第一試合
×マゥトvs新米○
NvsE・D-。先攻、マゥトはコンバート・コンタクトでデッキを圧縮しつつN・エア・ハミングバードでライフを得る、対する新米はE・HERO エアーマンを召喚し、D-HERO Bloo-Dをサーチ、Bloo-Dを召喚し、吸収効果と合わせて圧倒する
マゥトはライトニング・ボルテックスでBloo-Dを除去するが、新米はディスグガイやデステニー・ドロー、手札断札により、デッキを圧縮していく
終盤、新米は大嵐を発動、その後デッキ圧縮と未来融合によって得た大量の墓地を利用して、究極宝玉神 レインボー・ダーク・ドラゴンを召喚、攻撃力を5500まで上げ直接攻撃、新米が勝利した
☆決め手:究極宝玉神レインボー・ダーク・ドラゴン
○ 護摩vs鶴×
護摩はホムンクルス、リグラス・リーパーで攻める、鶴は手札事故らしくしばらくは無抵抗
中盤、鶴が天界王シナトを儀式召喚、だが、それに対して護摩は疫病ウィルス ブラックダストを発動、鶴のシナトの行動を制限する
シナトを疫病で破壊した後、護摩はボタニカル・ライオを装備魔法で強化、全力を鶴にぶつけ、護摩の勝利となった
☆決め手:疫病ウィルス ブラック・ダスト
○Avs峰×
エーリアンvsスピリット。Aはエクスチェンジを発動、相手の手札を把握しつつハリケーンを奪う
対する峰はエレメントの泉を発動、因幡之白兎とのコンボで少しずつAのライフを削っていく
だが、Aがスピリットの特性によってガラ空きのフィールドに直接攻撃を与えつづけ、Aが勝利した
☆決め手:エクスチェンジ
×常考vskou○
kouは序盤にクリボー+増殖のコンボで悪魔を並べ、幻魔皇ラビエルを召喚、常考はリクルーターでラビエルの攻撃を凌ぐ
常考はミスト・ウォームをシンクロ召喚し、ラビエルをバウンスするが、kouも大地の騎士 ガイアナイトを召喚、ミスト・ウォームを倒そ、優位に立つ
kouはすかさず死のデッキ破壊ウイルスで追撃、時間を稼ぎ、DNA改造手術で悪魔族を指定、バウンスされた幻魔皇ラビエルを再び召喚、天界蹂躙拳で圧倒した
☆決め手:死のデッキ破壊ウイルス
○ヒューガマンvs超時空銀河魔王×
超時空銀河魔王はサブマリンロイド二体で攻めるが、ヒューガマンのヒエラコスフィンクスに撃破され、劣勢に
それに対して超時空銀河魔王は霞の谷の祈祷師を召喚、そしてブラック・ローズ・ドラゴンをシンクロ召喚、効果を発動し、場をリセット
超時空銀河魔王が体制を立て直す前にヒューガマンはホルスの黒炎竜 LV8でロック開始、そのままヒューガマンが押し切った。
☆決め手:ホルスの黒炎竜 LV8
○斎ohvsえふ×
えふは序盤、サイバー・ドラゴンで攻める。だが、斎ohの虹の古代都市-レインボー・ルインによって、攻めきれない
宝玉獣を場に溜めた斎ohは自爆特攻からメインフェイズ2に宝玉の氾濫を発動、形勢を逆転する。えふはそれに対して、1ターンでレッド・デーモンズ・ドラゴンを召喚する
だが、テラ・フォーミングによるフィールド張替えを駆使して斎ohがターボ、ならず者傭兵部隊を召喚し、レッド・デーモンズ・ドラゴンを撃破、流れを掴んだ斎ohが一回戦敗退のジンクスを乗り越え、勝利した。
☆決め手:ならず者傭兵部隊でオラオラオラァ!!
第二試合
○新米vs護摩×
序盤、新米はおろかな埋葬を連打、E・HERO ネクロダークマンの効果を利用してE・HERO エッジマンを召喚する。護摩はそのエッジマンに対して強制脱出装置を発動、貫通の危機を回避する。
護摩は植物で攻めるが、新米はE・HERO エアーマンからD-HERO Bloo-Dをサーチ、特殊召喚する。護摩は鎖付きブーメランでBloo-Dに対抗、激しい攻防が展開される。
次のターン、新米が次元融合を発動、しかし、護摩がチェーンチェックを9個以上つけてしまい、CGIルールによって敗北、大会スレで、再試合も要望されたが護摩の失格という裁定が出された。
☆決め手:フリーチェーン罠は用法、状況を守って慌てずお使いください
○羽オスvsA×
羽オスは摩天楼2-ヒーローシティを発動、E・HERO スパークマンを毎ターン蘇生させ、壁にする。その戦法に対して、Aはエーリアン・マザーを召喚、スパークマンを自身の場に特殊召喚する。
しかし、羽オスはE・HERO ネオスを召喚、AはネオスにAカウンターを載せ、様々な方法でネオスを破壊するが、羽オスも思い出のブランコ、O-オーバーソウル等様々な方法をネオスを蘇生する。
ターンも経過し、羽オスはラス・オブ・ネオスを発動、場をリセットし、増援でE・HERO アナザー・ネオスをサーチ、Aは聖なるバリア-ミラーフォース-を発動するが、羽オスは正統なる血統でアナザー・ネオスを蘇生、トドメを刺した。
☆決め手:正統なる血統
× kouvsヒューガマン○
ヒューガマンは先行を取り、最初のターンにダスト・シュートを発動、しかしkouは手札事故、ハンデスは出来なかったが、ピーピングには成功する
ネフティスの鳳凰神をヒューガマンは召喚、除去を封殺しに行く。kouはミラーフォースを消費させられ、劣勢に。
kouはモンスターを引くが、ヒューガマンは墓守の番兵でバウンス、そのまま連続攻撃を決め、勝利した。
☆決め手:ネフティスの鳳凰神
×零艇vs
斎oh ○
斎ohはサモンプリーストを利用して、場を固めていく、それに対して零艇は下級魔法使いで宝玉やサモンプリーストを戦闘破壊して行く。
しかし、ルビー・カーバンクルの効果を使用し、斎ohは攻撃に移る。下級アタッカー、守備モンスターをならず者傭兵部隊によって破壊され、窮地に立たされる零艇、
零艇は
月の書を発動し、その場を凌ごうとするが、虹の古代都市-レインボー・ルインによって阻まれ、宝玉獣 サファイア・ペガサスの攻撃を通した。
☆決め手:虹の古代都市-レインボー・ルイン
第三試合
× 新米vs羽オス○
新米はおろかな埋葬を発動、D-HERO ディスクガイを墓地に送る、羽オスはそれに対して死者蘇生を発動、ディスクガイを利用し、新米の蘇生を妨害する。
羽オスはドローしたE・HERO エアーマンで攻撃、E・HERO ネオスをサーチし、新米もE-エマージェンシーコールでエアーマンをサーチ、団結の力を装備させ攻撃する。
だが次のターン、羽オスは魔法石の採掘を発動、ネオスをコストに死者蘇生をサルベージし、O-オーバーソウルでネオスを、死者蘇生でエアーマンを、早すぎた埋葬でアナザーネオスを蘇生し、三体で総攻撃、新米のライフを奪い取った
☆決め手:魔法石の採掘
×ヒューガマンvs斎oh ○
ヒューガマンはダスト・シュートで手札を把握し、ハンデス、そこで斎ohの手札が神がかっていることが判明する
宝玉獣 トパーズ・タイガーで攻める斎oh、勢いに乗り、斎ohは召喚僧サモンプリーストからフレムベル・マジカルを召喚し、ダークエンド・ドラゴンを召喚
宝玉獣達とダークエンド・ドラゴンのラッシュにより、第二回大会からの因縁の対決は斎ohが雪辱を晴らした
☆決め手:ダークエンド・ドラゴン
準決勝
×羽オスvs斎oh○
序盤からE・HERO アナザーネオスにライトイレイザーを使用し、攻める羽オス。斎ohは宝玉獣を除外され、厳しいスタートとなる
斎ohは召喚僧サモンプリーストからのシンクロ召喚をするが、羽オスの異次元の戦士により、攻めきれない
羽オスのネオス蘇生によるビートダウンに対して、宝玉の導きによるルビー・カーバンクルや、シンクロ召喚など様々な手段で時間を稼ぐ斎oh
時間を稼ぎに稼ぎ、斎ohは宝玉の氾濫を発動、全体除去と宝玉獣によるラッシュで斎ohが勝利した。
☆決め手:宝玉の氾濫からのサンレンダァ!!
最終更新:2023年12月24日 13:47