【日時】2013/06/30 13:00~18:30
【練習場所】豊平川河川敷南22条橋西グラウンド
【参加者(敬称略)】
下手ジーニ、そらそうよ、川端kz、ホモガキ、猛虎魂、加藤良三、エット、かなめ、北のドリフト侍、GGナック
【練習内容】
キャッチボール→ノック→フリーバッティング→シートノック→3チームに分かれての試合→各自練習
【レポート】
開始時間近くに5人来ていたが、グラウンドが全て使用中だったのでひとまず少年用グラウンドのベンチで待機。しばらくすると少年用グラウンドが空いたので、練習開始となった。
5人のうち2人は新規の参加者であり、筆者はなんJ民(あるいはねらー)特有のコミュ障っぷりを遺憾なく発揮した模様。(会話が続かなくて)すまんな。
あと、ドリフト侍は非常に若いのに、淫夢について知ってるらしい。たまげたなぁ…
キャッチボールとノックをこなし(ノック中に川端kz合流)、休憩をはさんでフリーバッティングが始まった。かなめニキが持ってきたビヨンドのおかげか、打球がかなりよく飛んでいた。やっぱりビヨンドがナンバーワン!
なお、飛びすぎるためボールがなくなる模様。
ガチで、ビヨンド使う時は気をつけな(アカン)
その後、猛虎魂と加藤良三が合流し、グラウンドを移してシートノックが始まった(確か、途中からそらそうよ合流)。川端kzがノックしている間は、締まった練習ができていた。
しかし事件は起きるのだ。
途中から猛虎魂がノッカーになったが、空振り、宣言と違うポジションへ打球を飛ばすなどミスを連発。それにつられたのか、守備陣もミスが急増。グダグダになってしまった。
あーあもうめちゃくちゃだよ。
また、シートノックの途中に、すぐ近くのグラウンドでの他チームの練習を終えたGGナックがやって来た。
ナック「おいホモガキ!さっきオレらが練習してる時チラチラ見てただろ」
ホモ「いや見てないです」
ナック「嘘つけ、ぜってぇ見てたゾ」
というようなやりとり(一部ねつ造)の後、GGナックも練習に加わった。
シートノック後は、3、3、4人の3チームに分かれてチーム戦を行った。
守備が6人の時は、筆者がショフトを任されたが、守備ヘタクソのホモにそんな役割が果たせるわけもなく、無事死亡が確認された。試合は、ホモと虎以外は問題なく守備ができていて、けっこうちゃんとしてたと思う(こなみかん)。
試合後は、トスバッティング、投球練習など各自で自由に練習し、解散となった。
帰る時に、エットから前日の「なんJ野球北海道で誰がイケメンか」という話で、誰がイケメン扱いされてたかを聞かせてもらったが、筆者がイケメン扱いされてないじゃないか(憤怒)
残念でもなく、当然なんだよなぁ…。
誰がイケメン扱いされてたかは言わないでおきます。気まずくなりかねないので。
(あのさぁ…)
あっ、そうだ(唐突)
ラブライブの人気投票はにこに投票しよう(ステマ)
加筆・修正がありましたらご自由に
筆者:ホモガキ