<<テンプレート1>>
Intel Nehalem Family Micro Architecture Core i7
それは「最高性能を求めるユーザー」の為に
このスレはOCに関しての情報提供や、OC報告とその報告について意見交換する場です。
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OCする目的は人それぞれです。
- そこに山があるから的な頂を目指す人。
- 少しでもゲームで有利になるため等、動作限界までなら何でもする人。
- 満足できる性能があればあとはできるだけ地球に優しくありたい人。
自分の理想や環境、所有してる石と違うからといってダメ出ししない、自分の理想を押し売りしない。
興味のない報告ならスルーしましょう、他の人は必要としているかもしれません。
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高クロック報告、当たり石報告ばかりが価値のある報告ではありません。
俗に言う耐性ハズレ石も大変価値のある報告です
OCに方向性があり、その方向性に従った検証と報告であれば当たり外れ問わず価値があります。
「初心者です、設定いじったらOC出来ました!」は、報告するなとは言いませんが需要は少ないです。
<<テンプレート2>>
■CPU :
■ロット :
■産地 :
■購入日、店舗 :
■CPUFAN :
■熱伝導媒体:
■電源 :
■M/B :
■BIOS :
■動作クロック :
■BCLK :
■CPU倍率 :
■QPI :
■QPI V :
■Vcore :
■Vdimm :
■メモリ :
■メモリ倍率 :
■uncore :
■DRAM Frequency :
■DRAM Timing :
■HTの有無:
■ケース :
■コア温度 :
■室温 :
■温度計測方法 :
■負荷テスト:
<<テンプレート3>>
■THE OVERCLOCKING WORLD RECORD DATABASE
世界中からの高クロックエントリーがデータベース化されています。
ttp://www.ripping.org
■負荷テスト
本来はトリップ検索するプログラム。CPUに高負荷がかかるため負荷テストとして利用できます。
冷却のチェック、ソフトやOSが落ちるほどの致命的なエラーが起こらないかのテストに使います。
オプション--コア数分のスレッド&SSE2有効、検索文字列は7文字以上で固定文字列検索を推奨。
ttp://dango.chu.jp/hiki/?Tripcode+Explorer
CPU(とメモリ周り)に負荷をかけ、同時に想定した結果が返ってきているかチェックするソフト。
負荷は上記TXより低いですが、演算結果に誤りがないか(データ化けが起こらないか)テストできます。
コア数と同じ数だけ同時実行、Priority8以上推奨。
ttp://www.softpedia.com/get/System/Benchmarks/Stress-Prime.shtml
マルチスレッド対応版β ttp://sp2004.fre3.com/beta/beta2.htm
ttp://www.computerbase.de/downloads/software/systemueberwachung/prime95/
ツールのシステムスタビリティテストでPrimeが大丈夫でもこちらは落ちる等の報告もある。
が、逆の報告もあったり何時間が適正かわからない等、まだよくわかってないので多数の報告を求む。
コア数より多いスレッド数でのテストやTXとSP2004の同時実行等は負荷が減ってしまうので推奨しません。
負荷テスト中はタスク切り替え処理を減らし、CPU占有時間を出来るだけ長くする必要があります。
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安定稼働の最低条件は SP2004を1Roundノーエラーであること。
TXは空冷なら1時間程度、水冷なら飽和状態になるまで
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<<テンプレート4>>
■計測ツール
CPUのクロックと電圧、マザーボードの種類とBIOSバージョン、メモリ型番や周波数とタイミングなどの
ハードウェアの情報を知ることができます。電圧については計測出来る範囲が狭いので注意。
ttp://www.cpuid.com/cpuz.php
温度計測、VID表示等に使用するツールです。CPU内部のサーマルダイオードを読むため、
マザーボードに依存せず差の無い結果を表示してくれます。
旧バージョンはVIDが間違っているので注意。
(特に45nm CPUで使う場合はバージョン0.99正式版以降を強く推奨)
また、最近の EVEREST Ultimate や SpeedFan もサーマルダイオードを読むためそちらでも可。
(Tj.Maxは.iniファイルを編集することで変更可能)
ttp://www.alcpu.com/CoreTemp/
Core Tempとほぼ同機能のソフト。
ttp://www.techpowerup.com/realtemp/
円周率を計算し、かかった時間を小数点以下まで表示してくれるソフトです。
CPUの処理速度とメモリの読み書きの早さにによってタイムが変わるため、他の報告と比較する際の目安に。
類似ソフトが何種類かありますが、計算する桁や時間表示方法に違いがあるため注意。
ttp://www.xtremesystems.com/pi/
更新頻度が高く、頻繁にアップデートが行われています
定期的にチェックし、最新版にしておくことをお勧めします
ttp://www.computerbase.de/downloads/software/systemueberwachung/everest/
他にもマザーボードに付属しているステータス表示ソフトなどもあります。
報告時には何のツールを使用しての値なのかも書きましょう。
<<テンプレート5>>
■便利補助ツール
PrimeやTXなど、OCテスト中にエラーが出た時に知らせてくれる補助ツールです。
ttp://panther355.web.fc2.com/
- CPU全開ですかチェッカーver1.00 ダウンロード
ttp://panther355.web.fc2.com/cpu_100checker_ver1.00.zip
最終更新:2009年07月01日 06:55