんて、そうそう起きるものじゃないんですよね……
一日に4度も5度も起こせるもんじゃないんです。
奇跡は一日3度まで。うっかりしてました。
……というわけでごめんなさい、今日は無理みたいです。
帰って寝ますね。
大丈夫。一晩休んだらまた起こせますから、奇跡。
そうしたらすぐに来て、治してあげますよ。
……あー、完全に白目剥いちゃってますね……ちょっとだけやりすぎちゃったかなぁ……

ま、平気ですよね。うん、大丈夫、大丈夫!
それじゃあ、おやすみなさいませ。
あなたに、神のご加護があらんことを。



(おしまい)

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最終更新:2013年04月28日 22:59