チームの特徴
他の球団に比べて各弾間でのカード被りが少なく、チーム層は厚いと言える
野手は中島や中村などパワーの高く、能力値に偏りが見える代わりにコストが低いカードが多い
投手陣は涌井、岸を筆頭になかなか強力な先発が揃っている
リアルでは頭を悩ませるリリーフ陣も、ゲーム内では安定した活躍を見せるため安心していいだろう
攻撃作戦
| カウント |
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| スイング |
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| 走塁 |
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| バント |
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| 代打 |
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| 左右の相性 |
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守備作戦
投手起用例
先発ローテーション
| 順番 |
券種 |
選手名 |
収録弾 |
SS発動条件 |
| 1 |
GR |
涌井 秀章 |
Vol.03 |
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| 2 |
ST |
岸 孝之 |
Vol.01 |
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| 3 |
ST |
帆足 和幸 |
Vol.02 |
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| 4 |
RB |
石井 一久 |
Vol.01 |
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| 5 |
RW |
菊池 雄星 |
Vol.03 |
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リリーフ
| 役割 |
券種 |
選手名 |
収録弾 |
SS発動条件 |
| 中 |
RW |
大石 達也 |
Vol.01 |
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| 中 |
RB |
ミンチェ |
Vol.02 |
|
| 中 |
RB |
グラマン |
Vol.02 |
|
| 中 |
RB |
岡本 篤志 |
Vol.03 |
|
| セ |
RB |
藤田 太陽 |
Vol.01 |
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| 抑 |
RB |
シコースキー |
Vol.01 |
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先発は【強固なローテーション】狙いで涌井(01)、岸(01)、牧田(02)、帆足(02)、西口(02)にするか
【先発トリオ】を狙って涌井(01、02)、岸(01)、石井(01)、大石(01)の中から最低3枚、他の先発適正投手から1~2枚選ぶかの2択になるだろう
前者の場合自由にいじる事が出来ない事と、牧田(02)がレアリティの関係上手に入りにくい事がデメリットか
後者は上記4枚の中から最低3枚選ぶことになるが、大石(01)を選んでしまうと中継ぎトリオの発動条件を満たせなくなってしまうため出来れば他の3枚+α×2という形が望ましい
その場合候補は帆足(01、02)、牧田(01)、ミンチェ(02)、平野(02)、西口(02)、菊池(03)の中から選ぶことになる
ここで菊池(03)を選べば中継ぎに起用する大石(01)とのコンボで【ゴッドハンドの導き】を無理なく発動できる
ミンチェ(02)は中継ぎに起用した方が【磐石な継投策】、【苦労人セットアッパーズ】等のコンボを発動できるので先発起用は出来れば避けたい
中継ぎは大石(01)、藤田(01)、長田(01)、ミンチェ(02)、グラマン(02)、平野(02)、岡本(03)から選ぶことになるが、上述のコンボの都合上ほぼ大石(01)、ミンチェ(02)、グラマン(02)、岡本(03)で固定だろう
菊池(03)をミンチェ(02)とともに中継ぎ登録すれば【エクスプレスコンビネーション】を発動することが出来るが、適正不一致の為菊池(03)の適正が一段階下がる、更に【中継ぎトリオ】、【磐石な継投策】、【苦労人セットアッパーズ】のいずれかが発動出来ない事を考えるとそこまで無理をして中継ぎに起用する価値があるかどうかは疑問が残る
残りのセットアッパー、抑えは中継ぎでの選出、【中継ぎトリオ】の発動条件の都合上セットアッパーに藤田、抑えにシコースキーという形が能力値、コンボの面等から安定する
最終更新:2011年12月05日 05:23