【日時】
7/8(日)13:00~
【場所】
久留米中央公園 スポガ
【持ち物】
野球道具 お金1000円程度
【参加者(敬称略)】
郁 ボス ノリ それトイ 腰痛 後藤 akamayu
【内容】
キャッチボール→ノック→バッティング(バッセンにて)
【レポート】
福岡は天候が前日まで安定せず開催が危ぶまれたが、当日は快晴快晴アンド快晴。
心地よい夏の陽射しに誘われ、中央公園にはなんJ野球九州としては(記録上)初の5人以上の参加者が集った。
噴水前のスペースを救済し自己紹介もそこそこにひとまず練習を開始。
軽くキャッチボールを行った後、ノッカーを交代しながらノックを行った。
ノックは下が草地で打球が追いにくかったが、各ノッカーの畜生ノックにもめげず皆ファインプレーを連発。九州野球の守備いけるやん!
隣でソフトボールをしていた原住民とも交流を深め、いい汗をかいたところでバッセン(スポガ)に移動した。
バッセンではプブ、ARAKAKI、マハラギオンらなんJでもお馴染の選手を相手にそれぞれ打ちこんだ。
あらかた打ち終わったところでノリ、ボスらがこのバッセンの目玉である170キロのモンスターマシンに挑戦。
カードを入れ投げられる初球、そして空振り。ゲージの外まで響いてくる、マットに突き刺さるボールの音。
「おいおいチャップマンか」「こんなん打てっこねぇ」「当たったら即死」など絶望ムードが漂っていたが
なんと球数を重ねるごとにどんどん当たるようになり、終盤は明らかにヒット性の当たりが出るようになった。
ボス曰く、『当てるだけなら何とかなる』らしい。いやいや無理っす
その後はストラックアウトに熱中していた後藤と合流、軽く雑談をしたあと17時くらいに解散。
雑記
- 九州なのにSBファンはあまりいない(今回だけか?)
- あと2人いればチームが組める
- 福岡市内の人もどんどん参加しちくり~
- 鳥類センターとかいうステマ
- スポガは幼女の巣窟
お疲れさまでした
加筆・修正はご自由に。
筆者:郁
最終更新:2012年07月09日 23:39