coreprotectとゆうプラグインがサーバーには導入されています
1まずは/co iと入力します(コマンドで)
CoreProtect-Inspector now enabledと表示されるとログ取得モードに入った意味です
このように荒らしたユーザーが出るはずです
ここが荒らされた場所とします
ここで
/co rollback u:[犯人の名前] t:[戻す時間]h r:#global
を入力します
今回はテストなんで
こうなります
早速実行
こうなります
これで復元が完了しました
オートメッセージが変ですが気にしないでください
最終更新:2017年02月28日 19:50