【日時】7/20(日)13:00~18:00
【場所】豊平川河川敷南22条グラウンド
【参加者】
アイロン、熊ー、石直球、下手ジーニ、M中村、ちび、ホモガキ、GGナック、ナックの友人、JP
【練習内容】
シートノック→フリーバッティング→シートノック(一塁送球)→外野ノック
【レポート】
開始時間に来ていたのはちびと筆者だけで、少し遅れて新規参加の石直球がやってきた。
とりあえずちびと筆者で投球練習をすることになった。
筆者が6球だけ投げて挫折する一方、ちびは速球、変化球ともにいい感じで、アンダースローの投球も織り交ぜ30〜40球ほど投げていた。たまに暴投もあったが、アンダーで投げた球が低めいっぱいに決まるなど見事なピッチングだった。
アイロンなど数人が遅れてやって来たので、一旦練習をやめたがすぐに再開し、キャッチボールやちび・筆者バッテリーの投球練習をした。
筆者、この時点で左手がほぼイキかけてしまう。ちょっと軟弱すぎんよ〜
その後のシートノックでは、石直球とナックの友人が安定した守備を見せていた。
また、途中からセンターの守備についたちびが相変わらずの鋭い送球を連発していた。
なんJ野球北海道、意外と守備のレベル高いんやないやろか?
なお、「お前の頭KRSW貴洋か!」と名家の坊ちゃんの名前が野次に使われるなど、異常性のレベルも高い模様。
フリーバッティングは何事もなく終わったはず。
筆者がレフトを守っていた時、打球がファールラインの溝の上を
クッソ不規則にバウンドしつつ転がってくるという珍事があったが、特にケガはしなかった。
ちびが途中帰宅。
ホーム以外への送球ありのシートノックも、何事もなく終わった。
シートノック後、ナックは外野の方が向いているんじゃないか、という説が唱えられ
外野ノックをすることになった。
実際、俊足強肩(なんJ野球基準)なので外野ノックの方が存在感を発揮していた。
これは捕れないか、という球にも追いついてたし。
内野が下手というわけではないけど、外野ナックイケるやん!と思う。
なお、人不足のため結局捕手をやらされる模様。
外野ノックが終わり、雑談の後解散となった。
申し訳ないがクレスケンス連呼はNG
18歳未満の人は検索してはいけない(戒め)
筆者:ホモガキ