【日時】 5/22 12時~18時30分頃
【練習場所】 豊平川河川敷少年野球場
【参加者】 10名
原住民、猛虎魂、いやどす、モナ岡、置物、飯山、下手ジーニ、ツナニキ、ふくもり、夏目
【練習内容】
絶好の野球日和で迎えた練習。最初に集まった3人で長いことキャッチボールして、トス気味のバッティングしたりノックしたりしてる間に参加者が続々合流。モナ岡さんの強肩には度肝を抜かれた。動きも良くて驚愕。
猛虎魂さん以外全員集まったところでバッティング開始。ピッチャー俺投手は肩の調子が思わしくなく、どことなく違和感があり、しかも投げると違和感が痛みに変わっていき、制球も乱れ…
飯山さんと原住民さんの途中まではまだマシだったが、大暴投を放ってから大乱調。
ストライクが全く入らず、デットボールを当てて乱闘騒ぎになり、モナ岡さんに野次られ、とにかく酷い出来だったので原住民さんに交代してもらいました。
この後猛虎魂さんが自転車にスパイクで登場。なんと大学にスパイクを履いて行ったとのこと!猛虎魂のなせる技や!
バッティング終了と共にモナ岡さんは退場。その後夏目さんが猛虎魂さんに守備指導。二人でショートのポジションにつき、飯山さんのノックを受けていた。猛虎魂さんKO後はふくもりさんが加わって熱いノックを浴びた。
終了後夏目さんは札幌ドームへ。残った8人で4:4に分かれ、それぞれ外野守備と中継に入ってのノック。
俺外野手は途中で肩に激痛が走り負傷退場→5分くらいで復帰したものの球を投げられないのでボールをキャッチした後送球の練習中だった猛虎魂さんにパスする方式をとる。
時間が立ったら役目を交代した。ノッカーに名乗りを上げたふくもりさんが空振り8連発でいやどすに交代。失敗が目立ち始めるとふくもりさんにチェンジ。本来の左打ちではなく右打ちだとうまくいった模様。なお二人とも内野フライを連発した。
gdgdなバント練習とシートノックを終え、休憩していると隣のグラウンドを使っていた若者5人組から練習試合の申し込みが!なんJ野球
北海道初の練習試合(リード盗塁フォアボール無し)が実現した!
対戦相手はバスケ仲間の集まりで、ピッチャーとサードのみ経験者だった模様。ピッチャーの速球の速さは一同仰天だったが、キャッチャーとして球筋を見ていたツナニキにホームランが飛び出し、決勝点となる。
相手打者は飯山さんのピッチングの前に内野ゴロの嵐で飯山さん完全試合達成。以下スコアとチームなんJ野球打撃陣の成績。
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1 |
2 |
3 |
計 |
| なんJ |
0 |
0 |
3 |
3 |
| 若者 |
0 |
0 |
0 |
0 |
初回
飯山:一安 福盛:投犠 下手ジーニ:死球 いやどす:三安 猛虎魂:三振 置物:三振
2回
ツナニキ:ニゴ 飯山:ニゴ 下手ジーニ:遊飛
3回
いやどす:中2 猛虎魂:三振 置物:ニ失 ツナニキ:中本③ 飯山:三ゴ 下手ジーニ:三振(提供:ふくもり)
ふくもりさんは一裏から人数が少なかった相手チームに加入
投手 飯山
捕手 相手チーム
一塁手 いやどす
二塁手(左打者時)ツナニキ(右打者時)下手ジーニ
遊撃手 置物
三塁手(左打者時)下手ジーニ(右打者時)ツナニキ
外野 猛虎魂
試合終了後に若者から再戦を申込まれるがもう遅いし…ということで断り、練習終了。
地下鉄組の帰路は地獄だ。駅までの道程は遠く、行きはよいよい帰りは怖いの言葉通りで、全身にたまった疲労にトドメを差してくれやがるのであった。
次の練習までには肩治しておくで!
いやどす
最終更新:2010年05月25日 23:07