※このレポはとあるレポに先を越された哀れな亡霊の書いた糞レポです。視聴する際は十分に注意して水分と塩分をとってください。
8月22日(日) 14:00
【待ち合わせ場所・開催場所】
大阪城公園
【持ち物】
野球する道具+太陽に負けない武装+α
【参加者(敬称略)】
オーちゃん、伊良部、吉見太一、下記、城所、コジラ、焼け野原、TMG
張り詰めた猛暑の中でうんぬんかんぬん。それでも練習開始。大丈夫だ。問題ない
しょっぱなからいきなり、キャッチボール二人組枠から一人溢れるという自体が発生したが、ぐう聖なんJ関西民の好判断により、三人組を一つ作る事でその問題は早期解決した。間違ってもなんJ野球でぼっちになることはない(と思う)ので、リアルぼっちが参加しても大丈夫だ。問題ない
続いて、ノック。なんか今日はノッカーをやれる気がしたので、私は伊良部氏からノッカーの権利を強奪。案の定ノッカー素人特有のぐう畜ノックを打ち続けたが、ぐう聖なんJ関西民相手なら大丈夫だ。問題ない
その後、なんやかんやでフリーバッティング。フリバ終わったあたりで、自称チームマネージャーG氏。略してTMG氏らがいないはずの王蒙選手らに対し、熱いバッティングフォーム指導を開始。それぞれの修正点を指摘され、我々は満更でもない表情を浮かべたのであった。
ご覧のようになんJ野球では練習後のアフターケアーもばっちりなのである。最初期はボールがバットにかすりもしなかった某KZL選手もこれらのぐう聖指導を受けて、ピッチャー前に打球を飛ばせる程度の能力を着々と身に付けているのである。だから野球素人新規さんも絶対に大丈夫だ。問題ない
筆者:おわかりいただけただろうか?
※このレポはオカルトです。オカルトはこの世には存在しません。
あなたがそれを信じない限りは…(出典:世紀末オカルト学院
加筆・修正は大丈夫だ。問題ない
koreha tonndemonai kusorepo danaa tamagetanaa
最終更新:2010年09月09日 00:48