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484 名前:夏目×キヨ [2009/05/14(木) 11:20:19 ID:XJfT/pp1]
「お~い、夏目」
振り向くとそこにはホタルになったはずのキヨがいた。
「キッ、キヨ!?ホタルになたんじゃなかったのか!?」
「ああ、だが山神様が、「きっと、お前といたその人もよろこんでるだろうよ」と
もう1度この姿にしてくれたのだ」
キヨが言った。
「夏目に会いに来たのはな、理由があってな、人間の交尾というか、その~・・・興味があって」
夏目が驚いた。
「それだけのためにここに?」
「お願いだ、終わったらもうここにはこない」
しばらくの沈黙の後、話し始めたのは夏目だった。
「・・・。よしっ、わかった。ただしまだやったことないんだが・・・」
「それなら大丈夫だ。私がリードしよう」




今日は藤原夫妻が出かけていて、明日の朝まで家に帰ってこない。
まず心配はいらないだろう。
「それじゃあ、始めるぞ。大丈夫か?」
キヨ「私は大丈夫だ。始めよう」
キヨが服に手をかけると、同時に自分も脱ぎ始める。
「夏目はすごいな。あそこがビンビンだぞ」
「ほっとけ」
さっそく、キヨのあそこに自分の「アレ」をいれる。
するとキヨが入れたとたんイッてしまった。
すごい締め付けだ。初めての夏目にはこの締め付けには、夏目には耐えられなかった。
腰を動かし始めると、キヨはさらにイッてしまった。ずっとビクビクしている。
そして夏目は、キヨの奥に精を放出した。




次の日の朝
「ありがとう、夏目。もうここには来ない」
「いや、いつでも来ていいよ。今度はしっかりやろう」
キヨは驚いた顔をした後、手を振って山の向こうへと消えていった・・・


お終。。。





ぜんぜん書けん・・・
下手でスマソ

最終更新:2010年03月01日 08:54
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