チームの特徴
伊達の飛脚というコンボがあることからも伺えるが俊足選手が多い
先発投手4人にレア枠が与えられている
野手8人にレア枠が与えられており、DHなしであれば適正を守りつつスタメンを全員レアで構成することも可能
パワー7以上が山崎1人なためホームラン数は伸びにくい
投手起用例
先発投手
| 田中将大 |
01,02,03,04 |
| 岩隈久志 |
01,02 |
| 永井玲 |
01,02 |
| 塩見貴洋 |
02,04 |
| 片山博視 |
01 |
| ヒメネス |
01 |
| ラズナー |
01 |
| 戸村健次 |
02 |
| 川井貴志 |
03 |
| 井坂亮平 |
04 |
リリーフ陣
| 片山博視 |
01(中セ) |
| 青山浩二 |
01(中セ),03(中セ抑) |
| ヒメネス |
01(中) |
| 川岸強 |
01(中抑) |
| 小山伸一郎 |
01(中抑),04(セ抑) |
| スパイアー |
02(中抑) |
| 美馬学 |
02(中セ) |
| 有銘兼久 |
03(中セ) |
| 佐竹健太 |
03(中セ) |
| 山村宏樹 |
04(中) |
コンボ面で中心となる選手
野手
松井稼頭央
黒かGRの2択だがどちらも優秀なコンボに絡むことができる
| 黒 |
伊達の飛脚、あきかずロック、メジャー見聞録、91サイクル |
| GR |
スムーズ二遊間、犬鷲のセンターライン、イグナチオ |
黒を使うのであれば伊達の飛脚を発動させるのが良いだろう.特にDHなしでは91サイクルが使えないため、01カードで固めるのが良いと思われる.
そのため間接的にラン&ラン、古代紫の誇りの発動にも関わってくる.
逆にGRを使うならこれらのコンボを捨てることになるため、センターラインを発動させることが前提になるだろう.イグナチオ?知らん
投手
塩見貴洋
FSか黒の2択になる.FSは集めるのが難しくなっているが関わるコンボを見ると集める価値はある.
| FS |
大卒ドラ1トリオ、八大スピリッツ |
| 黒 |
同世代スターター |
FSを使うのであれば先発枠に02永井、戸村を使うことになり、その他2枠を自由に使うことができる.
また、永井には三本柱のコンボも用意されているため02田中、岩隈で埋めると全員にコンボがかかる素敵な先発陣が完成する.
岩隈を使うのに抵抗があるならヒメネスで代用し、田中は能力値の優れた03か04を使うこともできる.
しかし、FSを使う上で特筆すべきは青山とのコンボが発動することだろう.
03青山にはラズナーとのコンボが用意されており、どういうことかラズナーは適性を無視しても非常に安定した守護神として働いてくれるからである.
ただしこの場合その他のリリーフ陣が手薄になってしまう感は否めない.
黒を使う場合は先発3枠が空いてしまうため先発陣の選択が難しくなってしまう.しかしこちらでは盤石の継投策が使えるため優秀なリリーフ陣を形成できるかもしれない.
最終更新:2012年02月28日 03:30