高速化が以前からの目標で、やはりコード再構築は避けて通れないので、トップダウンの方向も始めなければいけません。
うろ覚え仕様書をフリースタイルで作成、これについて詳細充填作業を行う。
外へ出て、仕様詳細についてわからない項目を列挙して、帰ってきて調査するインターバル作業
合理的でない旧仕様を排除する作業、トマソン機能の排除
機能仕様書を元に、素から作成。このなんちゃってプログラムを、元のプログラムをリファレンスしながら修正していく。
(↑このなんちゃってプログラムから安全動作までの作業過程がなかなかコスト大な感じがするので、ボトムアップの工程から近づくことにする。
- 先ずは大量のデッドコードの削除、テスト、検証
- 仕様書細部にあたる箇所を実際にテストしながら進行)
平行タスク
スタンドアローン版を作成する。
- フレームはC++/CLI、レンダラはネイティブC++のライブラリ化
- ネイティブメタのシーン記述ファイルを読み込むプログラム作成
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最終更新:2012年06月30日 12:48