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510 名前:ヒノエが夏目に [2009/06/17(水) 07:13:58 ID:4Bh0pWbr]
ある日のことだ。
久しぶりにヒノエが遊びに来た。

「夏目、久しぶりだなぁ。そうだ夏目、お前にちょっと用があってな」

「挨拶もなしか。それで何なんだ、その用ってのは」

「お前と交わってみたいのだ」

「なんだってー!!?」

やばい、大声を出してしまった。塔子さんたちが出かけていてよかった。
「それでなんで俺なんだ、ほかのやつでもいいだろう例えば、三篠とか・・・」

「お前がそういえば男だったことを思い出してな、最近やってないからな~なんて」

すると、ヒノエが夏目の体を押し倒したと同時に服を脱がし始めた。

しかし、夏目はどうすることもできなかったのだ。
ヒノエが術をかけていたから。

「立派だな。よっぽどためてたんだろ」
「うるさい…」

「確か最近の人間はこうするんだったよな」

ヒノエが夏目の「アレ」にしゃぶりつく。




続きをお楽しみに。

最終更新:2010年03月01日 09:25
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