【日時】 8/4 14:00~19:00
【練習場所】 豊平川河川敷南22条橋西グラウンド
【参加者】5名
飯山(15:00~)、猛虎魂(14:00~14:30,?~)、夏目(15:00~)、いやどす、原住民(15:00~) (敬省略)
【練習内容】
(いやどすVS猛虎魂→いやどす一人さみしく素振り→)キャッチボール→バッティング→ノック
<レポート>
いやどす内野手が久々に孤独の恐怖を感じた今回の練習は527153683614℃という灼熱地獄の中行われた。
グラウンドにほぼ同時に到着した猛虎魂プロアルバイターに決闘を申し込まれ、両打ちに取り組み始めたばかりのプロアルバイターに綺麗にセンター前に運ばれたいやどす内野手投手。彼の地獄はアルバイターが学校へ向かってから始まる。
一人で素振り中に通行人(36)に白い目で見られ、犬ルトがベンチ付近で放尿し臭いに悩まされ、空飛ぶキンタマに付きまとわれ、道を訪ねてきたシッモの口臭に苦しみ…原監督の到着まで生き地獄を味わった。
夏目、メシ山合流後はフリーバッティング。右打席に立ったり左打席に立ったりと、立ち位置の定まらない永久名誉アルバイターが二週目のバッティングピッチャーに名乗りをあげ、恵まれた体格から糞のような暴投を放った。第二の岩鬼を目指す若者たちが挑んだが、ことごとく返り討ちにあった模様。そんな中夏目内野手が放った打球は柵を超え、今シーズン第41724273503526号ホームランとなった。
三週目は普段の打席と逆の打席に立ってのバッティング。原監督がバッティングピッチャーとして615292球を投げ込んだ。
次に行われたノックは内野の連携を深める内容で、ここでもアルバイターが本領を発揮。慣れない守備に四苦八苦しつつ、疲れきったキャッチャー恵体糞暴した。暑さに完全にやられたいやどす内野手はゴロ処理の際盛大に転んだ模様。
ノック終了後はプロ野球の話に花が咲き、七時頃解散となった。なお試合は大正義なんJ野球
北海道軍が4252751925159255272491-0で勝利した模様。
参加した皆様、お疲れ様でした。北海道は恵まれた環境から糞のような気温を放っていますが、暑さに負けず頑張りましょう。
いやどす
最終更新:2010年08月06日 23:32