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関西 > 練習レポート > 20131207 大阪城公園

【日時】
12月7日(土) 10:00
【場所】
大阪城公園
【持ち物】
野球道具
【参加者】
ガリー ハマカッス リック 丼川 ツネゴン リグス うりん でふぉ 金刃 とれす 大沼
片栗 オーちゃん 吉見 トンカツ 田上 そー ソルト いりき ほるひす たまご

◆メニュー(10:00~17:00)
ノック→連帯→自主練習→紅白戦→自主練習

◆レポート
チームをセ・リーグとパ・リーグの贔屓球団に分けた紅白戦は白熱した投手戦となった。
3回、先頭ツネゴンのツーベースから無死満塁のチャンスを作るとうりんの打球をパ二塁手がエラー、セ・リーグが1点を先制した。
その裏セは変わった金刃が3つの四球で一死満塁にすると栗山に押し出し四球、同点に追いつかれる
なお満塁のチャンスであったが2番オーちゃんはセカンドへの併殺打、ここは同点でピンチを凌ぐ。
その後互いのランナーを出しながらも無失点に抑える継投で迎えた6回、セはでふぉ うりんのツーベースヒットで1点を勝ち越し、さらに失策も絡んで2点を勝ち越すことに成功した。
最終回、セは丼川 ガリーら本職投手が控えるなかマウンドには李昇桓が上がる
これは李昇桓がセーブ条件を満たしていた場合、最終回に登板をする契約を結んでおり、過去2試合で2度敗戦投手になっている李昇桓にパ・リーグ陣は期待が高まる。
先頭は3番吉見、打ちとった打球を李昇桓が悪送球、ライトが処理する間に吉見は持ち前の俊足を活かし三塁へ
田上のゴロの間に1点を返し、続くソーは出塁 ホームランが出れば逆転サヨナラの場面でバッターはソルト
初球からフルスイングで応えるも大飛球はレフト丼川のグラブの中、李昇桓は来日初セーブを上げ3-2でセが勝した。

★ベストプレー
リグスリック二遊間による二度の併殺+一塁手ツネゴンの捕球
投手ほるひすの時の右翼手いりき、投手いりきの時の右翼手ほるひすの大飛球捕球

◆試合結果
チーム R H
勝利投手:でふぉ
敗戦投手:オーちゃん
セーブ:李昇桓
二塁打:ツネゴン うりん


◆打撃成績
セ・リーグ
打順 名前 守備位置 1 2 3 4 5 6 打数 安打 打点
1 ガリー 2 四球 三振 三振 三失① 3 0
2 ハマカッス 5 投飛 右飛 三失 中飛 4 0
3 リック 6 遊ゴ 投安 三ゴ 遊飛 4 1
4 丼川 7 捕邪飛 三振 投ゴ 3 0
5 ツネゴン 3 左2 中飛 四球 2 1
6 リグス 4 四球 四球 投ゴ 1 0
7 でふぉ 8 四球 右飛 左2 2 1
8 うりん 1 ニ失① 三振 中2① 3 1 1
9 金刃 9 三ゴ 三ゴ 三振 3 0
10 とれす DH - - - - - 四球

◆打撃成績
パ・リーグ
打順 名前 守備位置 1 2 3 4 5 6 打数 安打 打点
1 栗山 5 四球 四球 - - - 1
2 オーちゃん 8 三飛 ニ併 ニ飛 3 0
3 吉見 2 ニ併 三ゴ 投安(送失) 3 1
4 トンカツ 6 三振 投ゴ 投飛 3 0
5 田上 4 三振 三振 投ゴ 3 0 1
6 ソー 7 一ゴ 投ゴ 四球 2 0
7 ソルト 3 四球 投飛 左飛 2 0
8 いりき 9 四球 四球
9 ほるひす 1 四球 中安 1 1
10 たまご DH 中飛 四球 1 0


◆投球成績
セ・リーグ
名前 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点 記録
うりん 2 0 2 1 0 0
金刃 2 0 1 4 1 1
でふぉ 1 1 0 2 0 0 勝利投手
李昇桓 1 1 0 1 1 0 セーブ

◆投球成績
パ・リーグ
名前 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点 記録
ほるひす 2 1 1 3 1 0
いりき 2 1 3 1 0 0
オーちゃん 2 2 1 1 2 1 敗戦投手



  • 打線冷え過ぎでワロタ 寒い時期やししゃーない -- 名無しさん (2013-12-08 21:35:33)
  • ??「イグッ!イグッ!イグイグゥ!」 -- 名無しさん (2013-12-08 23:29:38)
  • あのさぁ・・・ -- 五反田の主砲 (2013-12-08 23:43:13)
  • 李投手、来日初セーブおめでとう! -- 名無しさん (2013-12-09 01:57:32)
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最終更新:2013年12月10日 01:59
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