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http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1155912958/
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/18(金) 23:55:58.97 ID:y2VIQzI60
前スレ 新ジャンル「ツン死ね」

http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1155652846/l50

避難所・まとめサイトは今のところ無し!
有志を求む!

・・・作成してくれないなんて・・・死んじゃえっ!

SSには最大級の賛辞をもって「死ね」のレスをすること!おk?
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/18(金) 23:58:40.84 ID:tsxD+Q7gO
>>1おt……死ねっ!!!

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/18(金) 23:59:20.44 ID:+AdEIxlH0
なにこのすれ?死ね!

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/18(金) 23:59:21.01 ID:3C8bJMKV0
>>1
乙死ね!

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/18(金) 23:59:30.81 ID:vB0APIosO
>>1
っ死んじゃえ!(///)

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/18(金) 23:59:43.81 ID:YnHDxZfRO
>>1
ツン「あ、ありがとうなんて言うわけないだろ!死ね!死んじゃえ!!」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:00:41.89 ID:BWqH47wVO
>>1
もう死んじゃえ!(///)
12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:03:21.63 ID:p4csTp0r0
>>1
遅すぎ!死ね!どんなけ待ったか・・・死ね!!!放棄したんじゃないかと・・・うぐ・・・えっぐ・・・・しねぇ・・・・
17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:17:24.14 ID:BX50nJ50O
なんかこのスレは中毒性が強い。

ツンかわいいすぎw
20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:21:25.42 ID:VOQG42GbO
男「どうした~ツン、こんなとこに呼び出して~?」
ツン「

すぐ死ねっ
きもいんだよっ
だから早く死ねっ



男「‥‥‥にゃはっ♪気付いちゃった~」

ツン「っ~!!しっ死んじゃえ!!///」
22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:21:46.46 ID:M1K8tsnA0
>>18
男「中毒死して死ねって毎日がエブリデイか?そうか、お前もボケれるようになったんだな」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:24:53.97 ID:BX50nJ50O
>>22
ツン「(///)う、うるさい!死ね!死んじゃえ!!」
27 :oRWFobhSO:2006/08/19(土) 00:27:18.76 ID:Uhbg7yaUO
男「まさか次スレが立っちゃうとはな。どうだツン?」
ツン「死ね。私に聞くな」
男「これもツンが愛されているからこそだろ。違うか?」
ツン「知らないわよ。大体頼んでないって言ってるでしょ!」
男「ふーん・・・?」
ツン「・・・何よこっちじっと見て」
男「いやな、ツンって照れるとすぐ顔赤くなるんだよなーってwホント嘘がつけないなーツンは」
ツン「////死ね!もう喋るなお前!!」
男「はいはい。でも俺も嬉しいぜ」
ツン「何がよ」
俺「またツンと一緒にいられてさ!」
ツン「////んあー!恥ずかしいことさらっと言うなー!もう死んじゃえ!!」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:28:33.24 ID:p4csTp0r0
男がどんどんクサイ台詞言うようになってきたな死ね!!!死ね!!!

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:31:39.02 ID:DXQT7ANA0
ついに立ってしまったか。>>1乙死ね

男「なぁ」
ツン「死ね」
男「・・・・・・もう2スレ目なんだしさ、そろそろ俺らも次のステップへと行かないか?」
ツン「何言ってんだ死ね、それに2スレ目ってなんだ」
男「気にするな、気にしたら負けだ。
  ・・・で、次のステップなんだが、いいか?」
ツン「!・・・・・・な、何近づいてきてんだ!?やめろ死ね!!」
男「・・・・・・よし、これでOK」
ツン「・・・なんだこれは」
男「タイマーですが何か」
ツン「死ね、見れば分かる。説明しろ」
男「ええ、ですからせっかく前スレで様になりかけていた保守の腕を上げるためにですね
  タイミングを計るためのタイm・・・(ガスッ)」
ツン「・・・・・・っ死ねッ!!」

友「あぁ、水月入ってるなありゃ」
女「・・・でもタイマーは捨てないんだねw」
33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:50:08.55 ID:4inB1AO3O
男「なぁツン、保守してくれないか」
ツ「誰がするか!!死ね!!!」
男「あぁそうかい…気が向いたらしといてくれよ」
ツ「ふんっ!!死ねっ!!!」


ツ「…誰も居ないな……保守///」
男「(・∀・)ニヤニヤ」
ツ「なっ!!ニヤニヤするな!!!死ねっ!!!!////」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:50:18.01 ID:M1K8tsnA0
保守のネタ浮かばないから普通に保守

ツン「よし、保守…」
男「…ツン何やってんの?」
ツン「!!!!!!! なんでも無いわよ馬鹿!死ね!」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 00:51:23.26 ID:M1K8tsnA0
こんなところで結婚するとは思わなかった
42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 01:22:43.65 ID:p4csTp0r0
男「よぉ」
ツ「近づくな死ね」
男「そか」
スタスタスタ・・・・
ツ「ぁ・・・・ちょ・・・まtt・・・・」

冷ため?w
45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 01:33:35.64 ID:VOQG42GbO
犬「クゥーンクゥーン」
ツン「‥‥(捨て犬か‥‥カワイイ)‥‥ワンワンッ」
男「ん~?こんなとこでなにしてんだ?」
ツン「わっ!!な、何でもない!あっちいけ!死ねっ!死ねっ!」
男「ん~?捨て犬か?かわいそうに‥‥お前飼ってやるのか?」
ツン「うちはお母さんがアレルギーだから飼えない!死ねっ!」
男「そっか~。うちも厳しいし、保健所に連絡するか。」
ツン「!!ほ、保健所!?死ねっ!そんなことしたらこいつは‥‥!」
男「‥‥‥‥」
ツン「こいつは‥‥‥ウッ、ヒック‥‥ヒック‥‥‥」
男「もういいか、連れてくぞ。」
ツン「!!まっ、待て!何とかするからっ!だから‥‥‥」
男「‥‥‥‥だったら餌ぐらい買ってこいよ。」
ツン「‥‥えっ?」
男「俺ん家で飼ってやるからちょくちょく様子見に来いって言ってるんだよっ!」
ツン「アッ‥‥‥‥‥‥うん。‥‥‥‥アリガト‥‥‥‥Σハッ‥‥しっ死ねっ!!////」
48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 01:51:48.72 ID:M1K8tsnA0
男「なぁ」
ツン「今私はお笑いを見ている、話しかけるな死ね」
男「いや、おまえ」
ツン「まだ喋るか、お前は舌噛み切って死ね」
男「あえて無視して喋るが」
ツン「…何だ」
男「パンツが俺の位置からばっちり見えてる」
ツン「…え、うそ、やめろ! 見るな、死ね!」
男「…ップ」
ツン「何だ! 何がおかしい! 笑うな死ね!」
男「…お前自分が履いてるもの見てみろ」
ツン「…ズボンじゃないか! お前…!」
男「顔真っ赤になって必死に股のところ押さえてたな、可愛かったぞ」
ツン「~~~~っ!馬鹿!! 死ね!!!!!!」
男「怒った顔も良いな…うわ、やめ、リモコン投げるな」
ツン「うるさい! お前もう喋るな! 死ねっ!」


途中から書いてて死にたくなった
51 :oRWFobhSO:2006/08/19(土) 02:00:30.50 ID:Uhbg7yaUO
>>43 これだと何か違う気がするが一応書いてみた


男「なあツン。これなんだけどさ見てくれy」
ツン「死ね、何よ」
男「・・・・・・なあ、お前いっつも死ね死ね言ってるけどさ。それでホントに俺が死んだらどうするつもりだ?」
ツン「え?そ、それってどういう・・・」
男「今言った通りだよ。まあ、例え俺が死んだところでツンは何とも思わないんだろうけど」
ツン「そ、そんなこと・・・」
男「ん、いや。つまんないこと聞いたな。忘れてくれ」
ツン「お、男!私は!」
男「いいってば。そうそうさっきの話だけど、もういいや。じゃあな」
ツン「・・・あ、うん・・・(私、そんなつもりじゃなかったのに・・・)」


('A`)色々すまん
53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:03:23.32 ID:M1K8tsnA0
>>51
男が本気なのかネタで言ってるのか分からんが
このあと悶々してるツンを想像して萌えた

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:04:02.13 ID:H46wfSiZ0
>>38

男「お~いツンよ」
ツン「何よ?ボクに何か用?死ねば?」
男「お前っていつもズボンは履いてるけどさあ・・・」
男「スカートとか、ワンピースとかも似合うんじゃね?」
ツン「なっ・・・///そんなの恥ずかしくて着れるわけないだろ!死ね!」
男「冗談抜きにして考えてみろよwじゃーなまた明日」
ツン(女らしいカッコか・・・)
ツン「やっぱり男もボクがそんな格好じゃないとイヤなのかな?」
男「イヤ、そんなこと無いぞ?」
ツン「!!!男なんでそこに!?帰ったんじゃ!?」
男「まあそんなことはおいといて、俺はなツンの見た目だけが好きなわけじゃないんだ」
男「だからツンがどんな格好してても俺はかまわないぞ?」
ツン「でもさっきスカートとかワンピースとか・・・」
男「あれはあくまで試してみたらどうだ?ってことだよw」
男「ん?もしかしてあれか?ほんとに俺がお前を嫌いになるんじゃないかって心配した?w」
ツン「うっうるさい!大体ボクは男のことなんかなんとも思ってないんだからね!自惚れないでよ!死ね!」
男「はいはいそうだねw興味ないねw」
ツン「///何笑ってるんだ!死んじゃえっ!!」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:07:00.84 ID:M1K8tsnA0
>>54
ボクッ娘ツボな俺には堪りません
この場合死ねより死んじゃえの方が合ってる気がするのは俺だけですかそうですか
57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:10:56.33 ID:M1K8tsnA0
>>56
毒づくだけなら見てられないがツンが泣いて男が慌てて謝罪とかだったら全然

なんでここまで俺は考えてるんだ?
妄想力こんなに高かったっけ?
そもそもこのスレにはもう二人しかいないのか?
無限ループって怖くね?

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:12:50.97 ID:BWqH47wVO
>>55
禿同
ボクッ娘+死んじゃえは萌えるww
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:14:11.63 ID:DXQT7ANA0
前スレでやってた人がいたけど夏祭りでひとつ、
だが死ね分があまりにも低いために投下しにくい

ツン「死ね」
男「俺は死ねって名前じゃないが・・・なんだ?」
ツン「・・・・・・もう帰っていいか」
男「ダメ、せっかくの祭りなんだから楽しまんと、ほれわたーめ」
ツン「べとべとする、死ね」
男「はいはい申し訳ありませんでした・・・じゃあ俺が食うか?」
ツン「いいから死ね、祟られて死ね」
男「神社でそれ言われるとちょっと寒いな・・・お、金魚すくいだ。やろうぜやろうぜー」
ツン「ガキか死ね」

男「いやー金魚鉢があってよかったなー金魚たちよ」
ツン「金魚鉢の当ても無く捕ったとか最低だな、死ね」
男「結果オーライでございます。で、本当にお前が飼うの?」
ツン「捕ってから『どうすっかこいつら?』とか言ってきた時点でお前に任せたらいけない気がした」
男「・・・ご尤もでございます。じゃあ任せるな・・・名前は決めたのか?」
ツン「・・・・・・死ね夫と死ね子」
男「・・・・・・マジですか?」
ツン「命名権は私にある」
男「いやいいけど・・・区別つくのか?、の前にオスとメスなのかこの二匹」
ツン「このヒレに傷があるのが死ね夫、ないのが死ね子」
男「性別に関してはスルーですか・・・ま、お前に任しておけば大丈夫だろ、面倒見がいいし」
ツン「お前よりはな」
男「・・・なんか根にもたれてるなー・・・じゃ、今日のところはもう帰るな、今度また見せてくれよ」
ツン「家路に着く前に死ね。
  ・・・・・・ふふっそーら餌だぞー」
65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:15:09.20 ID:DXQT7ANA0
男「ちーすお邪魔しまー・・・ってひっさしぶりだなマジで」
ツン「っていうか二度と来るな、死ね」
男「ままそういうなって・・・おっまだ元気だったのか・・・えーっと」
ツン「・・・死ね夫と死ね子」
男「そうそう確かそんなんだっだな・・・んーあんまおっきくなってないなー・・・
  ・・・ヒレに傷があるほうがどっちだったっけ?」
ツン「・・・ヒレが治って分からなくなった」
男「お前ヒレだけで区別してたのかよ・・・・・・よっと」
ツン「・・・わ、悪いか・・・・・・」
男「まだ暑いなー・・・あーあついなー」
ツン「飲み物の催促か、死ね」
男「その通りでございます。さすがはツン子さん、以心伝心だねー。
  ・・・・・・まーしかしあれだな、しょうがないっちゃーしょうがないよな」
ツン「何がだ、死ね(コトン)」
男「縁日のって病気持ちが多いからなー・・・ありがと」
ツン「・・・!」
男「ん・・・プハッ、ぁーあん時ぁ浮かれててすっかり忘れてたんだよなそんなこと」
ツン「・・・・・・」
男「そいつらさ、ペットショップで買ったやつだろ?」
ツン「・・・・・・」
男「どっちの理由かは知らないけどさ・・・・・・大切にしてやれよ」
ツン「・・・・・・ぅん・・・・・・」


駄目だ、死ね分が足りない!とりあえず朝までスレが持ちますように

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:16:02.99 ID:H46wfSiZ0
>>55
改訂版

男「お~いツンよ」
ツン「何よ?ボクに何か用?死んじゃえば?」
男「お前っていつもズボンは履いてるけどさあ・・・」
男「スカートとか、ワンピースとかも似合うんじゃね?」
ツン「なっ・・・///そんなの恥ずかしくて着れるわけないだろ!死んじゃえ!」
男「冗談抜きにして考えてみろよwじゃーなまた明日」
ツン(女らしいカッコか・・・)
ツン「やっぱり男もボクがそんな格好じゃないとイヤなのかな?」
男「イヤ、そんなこと無いぞ?」
ツン「!!!男なんでそこに!?帰ったんじゃ!?」
男「まあそんなことはおいといて、俺はなツンの見た目だけが好きなわけじゃないんだ」
男「だからツンがどんな格好してても俺はかまわないぞ?」
ツン「でもさっきスカートとかワンピースとか・・・」
男「あれはあくまで試してみたらどうだ?ってことだよw」
男「ん?もしかしてあれか?ほんとに俺がお前を嫌いになるんじゃないかって心配した?w」
ツン「うっうるさい!大体ボクは男のことなんかなんとも思ってないんだからね!自惚れないでよ!死んじゃえっ!」
男「はいはいそうだねw興味ないねw」
ツン「///何笑ってるんだ!死んじゃえっ!!」
76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:39:30.22 ID:4inB1AO3O
>>71
深夜だったら30分感覚でおk
二番煎じになっちゃったけどボクッ娘なツン死ね

男「よう、ボクッ娘」
ツ「ボクをボクッ娘って言うな!!死ね!!!」
男「いいじゃん別にwその方が呼びやすいしww」
ツ「お前の都合だけで勝手に決めるな!!死んじゃえっ!!!」
男「必死だなwじゃぁ自分の事をボクって言わないようにすればいいんじゃね?」
ツ「……それは嫌だ…」
男「ん?どうしてだ?」
ツ「……どうしてもだ…死ね…(覚えてないのかな…)」
男「もしかして俺が昔『自分の事をボクって言うなんて可愛いねww』って言ってたのをまだ気にしてるとかかwwww?」
ツ「!!そんなわけ無いだろ!!!死ねっ!!!」
男「あれw?もしかして図星ww?」
ツ「ゔぅ゙~~///違うって言ったら違う!!!死んじゃえっ!!!!」
男「そんな昔の事を気にしてるとかwwww可愛い奴だなwwwww」なでなで
ツ「あっ!こらっ!!////ボクを子供扱いするなぁ!!!死ねぇ!!!!……あ゙ぅ゙~~~~~っ//////」

なぜかボクッ娘を書くとハイテンションになってしまう俺は死んだ方がいいと思う

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:40:51.40 ID:H46wfSiZ0
一人称がボクシリーズ

男「最近ツンが俺に冷たい気がする・・・」
男「死んじゃえって言われる回数も多くなったし言い方もキツイきがするんだ・・・」
男「俺嫌われてるのかなぁ・・・」

女「って男君が嘆いてたよ?w」
女「ほんとに嫌いなの?」
ツン「ボクは別に嫌ってなんか!むしろ・・・」
女「むしろ・・・何?w」
ツン「なっ、なんでもないよっ!死ねっ!」
女「まあ嫌いなんじゃなかったら少しは優しくしてあげなきゃだめだよ?」
ツン「でもボクどうしたらいいかわからない・・・」
女「それならまかせといてw」

プルルルルルル・・・・
女「あ~タケシちょっと聞きたいことが・・・」
ツン「・・・?」
81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 02:58:03.09 ID:H46wfSiZ0
>>77の続き
男「いきなりツンの家に来いだなんて・・・」
男「一体どうしたんだ?・・・まさか絶縁宣言!?いや、まさか、そんな・・・」
男「そうこうしてるうちに着いた・・・ゴクッ・・・」
男「ツン来たぞ~」
ツン「男~よくきてくれたにゃ~」
男(・・・・・・・・?????)
ツン「何そんなトコで突っ立ってるにゃ?早く入るにゃ~」
男「え????ちょ・・・・・」
ツン「どうしたにゃ?ボクの顔になにかついてるにゃ?」
男「イヤ、そういう問題ではなくてな・・・・?」
ツン「それよりご飯つくったにゃ!冷める前に食べるにゃ~」
男「ああ・・・」
男(何だこれは!?俺は夢でも見ているというのか??)
男(ツンが俺を家に招きメシを作りあまつさえ語尾ににゃん♪だと!?)
ツン「男~ボクの作ったご飯おいしいかにゃ~?」
男「!?・・・ああ・・・う、うまいよ・・・」
男(冗談抜きにうまい・・・前とは段違いだ)
男(前は死ねって言いながら渡されてほんとに死にそうになったからな・・・)


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 03:03:18.99 ID:DKuRbFFtO
ある意味流れぶった斬ってるかもしれんエロ。

ツン「いいから死ね…っ…っあ…」
男「だが断る」
ツン「耳たぶ甘噛みするな、死ねっ…ん、やん…」
男「いや、このまま死んだら腹上死だし、それはやだな」
ツン「っあ!? そんな深く突くなっ! 死んじゃえっ! ん、あん!」
男「もっと鳴け、もっと」ツン「死ねっ、あ、し、死んじゃえっ、い、やぁ、ん、死ねぇっ…」

エロい妄想の赴くままに書いてみた。今は反省している。

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 03:09:28.56 ID:H46wfSiZ0
>>81の更に続き
ツン「男~満足してくれたかにゃ?」
男「・・・・ああ」
ツン「よかったにゃ~♪」
男(おかしい・・・)
ツン「失敗したらって心配だったにゃ~」
男(なにかが違う・・・こんなのツンじゃない・・・)
男「ツン!!」
ツン「にゃ!?男急にどうしたにゃ?大声なんかだして・・・」
男「お前は・・・ほんとにツンなのか?」
ツン「?当たり前にゃw男は変なこというにゃ~w」
男「変なこといってるのはお前だ!」
ツン「!?」
男「俺の知ってるツンはぶっきらぼうで愛想が無くていつも俺に死ね!って言うんだよ!」
男「それでも・・・俺はそんなツンだから俺が傍にいなくちゃって・・・」
男「今のツンは本当のツンじゃない・・・俺の大好きなツンじゃない・・・」
ツン「・・・どうしてそんなこと言うの・・・?」
ツン「ボクだって頑張ったんだよ?・・・慣れない言葉使って、慣れない料理もして・・・」
ツン「全部男のためにしたのになんでそんなこと言うのっ・・・・」
男「ツン・・・俺はな?ツンにそんなことしてもらわなくたって充分幸せだぜ?」
男「一緒にいてくれる・・・それだけで充分だってw」
ツン「・・・ボクも」
ツン「ボクも一緒にいられて・・・」
男「ん?一緒にいられて?」
ツン「///べっ別になんでもないよ!!死んじゃえっ!!」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 03:16:59.09 ID:H46wfSiZ0
>>83の続きラスト
男「結局、なんであんなことしたんだ?」
ツン「女から男がボクに嫌われてるって言ってたって聞いたから・・・」
ツン「それで女にアドバイス聞いたらさ・・・」
ツン「男は獣っ子好きだって言われたから・・・」
男「はあ!?だ・・・だれがそんなことを?」
ツン「女がタケシに電話して聞いたみたい」
男(タケシあとで絶対コロス!!!)
ツン「・・・イヤだった?・・・その・・・にゃ~ってやつ」
男「い・・・いやなわけあるかよ!むしろ大歓迎だよ!」
ツン「///バッ・・・バカ!やっぱりそういう趣味なんだ!バカ!変態!死んじゃえっ!」
男「ははwごめんごめんw」
ツン「調子にのるな!死ねっ!」
ツン(一緒にいられてボクも幸せだよ・・・)
87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 03:32:22.90 ID:BX50nJ50O
>>84
し、死んじゃえ!!
98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 05:03:05.77 ID:BX50nJ50O
キョロキョロ…

ツン「保守だ!」

サッ
男「だいぶ慣れてきたみたいだなw」

ツン「だ、黙れ!死ねっ!」
106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 05:50:16.86 ID:9Tp0Lvq0O
男「花火するぞ♪」
ツン「‥あっそ」
男「‥嫌いか?」
ツン「‥嫌いじゃない」
男「俺とツンと女とタケシで今夜決行だw」
ツン「‥なぜ男はすぐ決めるんだ死ね」
男「決定な♪」
~夜~
男「よ~しみんな集まったな!」
タ「花火も買ってきたし!」女「始めようか♪」
ツン「‥うん」
タ「どうせなら酒飲みながらやるか?w」
男・ツン「死ね!!!」
タ「な、なんだよ二人して~」
男「酒は絶対ダメだ!」
ツン「死ね」
女「ほらほらとりあえず始めようよ!」

久々に来たから流れがわからないんだが?
別に変わりないのか?
108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 05:58:17.67 ID:9Tp0Lvq0O
それからみんなで花火を楽しんだ。すげぇ楽しかった女「ほらタケシ、ゴミ持って」
タ「えっもう帰んの?まだツンちゃんと男せんこう花火してんぞ」
女「だから帰るのよ」
タ「なんで?」
女「あんた本当馬鹿だね!死ね!」
タ「女の死ねは愛を感じない‥」
女「ほら行くよ」
タ「へいへい」

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 06:03:32.12 ID:9Tp0Lvq0O
パチパチ
男「ツン?今日楽しかったか?」
ツン「まぁまぁ」
男「そっか♪よかったw」
男「なんかよ~せんこう花火って淋しい感じするよな?」
ツン「そうか?」
男「な~んかな。俺らさ?大学とか入ったらバラバラになっちまうのかな?」
ツン「?」
男「最近そんなことばっかり考えちゃってさ‥」
ツン「‥男らしくないな気持ち悪いぞ死ね」
男「気持ち悪いwひどくねぇ?w」
ツン「‥私も将来はわからないが‥」
男「ん?」
ツン「‥私は男がいないととても暇だ。だから男はいつまでも私を楽しませろ」
男「‥にゃはは♪ツン?俺のこと大好きだろw」
ツン「な///死んじゃえ」
111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 06:08:18.41 ID:9Tp0Lvq0O
男「よし、線香花火も終わったし帰るか!」
ツン「わ、私は別にお前が大好きなどと!?死ね!」
男「はいはいwわかったから♪帰るぞ」
男「ってタケシと女いねぇし!!(あいつらいっちょ前に気なんか使いやがってw)」
ツン「‥まぁ女がいれば安心だろ」
男「ま、まぁなw」

男「ツン?」
ツン「‥なんだ?」
男「ありがとな♪」
ツン「なんだ気持ち悪い///死ね!!!」


すまん1/3付けるの忘れてたorz
135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 12:05:37.71 ID:DXQT7ANA0
男「おお、いつの間にかまとめも出来てるな、お疲れ様です」
ツン「・・・・・・死ね」
男「こらこらせっかく作ってくれたのにその態度は無いだろ
  ・・・しかしこうなったらもう後戻りは出来ないよな」
ツン「何言ってんだ死ね」
男「いやいや、何も気負いする必要は無いんだぞツン子、これからも堂々と俺たちの愛のヒスt・・・(ガスッ)」
ツン「・・・っ死ねッ!
  ・・・・・・・・・ハッ、ほ、保守!?」
男「あ、いや俺らが会話してるだけで十分保守できてるから、改めてやらなくてもいいよ」
ツン「・・・し、死ねッ!そんくらい知ってた!」
男「さぁ、どうでしょうかねぇ~?」
ツン「・・・・・・死ね!!」
140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 13:02:03.26 ID:DXQT7ANA0
>>139
それでもわざわざまとめてくれたんだから乙死ね。こういうのはだれかがやらなきゃいけないからな


ってツン子が言ってました。

ツン「・・・・・っ死ね!言ってない!!」

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 13:16:56.78 ID:BX50nJ50O
ツン「………保守」

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 13:18:40.69 ID:mHv5v5n+O
男「保守」
144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 13:20:10.19 ID:BX50nJ50O
>>142
ツン「ま、真似するな!死んじゃえ!(///)」
152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 14:35:59.15 ID:BXIRck7D0
保守がてら

ツン「死ね!」
男「おいおいどした急に」
ツン「死ねったら死ね!」
うっすら涙ぐみながら男の足元を指差す
男「?」
男が足を上げると、そこには小さな花が・・・
ツン「死んじゃえ!」
男「む、ああ、花が・・・こりゃ悪かったなー・・・」
ツン「・・・死んじゃう?」
男「? あぁ・・・うん、茎は折れてないみたいだな、大丈夫だよ」
ツン「そっか・・・良かった」
男「・・・ツンは優しいな、やっぱ」
ツン「!   死んじゃえ!!」
155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 15:11:08.56 ID:BX50nJ50O
男「ツン子~!!」ギュッ
ツン「暑いから離れろ!」

男「なんでだよ~!」
ツン「暑いって言ってんだろうが!死ね!」

男「いいじゃんw少しぐらいw」
ツン「ヤダ!死ね死ね死ね!!」

男「………そんなに俺のこと嫌いなの?」ショボ-ン

ツン「!?……バ、バカ!嫌いなんて一言も言ってないだろ!」

男「……でも死ねっていつもよりたくさん言った……」

ツン「暑いとは言ったけど嫌いなんて言ってないだろ?」

男「え!?じゃあ涼しかったら抱きついていいの!?」

ツン「な!?し、死んじゃえ!!(///)」
190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 20:24:39.05 ID:FoqEDbvoO
男「SS書きたくても何も思い付かない訳で。」
ツン「ならいっそ落とせばいいだろ。死ね。」男「あのなぁ………それじゃ保守してくれた人達に悪いだろ?」
ツン「知るか。いらん世話だ、死ね。」
男「ツン!」
ツン「!?」
男「言っただろ?俺以外に死ねとか言うなって!」
ツン「……!」
男「……………」
ツン「……………」

ツン「………ごめん、なさい…。」
男「よし!偉いぞー、ツン!」
ツン「ーッ!////あ、頭わしゃわしゃするな!死ね!死んじゃえー!(ちょっと気持良いかも……////)」


なんだろねー、コレは。
クオリティ低くてごめんなー。
196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 20:51:18.13 ID:TQzItFHdO
ツン「保守がてらの雑談するくらいならネタ考えろ、死ね!」
男「こいつなりの頑張れだそうで」
202 :oRWFobhSO:2006/08/19(土) 20:59:12.22 ID:Uhbg7yaUO
男「なあツン。これなんだけどs」
ツン「死ね、何よ」
男「・・・お前さ、いっつも俺に死ね死ね言ってるけどさ、なんなの?」
ツン「え?それってどういう・・・」
男「言った通りだよ。俺が何か言えば死ね、何かしてやっても死ね、それでいて何もしなくても死ね。何これ?」
ツン「ッ・・・!」
男「大体俺はそんな死ねなんて言われるようなことしちゃいねーだろ。なのに毎日毎回けなされてさ!」
ツン「・・・ご、ごめ・・・」
男「マジお前が死ねって話じゃね!」
ツン「!!!」
男「・・・あ!いや、お、俺、その・・・」
ツン「ごめんなさい、私・・・うぅっ、ごめんなさい・・・ごめんなさい、ごめ、ひっく・・・」
男「俺・・・ツン・・・」
ツン「ごめんなさ・・・うわーん!!私・・・私っ!そんなつもりじゃっ!なかっ・・・」
男「悪かった・・・俺、言い過ぎた。俺だってそんなつもりじゃ」
ツン「いいの、えぐ、だって私が悪いんだから・・・そうよね。ひっく、死んだ方がいいのは私。男の言ってるのは正論、だもん・・・」
男「・・・」
ツン「ホント。死んじゃえ、私・・・」
221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 21:27:59.93 ID:4z+Z+aK30
「ツン死ね」は死ね死ねいうが、単純で分かりやすすぎるのがいいな
223 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 21:29:59.62 ID:BX50nJ50O
死んじゃえ!

って言われたらたぶん抱き締めるしか選択の余地がなくなる
227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 21:38:02.33 ID:4z+Z+aK30
>>224
ここでの死ね

良い意味。

228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 21:39:38.41 ID:Nub9uNqs0
>>227
把握した、死ね。

229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 21:52:44.37 ID:ZMAQlNfL0
男「やっぱみんなのイメージとしては、ツンは小柄で胸は控え目かな」
ツン「だ~れ~が~チビで洗濯板だって~」
男「いゃそこまでh...ガスッpgyw」
ツン「死ねっ、死ねっ、むしろ殺すっ」


230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 21:55:26.54 ID:BX50nJ50O
>>229
男「ウゥ…痛い……。でも俺はそんなところも大好きなんだよ?w」

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:01:42.59 ID:/+C2xyLZO
>>230
ツン「!? うぅぅ…………死ね!死んじゃえぇ!!」

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:06:35.69 ID:M1K8tsnA0
1/2
男とツンと女でカラオケ中

男「やっぱ女歌うまいよな」
女「ありがと。 ……ツンは歌わないの?」
男「お前さっきから菓子ばっかり食べてるな、太るぞ」
ツン「うるさい死ね、歌は下手だから歌わない」
男「……お前ただ単に歌うの恥ずかしいだけだろ」
ツン「なっ……そんな訳無いだろ」
女「大丈夫、別に笑わないし、そもそも知ってる奴二人前に歌うだけだし」
男「一回歌えば吹っ切れるぞ、ほれ」
ツン「……絶対笑うなよ」
男「はいはい」
ツン「笑ったらお前には変な呪いがかかって……」
男「…大丈夫、絶対に笑わないから」
ツン「あと、女、その、出来れば私の歌が終わるまで外で……」
女「……あーなるほど、つまり自分の歌は男君だけに」
ツン「わーっ!わーっ!死ねっ、それ以上言うなっ」
女「はいはい、じゃ、男君しっかり聞いとくのよ。 ツンからのご指名なんだから、茶化したりしちゃ駄目よ」
男「…分かってる」
女「じゃ、終わったら言ってね」
男「……で、なんで俺なんだ?」
ツン「……お前だと何故かあまり緊張しない」
男「喜ぶべきなのか悲しむべきなのか」
ツン「素直に喜べ、死ね」
男「わーい」
ツン「死ね馬鹿……歌うぞ」

2/2は執筆中
落ちそうなので途中だが投下

233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:09:19.85 ID:DJP3IXvdO
>>231

男「俺が揉めば少しは大きく――(ガスッ)」
235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:13:02.33 ID:BX50nJ50O
>>233
ツン「死ね!誰があんたなんかに揉ませるか!死んじゃえぇ!!」
237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:13:29.14 ID:4inB1AO3O
男「大好きだぁぁぁぁ!!!!!ツーン!!!!!!」
ツ「なっ!!(/////)何大声で言ってるんだ!!!死ねっ!!!!(//////)」
男「そんな所も全部ひっくるめて大好きだぁぁぁぁぁ!!!!!!!」ギュッ!!!
ツ「ばっ馬鹿!!!(//////)急に抱きつくな!!!!死んじゃえっ!!!!!(////////)」
男「 や ら な い か 」
ツ「 喜 ん で 」


~~~~~~~~~~~~~~~~~
ガバッ!!!!
ツ「はぁ…!はぁ…!……ゆっ…夢か……!!(////////////)」

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:16:08.53 ID:Nub9uNqs0
>>237
男が素直ヒートかと思った

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:16:42.79 ID:BX50nJ50O
>>237
男「やぁ、おはようツン子!昨日はかわいかったよ!w」
241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:22:52.32 ID:4inB1AO3O
>>239
ツ「…何言ってるんだ?訳が解らない、死ね(えっ…?も…もしかして…夢じゃない?)」

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:25:37.07 ID:+CJ/5wa70
>>241
男「まぁ、昨日はお互いずいぶん飲んだからなぁ…。もしかして覚えてないの?」

243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:26:37.99 ID:BX50nJ50O
>>241
男「ツン子ってば、激しいんだね。ビックリしたよw」
246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:30:33.16 ID:4inB1AO3O
>>242-243
ツ「え…?……ずいぶん飲んだ…激しかった…………!!!!!!し…死ねっ!!!!!!!!(/////////////)」
>>244
これで終わるから気にせず投下してくれ

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:31:50.96 ID:ZMAQlNfL0
男「で、みんなのイメージとしてはどうなのよ?」
ツン「なにっ、誰と話してるの?(もしかして殴りすぎちゃった?)」
男「だから、みんなツンのことをチビで洗濯板だとおもっているかって...」
ツン「やっぱり死ねぇぇぇぇぇぇぇ」
249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:34:33.59 ID:M1K8tsnA0
すまない、量がちょっと多いから分けることになってしまった

保守代わりだと思って稚拙さは大目に見て欲しい 
2/2

男「……」
ツン「ど、どうだ?」
男「お前……」
ツン「あーやっぱり下手だよな、どうしてこいつの前で歌ったんだろ、死ね私」
男「いや、お前、歌上手いぞ」
ツン「……嘘」
男「本当だ、それよりなにより」
ツン「何だ」
男「お前の声、俺は好きだぞ?」
ツン「……へ?」
男「可愛いし」
ツン「……」
男「お前の歌声しかと心に焼き付けた」
ツン「やめろっ、今すぐ消せ!!!!」
男「こればっかりは無理だ」
ツン「なら絶対他の奴らに私の歌のこと話すなよ、そんなことされたら私が死ぬっ」
男「勿体無い、上手いのに」
ツン「私の歌う声知ってるのはお前だけでいいんだっ……」
男「……はい?」

250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:35:04.24 ID:M1K8tsnA0
2/2後半


ツン「あ……待て、今のは取り消しだ、思わず言ってしまった」
男「思わずって…つまり、本音か」
ツン「っ…………本音だ」
男「そうか、なら絶対に言わない」
ツン「いきなり真面目になるな、死ねっ」
男「お前、顔真っ赤だな」
ツン「うるさいっ、お前が変なこと言わせるからだっ」
男「お前が勝手に言ったんだろ……でも、うん、嬉しい」
ツン「……死ね」
男「じゃ、女呼ぶぞ」
ツン「え……あ、うん」
男「…またあとで二人で話そうな」
ツン「うん……え、あ、死ねっ」

書いててまた死にたくなった
252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:38:04.73 ID:BX50nJ50O
>>250
死んでしまえ!

最後の思いだしたみたいな死ねがよかった

253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:38:36.65 ID:DJP3IXvdO
巧くないが、書いてみた。


男「うぅっ…」
ツン「どうした…やけに元気が無いな……」
男「ビクッΣ!!」
ツン「何をそんなに驚いている…?死ね」
男「ビクビクッΣ!!!!」
ツン「…
お前、本当にどうかしたのか…?」
男「恐い夢をね…」
ツン「どんな夢だ?」
男「ツン子が死ねって言いながら狙撃してくる夢」
ツン「……」
男「本当に死ぬかと思った」
ツン「……」
男「だから今日は、死ねって言うの控えてくれるかな…
軽くトラウマでさ…」
ツン「…わかった……」
男「そのかわり、こないだみたいに語尾に"にゃ~"を――」
ツン「死ね」
258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:49:53.26 ID:ioTqu6YJ0
男「おい」
ツン「うわっ!? な、なんだよ! いきなり話し掛けるな! 死んじゃえ!」
男「出会い頭でそれはないだろ。いいかげん、俺もちょっと寂しくなるぞ」
ツン「え。あ。……そ、そんな事、き、急に言われたってボクその……」
男「ま。嘘なんだが。定例行事だしな」
ツン「なっ!? こ、この馬鹿男! 死ね! し、死んじゃえ!!」
男「おっ? なんだよ。何怒ってるんだよ?」
ツン「うるさい! 死んじゃえ!」
男「うわっ!? おい、ポカスカ殴る……あひゃ、あひゃひゃひゃ。何処殴ってんだお前は!」
ツン「知るか――! 死ね! 死んじゃえ――――!」




ちょっくら吊ってくる。死ね!!!
260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:51:18.25 ID:M1K8tsnA0
>>257
人それぞれ自分のツンがいる
ツン子で通ってるが名前も人それぞれ

>>258
ボクッ娘(*´Д`)
これはいい幼女体系を想像できますね^^
262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 22:53:25.32 ID:+CJ/5wa70
>>260
そうかぁ。各属性スレで名前が決まってないのもそういうわけなんだな。

>>258
うわはぁん、めっちゃ和んだ…死ね!!
267 : ◆JGCIJzb7lY :2006/08/19(土) 23:05:25.03 ID:d/oS+RVjO
(1)帰り道

男「でさ、そこで足板が飛行機ぶつけちゃってさぁw」
ツン「他人の不幸を笑うな死ね」
男「あ、ごめん」
ツン「わかったらさっさと首を吊って死ね」
男「今度から気を付けるよ。…んじゃ、俺こっちだから。じゃあなー」
ツン「……(ぎゅっ)」
男「おい、どうしたツン、袖なんか握っちゃって、まさか俺を帰したくないのか?
可愛いなーツンはw」
ツン「うっさい!死ね!」
男「じゃあ、手を離せよ」
ツン「…来い」
男「え?」
ツン「家に来いっつってんだろ!一回で聞き取れ!」
男「ふーん、どういう風のふきまわしかなぁ?」
ツン「う、うっさい!とにかく来い!」


268 : ◆JGCIJzb7lY :2006/08/19(土) 23:06:25.50 ID:d/oS+RVjO
(2)ツンの家
ガチャ
男「ここがツンの家か?」
ツン「文句あるなら死ね」
男「なんだぁ、もっと豪勢な家かと思ってたのに、意外としょぼいのな」
ツン「帰れ!そして死ね!」
男「帰りまーす」
ツン「あ、嘘だ嘘!帰るな!」
男「にゃはは、やっぱツンをからかうのは楽しいなー」
ツン「なっ、死ね!!」
男「で、どうして俺を連れてきたんだ?」
ツン「今から、料理を作るから―」
男「料理!?ツンが?」
ツン「なんだその意外そうな目は!死ね!」
男「にゃははw…で、俺に料理を食ってほしいと?」
ツン「……(コクッ)」
俺「分かったよ、食ってやるよ…ただし、ホントに食える物な?」
ツン「うっさい!死ね!」



269 : ◆JGCIJzb7lY :2006/08/19(土) 23:07:30.32 ID:d/oS+RVjO
(3)ツンの家2
そんなこんなで2時間経ったのだが未だに料理ができる気配がない。時計は午後6時を指している

男「料理まだー?もう俺時計では晩飯食ってる時刻なんだけど」
ツン「ぐだぐだ言わずに待ってなさいバカ!」
男「ところで何を作ってんだ?」
ツン「ちょ、こっち来ないで!」
男「いいじゃん別に」
ツン「来たら殺すわよ!ビキビキ」
男「はいはいわかったよ。」
ツン「(こんなの見せらんないって)………きゃ」
ドカーン
男「ちょ、爆発音したぞ」
ツン「なんでもないっ!来たら殺す!」
男「怖っ」
ツン「………よし、出来た!食え!」
男「こっちも怖っ」
271 : ◆JGCIJzb7lY :2006/08/19(土) 23:08:36.32 ID:d/oS+RVjO
(4)食事
ツン「さあ、食え!」
男「うはwwwwww」
目の前にはドロドロのバブルスラ以下略的な物が
ツン「躊躇うな、さっさと口をつけろ!」
男「ちょwwwwww無理wwwww」
ツン「食え」
男「そうか、食わにゃならんのか……では」
ぱくぱく…じゅる…
ツン「感想を簡潔に述べ……ちょっと、何白眼剥いてんのよ!!」
男「ポリジュース薬ライクな味…人生オワタ……ホントに……死ぬかもな」
バタッ
ツン「男―――――っ!!!!」

デレ無くてごめん
感想アドバイスとかくれると以下略
274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 23:18:38.69 ID:4inB1AO3O
ツ「はぁ…はぁ……馬鹿…止めろ……し…死ねっ……!」
男「そんなこと言って…アソコは濡れてるぞ…」
ツ「うっ…!!しっ…死nひゃぁぁぁぁ!!!!!!(//////)」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
ガバッ!!!
男「なっ…!!なんつー夢見てるんだ!?俺!!?」
男「……あっ…夢精してる…」
277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 23:22:20.30 ID:DJP3IXvdO
男「目覚まし時計買ったんよ」
ツン「ほぅ…」
男「録音できるタイプだからさ、声入れて欲しいんよ」
ツン「気持ち悪いなお前。死ね。
…(無言で時計を手に取る)」
男「俺向こう行ってるからさ、録音しといて」
ツン「使ってみてのお楽しみ気取りか。まぁいいだろう。
…てか死ね」

翌朝…

男「zZZ…」

"起きろ!!さもなくばそのまま死ね!!"
男「Σ!!」
"起きろ!!さもなくばそのまま――"
ピッ♪(止めた)

男「アイツらしいな…」

278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 23:24:11.68 ID:BX50nJ50O
男「なぁ、ツン子はどんな食べ物が好きなんだ?」

ツン「教えたくない!死ね!!(アレが好きなんて言えない……(///)」
280 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 23:29:01.39 ID:FoqEDbvoO
駄文だがみんなに死ねって言われるように頑張る。
男「あー、予定より早く着いちまったなー」
タケシ「まぁ夏祭りなんだし、いんじゃね?時間潰せばwww」
男「そうじゃなくって。ツンと女が来るまでお前と二人っきりのむさい時間を過ごすのが嫌だっての。」
タケシ「…………」
男「…………」
タケシ「や ら な い か ?「だが断るっ!」
タケシ「冗談だよwいくら俺でもそっちの気はない」
男「どーだか……」
~十分後~
タケシ「ああああぁぁぁぁあああ暇だああああぁぁぁぁあああ!なー何か無いのー?なーなー」
男「煩い!自分でどうにかしろ!」
タケシ「むぅ………あっ!」
男「どした?」
タケシ「へっへーん。これだよコレ」
男「(はぁ……)酒、か…」
タケシ「何だよその溜め息」
男「ツンにバレたら冗談抜きで死ぬぞ?あいつ結構敏感だからそーゆーの」
タケシ「バレなきゃいーの!いざって時は飲ませりゃおkwwwwww」ぐびーっ
男「あーあ…おら知ーらね」
二分後
タケシ「ウヒョヒョー」
男「はぁ……まだ約束の時間まで結構あるな…どうすっかね」
タケシ「ウヒョヒョー」
続きそう
即席で書いたから俺にも先が分かんない。
だから番号とか付けようがない。
でも続きは書く。頑張る。
283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 23:45:46.59 ID:ioTqu6YJ0
長くなったので、二部構成で。スマソ。

一、

ツン「男。英和辞典貸して」
男「あん? いや、お前さ、お前に辞書貸したら俺が使えないんだけど」
ツン「そんなこと知らないわよ。死ね! さっさと貸して死ね!」
男「断る」
ツン「あんたが辞書二つ持ってるのは既に知ってんのよ。四の五の言わず貸せ! そして死ね!」
男「ちょ。誰だ言ったの」
ツン「証言を拒否するわ」
男「……ったく、わかった。綺麗に使えよ」
ツン「サンキュ。じゃ、死ね」
男「釈然としねえ……」

~授業中~
男(んだ、あいつ? 授業聞かないで何やってんだ?)

284 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/19(土) 23:47:12.64 ID:ioTqu6YJ0
二、

ツン「はい」
男「っと! おい、投げるな」
ツン「うるさい! 死ね! あ。あ、あと、今ここで辞書開いたら殺すからね! 特に、DとLの項目なんて開いたら……し、死ね!」
男「あん? なんでそんなこと……ってなんじゃこりゃあああ!?」
ツン「あー! 馬鹿! 何で開けてるのよぉ!? 死んじゃえ!! 死んじゃいなさいよ! み、見るな――――!」
男「うわっ、馬鹿引っ張るな! って、お前あのな! 各ページに一回ずつ『死ね』って書いてんじゃねえよ! これじゃイジメられてるみたいだろ!」
ツン「う、うるさい! し、死ね!」
男「だぁっ!? しかもお前Dieの所にマーカーしやがって!」
ツン「し、知るかぁー――!」
男「あ。待て! 逃げるな! ……ったく……ん? そういやあいつ『L』の所も言ってたな……」
男(なんだろう。凄く見たいような見たくないような気がする)
男「ええい。ままよ!」
 パラパラパラ~
男「ぶっ」
 男。ツンのテクニカルコンボでKO。

男が男じゃ無いような気もするけど気にしない。Lの単語が何かは想像に任せる。じゃ、吊ってくるわ。
死ね!!!

285 :>>280続き:2006/08/19(土) 23:51:54.12 ID:FoqEDbvoO
男「はぁ…」
どうしたものか。
現状を三行でまとめると、
・今日はツン、俺、タケシ、女の四人で夏祭り
・男共が早く来すぎた
・タケシ「ウヒョヒョー」
こんなもんか。
タケシ「ウヒョヒョー」
あの酔っぱらいはもはやスルーしておくとして。
男「暇だなぁ……」
思えばツンと一緒に居るといつも退屈しないんだよな。
いつも俺に対し死ね死ね言ってるツン。
それでいて本当は優しいツン。
俺はだんだん彼女に対し「友情」とは違う感情を向けるようになっていた。
きっとそれh タケシ「ウヒョヒョー」
…………………………。
なぁ、ちょっとコイツ殺していいか?

続けたい

下手とか言わんといて><
あと遅いのは書き溜めじゃなくそのまま打ち込んでるからです。
289 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:01:13.45 ID:h/93F73oO
(1/7)
男「なあツン。これなんだけどs」
ツン「死ね、何よ」
男「・・・お前さ、いっつも俺に死ね死ね言ってるけどさ、なんなの?」
ツン「え?それってどういう・・・」
男「言った通りだよ。俺が何か言えば死ね、何かしてやっても死ね、それでいて何もしなくても死ね。何これ?」
ツン「ッ・・・!」
男「大体俺はそんな死ねなんて言われるようなことしちゃいねーだろ。なのに毎日毎回けなされてさ!」
ツン「・・・ご、ごめ・・・」
男「マジお前が死ねって話じゃね!」
ツン「!!!」
男「・・・あ!いや、お、俺、その・・・」
ツン「ごめんなさい、私・・・うぅっ、ごめんなさい・・・ごめんなさい、ごめ、ひっく・・・」
男「俺・・・ツン・・・」
ツン「ごめんなさ・・・うわーん!!私・・・私っ!そんなつもりじゃっ!なかっ・・・」
男「悪かった・・・俺、言い過ぎた。俺だってそんなつもりじゃ」
ツン「いいの、えぐ、だって私が悪いんだから・・・そうよね。ひっく、死んだ方がいいのは私。男の言ってるのは正論、だもん・・・」
男「・・・」
ツン「ホント。死んじゃえ、私・・・」

290 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:03:08.17 ID:h/93F73oO
(2/7)
タケシ「で?」
男「うっ・・・」
タケシ「お前はどうするつもりなんだよ」
男「それは・・・俺が言い過ぎたのが悪かったんだし、謝る。かな・・・」
タケシ「まあそれしかないな。謝りかたによるが」
男「って言うと?」
タケシ「そもそもなんでいつも温厚なお前があそこまで熱くなったのかが、お前にわかってなきゃどーしようもねえってことだよ」
男「・・・。ああ、そうだな」
タケシ「まあ俺から言えるのはこれくらいだ。あんまり力にはなれなかったみたいだがな」
男「いや、感謝してるよ。ありがとな」
タケシ「いや・・・頑張れよ、男」
男「ああ」
タケシ「(さてと、俺も動きますかね・・・)」

291 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:05:25.24 ID:h/93F73oO
(3/7)
ツン「・・・(男・・・)」
母「ツン、どうしたの?帰ってきてからえらく元気ないみたいだけど?」
ツン「そんなことないよ。気にしないで、お母さん」
母「そう・・・?」
ツン「うん。だから―」

・・・るらら~♪

ツン「携帯鳴ってる・・・メールか、こんな日に誰・・・って男!?えっと、二丁目公園に来て下さい・・・でも私は・・・」

ツン「あれ?メールもう一通来た・・・―!?」

292 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:06:38.03 ID:h/93F73oO
(4/7)
男「(・・・ツン、やっぱムリかな・・・でもそりゃ来ないよな。普通あんなこと言われて、それでも来る女の子なんかいるわけないよな)」
「・・・男?」
男「(帰るしかない、かな・・・)」
ツン「っ男!その、来たぞ・・・」男「あれツン。・・・ツン!?来てくれたのか!」
ツン「うん、あ、あのねっおとk」
男「ツン、すまなかった!」
ツン「男・・・」
男「俺、お前が憎かったわけじゃないんだ・・・ただ、あの時は・・・」
ツン「いいの!私、知ってるから!」
男「?な、何を・・・?」

293 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:07:29.12 ID:h/93F73oO
(5/7)
ツン「その、男のお母さん、ガンで入院してるんだって?それもかなり悪いって・・・」
男「お、お前なんでそのことを・・・」
ツン「なのに私、それなのに男に向かって死ねだなんて・・・そりゃ怒るわよね」
男「・・・」
ツン「ごめんなさい。でも私は」
男「いいんだ」
ツン「え?」
男「いいんだ、もう。そもそもツンは俺の母親のことなんか知らなかったんだし、わざと俺が知らせなかったんだ。ツンが謝ることじゃない」
男「俺が言い過ぎたんだ。それだけの話なんだよ」
ツン「でも!」
男「じゃあ・・・さ」

294 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:08:17.27 ID:h/93F73oO
(6/7)
男「じゃあ、一つ頼みがある」
ツン「な、何?」
男「あの時さ。俺何か言おうとしたろ?あれな、その、ゆ・・・」
ツン「湯?」
男「いやそのゆじゃなくって!あれだ、遊園地に行こうと・・・」
ツン「遊園地?」
男「チケットが手に入ったんだ、だからツンと一緒に行こうってな」
ツン「私と、男で?」
男「ああ。嫌か?」
ツン「そんなことない!むしろ・・・行きたい!」

295 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 00:10:28.03 ID:h/93F73oO
(7/7)
男「!・・・いやー、しかしツンからそんな言葉が聞けるなんてな。生きてて良かったってやつかなこれは」
ツン「はあ?あんたねえ、死・・・っ!いえぁうぅ・・・」
男「―いいよ。言っても。それ言わないツンなんてツンらしくないしな。俺が言うのもなんだが嬉しいよ。元に戻ってくれて」
ツン「////し、死んじゃえ!!でも、ありがとう・・・」





タケシ「うんうん、これで良かったんだよな」
女「何で私まで・・・でもホント良かったわ、一時はどうなるかと思った」
男「お、お前ら・・・」
タケ・女「!!男!?それに、ツンまで・・・」
ツン「・・・//////」
男「ホラ、ツン。言っとけ」
ツン「~っ死ねアンタら!もう、みんな死んじゃえ!!」
男「って俺もかよ!」
ツン「(・・・ありがとねっ。みんな)」


~fin~
298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 00:23:37.60 ID:sU1IH+BhO
>>295

乙っていうか死んじゃえぇ!
303 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 01:11:18.36 ID:h79olPCt0
洗濯板ツンでもいいんだが、イメージ巨乳で四コマ考えたんだ。ちょっとやりたいことあって。
いや、描こうと思ったんだが画力が至らなくてな。
じゃ、四コマの予定だったものを。
イメージは巨乳黒髪ロングだ。

~ツン家~
男「ここがツンの家・・・・で、ツンの部屋は和室かw」
ツン「なんだ、文句あるか。死ね」
男「あ、いや、まぁなんかイメージに合ってるなと・・・」
ツン「まあいい、ちょっと待ってろ。いま座布団を (押入れをあける)」 

クモ「おや、やあお嬢さんこんにちは」

ツン「~~~~~ッ!!!!」
男「?」
ツン「ひゃ、く、きゅも、は、くもは、だめっ~~~ッッ!」
と、男に抱き付くツン。むしろ男を抱きこむツン。
巨乳に思いっきり顔を押し付けられ、締め付けられて息の出来ない男。
男「ちょ、フゴッんー!んー!んーーーー!!」
ツン「クモ!こっこっちこないで!死ね!来るな!死ね!」

クモ「おやおや、怖いお嬢さんだ (奥へ去って行く)」

ツン「はぁ、やっと行った・・・死んじゃえクモなんか・・・。あれ?男?」
男「・・・・(白目向いて泡を吹き中)」
ツン「ちょっと、男、死ね、いやちが、死ねな、あれ?あ、死ぬなー!」


お粗末さまでした。誰か四コマにしてくれ・・・

304 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 01:16:26.86 ID:sXUabYWj0
>>303
巨乳想像してみたけど結構マッチするなwwww

だがやはりつるぺた推奨
ここで重要なのはぺたではなくつるの方だ
それを行為のときに男になじられt(ry
308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 01:50:38.04 ID:ViLA4WpU0
さて復活www

309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 01:50:52.09 ID:h79olPCt0
死ね。

310 :309:2006/08/20(日) 01:51:37.93 ID:h79olPCt0
このスレだから許されるけど我ながらすげータイミングで死ねって言ったと思うよ。

311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 01:52:23.86 ID:ViLA4WpU0
>>310
そうだね!死ね!
330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 03:14:54.04 ID:i7AjnNezO
タケシ「保しyげべらっ!(気絶)」
女「ふぅ、さて後は宜しく♪」
ツン「ほ、保守!………死ねっ////」
男「女………恐ろしい子!」

制限に引っかかってしまうので分割

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最終更新:2006年09月23日 22:37