【日時】 10/11 12:00~18:30
【練習場所】 豊平川河川敷南22条橋西グラウンド
【参加者】7名
猛虎魂、飯山、置物、津田、夏目、ツナニキ、モナ岡(16:00~)
【練習内容
キャッチボール → トスバッティング → フリーバッティング → セカンドノック → 実践打撃 → 送球守備練習 → ぐるぐるバット → 雑談
<レポート>
プロ工作員N氏のぐうの音も出ないほどの壮絶な工作の結果、新規1人を獲得して絶対に遅刻をしないというルールの中、第33回練習会が行われた。
プロアルバイターが30分前の到着で整備を行い練習に備え、開始時刻に参加者1人、40分送れで6人が集まり抜群のQuality Startを見せた。
キャッチボールでは強風の影響もあり置物のナックルやなんJカーブの落差にキャッチングミスが多発した。
※なんJカーブ 猛虎魂の適当な発言が生んだ名称。普通のカーブ。人差し指と親指のラインがJに見えることから。
トスバッティングでは内野グラブを持参したアレがセカンドで無駄に好捕を続かせて大学野球経験者にドヤ顔を振り撒いていた。
フリーバッティングは夏目の不必要なまでの内角攻めに苦しむ中、なんJ野球スレでルータぶっこ抜きIP変えで的確な援護を行った置物が得意の引っ張り打ちを見せていた。
2年ぶりにまともに野球をしたらしい津田は、バッティングにはブランクを感じさせない豪打をして大きく開いたサンジュの穴を埋めるクリーンナップ候補に選ばれた。
その後は縦縞暗黒ユニに身を包んだ集団に、今岡ユニが「君、阪神?」などと質問され平均的なんJ民らしい挙動不審ぶりを見せ逃げ出すように練習場所を変え、
サードのジャブり具合をみてセカンドノックを行った。
いつも通りアレは、バックネットを感じさせない豪送球をしてセカンドノック最中にランニングを繰り返していた。
ここでツナニキらに送球指導を受けていると、三部ラーのモナ岡が登場して3打席勝負が行われる。
夏目、猛虎魂、津田となんJ
北海道クリーンナップが、キレのありすぎる球と陰湿なツナニキのリードの前に惨敗を喫して、モナ岡の横浜入りが囁かれた。
その後は、変化球指導や送球指導、守備練習など各自が行い三部入りを目標に練習を行った。
雑談
- パワーバランスの効果をぐるぐるバットで試す
- パワプロ査定、やきゅつく、オナズリの話
- 腹住民の行方
- 時給950円以上、未経験者でも出来る楽な仕事があればコチラまで
- 恒例の練習試合の話
- 恒例のバーベキューの話
以下、おまけ
なんJ北海道 2010年 決定版 データ
筆者:猛虎魂(育成選手)
最終更新:2010年10月12日 13:46