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北海道 > 練習レポート > 20130831スラッガーズ

【日時】2013/08/31(土) 14:00~18:20
【練習場所】スラッガーズ
【参加者(敬称略)】
アイロン、ホモガキ、飯山

【レポート】

天気が悪いため今回の練習はスラガでの開催となった。
参加者が3人だけなので、レポ書くこともないんじゃないかと思ったが
「声なき声に力を」というわけで書くことにした(錯乱)

始まりはいつも雨でした。
雨のせいで開始時間に集まっていたのはアイロンとホモの2人だけだったので
とりあえずバッティングをやることになった。
アイロンが長打をガンガン打ったり、左打ちの練習をする一方
筆者はゴロ連発。もっとヒットを打ちたいですを

バッティングの後、筆者が持ってきたVita版パワプロ2012決定版を
アイロンにやらせてみたところ、その日のうちに(アイロンが)Vitaを買うこととなった。
またステマに成功してしまった。
みんなで2013も買おう(KONAMI)

16:30頃に飯山が加わり、2012決定版を使い3人でペナントをやることになった。


≪ペナント≫

  • ドラフトで各チーム投手12人、野手9人を選択(DH含む)
    指名がかぶった場合は、スマホアプリでの乱数による抽選で指名権を決める。
    ・レギュラー以外の選手はすべて除外
     
  • 本作のペナントの仕様で1リーグ最低6球団必要なため、ランダムでロッテ、オリを加えることに。
    アレンジチームはパリーグへ配置、セリーグは無編集。
  • レギュラーは1年固定。怪我なし、成長(劣化)なし、新外国人なしで設定。
  • COMのつよさは全部パワフル。

    ホモ→阪神  アイロン→ベイス  飯山→ハム、西武
    各球団のメンバーは飯山ニキがあげてくれるらしいやで


≪結果≫

順位 勝数 負数 引分 勝率 ゲーム差 阪神 横浜 西武 日公 千葉 オリ
阪神 101 38 5 .727 優勝 13‐10(1) 17‐6(1) 16‐7(1) 19‐5(0) 18‐5(1)
横浜 86 55 3 .610 16.0 10-13(1) 12‐12(0) 14‐10(0) 19‐5(0) 18‐6(0)
西部 80 60 4 .571 21.5 6‐17(1) 12‐12(0) 17‐6(1) 16‐7(1) 15‐8(1)
日公 65 71 8 .478 34.5 7‐16(1) 10‐14(0) 6‐17(1) 13‐8(3) 16‐6(2)
千葉 56 82 6 .406 44.5 5‐19(0) 5‐19(0) 7‐16(1) 8‐13(3) 16‐6(2)
オリ 44 93 7 .321 56.0 5‐18(1) 6‐18(0) 8‐15(1) 6‐16(2) 6‐16(2)


 

≪投手成績表≫
球団 防御率 失点 被安打 被本塁打 奪三振 与四球
阪神 2.45 376 1102 51 980 345
横浜 2.54 393 1090 79 1082 332
西武 3.49 534 1285 85 1008 393
日公 3.21 506 1187 90 1119 362
千葉 4.18 631 1283 116 876 413
オリ 3.76 569 1258 130 841 413


 

≪野手成績表≫
球団 打率 得点 安打 本塁打 犠打 盗塁
阪神 .262 604 1315 94 74 100
横浜 .255 538 1261 82 78 91
西武 .247 626 1224 185 61 47
日公 .242 483 1196 97 76 66
千葉 .253 502 1276 64 59 79
オリ .227 403 1112 58 95 38


 

≪主な出来事&感想≫

飯山のみ日ハム・西武の2球団を作ることになり、日ハムはガチ
西武は強打者(おかわり、バレンティンなど)中心でチームを組んだ。
その結果、西武のチーム能力のみ打撃1位、走塁10位、守備12位という
極端なものとなった。(他の球団は全能力バランスが良かった)

アイロンの指名した武田がSB武田が、謎の活躍を見せる。
奪三振が98だけ(ノウミサンが177)にもかかわらず
防御率2.50、14勝と同チームのノウミサンやMUR以上に
勝ち星を稼いでいた。一方、楽天田中は防御率1.89で10勝
しかできていなかった。なんでやろ?

筆者はガチで指名したので、摂津、杉内、吉見などのエースに加え
キャッチャー◎持ちの谷繁の獲得に成功。高い投手力により
ペナント序盤で2位に大きく差をつけ、場を若干しらけさせた。
なお、日本シリーズでは巨人に敗退したもよう。
アレンジなしで日本一て、ちょっと巨人強すぎんよ~
(たぶん、アレンジチームと違い代打代走が使えたからか?)
あと、多田野が0勝0ホールド0セーブだったのが残念だった(こなみかん)


ペナント1年目が終わったところで、解散となった。


後から書き足すかもしれませんが
表をつくるのがすっげぇキツかったのでとりあえず終わります。

加筆・修正はご自由に
筆者:ホモガキ


<加筆>
日ハム(飯山)
投手 先発  吉川、館山、金子千尋、唐川、内海、マエケン
    中継ぎ  メッセンジャー、浅尾、ファルケンボーグ、宮西、石井
    抑え  藤川

野手  1秋山    中
     2田中賢   二
     3糸井    右
     4中田    左
     5堂林    三
     6里崎    捕
     7城島    DH
     8浅村    一
     9鳥谷    遊

バランスのとれたチームやけど、4番5番がチャンス2なのと
キャッチャー○持ちがいなかったのが痛かったと思う。
2チームつくらないといけなかったからね、しょうがないね。


西武(飯山)
投手 先発  岸、ウルフ、成瀬、由規、野村、村中
    中継ぎ  増井、涌井、押本、カルロス・ロサ、山口(どすこい)
    抑え  西村

野手  1中島     遊
     2柳田     中
     3バレンティン 左
     4阿部     捕
     5ブランコ   一
     6おかわり  三
     7ペーニャ  DH
     8廣瀬    右
     9井口    二

シーズンホームランランキングの1~5位を独占する重量打線だが
守備が糞糞アン糞なのと投手力不足のため、シーズン被安打数と
チーム守備力がワースト1位となった。
チーム能力の画像を貼れないのが悔やまれる。


横浜(アイロン)
投手 先発  田中、大隣、三浦、能見、武田(SB)
    中継ぎ  ウィリアムス、岡島、益田、田島、榎田、マシソン
    抑え  平野

野手  1坂本   遊
     2根元   二
     3角中   DH
     4ミレッジ  左 
     5内川   一
     6陽    中
     7バルディリス 三
     8金城   右
     9相川   捕

先発が5人だったため、マシソンが酷使されていた(86と3分の2イニング登板)。
マシソンもそれなりに活躍していたが、山口(巨)や森福を
獲得していれば優勝したかもしれない。


阪神(ホモガキ)
投手 先発  吉見、摂津、杉内、牧田、武田勝、澤村
    中継ぎ  山口(巨)、森福、今村、サファテ、多田野
    抑え  岩瀬

野手  1大島   中
     2天谷   左
     3松田   三
     4イデホ  DH
     5稲葉   一
     6長野   右
     7松井稼  遊
     8荒木   二
     9谷繁   捕

投手を優先して獲る、二遊間の守備を高めにする、キャッチャー◎もちの
谷繁を獲る、3~6番をチャンス4もちの強打者で固めるなど
ガチガチの采配。優勝はしたものの、もう少し遊べばよかったと後悔した。
杉内が15、摂津が13完投など完投が多く、中継ぎの出番は少なめで
もったいなかった。


筆者:ホモガキ



 

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最終更新:2013年09月01日 10:01
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