【日時】
5月28日(日)13:00~17:00
【開催場所】
豊平川河川敷南22条グラウンド
【参加者(敬称略)】
飯山、ヤッベ、カシワ、猛虎魂、下手ジーニ、憤死(15:30~)、置物、雨野
【練習内容】
キャッチボール → トスバッティング → ノック → 1打席勝負 → フリーバッティング → 総合練習
【レポート】
先週は雨天中止で2週間ぶりの開催となった
北海道。今週も中止かと思われたが何とか天気が昼まで踏みとどまり、「投低打低」解消を目指し開催に至る。
最初に行われたトスバッティングでは黄色いツバの帽子をかぶった一部選手が素振りの時間となってしまうなど打低っぷりをいかんなく発揮。
ノックの時間ではノッカーのテンポの悪さにつけこまれグラウンドを奪われるという始末。なお、隣のグラウンドを救済した模様。
次に投法改造した投手猛虎魂vs他との1打席勝負が行われる。また、ここらへんで雨野投手が登板、見事7週連続の土日登板を達成。
勝負はフォアボールなし、4ボール以降はカウントせずストライクは蓄積するといういたってシンプルなルールで行われた。
置物を三振に打ち取り今日のレポートを押し付けることに成功すると、飯山は予告三ゴロに打ち取るなど序盤は3勝1敗、優勝を果たす。
これで気を良くしたその後はヤッベ・下手ジーニ・カシワに痛打を喰らい、遅れて登場した憤死相手には16球連続ボールなどいつもの調子を取り戻し、結果4勝6敗と負け越しとなった。
憤死と猛虎魂で投打をチェンジし、「キャッチボールで暖められると打てなくなる」といった畜生発言が飛び出すも、格の違いを見せつけられあっけなく三振。「俺が打てないんなら皆打てない」と吐き捨てた。
そして全員でフリーバッティングの流れとなり憤死と対戦するもヒット性の当たりが出ないなど打低っぷりをまたもや発揮してしまった。
雨が降ったり止んだりを繰り返す中、最後はバント練習や実戦形式シートノックなどを行い、今日は早めの17時に終了。
ファッキュー雨野
文章:置物(1勝8敗くらい)
最終更新:2011年05月28日 19:29