3ヶ月ちょいの自主トレ期間を経て再び開催された4回目のなんJ野球東北
前回より人数は減ったが新メンバーがふえたからどっこいどっこいだね(ニッコリ
当初の集合場所の太陽バッティングセンターだったが、初めての練習場所ということで迷子になった参加者も居た模様(はしゃぎながら)
なんとか現地到着し、少し休憩しようとした七野の前に、驚きの焼き鳥店が姿を現した
なんJ民狙い撃ちの店名にニヤニヤが止まらない七野だったが、気を取り直して奥へ入っていくと140kmの球を易々と打ち返すイケメンの姿が
七野「あの」イケメン「はい」七野「なんJ」イケメン「はい」七野「よろしくお願いします(ニッコリ」
残念だが当然、コミュ障らしい最期といえる(イケメンはマッサ氏だった)
それはさておき、100kmの所に入ってバッティング練習をしていた所、いんもー氏、弱肩氏も合流
しかし4人集まっても所詮なんJ野球、会話がまったく続かず各々が黙々とバッティング練習に励むというなんJらしい光景が30分ほど繰り広げられた
そしてそろそろ両手が限界に近づいた頃にボルヴィック氏も合流し、とりあえずやきとりやガッツで休憩しようとなった
残念ながら看板メニュー(おそらく)のタマコンは食べられなかったが、おいしい焼き鳥に舌鼓をうった一同
サンキューガッツ姉さん
そして、休憩中に「やっぱりバッティングだけじゃ飽きる」「キャッチボールしたい」「キンタマー」などの意見が出たため、近くのグラウンドに移動することに
10分ほどでグラウンドに到着したが、ちゃんと整備されている所は小学生たちが使用していたので、グラウンドのはしっこを救済して練習を開始した
とりあえずキャッチボールから始めたが、グローブが足りなかったため交代でキャッチボールをした(この間常に一人ぼっち)
途中2.3回ボールが用水路にジャブーしたが、トラブルもなく30分ほど黙々と練習に励んだ
次に手投げでノックをしたが、大きな問題もなくおおむねうまくいっていた模様
するとさっきまで整備された所で練習していた小学生達が帰り始めていることに気付いた一同は、シャカシャカ走りでグラウンドを救済し手投げノックを続行した
刺殺2回、ゲッツー2回でポジションを交代していったが、そろそろ飽きてきたので投球練習を行うことになった
各々だいたい10球づつ交代で投球練習を行ったが、七野は「うろ覚えスパイアー(キリッ」などとわけの分からないことを供述しておりARAKAKIを連発していた。残当である。
20分ほど投球練習を行ったが、夕方になり急に寒くなってきたため解散し、今後の開催などを話し合った
次回はもっと人が来るといいね(ニッコリ
加筆修正は誰かお願いします
筆者:七野
加筆:自称シンカー使いのいんもー