【参加者(敬称略)】
のーこん、大島、青羽根、恵体、天谷、吉野、みなつ、ヤニキ、稀哲、タッツ(筆者)
【練習内容】
キャッチボール 内野ノック バッティング ピッチング 外野ノック
雨野投手が登板回避となり今週も練習を開催することが出来たなんJ東海
予定ではグランドが空くのが昼過ぎの予定となっていたため
筆者「グランド空くの昼からやしゆっくりでええやろ」
恵体「空いていたFグランドを強奪しておいたぞ」
筆者「ファッ!?」
筆者到着時には内野ノックが始まっていたため守備に着き一通りノックを済ませる
ノックが一通り終わった所でバッティング練習へと移行
人数が少なかったため打席に一人立つ事しか出来ずこの事態がのちに捕手青羽根を襲うこととなる
バッター彡(゚)(゚)「ファールチップカキ-ン」
青羽根∪・ω・∪「またファールか」
バッター彡(゚)(゚)「ファールチップカキーン」
青羽根U´・ω・`U「またか・・・」
青羽根の苦労をよそに筆者が打席に立とうとした時に投手大島VS打者タッツの恒例?行事が幕をあげる
そう「小倉唯争奪戦」である
大島「前回はいまいち決着つかんかったでなぁ」
筆者「いうても唯ちゃんはワイのモンや」
大島「は?(威圧)」
今までの打者とは明らかにギアを入れ替え豪速球を投げ込む大島
筆者も並々ならぬ思いを胸に打席に立つ
結果(今回は投手大島、打者タッツの勝負のみ)
中安 一飛 左安
守備の人数が足りなかった(一人捕手の後ろにカバー入っていた為)のをよそに筆者が快音を響かせ勝利
筆者「やったぜ」
大島「ぐぬぬ」
筆者「大島ニキは膝の曲がらない日笠で我慢やね(ニッコリ」
その後打撃練習も終え各自休憩と投球練習に入る
みなつ、大島を中心としみんなで指導・意見交換などを交えながら有意義な練習となった
みなつに関してはカットボールとジャイロを使い分けるまでに成長する
こうして今日もなんJ東海のブルペン事情は潤っていくのであった。やったぜ。
ジョイナス「いざとなったらこいつら毎日投げさせるか」
一同「(アカン)」
投球練習が終わり練習終了の雰囲気が漂うも物足りないと感じた人が守備練習を始めると全員が練習に加わるという意識の高さがみられた
軽い内野連携とレフトからのバックホームをすることで否めない外野手不足を解消できたのではないか
最後の守備練習が終わった所で時間が来たためグラセンをし最後は恵体ニキの挨拶および一本締めで練習終了
そこで渦中のこーこんたろーから一言
のーこん「僕の事は嫌いでも…なんJ東海の事は嫌いにならないでください!!(マエアツ並の挨拶)」
練習後、筆者・恵体・大島・天谷・ヤニキ・みなつの6人で筆者オススメの栄にあるラーメン屋へ
どうやら全員気に入ってくれたようでオススメした筆者としては満足である
ここで解散かと思われたがまだ体力の残っていた6人は穴に指を入れ球を自在に操る遊び(ボウリング)へ向かうこととなる
チーム戦・個人戦共に白熱、楽しかった(小並感)
ボウリングの様子
みなつ「アカンまっすぐいかへん!」
ヤニキ「カーブポイー」
大島「カーブポイー」
恵体「ピンを破壊すればええんやろ(豪球ドカーン」
筆者「みてれぅ~」
天谷「レーンが悪いよーレーンがー」
最後の個人戦では最終G前まで絶好調だったヤニキがヒエヒエとなり最下位へ転落するというハプニング
ヤニキ「おかしい…こんなことがあっては許されない…」
加藤良三「ボール変えておいたぞ」
ヤニキ「ファッキュー加藤」
練習→飯→ボウリングと充実した一日を過ごせたのではないだろうか
了 長文・駄文失礼しました。加筆修正などはご自由に
筆者・タッツ
最終更新:2013年06月10日 02:14