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エレハイム・ヴァン・ホーテン

【作品名】ゼノギアス
【ジャンル】ゲーム
【名前】エレハイム・ヴァン・ホーテン
【属性】ソラリス第一級市民
【年齢】2万歳+α
【長所】愛する人(主人公)と添い遂げられた
【短所】ややこしい設定にしたせいで他人でもあり主人公の母親でもあるというバブみ要素
【備考】1万年前にゾハルとデウスの中枢ユニットから“接触者”の対になる存在“対存在”としてエレハイムが誕生した。
    さらに主体(エレハイム)とそれの補体として、ミァンが誕生。それぞれが1万年間ずっと転生を繰り返す。
    ミァンは死亡すると本来普通の女性だった筈の他人にへと転生する。
    それは代替者と呼ばれ、一体どの女性に転生するかは確率の問題であり定まっていない。
    要するに誰でもいいし誰にでもミァンになる可能性がある。
    転生したのでミァンとなった代替者はそれまで普通の人生を歩んでいたが突然ミァンという別人になる。
    ゲーム本編の終盤にてエレハイムにミァンが転生。さらにエレハイムはデウスと融合したことにより、
    エレハイムとミァン及び代替者の記憶の全てを持っている。よって二人の転生の記憶と代替者の記憶を合計して2万歳+α。

vol.5

最終更新:2017年02月01日 08:36