395 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2009/03/19(木) 21:23:24 ID:uEkT2f82
「夏目…脱げ」
いきなりの柊の発言に夏目は面食らった。
「な…何を言うんだ、いきなり脱げなんて!」
顔を真っ赤にしながら夏目が抗議の声を揚げる。
「私の顔を殴った詫びを身体で償ってもらおう」
そう言いながら、構わず柊は夏目のズボンに手を掛ける。
「ちょ…あの時の事は謝ったじゃないか!」
夏目はズボンを脱がされないように、必死で抵抗していた。
「あれはかなり痛かったぞ…
だからお前にも同じ痛みを与えてやろう
大丈夫だ痛いのは最初だけで、すぐに気持ち良くなる」
そい言いながら、柊は夏目の股間に顔を近付けるのだった。