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問題点① 保護猫の変化

【麿白】2015年(当時1歳半)


【麿白】2016年(当時2歳半)




【麿白】右目の炎症


↓炎症に対するねこかます氏の説明

問題点
2016年5月9日から6月19日までの一ヶ月半の間で、季節性アレルギー→時雉に蹴られたため→猫風邪と説明が変化している
またどの理由であったとしても
  • 季節性アレルギーであった場合 → 不衛生・掃除の行き届かない室内は悪化の原因になる(問題点③参照)
  • 時雉に蹴られたためであった場合 → 麿白が猫風邪持ちなら、炎症を起こすほどのじゃれあいは時雉にも危険
  • 猫風邪であった場合 → 他の猫との隔離が必要、仔猫たちをグルーミングさせていたことも問題(問題点④参照)
と、ねこかます氏の対応には疑問が残る



【3号】過剰グルーミングで毛が無くなる?


猫は強いストレスに晒さられるとストレスを発散させるため過剰なグルーミングをしてしまうことがある。
舐めやすい下腹部などによく起こるとされる。

↓兆候と思われる画像



【時雉】目の保護のための瞬膜が露出

最終更新:2016年07月21日 23:21