【日時】11月27日(土)13:00~16:00
【開催場所】陵南公園
【待ち合わせ場所】現地
【待ち合わせ時間】12:30
【参加費】グラウンド代4500円を人数割
【持ち物】野球が出来る服、グローブ、ボール、バット、飲み物など
【参加者(敬称略)】11人
デントナ、高原、石川内野手、ゴメス、ビグビー、
入野、イワン、ディンゴ、小山田、しろ、赤キャップ
【練習内容】
キャッチボール→シート打撃→休憩&投球練習→内野ノック→フリー打撃→ベースランニング
もう12月も間近ということもあり、当初は結構着込んでるメンバーもいたものの
キャッチボールが一通り終わった頃には熱い熱いと皆薄着に。
冬場も開催いけるやん!
なおこの時、一部アニキ達のグラウンドの端から端への遠投キャッチボールを見て
あれは無理だと諦めの声が漏れた模様
シート打撃では親の敵のようにショートにボールが集った事からショート酷使が開始。
ピッチャーとサードがショートに打球を譲るなどの粋な計らいも見られ、メンバーから熱い声援が送られた。
休憩中に始まった投球練習ではお約束のスピードガンが登場し、気合の入るピッチャー達であったが
どこで取得してきたのか、スピードガンが各々のラスト1球で狙ったように計測できなくなる寸前×っぷりを披露。
ラスト1球を投げ込んだ人達が計測できてないと聞いてガックリとマウンドに戻る様は
まるで渾身の一球を審判にボール判定された投手のようであった…
鬼の内野ノックを経て、1打席対戦形式のフリー打撃へ。
ライトゴロは出なかったものの外野からの好返球で二塁三塁を狙った打者を刺す好プレーが飛び出す。
強肩イイネ・
最後に東京組と非東京組に分かれてのベースランニングリレー競争を開催。
- 非東京組の人数が少なかったため、1人無償トレード&1番手がアンカーも勤める
- 東京組は二塁から、非東京組はホームからスタート
という形式で行われ、敗者チームはグラウンド整備という重い罰ゲーム。
アンカーまでほぼ同時という熱い展開だったが、東京組アンカーが一塁を回った所で転倒!
非東京組の歓喜の声がグラウンドに響き渡る結果となった。
でも時間が迫っていたのでグラウンド整備はみんなでやりました。
その後はラーメン屋に行き野球談義と相撲談義に華を咲かせつつ解散。
ぶっちゃけ(相撲がなんJでそこまでに熱いとは)知らなかった
最終更新:2010年11月30日 13:41