参加者 大島 川相 ファマ 吉野 のーこんたろー くわんこ ほま みよし 林威助 バッチ 稀哲 ざきやま
毎週週末に恒例行事となったなんJ野球
今回も新規参入の林威助さんを迎えさらに盛り上がるなんJ東海
しかしあろうことか常連組の大半が時間に間に合わないという異例事態に
???「どうしたんだなんJ東海~!!なんのための集合予定だ~!!!」
前置きはさておき最近は梅雨などあったのかレベルで暑い、とにかく暑い
強い日差しがなんJ東海民を襲う
それでもやきうが好きななんJ民は日差しにも負けずに練習を開始する
各々がアップをしまずはノックを開始することにした
内野ノックから始まりノッカーファマの提案により外野ノックに移行した
ファマ「外野いくやでー」
やきうのおにいちゃん「バッチこーい」
するとノッカーファマを試すかのように外野が定位置からさらに後ろへ後ろへ下がっていく。
ファマ「ファッ!?」
この後ファマの手はマメがつぶれ無事死亡した
暑い日差しに休憩を提案。これを受け入れる。
このあとみよし、ほま、大島、ファマらのピッチングが開始される。
みよしは以前から課題としているボールの回転のコントロールに挑戦。 なお自分の思い通りにはならなかった模様
ほまはファマトレーナー指導の下、投げ方と牽制の仕方を矯正。 個人的には投げ方も良くなったんじゃないかと思う
大島、ファマはというと各々好きなように投げた
十分な休憩が取れたなんJ民は打撃練習を始める。
暑いため誰もが声を出すことに意識がいかなく、ファマの「声出していこ~」の一声になんとか反応するのが精一杯であった。
打撃練習では大島のバッチへの「センターゴロあるよ~」などの畜生発言やみよしの「しゃぶしゃぶ~↑」などの奇声が思い出される。
なお筆者はあまりの暑さのため頭がやられて元気になった模様
練習を終え雑談をしていると大島は驚くべき光景を目の当たりにする
なんと川相がのーこんたろーのヒップを一蹴! 見事粉砕に成功した
これは体罰問題ではないかとざわめく周囲に向かって本人からの証言を入手することに成功
川相「(ボールが体の方に向かっていったが)わざとではないし、むしろ練習に付き合ってあげたんだ。不祥事とは思っていない。」
さらに蹴りを入れたことについて
川相「たまたま小石に躓いてバランスを崩しただけ、意図したことではない」
と発言している。
なお被害者とされるのーこんたろー本人も嫌がっている様子がなかったため「のーこんたろーはドM」ということで話は落ち着いた。
みなさん暑いなかわざわざ集まっていただきありがとうございました。
今後もみなさんの参加を心待ちにしてます!
筆者 大島