合計[42枚]
《モンスター 19枚》
【特殊召喚 5枚】
仮面魔獣デス・ガーディウス×3 ダーク・クリエイター×2
【上級 4枚】
魔族召喚師×2 D-HEROディアボリックガイ×2
【下級 10枚】
メルキド四面獣×3 仮面呪術師カースド・ギュラ 終末の騎士×3 闇・道化師のペーテン×3
《魔法カード 15枚》
サイクロン スケープ・ゴート ライトニング・ボルテックス 遺言の仮面×2 強制転移×2 光の護封剣
手札断殺×2 終焉の焔×2 洗脳-ブレインコントロール 早すぎた埋葬 大嵐
《罠カード 8枚》
ヒーローズルール2×2 リビングデッドの呼び声 激流葬
時の機械-タイム・マシーン 聖なるバリア-ミラーフォース- 蘇りし魂×2
----最初に
特殊召喚できる上、破壊されても相手モンスターを奪い青眼すら超える上級屈指の良カード、デス・ガーディウス。
最近の闇属性プッシュにより特殊召喚することが楽になった。ということで昔のデッキの亜種。
全て闇属性のため、属性指定のデメリットがない上に蘇生が楽。
遺言の仮面二枚も重そうに見えるが場合によっては足りなくなる時もある。
使用する時は自身で三積みのカードの枚数の調整を行うことをオススメする。
強制転移や洗脳-ブレインコントロールを見たときに違和感を覚える人もいるだろう。
戦術上、有効な手段のため入れているが、嫌っているのであれば外しても良い。
戦術(回し方)
まずはモンスター数を稼ぐ。
- 終末の騎士によりディアボリックガイもしくはペーテンを墓地に送り効果発動。
- 速攻魔法でトークン召喚
- 魔族召喚師、ダーク・クリエイターで蘇生
後はガーディウスの生贄指定モンスターの二体のどちらかを召喚すれば
召喚のための条件が簡単に揃う。
ガーディウスや指定モンスターが揃わない場合は
稼いだモンスターを強制転移で送りつけるか魔族召喚師の生贄にしてしまおう。
ガーディウスを召喚してもすぐ除去され、遺言の仮面も下級モンスターを掴まれやすい。
そこで魔族召喚師やダーク・クリエイターの出番だ。
ガーディウスは一度フィールドに出せば蘇生は可能になるため、再びフィールドを支配できる。
魔族召喚師はデュアルモンスターのため終末の騎士で墓地に送り、蘇生させることもできる。
他カードの取り扱い(魔法・罠)
他カードとして時の機械-タイム・マシーン、ヒーローズ・ルール2がある。
タイム・マシーンは生贄確保にも期待できる上、ガーディウスや終末の騎士の効果を再び使用することができる。
ヒーローズ・ルール2は相手の阻害も勿論だが、自身の蘇生への阻害も防げる。
最も除外デッキに来られた場合、有無も言えないが…
弱点としては除外、そして新しい帝達(ライザー、ガイウス)。
折角召喚したガーディウスも墓地に行かないのであれば超伝導恐竜以下である。
上級、条件召喚等も多く入っているので初手でしばしば事故になる。
サイクロン、大嵐(ヒーローズ・ルール2)しか魔法・罠除去がないため当然罠には掛かりやすい。
ガーディウスが罠に掛かってもそれほど痛手はないはずだが…
不安な方は数枚罠除去でも入れ替えるといいかもしれない。
以下を編集モードでコピペすると使用できます。
仮面魔獣デス・ガーディウス
仮面魔獣デス・ガーディウス
仮面魔獣デス・ガーディウス
魔族召喚師
魔族召喚師
ダーク・クリエイター
ダーク・クリエイター
メルキド四面獣
メルキド四面獣
メルキド四面獣
仮面呪術師カースド・ギュラ
終末の騎士
終末の騎士
終末の騎士
D-HERO ディアボリックガイ
D-HERO ディアボリックガイ
闇・道化師のペーテン
闇・道化師のペーテン
闇・道化師のペーテン
サイクロン
スケープ・ゴート
ライトニング・ボルテックス
遺言の仮面
遺言の仮面
強制転移
強制転移
光の護封剣
手札断殺
手札断殺
終焉の焔
終焉の焔
洗脳-ブレインコントロール
早すぎた埋葬
大嵐
ヒーローズルール2
ヒーローズルール2
リビングデッドの呼び声
激流葬
時の機械-タイム・マシーン
聖なるバリア-ミラーフォース-
蘇りし魂
蘇りし魂
最終更新:2008年02月02日 16:53