375 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/03/15(日) 20:21:17 ID:EozfwwUZ
あの少女の陣の件で、夏目殿に一目惚れした、であります。
あやかしと人間、しかも男と男、様々な障害がありますが、
もはや我慢の限界、であります。
今宵、夏目殿の部屋へ夜這いをかける、であります。
そしてちょびヒゲは夏目の部屋へ向かった・・・。
窓から、夏目の部屋の様子を伺う、ちょびヒゲ。
うほっ、夏目殿は熟睡してる、であります。
早速部屋に侵入する、であります。
夏目の顔を覗き込むちょびヒゲ。
寝巻きがはだけて色っぽいでありますな~、夏目殿。
さて、早速・・・。
着物を脱ぎ始めるちょびヒゲ
猛るちょびヒゲ。
顔はでかくとも、あそこは人並み、これなら夏目殿の苦痛も
半減、であります。
むしろ、私の技で苦痛を快楽にかえる、であります。
そして夏目に覆いかぶさるちょびヒゲであった。
続く