合計40枚
《モンスター 14枚》(上級2枚)
守護者スフィンクス×2、激昂のミノタウルス×2、クリッター、イナゴの軍勢、ペンギン・ナイトメア×2、
ペンギン・ソルジャー×3、メタモルポット、マシュマロン、魂を削る死霊
《魔法カード 15枚》
光の護封剣、押収、ハリケーン、強奪、サイクロン、平和の使者×3、早すぎた埋葬、スケープ・ゴート、
月の書、異次元の指名者×3、封印の黄金櫃
《罠カード 12枚》
偽物のわな×3、追い剥ぎゴブリン×3、リビングデッドの呼び声、グラヴィティ・バインド-超重力の網-、光の護封壁×2、マインドクラッシュ
解説
数あるペンギンシリーズの中では強力っぽいデッキ
とはいえペンギンデッキ
ペンハンとは「ペンギンハンデス」の略で、ペンギンやスフィンクスで、
戻しそこに直接攻撃しつつ追い剥ぎでウマー!さらに戻したカードが表側ならバレバレユカイなので
マインドクラッシュや指名者でピーピングもできてウマーというコンセプトだ
またそっから次のハンデスにつなげられる
しかしペンギンデッキには封印の黄金櫃でペンギン・ソルジャーを取ってくるような
完全ペンギン依存デッキもある中
このデッキのペンギン依存度はそんなに高くない
運用
まず、ハンデス要素が重要に思われがちだが、今の世の中、攻撃力のバーゲンセールの時代に
最大攻撃力が1700というデッキなのでまずいかに「相手に攻撃をさせないか」が重要になる
そこで、光の護封壁をなるべく早く取ってくることが重要になる
それまでは平和の使者などで死守
罠カードは、偽者のわなのおかげで破壊されにくいのがこのデッキの特徴
ミノタウルスは追い剥ぎゴブリンのコンボで使えるので入れているが別になくても可
守護者スフィンクス、ペンギン・ナイトメア、ペンギン・ソルジャーによるバウンスしたカードは必ず覚えておくこと
常に○○が相手の手札にあると把握することが重要である
最終更新:2007年07月08日 23:32