【日時】9月9日(月) 11:00~15:00
【開催場所】芝公園
【球場料金】利用料4,800÷人数
【持ち物】野球が出来る服、グローブ、ボール、バット、 熱中症対策など
【内容】キャッチボール・ノック・シートバッティング・紅白戦
【参加者(敬称略)】 なべ 吉見(う) 茄子 UMA 大根 俊介 転がる観戦手 さいとう すいか 小松菜
自転車操業 大栗(弟) 野口 いわん ヒゲナックル とりから 笹かま 17名
平日の開催ながらも17名もの参加者が集まり、まさかの紅白戦実施までに至った今回。
稚拙な文章ではありますが、レポートを纏めました。
一部ミス等ありましたらお手数ですが訂正をお願いします。
今回は
≪ワイ走者、隠し球を食らう痛恨のミス≫
≪ミネソタのアレ緊急来日≫
≪非常に高いレベルの守備連発に驚愕≫
の3本立て。
当日までは18名予定だったものの、寝坊寝坊アンド寝坊により11名にてキャッチボールを開始。
なんj民の体内時計はボロボロ。
その後ノックを開始すると徐々に集まってきた参加者。
筆者のノックに一抹の不安があったもののなんとかこなす事が出来、この時点で非常に引き締まった守備練習を実施することが出来た。
途中でノッカー変わってくれたUMAニキサンキューやで。
続いて、シートバッティングを実施。(5球前に飛んだら交代)
バッピに自信ニキであるヒゲナックルニキのバツグンの制球力によりスムーズなバッティング練習となった。
俊介ニキの打席では自らによる熱い
応援歌で9800人の観客はヒートアップ。
途中からバッピしてくれた吉見(う)ニキ、茄子ニキ、野口ニキもお疲れさんやで。
終盤には、キャッチャーマスクを持ってきてくれた大根ニキが到着。
シートバッティングが終わり、この時点で約1時間40分ほどが経過。
電車事故の影響により来れなくなった大栗ニキに代わり、大栗ニキ弟さんがまさかの代理参戦で遂に17名(1名は当日欠席)が揃う。
投手と捕手を2組に分け、それぞれ「カベドス(9名)」対「ジョイナス(8名)」で紅白戦を実施。
※バッテリーエラーによる進塁は無し。盗塁も無し。
カベドス |0 0 0 0 0 0|0
ジョイナス|1 0 0 1 0 0|2
カベドス軍先発の吉見(う)ニキの粘り強い投球と、ジョイナス軍先発のヒゲナックルニキの力投によりとても引き締まった貧打sもとい投手戦が繰り広げられた。
なおカベドスの内野陣には横浜スターナイトのユニ、堂林のビジユニ、西岡のビジユニが集結し、オールスターの様相を呈する事態に。
ランナーが溜まってマウンド付近に集まった際、西岡が蚊帳の外になるという見事な団結力によりピンチを脱出。
また、1回裏に早速筆者が隠し球を食らうという痛恨のミスを犯し、全員から顰蹙(ズワイガニ)を買うこととなり無事死亡。
ジョイナス軍は4回にすいかニキの痛烈なタイムリーツーベース(チーム初ヒット?)により貴重な追加点を挙げる。
5回裏からは茄子ニキが登板。
キレのあるストレートと変化球にジョイナス軍のバットはクルクル。
そして度重なる酷使によりヒゲナックルニキが降板し、6回は大栗(弟)ニキが登板。
俺達の悪夢が脳裏を過る中、見事なリリーフにより格の違いを見せ付ける形となった。
6回裏はとりからニキが登板。こちらも貫禄の6凡?により、試合は33-4で見事ジョイナス軍が勝利を収めた。
試合は終始、堅い守備(特に内野)により引き締まった接戦となった。
どこかのチームも見習って欲しい、とは誰が言ったか定かではない。
終了時刻の10分前にグランド整備、手が余ってる人は荷物運び出しを実施し、スムーズに退出。
着替え終了後あいさつを行い、恙無くなんj野球を終えることが出来ました。
初主催という事もあり、拙い進行ではありましたが、皆さんのご協力大変感謝しております。
改善点としては
- 皆さんからボールを集めたものの、グランド退出時に上手く返却できなかった。
- チーム分けやノック方式等、他の参加者頼りになってしまい、上手く進行出来なかった。
等が挙げられます。
今後の課題としていければと思います。
参加者の皆さん、お疲れ様でした。
また一緒に野球しましょう!
筆者:なべ
追記、訂正ありましたらよろしくお願いします。
最終更新:2013年09月09日 22:26