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http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1155912958/

334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 03:40:28.48 ID:i/oDROIQ0
息抜きに書いてみた。今も反省してない

男「なあ、ツン~」
ツン「なんだ、死ね」
男「学食いこうぜ~。腹減ったよ~」
ツン「そのまま飢え死ね。私は忙しいんだ」
男「忙しいって、さっきからずっと勉強してるよ?」
ツン「うるさいっ、馬鹿! 見るなっ! 死ね、三回死ねっ!!」
男「分かった分かった。見ないってば。……でもツン様、俺そろそろマジで飢え死にそう……」
ツン「ち、ちょっと! 死ぬなら私のいないとこで死になさいよ! って机に頭乗せるなっ、邪魔だ!! 起きてからもう一回死ね!!!!」
男「きゅ~」
ツン「も、もう、仕方ないわねっ! 行くわよ、行けばいいんでしょ!?」
男「わーい、さすがツン子さん♪」
ツン「た、たまたま丁度息抜きしようと思っただけよ!」
男「うんうん♪」
ツン「な、何ニヤニヤ笑ってるのよ! ちょ、頭撫でるなっ、馬鹿っ、死ねっ!!」

続く?
366 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 05:57:33.48 ID:5OlNnOclO
保守ばかりと言うわけでも無い気が。

深夜に過疎るのは仕方のない事。

367 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 05:59:32.04 ID:ViLA4WpU0
男「>>366がいい事いったよ」
ツン「しらん死ね」
男「メロンパンあげないぞ!」
俺「まじごめん」
370 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 06:34:36.29 ID:ViLA4WpU0
ツン「・・・保守」
男「わっ!!!!」
ツン「∑」
パタ
男「ぇ?ぇ・・・ぇ???」
男「大丈夫か!!!ツン!!!!ほら!!!起きろ!!!起きてくれ!!!!!!」

                                              BADEN...
ツン「わっ!!!」
男「うゎぁぁぁぁぁぁぁぁぁゾンビ!!!」
ツン「死ね!驚かすな!死ぬかと思った!!!てかゾンビってひどい!!!死ね」
男「よかったぁ・・・・」
以降gdgd



色々とごめん。
379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 07:43:07.63 ID:QxzDqK260
男「・・・・・・このスレもだいぶ保守が多くなってきたなぁー」
ツン「いいざまだ、このままスレとともに死ね」
男「そしたらお前も消えるって・・・
  ・・・・・・あーこのスレも1000いかずに落ちちゃうのかね」
ツン「・・・・・・」
男「あーぁ、もっとツン子と一緒にいたかったのになぁー落ちちゃうのか残念だなぁー」
ツン「・・・・・・・・・ほ、保守」
男「いや、だから俺らが会話してるだけで保守は成立してるから・・・でもありがとな、ツン子」
ツン「死ね勘違いするな、今のは単なるくしゃみだ」
男「・・・・・・プッ
  あはははっなんだよくしゃみってww言い訳かわいいなーツン子さんwww」
ツン「い、言い訳じゃない!死ね!」


今は用事があるから投下とか出来ないけど、このスレ好きだし昼過ぎにまだ残ってたらいいな
381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 07:46:26.68 ID:ViLA4WpU0
>>379
>>あーこのスレも1000いかずに落ちちゃう
タケシ「ごめん2スレ目」
女「いっちゃだめじゃない」




男の家
ツン「昼過ぎまで保守してやる!そしたら死ね!!!」
男「Zzz・・・」
ツン「お前も死ね!!!!!!!!!!!!!!!!」
383 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 07:55:20.69 ID:QxzDqK260
>>381
あ、一応前スレでも最後まで書いてたよ、1000行かねーかもとか言ってたけど。
と言うわけでタケシは校庭百週の後に死ぬように

ってツン子が言ってた!

男の家にて
ツン「・・・・・・ほ、ほっしゅ?・・・・・・ほ、ほ、保守ぅ!
  ・・・・・保守!・・・これかな」
男「・・・何やってんのツン子?」
ツン「ぅわぁっ!?起きてたのか!?死ね!!」
男「?まぁいいや・・・おやすみ・・・」
ツン「死ねッ!永眠してろ!!・・・・・・ほっ」
385 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 08:03:03.37 ID:ViLA4WpU0
>>383
「まだあったんだなwwwwがんばって1000まで行ってもらいたいものだ」
これ?w


タケシ「ひゃ、ひゃくしゅう?!?!?!」
女「よーい、どん」
タケシ「うひゃ・・・」


1分後

タケシ「もうだめ・・・・」
女「まだ1周も走って無いじゃん」
387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 08:22:06.14 ID:QxzDqK260
>>385
うん、それとかかな。


ツン「(このタイミング・・・今だ!)ほ・・・」
男「ふぁあぁ・・・、そろそろ保守かな・・・
  ・・・どしたツン子?」
ツン「・・・・・・し、し、死ねーッ!!」

女「ほれタケちゃんあと85週ー」
タケ「ぉわたっ!?な、なんで、ハードルが、置いて、あるんだ、よぉっ!?」


・・・っていうかこういうネタはいいんだろうかと不安になっている俺ガイル
401 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 11:59:16.33 ID:yRbYQ3/AO
男「じゃあ明日10時にいつものとこで!あ~デート楽しみだなー!」
ツン「うっさい死ね!声デカいよバカ!…また明日ねっ」




男「あ、ツン!遅くなってごめん~。」
ツン「 死 ね 。 」
男「だいぶ待った?人身事故あったみたいでさぁ。ほんとごめんな~。」
ツン「  死  ね  」
男「マジごめんてば…」
ツン「帰る。死ね。ばいばい。」
男「ぇええ(;´Д`)ちょ待って、マジ待って、ほんとごめんなさいツン様!!」
ツン「死ね。他に言うことないけど?ばいばい。」
男「…楽しみにしてたのに帰っちゃうの?久しぶりなのに?」
ツン「…」
男「ほんとごめんな?今日はツンの好きなことばっかりしよう。」
ツン「……」
男「大好きだよ。」
男、手を差し出す。
ツン「死ねっ」
ぎゅ。







…死んで来る
408 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 12:41:01.73 ID:yRbYQ3/AO
ツン「死ね」
男「俺死んじゃうのか、いいの?」
ツン「死んじゃだm死ね!」
411 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 13:09:01.06 ID:68G4J/U3O
ツン「おい」
男「何?」
ツン「CD買うから付き合え。そして死ね」
男「あぁ…まぁ、CD付き合うのはいいよ」


男「…何故クラブコーナー?」
ツン「うるさい。死ね。
…あった」
男「中古のアルバム?」
ツン「この曲をちょっと聴いてみたくてな(指差)」
男「ん?」

"Scared 2 Death (Featuring Mr.Scary)"

男「Deathか…」

412 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 13:17:14.20 ID:sXUabYWj0
ツン「……何、コレ…」
男「おー、俺のPC勝手に見るなよ…」
ツン「何よコレ!」
男「は? ……ちょ、お前何見てんだ閉じろ閉じろ閉じろ!」
ツン「その前に何よコレ!」
男「……二次元のエロだ」
ツン「お前オタクだったのか!失望した!死ね!」
男「いや、違う!断じて違う!ちゃんと三次元もあるぞ!ほら見ろ!」
ツン「やめろ、見せるな!死ね!自分から見せるんじゃない!」
男「俺はオタクじゃないぞ!そもそもコレ全部ずっと前に集めた奴で今は使ってない!!!」
ツン「じゃあ今使ってるのあるんだな!死ね!全部消して死ね!なんならパソコン私が壊してやる!」
男「やめてくれ、壊すな!今は俺そんなの興味ないんだ!」
ツン「嘘吐くな!死ね!」
男「嘘じゃない!今はお前以外でヤッてないぞ!」
ツン「……お前…」
男「…あ、いや、こんなことやってるって言ったら殺されると……」
ツン「……私だって…」
男「……え?」
ツン「っ……なんでもない!お前はとにかく全部私の前で全ての画像を消せ!」
男「…それで許してもらえるか?」
ツン「許さない、一つ私の言うことを聞いてもらう」
男「じゃあ何をすればいいんだ?」
ツン「考えておく、とりあえず早く消して死ね」



ツン「どうしようかな……」

続かない
414 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 13:29:00.53 ID:68G4J/U3O
ゲーセンにて。

ツン「なぁ」
男「どした?」
ツン「あれやりたい(指差)」
男「レースゲームか…」
ツン「断るなら死ね」
男「はいはい、わかったわかった…」


ブーン…
ツン(前のコイツ邪魔だな…)

ドンΣ!!

男「ツン子、何して――」
ツン「死ね!!」
ドンΣ!!
男「バンプしすぎ――」
ツン「死ねぇ!!」
ドンΣ!!



ツン「次はガンシューティングな」
男「はいはい…」

415 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 13:29:30.88 ID:ZTXouIrxO
>>412
>ツン「お前オタクだったのか!失望した!死ね!」

胸が痛くなった('A`)

416 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 13:31:28.36 ID:sXUabYWj0
胸が痛くなったのは書いてる俺も同じさ

全部私の前で全ての画像を消せ


はいはい被った被った
418 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 13:42:29.25 ID:68G4J/U3O
>>414 の続き。ガンシューティング編。


男「…取り敢えずルールはわかったな?」
ツン「わかったと言っている。バカにするな。死ね」
男「始まってるぞ?」
ツン「Σなっ!!」



終わって…

男「め、命中率100%!?(一般人含め)」
ツン「ふっ…」
男「お前って…」
ツン「ふふふ…

死ね♪」
男「恐い…」
421 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 14:02:35.88 ID:68G4J/U3O
男宅にて映画観賞中。


ツン「なぁ…」
男「何?」
ツン「何故ホラーなんだ…?死ね」
男「ん?もしかして苦手?」
ツン「…死ね」




"死ねぇぇぇっ!!"

ツン「はぅぁΣ!?」
男「何ビビってんだよ。いつも言ってる言葉だろ?」
ツン「う、うるさい!!バカ!!死ね!!」
男「むぅ…」





ツン(うっ…ちょっとちびった……)
424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 14:21:51.65 ID:68G4J/U3O
ツン「なぁ…」
男「ん?」
ツン「聞いた話なんだが…
…ちょっと耳貸せ。貸しつつ死ね」
男「なになに?」
ツン「ゴニョゴニョ…(精子を飲むと肌がスベスベになるというのは本当か?)」
男「Σ!!」
ツン「…引くな。死ね」
男「あぁ、ごめん…
ん~、なんかそうみたいだな」
ツン「そうか…」

男「飲んでみる?」
ツン「死ね」
男「お肌スベス――」
ツン「考えておく」
428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 14:52:35.61 ID:jtTFyfFsO
ツン「………(暇だ)」
男「どした?考えごとか?」

ツン「あぁ……(からかってみるか?)」
男「なんでも相談してくれ!」

ツン「………別れよう」
男「え!?」

ツン「……(男の奴かなり焦ってるなw)」

男「……そうだね。別れようか」
ツン「……え?(なに言ってんだ?)」

男「ツン子がそうしたいなら別れよう……」
ツン「ヤ……ヤダ!別れたくない!!嘘!嘘なの!!」

男「嘘をつく子は嫌いだよ」
ツン「!?…グスッ……ヤダよぉ……もう嘘つかないから……別れたくないよ……」

男「……嘘だよw大好きだよツン子!」

ツン「し、死ね!!死んじゃえ!!(よかった……(///)」
434 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 16:15:19.12 ID:Uud8V6hUO
男の部屋にて
ツン「バカ丸出しの本棚だな。死ねばいいのに」
男「なんだよ。珍しくスカート履いてきてくれたんだから、もう少し可愛い事言ってくれたらいいのに」
ツン「漫画しか置いてないじゃないか。なんだ、これ・・・ホモ漫画まであるじゃないか」
男「えっ?パタリロのことか?それは、よく出来たギャグ漫画だと思うけど」
ツン「くだらん。こんなの読む奴は、気持ち悪いから死んだ方がいい」
男「・・・。あっ、ちょっとこの話を読んでみて」 ツン「なんで、こんなつまらいものを読まなきゃいけないんだ?」
男「いいから、いいから」
男が、無理矢理読ませたのは、パタリロの中で珍しく感動的な話。
月に行きたいという夢をもつ心優しき少年が、自分の命を犠牲にして、戦争を防ぐ。
最後、少年の遺体が、月へと送られる、という話。
ギャグ漫画だと思って油断していたツンの目が潤んでくる。
男「可愛いとこあるじゃんか。泣いてるの?」
ツン「うっ、うるさい、誰が泣くか」
男「将来、僕が金持ちになったら、一緒に月旅行に行こうぜ」
ツン「一人で行け、バカ、死ね」
男「その時は、ミニスカートを履いてきてね、って、痛い、コミックを鼻に投げ付けないで・・・」
ツン「ふん、性欲しか頭にない奴は死ね。大体、その月旅行は、その、・・・旅行なのか?」
男「えっ?今、なんて?」
ツン「バカ!二度もそんな恥ずかしい事言えるか!もう、死んじゃえ!!」
顔を真っ赤にして怒りながら、男との新婚旅行を想像して、更に赤くなるツンでした。
448 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 17:42:51.12 ID:bkfWzA9eO
空気←何て読むんだろうね?



ツン「…」
男「ツン?どうした?気分でも悪いのか?」
ツンは慌てて何かを隠した。
男「模試の成績じゃん。見せてみ。」
ツン「見るな。死ね。」
男「いいじゃん♪俺のも見せるからさ~」
ツン「そういう問題じゃ無い、あっち行って死ね。」
女「(・∀・)ニヤニヤ」
男「なんか知ってるのか、女?」
女「ん~?別にぃwwwwwwww」
ツン「ニヤニヤするな、死ね。」
男「今だっ!!!」
ツン「あっ…返せ!」
男「嫌だね~どれどれ~」
女「(・∀・)ニヤニヤ」
男「こっ、これは!!!」




すまん続ける。
451 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 17:51:31.54 ID:bkfWzA9eO
続き。

ツン「なっ、止めろ!」
男「ツン…これ…」
プルプル震え出す男。
男「志望校俺と同じじゃん。全部!」
女「(・∀・)ニヤニヤ」
男「お前そんなに…」
ツン「かっ勘違いするな、死ね。」
女「(・∀・)ニヤニヤ」
男「いや~うれし」
メメタァ!!!
悶絶する男。さらにニヤつく女。真っ赤な顔をしたツン。
ツン「そのまま死ね!(///)女ニヤニヤするな!!!」
女「これで二人とも勉強に気合いが入るわね?」
ツン「~っ…死ね!!!」

今してた妄想を書きなぐった。反省はしている。

452 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 17:58:52.50 ID:K6Ib5Chv0
後ろから
男「だーれだ?」
ツン「ひゃぁっ!!だ、だれだ!?バカ!死ね!!!
456 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 18:15:10.94 ID:jO2NgOeS0
男「ツーン、おはよーww」
ツン「朝からうるさい、死ね。」
男「そういうなってww」
ツン「うるさい、死ね。」
男「お、おい・・いくらなんでも二回も同じこというなよ、、w」
ツン「そうだな。じゃあ死ね。」
男「・・・・・あ?」
ツン「なんだ?死ぬきになったか?」
男「・・・・さっきから黙って聞いてりゃ死ね死ねいいやがって。いいかげんにしろよ・・・・、」
ツン「おい?どうした?いつもと少しちg
男「こっちにもなぁ、限度ってもんがあるんだよ!!!毎回毎回悪口叩きやがって・・・!!!!」
男「そんな死んで欲しいならてめぇで死にやがれ!!もしくわおれの目の前から消えろ!!!」
ツン「ちょ、、まっておかしいよ、こんな・・・」
男「あぁ?なにがおかしいってこれがお前の望んだことなんだろ?いいことじゃねえか!!ww」
男「なんならおれがどっかいってやるよwwてめぇのツラ一生見ないですむもんなぁww!!じゃぁなwww!!死ね!!」
ツン「うぅ・・・・まってぇ・・・・私が悪かったから・・・どこにも行かないで・・・・。。」
男「あぁん???なんだって?おまえオレの事好きなんだろ??」
ツン「・・・うん、大好きぃ、、だからどこにもいかないでぇ、、、ずっと私のそばにいてぇ・・・・なんでもするからぁ・・・、」
男「ほぉ~??なんでもするってかww?・・・・・・・くっくっく、、、今までおれが受けてきた屈辱、じわりじわり与えてくれるわぁ・・・ww」
467 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 19:02:13.31 ID:g8SOrQO/0
俺も投下投下。

設定:雨の日の夜。ツンは一人暮らしって事で。

ピンポーン
ツン「はーい」
男「・・・俺」
ツン「なんだ、お前か。死ね。用はなんだ(ドアを開ける)」
男「・・・」
ツン「!  なんだお前!びしょ濡れじゃないか!」
男「・・・」
ツン「こんな雨の日に傘ささずに来たのか、バカか?死ね。」

と、男無言で、急にはツンを抱きしめる

ツン「!  なっ!お前!なにすんだ!死ね、濡れるだろ!離せ!」
男「・・・」
ツン「離せってb 男「・・・ちょっとこのままで居させてくれ・・・」
ツン「え、あ・・・うん・・・仕方ないな・・・。」

雨(ザーーーー)

男・ツン「・・・・・」


おわり。

男に何があったかは読者の想像にお任せしますね。

468 :467:2006/08/20(日) 19:04:01.41 ID:g8SOrQO/0
スマン推敲もせずに投稿してしまった。

「と、男は無言で、急にツンを抱きしめる 」

です。


469 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 19:10:22.03 ID:68G4J/U3O
男「ごめんな…ツン子……
俺…もう……」
ツン「バカ!!諦めるな!!」
男「諦めたく…ないけどさ…、なんかもう…光が見えないんだ……」
ツン「そんな事…言うな……」
男「……言わないんだな…。いつもみたいには…」
ツン「言えるか…」
男「最後くらい…聞きたかったな……」
ツン「最後って言うな…」
男「……」
ツン「Σ!?
おい!!男!!」
男「……」
ツン「何か言えよ!!なあ!!」
男「……」
ツン「死ぬな――」

ピーーーー…

ツン「…あ……ぁぁ…ぁ……」






ツン「夢でよかったと思っている」
男「まったくだな」
471 :oRWFobhSO:2006/08/20(日) 19:23:02.19 ID:h/93F73oO
>>458 応援ss

男「おいツン、聞いたか?お前の為に>>458がぬいぐるみ作ってくれるってよ!」
ツン「死ね。別に頼んでない(わ、わーい////)」
男「そんなこと言うなよー。あっそうそう!ここだけの話、うさぎの形してるらしいぜ」
ツン「!!(うさちゃん!?)」
男「よかったなーツン!つーかお前、マジで嬉しそうな顔してるな」
ツン「ぅうるさい!うさちゃん欲しいんだ、悪いか!・・・あ」
男「う、うさちゃん!?」
ツン「ち、違う!今のは違う!」
男「かっ・・・かーわいー!『ツンちゃん』かわいー!」
ツン「//////あ゛ーっ!もう死ね!みんな死ね!>>458!お前も死ね!あ、作ってから死ね!わかったか!」




まあなんだ、スマン
475 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 19:36:27.09 ID:68G4J/U3O
男「なぁ~、ツンさぁん…」
ツン「何だその柔らかな呼び方…。死ね」
男「お腹すいたよぉ~」
ツン「私が料理苦手なのは知っているだろ…」
男「だからぁ、教えたげる~」
ツン「余計なお世話だ…。死ね」
男「後で"いいこと(もちろん×××)"してあげるからさぁ~」
ツン「そうか…、なら…(×××だとは気付いていない)」




ツン「なぁ…、終わったんだから早くいいことしろよ」
男「……(悶死)」
ツン「死んじゃえ」
477 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 19:50:16.62 ID:68G4J/U3O
ゲーセンネタ。第3段。

検証:ツン子はどんなゲームでも"死ね"と言うのか。

・格ゲー
ツン「死ね!!オラッ、死ね!!」
男(そら言うわな…)

・落ちゲー(対戦)
ツン「ははぁ!!5連鎖!!死ねぇ!!」
男(むぅ…)

・クレーン
ガシッΣ!!
ツン「おっ!!きたきた!!」
ポロッ…
ツン「あ゙ぁぁぁぁ、死ね!!」



結果…
"死ね"発言率…

100%!!

男「恐ろしいな…」
479 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 19:55:38.01 ID:JqNEGiACO
>>475
友(名前忘れた)
『そこまでいって悶死したって?情けねぇなあ…
(俺が女とマダなのに先越されてたまるか!死んで良かった♪)』

と書いてみたが、>>476を見るとコレは無しだな…

480 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 19:59:32.45 ID:68G4J/U3O
>>475続き。

男「うっ…」
ツン「やっと起きたか…
早速だがいいことしろ。さもなくば死ね」
男「ん~…(寝呆)

…!(状況把握)

いいの?」
ツン「当たり前だ。死ね」
男「そ、じゃぁ…」

ドスッ…
ツン「なっ…お前、何を…!?」
男「何って、…いいこと」
ツン「!?(やっと気付いた)
ば、ばか!!死ね!!」
男「取り敢えず、終わるまでは死ねないね」
ツン「や、やめろぉ…バカ……

死んじゃえ……」
484 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 20:15:31.38 ID:68G4J/U3O
>>480の翌日…

男「なぁ…」
ツン「死ね」
男「慣れてないことはするもんじゃねぇな…」
ツン「まったくだ。死ね」
男「……」
ツン「……」


男&ツン「「いてぇ……」」


筋肉痛。
486 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 20:20:35.21 ID:ZTXouIrxO
男「暇だ」
ツ「暇なんだったら首吊って死ね」
男「だが断る」
ツ「断るな、死ね」
男「だって本当に死んじゃったらツンが悲しむだろ?」
ツ「なっ!!悲しむ訳がないだろ!!!死ねっ!!!!」
男「だったら今から死ぬって言ったらどうする?」
ツ「!!…喜ぶに決まってるだろ!!!そんな事言うんだったら本当に死ね!!!!」
男「…そう言うセリフは目に涙を浮かべながら言うものじゃないぞwwww」
ツ「うっ…!!うるさいっ!!!死んじゃえっ!!!////」
490 :1/2:2006/08/20(日) 20:31:11.24 ID:ZTXouIrxO
――放課後
男「おーいツン、帰るz…ん?」
ツ「……………」
男「何だ、寝てるのか……しょうがない、起きるまで待つか」
ツ「………………」
男「しかしだなぁ…ツンもこうやって何も言わずに寝てたら可愛いのになwww」
ツ「………………」
男「まぁ起きていても可愛いんだがなwwww」
ツ「……人が寝ている横で何言ってるんだ…馬鹿…死ね…/////」
男「あれ?起きてたのか?」
ツ「最初から起きてた…死ね……」
男「ちょwじゃぁ寝たふりしてたのかwwヒデェwww」
ツ「寝たふりじゃない…まだ起きたばかりで体が動かなかったんだ…死ね……」
男「あぁ~、だからさっきから点が多いのね」
ツ「……?点って何だ…?」
男「いや、こっちの話。…それじゃぁ起きたみたいだし帰るぞ」
ツ「嫌だ、死ね」
男「ちょwww何故にwwww?」
ツ「まだ眠たい…もっと寝てから帰る……死ね…」
男「もっと寝てからって…早く帰らないと夜になるぞ?」
ツ「それでもいいから寝させろ…死ね…」

491 :2/2:2006/08/20(日) 20:32:31.05 ID:ZTXouIrxO
男「あぁ~、それじゃぁ俺の背中で寝るか?」
ツ「はぁ?……意味が解らないぞ…?」
男「つまりだな…おんぶしてやろうか?って事」
ツ「!!何でそんな事されなきゃいけないんだ!!!死ねっ!!!!」
男「おぉ~目が覚めたみたいだな~」
ツ「……あっ」
男「それじゃぁ帰るぞ」
ツ「……………おんぶは…?」
男「え?あぁ、あんなの冗談冗談w本当にするわけ無いじゃんww」
ツ「!!!!!馬鹿っ!!!鈍感!!!!死ねっ!!!!!」バキッ!!!!
男「イタッ!!ちょ!?何怒ってるんだよ!!?」
ツ「もういい!!!死んじゃえっ!!!!」ダッ!!!
男「えちょw俺を置いてくのかよwwっておーい!!!…それにしても何で怒ったんだ?あいつ?」
タケシ「お前もつくづく馬鹿だな」
男「?」

ツ「おんぶして欲しかったのに…男の馬鹿…死ね……グスンッ…」

492 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 20:33:03.06 ID:68G4J/U3O
>>490
寝込みをガバっと――
ツン「死ね」
496 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 20:52:58.11 ID:ZTXouIrxO
男「眠たい」
ツ「じゃぁ永眠して死ね」
男「死ぬから永眠って言うと思うんだが」
ツ「いちいち細かい事を指摘するな!!死ねっ!!!」
男「はいはい解ったから静かにしような」
ツ「なっ!!まだ話の途中だろ!!!死n」
男「今は授業中だ」
クラスメイト「( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )」
ツ「……………あっ」
男「…………プッw」
ツ「わっ!!笑うな!!!死んじゃえっ!!!!//////」
499 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:01:13.03 ID:ZTXouIrxO
ツ「ねぇ女」
女「ん?何?」
ツ「何で男の友達にはタケシって名前があるのに女には名前が無いの?」
女「……ごめん…その事には触れないで…(泣)」
ツ「…?」


>>497
ごめん、続きなんて考えてなかった(´・ω・`)
脳汁が湧いたら書いてみる
502 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:15:18.21 ID:sXUabYWj0
>>421を見て本気で失禁しちゃうツンを閃いたがどうしても小説風に作らなければ難しくなる
さらに失禁と言うマニアックな方向な為、投下するのが躊躇われる、まだ書いてないが

台本風に、擬音、w等を使わないのが俺のポリシーなんだが、書いてもいいかね?

503 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:18:30.04 ID:8qW7rzYfO
>>502
個人的にはキボン
507 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:25:13.63 ID:yT5OVeP00
>>502
それはツボすぎる
是が非でも頼む
509 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:29:51.48 ID:NSGLfsS5O
失禁マニアがいるな・・・失禁シチュなんてどk・・・。


いやいいかもしれない。


台本風でも何でもとりあえずツン死ねがでればいいんじゃないか?
511 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:33:06.63 ID:sXUabYWj0
>>509
ごめんね、実を言うと失禁大好きなの
特に普段気の強い女の子がやっちゃうとk(ry
死ねを出して頑張る
>>510
では、ありがたく使わせていただきますね

512 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:44:58.86 ID:sXUabYWj0
多分1/2 場合によっては1/3

男宅にて映画観賞中 午後九時
ツン「なぁ…」
男「何?」
ツン「何故ホラーなんだ…?死ね」
男「ん?もしかして苦手?」
ツン「…死ね」

ツン「……暑いからって麦茶飲みすぎるんじゃ無かった……」
ツン「トイレは何処だ?」
男「ああ、この部屋出た廊下の一番先だ 電気消してるから気をつけろよ」
ツン「……やっぱりいい、行きたくなくなった」
男「どうした、やっぱ怖いか?」
ツン「そんなわけ無いだろ、死ね」

ツン「くっ……まだっ……」
男「? ……大丈夫か?さっきから…」
ツン「なんでもない喋るな死ね、出来れば最高の苦痛を味わった後に死ね」
男「……それだけ喋れるなら大丈夫か」
ツン「ところで」
男「何だ?」
ツン「この映画はあとどのくらいあるんだ?」
男「あと三十分ってところか、ラスト十分が一番の見所だと聞いた」
ツン「見所って……」
男「一番の恐怖シーン」
ツン「……最後はハッピーエンドじゃないのか」
男「さあ? ラスト十分が一番怖いとしか聞いたこと無いしな」
ツン「……耐えれるかな・・・」

513 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 21:46:35.47 ID:wPh0HyHO0
男「ツーン?いるのか?」
ツン「・・・」
男「鍵は・・・開いてるな、勝手に入るぞー?」
男「ん?中から音楽が・・・やっぱり居るんだな」
男「それにしてもツンの聴く音楽って一体?」

(ねーこにゃんダンス♪ねーこにゃんダンス♪ねこにゃんダンス♪)

男「・・・・・・」
・・・パタン
518 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 22:05:59.46 ID:peHbsQeW0
規制解除されてるかな保守

ツン「・・・・・・規制?運営s・・・・・・ムグ!?」
男「そ、それはさすがにまずいから止めとけ、な?」
ツン「ムグーングー(ジタバタ)
男「分かった?はい」
ツン「・・・ップハッ・・・し、死ぬかと思った・・・死ねッ!!」
男「はいはい・・・・・・あ、今のは俺に対してですからねー?」
520 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 22:14:54.00 ID:sXUabYWj0
2/3になっちゃった(´・ω・`)

ツン「マズイ…そろそろ限界だ……」
男「そろそろかな」
ツン「何が…だ?」
男「去年の最凶と言われてる恐怖シーン」
ツン「!!!??? 聞いて、ないぞ…死ねっ」
男「あれ、最初に言わなかったっけ?」
ツン「言ってない、死ねっ」
男「そんなに怒るなよ、ほれ、そろそろだ」
ツン「ぐっ……」

『やっ、助け…』

ツン「ひっ……」
男「おー、ツンが怖がってる」

『私の…腕……い、やああああああぁぁぁぁぁぁあ゛っ』


男「おっと顔面真っ二つ」
ツン「ひっ……や、あぁ……」
男「おお、やっぱお前も怖いか」
ツン「…!!! やっ、あっ、だめっ、こっち向くなっ」
男「何言って……あ?」
ツン「見るなっ、死ねっ……」

もうちょっとだけ続く
524 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 22:35:16.07 ID:sXUabYWj0
三話じゃ収まりきらないからまた前と後に分かれた(´・ω・`)

3/3 前

男「おまっ……」                     
ツン「やっ、こっち、見るなぁ……」
男「…ほら、見て無いから、泣くな」
ツン「……お前が、こんな物見せるからっ」
男「ごめんなー、ここまで怖がるとは思ってなかったんだ」
ツン「死ねっ……」
男「ほら、へたり込んでないで一回立て、服余計にに汚れるぞ」
ツン「……た、てない」
男「ほら、捕まれ」
ツン「……」
男「風呂でシャワーでも浴びて来い、汚れただろ?」
ツン「…ぐっ…ずっ……」
男「おい、泣くなー、片付けは俺がしといてやるから、な?」
ツン「う、ん…」
男「あー雑巾何処だったっけ……風呂は分かるか?」
ツン「……うん」
男「じゃ、洗濯機の中に履いてるものとか入れといてくれ」
ツン「……あんま、り、見たら、殺す…」
男「大丈夫だって、ほら」
526 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 22:36:27.62 ID:sXUabYWj0
3/3  後

ツン「……ごめ、ん、男の、家よご、して、しまった」
男「気にするな、そもそもお前のだから汚くないよ」
ツン「……死ねっ…」
男「ああ、今日遅くなったから止まってけ、服も無いしな」
ツン「……お前…」
男「大丈夫だって、変なことしないし」
ツン「…分かった」
男「じゃ、風呂入って来い」
ツン「…うん……男」
男「何だ?」
ツン「…………ありがとう」
男「……?」
ツン「…何でも、ない、死ね」


ちょっと無理やりだけど終了
これ以上やるとgdgdになるっぽいから怖い
本当ならもっと恥ずかしそうに書きたかった(´・ω・`)
534 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 23:03:43.15 ID:eK29nmnN0
ツン「死ね!死ね!死ね死ね死ね死ね死んじまえー!」
男「黄色いブタめをやっつけろー」
ツン「かーねで」
男「こころを」
ツン・男「「汚してしまえ!」」





ツン「やるじゃない。でも死ね」
男「なんだよー」
540 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 23:29:08.90 ID:g8SOrQO/0
おーけー投下する。

ちょっと話を広げてみる。ちなみにツン家イメージは純日本家屋だ。
>>303だから一度男はツン家に来たことあることになってるお。

1/3

~ツン家~

男「お邪魔しまーす。」
ツン「何も言わずに入れ。死ね。」
男「はいはい。」
ツン「前に来たことあるな。先に私の部屋に行っていろ。」
男「あいよ。」

男「(スタスタスタ・・・ツンの家はやっぱ広いな・・・)」

??「・・・ね」
男「?  ツンか?・・・あれ、誰もいない。」
??「・・・死ね」
男「なんだよツン、どこに隠れt、あ。」

男が下をみると小さい子供がいた。

541 :540:2006/08/20(日) 23:29:58.26 ID:g8SOrQO/0
2/3

子供「死ね」
男「(ツンの弟か?小さくて見えなかった。カワイイ子だな。)」
子供「・・・」
男「(・・・かわいいな)ナデナデ」
子供「・・・」
男「ナデナデ」
子供「・・・」

どうやら満更でもないらしい。

男「(・・・あ、なにやってんだ俺。ツンにキレられちまう。)
   あー、だめだぞボーヤ。人に死ねとか言っちゃ。」
子供「!!   ・・・死ね!!(タッタッタッタ)」

男「(何だったんだ・・・?)」

ツンの部屋に到着。

ツン「遅い。なんで私より遅いんだ。死ね。」
男「あ、悪い悪い。お前ん家広くて少し迷った。それと弟に会ったぞ。」
ツン「? ・・・私には弟はいないぞ。妹ならいるが。」
男「(・・・・・・あぁ!だから怒ったのか!) ・・・なるほどね。」
ツン「何がなるほどだ。よく分からん。死ね。」

542 :540:2006/08/20(日) 23:31:28.93 ID:g8SOrQO/0
3/3

~色々遊んだりでカラスの鳴く時間~

男「ああ、もう帰らなくちゃだ。」
ツン「む・・・そうか・」
男「お?寂しいのかツン。」
ツン「!  ・・・うるさい!死ね!」
男「はははw」
ツン「・・・玄関まで送る」

~玄関~

男「楽しかったぜ。また遊びに来るよ。」
ツン「うるさい。もう来るな。死ね。」
男「はははwじゃあ、お邪魔しまs・・」
ツン妹「じーーーーーーっ」
男「お、さっきは悪かったなぁ、男の子と間違えちゃって。」
ツン妹「・・・死ね」
男「ごめんごめんw(ナデナデ)」
ツン妹「・・・死ね」
男「かわいいなwナデナデ」
ツン妹「・・・」
男「それじゃ、今度こそお邪魔しました。」

ツン妹「・・・」
ツン「はやく帰れ。死ね。」


ごめん('A`)特にオチはないんだ。ただツン妹(無口ツン死ね)キャラを出したかっただけなんだ。

543 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 23:36:19.33 ID:jO2NgOeS0
すごく・・・・・いいです
545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/20(日) 23:40:28.98 ID:sU1IH+BhO
>>540
妹ktkr!!

というか、死ね!
552 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 00:39:17.29 ID:4qqg/w7XO
男「ツン子~!一緒に帰ろうよ!」
ツン「うるさい!死ね!」

女「男君って本当にツン子ちゃんが好きなのね~」
男「…好きじゃないよ」

女&ツン「!?」

女「(え?嘘でしょ?好きじゃないわけ……)」

ツン「………あ、当たり前だろ!お前なんかに好かれてたまるか!!(私……勘違いしてたんだ……)」


男「愛してるんだ!」

女&ツン「!?」

ツン「バ、バカなこと言うな!死ね!死んじゃえぇ!!(///)」


女「………バカはあんたらよ………」




バカは俺です

553 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 00:42:29.40 ID:9WHN9Jld0
>>552
GJ死ね!

ゲーセンネタ ちょっと思いついたので。所々おかしいけどネタとみてね。
パチスロ北斗

サウザー『ほぉ、でかくなったな小僧』
ツン「サウザー!・・・愛に生き愛に殉じろ!死ね!」
■ビッグボーナス■
ラオウ『待っていたぞケンシロウ!』
ツン「ラオウ!死ね!剛掌波を撃つ間も無く死ね!天に召される時だ!」
ラオウ『我人生に一片の悔い無し!!』
■ビッグボーナス■
ジャギ『ケンシロウ!俺の名を言ってみろ!』
ツン「ジャギ!貴様は北斗神拳の汚点だ!死ね!」
ジャギ『兄よりすぐれた弟なぞそんざいしねえ!!』  
■負け■
ツン「・・・・・死ね死ね死ね!!!!」

554 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 00:49:32.98 ID:nttKlZmDO
>>553
負けた時の発言を見てツンを抱きたくなった
557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:03:03.07 ID:1d/rdyOv0
恥ずかしくて寝るとか言いながらやっぱり気になっちゃう

保守

558 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:12:33.71 ID:9WHN9Jld0
>>557

ツン「男なら潔く死ね」
ツン妹「・・・・死ね」

559 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:16:05.26 ID:1d/rdyOv0
>>558
男「そんなこと言っちゃいけないぞ、妹。 姉に似て可愛いんだから」

560 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:29:42.14 ID:4qqg/w7XO
>>556
ツン「だ、誰がかわいいだ!死ね!ついでに妹を口説くな!!私だけにし……し、死んじゃえ!!」

561 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:36:35.86 ID:1d/rdyOv0
>>560
男「お前はうまく俺の言って欲しいこと言ってくれるよな。 うん、お前好きだぞ」

安価ミスってるのはつっこまない

562 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:40:24.39 ID:4qqg/w7XO
>>561
ツン「知ってたぞ。意図的に間違えたんだ………な、なによ、その疑いの目は!!
ジロジロ見ないでよ!!
し、死んじゃえ!!」

563 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:41:40.86 ID:9WHN9Jld0
>>559-562

ツン妹「・・・・」

564 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:54:08.83 ID:1d/rdyOv0
>>563
ツン「あれ、どうしたの?なんかずっとこっち見てるけど……」

565 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 01:59:47.55 ID:9WHN9Jld0
>>564
ツン妹「別に・・・・」 じーーーーっ>>男

566 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:01:26.68 ID:4qqg/w7XO
>>565
男「あれ?もしかして俺のこと好きになってくれたの?」

567 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:02:58.65 ID:9WHN9Jld0
>>566
ツン妹「・・・」

    「・・・」

    「・・・死ね」

568 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:03:00.35 ID:1d/rdyOv0
>>566
妹「……しねっ…」

569 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:03:34.32 ID:1d/rdyOv0
これはいい結婚

570 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:04:39.50 ID:9WHN9Jld0
ツン妹のデレの部分は妄想してくれると助かる

つーか表現が難しいな。
ツンは「(///)しんじゃえ!」とかできるけど。

ツン妹でそれやってもただ単にキャラ被りなだけだからな。

こんなんだったらひろげるんじゃなかったぜw

571 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:07:04.50 ID:1d/rdyOv0
>>570
ちょっと拗ねやさんっていうのは?
すぐに「ぶすぅ」ってなるみたいな

だが妹は男と絡んで欲しくない

572 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:13:53.45 ID:9WHN9Jld0
>>571
お兄さん的に見て喜ぶ程度か、片思いなイメージかな?

つーか好きとかいう感情が曖昧な感じの子を想像してた。

拗ねるとツンに似てきちゃうかもしんないが。ぶすぅはありだな。

573 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:19:23.83 ID:1d/rdyOv0
>>572
書いてみようと思った、思ったんだ

だがしかし


この子扱いが難しいんです(´・ω・`)

574 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:31:25.29 ID:9WHN9Jld0
まぁいろんなツン妹がいてもいいとおもうんだ。
スマン色々俺のイメージ植え付けようとしちゃって。

575 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:33:48.65 ID:1d/rdyOv0
>>574
違うんだ、俺のイメージで書いてみようと思ったんだ
だけどな、どうしても『妹属性のツン』にしかならないんだ
難しいね、キャラを作るって言うのは

と、ここでビビーンと来た
妹は完全デレでそれに妬いちゃうツンっていうのはどうだろう

576 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:36:44.32 ID:9WHN9Jld0
>>575
いいとオモ。   クール好みな俺は

ツン「ぅうるさいっ死ね!」
男「はははw」

ってやってるのを遠くからみて

ツン妹「・・・またやってる・・・」

男「お、ツン妹じゃん。かわいくなったなー。」

ツン妹「・・・死ね」

っていうのも考えてみた。

577 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:42:37.22 ID:1d/rdyOv0
>>576
なんか良いな

だが俺は眠い、寝かせてもらうぜ
保守は任せたROMの奴ら
579 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 02:58:29.05 ID:AmZp/ebLO
ツンが盲腸の手術をして男が単身で見舞う…
そんな構想は発表済みなん?
術前の処置と術後の生理現象に焦点を当てる形でかなりベタなんだが…
585 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 03:14:18.11 ID:AmZp/ebLO
保守がてら15分の倍数くらいに細切れ投下予定

盲腸編第一話

男「302号室は…ココだな…個室?」
コンコン…
「どうぞー」
男「どう?」
ツン「あっ…え…死ね!呼んでないし!教えてないし!死んじゃ…アタタ…」
男「なんだ?こないだのゲーセンネタか?大丈夫そうで安心したよ♪」
590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 03:32:01.09 ID:AmZp/ebLO
盲腸編第二話(>>585より)

ツン「何よゲーセンって!まだ痛いんだか…ウゥ…死ね…」
男「死ね死ね言うのは元気な証拠ってね♪

それよりな…」
ツン「何よ改まって…死ぬの?」
男「死なねぇよ
そんな事より…

…剃った?」
ツン「スウゥ~~~~死っ…死ねっ!死んじゃえっ!」

ナス「何です?さっきから…院内では静かにして下さいね」

男(ココってレベル高ぇな…)
「はぁ~い ノシ」

ツン「コラ、何考えてる…死ね…」
596 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 03:45:16.64 ID:AmZp/ebLO
盲腸編第三話(>>590より)

男「変な事なんか考えてねぇよ」
ツン「変な事?語るに落ちるってこの事ね…死ね」
男「いやまぁ…

それより剃ったん?」
ツン「し つ こ い」
男「出来れば見せてほすぃのですが…個室ですしぃ」
ツン「か え れ」


男「…はぁい」

ツン(え…ホントに帰る気?久しぶりなのに…
→ほんの3日ほどだが)
「死んじゃえ…
やっぱり待ってよ」
598 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 04:00:08.41 ID:AmZp/ebLO
盲腸編第四話(>>596より)

男「見せてくれるん?!」
ツン「しっ…声が大きい…鍵閉めて…早く…早く死ねっ」

…ガチャン

ツン「チラッとだぞ?…すぐしまうからな?…死ね!」

男「…あれ?剃ったって感じじゃないんだけど?」
ツン「黙れっ!死んじゃえっ!…

…だって元々なんだもん…」

男「も…元々…ゴクッ」

599 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 04:11:09.32 ID:4qqg/w7XO
>>598
元から………
602 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 04:16:19.68 ID:AmZp/ebLO
盲腸編第五話(>>598より)

ぷぅ~…

男「えっ…」
ツン「ナニ聞き耳立ててんだ!帰れ…帰って死ねぇ…
うぅ…死んで忘れろぉ…エグッ…」

ブッ!

ツン「Σ」
男「これでアイコだろ…泣くなよ」
ツン「あはは…何よアイコってバカぁ…死ね♪」

男「ハハッ…

ところで、次の回診まで時間は有るのか?」
ツン「何でそんな事を聞くんだ?死にたくなったのか?」
607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 04:28:12.75 ID:AmZp/ebLO
盲腸編第六話(>>602より)

男「何でってさぁ、せっかくのシチュエーションだしもう少し楽しみたいなぁ…と」
ツン「何を企んでる…早く帰って宿題やって死ねっ!」
男「いや、このシチュエーションを前にして帰れる漢は居ない…ハァハァ…居るワケが無い…」
ツン「Σちょ…何で目が血走ってんのよっ!死ねっ死んじゃえっ!キャッ」
609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 04:46:31.03 ID:AmZp/ebLO
盲腸編第七話(>>607より)

男「もうちょっと…こうデルタの先の方も…バキッ」
バコッ
ツン「ふざけんな!死ねっ!」

…コンコン

ナス「シーツ替えに来ましたぁ…着替え中かなぁ?」
男・ツン(やべっ)
ツン「早く開けてきなさいよっ!…んで死ねっ!」
男(ちっ…キレイなナースだと思ったが…気がきかねぇ…死ねっ!…おっと)

…ガチャン

ナス「あら?…あらあらあらあらぁ…内緒にしとく?」
男・ツン「…はい(死ねっ)」

で止めとく
612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 05:01:35.01 ID:AmZp/ebLO
ありが…死ねっ!
>>610
重々承知だが、構想即突入かつ保守がてらに締め切りを15分間に設定したもんで…

見るに耐えない…死ぬ…
618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 06:15:20.43 ID:AmZp/ebLO
ツン「保守にゃん♪死ぬにゃん♪」
男「Σ(持って帰りてぇ…)」
621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 06:44:06.19 ID:AmZp/ebLO
ツン「死ね…ぷっ」
男「コラ…」
ツン「死んじゃえ…ぷっ」
男「スイカのタネをぶつけるんじゃない…

…なんならヘソにマトでも書くか?」
ツン「死んでしまえ…ぷっ」

男「…芸の為なら脱いじゃるわい!」
…ガバッ

ツン「ウワッ!何で下も脱ぐ!死ね!ぷっ」

男「ウッ…イイとこ狙うね♪」
ツン「キャー何喜んでんのよっ!ぷっ」
男「右に当てたら左にもドウゾ」
ツン「ギャー」
男「待てぇ~♪」

敷地外にて
ポリ「お嬢ちゃん…事件かい?」
ツン「あっ…いえ…(死ね)」
ポリ「何?」
男・ツン「いえ、何でもないです…」

あ~スイカ食いたくなってきた

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 06:45:16.75 ID:eGJiy7y10
         -': : :: : :: : :: : :: : :: ::ヽ
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      リ リ レ -.ク   / /イく"  レ  V
     _,- T(|  /、 ,_ _./  `ヽ、
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    i´ .V ハ)ヘ. |+ /     /    }|
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   / ./  >イハ ヘく二 イ  ┌---ァ | |
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し'゙/    ̄ ̄ ̄ー _/    `フ´/
「´          _ハ  ―   /
          /  ハ     /
\_ ァ---- く´    i    イ
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623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 06:56:32.70 ID:IfBJjdmb0
ぴしゃりそのイメージだな
630 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 08:31:19.11 ID:qBwICzBy0
死ねと言われて本当に死んだらどうなるの?

631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 08:38:24.86 ID:yo364YBXO
死んだのが男なら
何で死んじゃったのよこの馬鹿!死ね!死ね!
といいながら既に口癖にしてる自分を再認識して再び泣く
637 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 11:12:16.06 ID:xgIXDBIWO
ツン「誰もいないな………保守!」
タタタタタタタッ…………………









タケシ「ウヒョヒョー」
655 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 15:36:58.72 ID:xkotLxYA0
(1/3)
ツン「おーっす!ついにくたばったか、ざまーみろ死ね!」
男「・・・なんか今言われるとマジに聞こえるわそれ・・・ゴホ」
ツン「ボクはいつだって本気で言ってるの!さーおとなしく死んじゃえ!」
男「・・・・・・あー頭にガンガン響くからそんな大声出すなよ・・・っつか見舞いに来たんじゃないのかお前」
ツン「うーるーさーいっ!いいから早く死ねッ!!」
女「おーおーさっそく仲のいいことで。ほい男くん、薬飲む水って麦茶でよかった?」
男「おー大丈夫あんがと・・・ゲホッ、いや、こいつがさっきから呪いの言葉を」
ツン「呪いの言葉じゃない!命令なの!」
男「・・・なぁ、こいつ本当に俺らと同学年か?精神幼すぎるぞ・・・・・・ゴホッ」
女「まぁまぁしょうがないじゃない、この子学校でも私がプリント渡しに行くって言ったら
  『ボクも行くー!』って駄々こねるんだから。男くんが心配で心配でしょうがなかったんだよねー?」
ツン「そ、そんなわけ無いじゃん!ボクはこいつのくたばってるところが見たいだけだもん!」
女「はいはい・・・そういや友は?」
男「・・・ングッ、・・・あーあいつは部活終わって暇だったら行くってメールが」
女「あーそうなん、って友ちゃん暇じゃないときってあるの?」
ツン「あるわけないじゃん!だってあいついつも暇そーだし!」
男「・・・お、お願いだからもう少しトーンを下げてくれ・・・頭にガンガン来る・・・」
女「そうそう、男くんに会えて嬉しいからってはしゃぎ過ぎ、大人しくしてなさい」
ツン「ち、違うもん!」
男「っていうか一応人の家なんだから静かにしなさい」
ツン「・・・・・・ぶぅ、死ね」
男「まったくガキだな・・・あー・・・ちょっと悪ぃ」
女「何?氷枕?いいよやるから、冷蔵庫の氷でいいんだよね?」
男「いやいいよそこまでしなくて」
ツン「そーだよいいんだよこいつなんかどーでもー」
女「いいよ、そんなところ遠慮されてもこっちが困るって、はい貸して・・・じゃ行ってくるね(パチッ)」
男「いやー悪いな・・・(・・・何でウィンクすんだよ)」
ツン「女ちゃん優しいよねー男のこと好きなのかなー?」
男「・・・いやそれはないだろ(・・・まさかいらん気を使いやがったか?)」

656 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 15:37:32.81 ID:xkotLxYA0
(2/3)
ツン「・・・・・・」
男「・・・・・・(カチャ)」
ツン「・・・・・・メール誰から?」
男「ん、友・・・・・・(パタン)・・・なんかバイトの代打受けたらしい、薄情な奴だ」
ツン「にゃははっ友に見捨てられちゃー終わりだねーww一人さびしく死んじゃうのが運命かねー」
男「いいんだよ、友がいなくてもお前と女が来てくれただけでも俺は幸せ者だよ・・・」
ツン「な、何言ってるの?死んじゃえばいいのに」
男「いいよもう死んでも・・・あ、やっぱ止めた。お前に言われて死んだみたいで癪だ」
ツン「ちっ惜しいなー・・・」
男「・・・・・・ゴホッ・・・」
ツン「・・・・・・」
男「・・・・・・(ゴトッ)あっ・・・・・・」
ツン「ん、どしたの?」
男「いや、ケータイ落とした、ベッドと壁の隙間に」
ツン「へーんざまーみろ死ね」
男「・・・っしょ、よっと・・・・・・あー、狭くて手が入らね」
ツン「・・・・・・ボクが取ろうか?ボクなら入るんじゃない?」
男「いや、別にいいよ・・・俺がやるから」
ツン「いや、ボクがやるよ」
男「いやいや、じゃあ俺が」
男&ツン「どうぞどうぞ」
ツン「・・・・・・なんでダチョウ倶楽部なんだよ!?しかも一人足りないし!死ね!」
男「いやー女がいないのが惜しかったけど絶妙のタイミングだったな・・・よっと・・・とっ・・・ん・・・ゲホ、ゴホッ」
ツン「・・・・・・」
男「ん・・・っこれ・・・ゴホ、ベッド、動かすしか・・・っないかな・・・?」
ツン「・・・・・・・・・よいしょっと」
男「!お、おいっツン子!?」

657 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 15:38:28.48 ID:xkotLxYA0
(3/3)
ツン「だーかーらー男の手じゃ入んないんでしょ、ボクがやるって!」
男「え、え?」
ツン「んっ・・・・・・よっと・・・・・・あ、変なとこ触んないでよ?殺すから」
男「あ、いや分かってる・・・(ツン子軽いなー・・・っていうか布団越しとはいえ普通に乗っかってくるなよ・・・)」
ツン「んー?・・・どこー?どの辺?(モゾモゾ)」
男「・・・え?あっえっと・・・この辺?」
ツン「あー・・・もっと枕側かぁ・・・よいしょ」
男「っちょ・・・とっおま・・・っ(だ、だからナチュラルに布団の上を這うなって・・・っ)」
ツン「・・・んぅー・・・、これかな?」
ドア「コンコン・・・」
男「・・・っ!ちょ、おい!ツン子、降りろ!まずいって!」
ガチャ
ツン「んーあっちょっと待って?もうすぐだから・・・」
女「製氷室に氷なかったから近くのスーp・・・・・・えっとー・・・」
男「や、やぁ・・・・・・あんがと・・・・・・」
ツン「・・・・・・見つかったぁ!これだよね・・・・・・んぇ?」
女「・・・あ、いや別に、どうぞお構いなく、すみませんお邪魔しましたー(ガチャ)」
男「・・・最ッ悪のパターンだな・・・・・・ツン子、お前とりあえず降りろ」
ツン「え?え?・・・・・・
  ・・・・・・・・・ぁああ!!」
男「今頃気付いたのかよ・・・」
ツン「お、女が勘違いしちゃったじゃんかぁっどうしてくれんのさ馬鹿ァッ!死ねぇッ!!(ボスッ)」
男「ちょ、クッション投げるなって!いや、ってか悪いのは俺じゃなくて勝手に乗ったお前だろ!?」
ツン「うるさいっ!馬鹿ッ!死ねッ!死んじゃえーッ!!(ボフボフッ)」

・・・その頃一階では
2F「ドスンバタンッ」
女「・・・お構いなくとは言ったけど・・・ちょっと激しすぎじゃない?もう帰ろうかな・・・」

658 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 15:40:29.66 ID:xkotLxYA0
上の方でボクっ娘なツン死ねがあったから勝手に書いてみたけどなんか死ね分とかツン子の頭とかが足りなかったな、死。

659 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 15:50:47.77 ID:1d/rdyOv0
>>658
俺「ウヒョヒョー」

いいね、ボクッ娘いいね
今日の夜当たり書いてみようかな、ボクッ娘

660 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 16:08:52.49 ID:xkotLxYA0
>>659
wktkして待ってるさ

なんか妹さんが出てきたみたいだけどどう使えばいいのやら

ある日
ツン「・・・?」
妹「・・・・・・すぅー・・・すぅ・・・」
ツン「・・・・・・寝てる・・・・・・
  ・・・・・・ほっぺた・・・(プニッ)」
妹「・・・ん・・・すぅ・・・すぅ・・・」
ツン「・・・・・・(プニプニ)」
妹「・・・・・・ん、・・・・・・死ね・・・・・・すぅ・・・」
ツン「・・・・・・(ムニーッ)」
妹「・・・んぅぅ、・・・死ねぇ・・・・・・すぅー・・・」
ツン「・・・おもしろい・・・(ムニムニ)」

別の日
妹「・・・?」
ツン「・・・くーっ・・・くぅ・・・・・・」
妹「・・・・・・寝てる?・・・・・・
  ・・・・・・くすぐり・・・(コチョコチョ)」
ツン「・・・く、・・・・・・んふ・・・すぅ・・・」
妹「・・・・・・(コチョコチョ)」
ツン「ん、・・・・んふふぅ・・・おとこぉ・・・すぅ・・・」
妹「・・・・・・(コチョコチョコチョ)」
ツン「ふふ、おとこぉ・・・死ねぇ・・・・・・くぅ・・・」
妹「・・・面白い・・・・・・(コチョコチョ)」

661 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 16:25:52.05 ID:4qqg/w7XO
妹の方がツンより胸がある……。





ってのは俺の妄想

662 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 16:26:03.95 ID:gOfb4jSQO
>>660
死ね!電車でニヤつくとこだったじゃないか!

663 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 16:27:04.89 ID:xkotLxYA0
ツン「・・・保守・・・・・・」
男「ぐぅ・・・・・・ん、あれ?いつの間に保守されてたんだ?」
ツン「やっと起きたか。怠慢だな、死ね」
男「お前がやってくれたのか、フォローあんがとツン子♥」
ツン「な・・・別にお前のフォローじゃない、死ね!」

664 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 16:34:39.77 ID:pKSsjMOr0
男「ツン、お前が好きなんだ。」
ツン「やっとか、待ちくたびれたんだぞ死ね。」
男「え、それって・・・」
ツン「・・・あぁ。」
男「ツ、ツン!!大好きだぁっ!」
ツン「う、うるさいひっつくな死ねっ!」
男「じゃあツンもその腕放したらどうなんだ?」
ツン「!!・・・死んじゃえっ!」


俺市ね

665 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 16:38:32.13 ID:xkotLxYA0
>>664
だがそうなると同じような妄想をしてた俺も市ぬことになるわけで

ツン「・・・キスしたからって勘違いするなよ、引っ付くな死ね」
男「いや寄りかかってるのはお前さんの方なのですが」
ツン「・・・・・・うっさい、死ね」
668 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:24:33.54 ID:xkotLxYA0
>>661
妹さんは小さい子だと思ってた。ってわけで姉妹の年齢近いバージョンを

男「・・・・・・ん?あれって・・・おーいツン子ー」
ツン「・・・!あ・・・」
?「・・・・・・?」
男「おっす、どうしたの?友達と買い物とか?その子ってバイトの?」
ツン「ぁ・・・ぅ・・・その」
?「・・・・・・妹」
男「へ?妹?ツン子って姉妹いたの?」
ツン「・・・・・・(コクン)」
男「へー、ツン子の妹さんかー始めまして!俺はこいつの彼s・・・(ガスッ)」
ツン「死ね!・・・友達・・・ただの知り合いだ」
男「ただの知り合いとかひでぇなおい、せめて友達の関係は保ってくれ」
妹「・・・・・・ああ、男さんか」
男「え?知ってるの?」
妹「・・・・・・姉から」
ツン「こ、こらツン香!やめろ!」
妹「・・・・・・話に聞いてたのとはずいぶん違いますね」
男「へぇ、あいつなんて言ってたの?俺のこと」
ツン「・・・!つ、ツン香!?」
妹「・・・・・・死ねとか」
男「・・・はぁ、そうですか・・・お姉さんらしい発言で」
ツン「・・・・・・も、もういいか?早く行くぞ!」
妹「・・・・・・他にもいろいろ・・・最低な奴だって」
男「・・・まぁ、ツン子だし・・・」
妹「・・・・・・あと、寝言で・・・・・・モゴ」
ツン「・・・い、いくぞじゃあな!あ、あと男は死ねッ!」
妹「・・・・・・モゴ、モガ」
男「はぁ・・・じゃあな・・・・・・寝言で・・・なんだろ?気になるけど・・・今度でいいか」

669 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:25:07.09 ID:xkotLxYA0
男「・・・なあ、こないだツン子の妹さんにあったじゃん、ツン香ちゃんだっけ?」
ツン「妹に手を出す気か、死ね」
男「何だよ違ぇよ、ちょっと聞きたいことがあるからメアド聞こうかなと」
ツン「やっぱりそうか、死ね」
男「違うから、別にいいじゃん教えてよ」
ツン「・・・何を聞くんだ」
男「なんだよ、じゃあいいよ別に・・・それにしてもお前に妹がいたなんてなぁ」
ツン「・・・・・・隠してたわけじゃない」
男「いや、でもお前に似て美人だよなー、奇麗な黒髪ストレートでさ、背はお前より低いけど・・・
 スタイルもかなりいいし、モテるだろ?」
ツン「・・・スケベが、死ね!
  ・・・・・・いいか、あいつはちっともよくないぞ」
男「ん、そうかぁ?かなりいけると思うんだか」
ツン「あいつは根暗で性格が悪い」
男「・・・お前もじゃん」
ツン「あ、あと口が悪い。すぐに死ねとか言う」
男「・・・それもお前もじゃね、っていうか姉の影響だろ」
ツン「・・・た、高いシャンプーをたくさん使う」
男「いやそれはそちらの家庭の事情でして。それにあの髪を維持するためなら納得も」
ツン「あ、あと・・・えっと・・・そう、あいつは理想が高い、お前なんかじゃ見向きもされないぞ」
男「・・・まぁあのスペックなら分からんでもないな・・・っていうか何で俺があの子を狙わなきゃいけないんだ?」
ツン「ぅ、そ、それは・・・」
男「俺を取られると思って不安になっちゃったんだよなー?
  大丈夫、心配しなくたって俺はツン子一筋だから♥」
ツン「な、なな何言ってるんだ!勘違いするな死ねッ!!」

670 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:25:59.92 ID:xkotLxYA0
おまけ:ツン子実家にて
妹「・・・・・・姉さん」
ツン「・・・なんだ?」
妹「心配しなくても男さんは取りませんよ」
ツン「・・・ぶッ!!な、なにをいきなりっ!!?」
妹「・・・・・・いえ別に・・・ふふ」
ツン「・・・・・・うぅ・・・・・・」

671 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:29:58.12 ID:xkotLxYA0
今読み返したら妹の死ね分が圧倒的に足りない+無口死ねキャラじゃないことに気付くorzもう少し考えてから投下しろよ俺

672 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:37:26.70 ID:4qqg/w7XO
>>671
そんなことは気にするな!
とりあえず死ね!!

673 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:49:34.59 ID:F53UXr5m0
>>671
デレは丁度いいくらいだが死ね!

674 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 17:50:59.45 ID:HctyGXoP0
これって


結局のところツンデレじゃねーの?
676 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 18:00:37.79 ID:xkotLxYA0
>>674
前スレより

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 23:40:46.75 ID:SkOWFJdl0
ツンデレ+口癖が「死んじゃえ!」

・・・後は頼んだ

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 23:41:16.19 ID:VQ4SWIZG0
ただのツンデレじゃないか


つまりはうん、まぁそういうことだ

677 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 18:12:49.28 ID:nttKlZmDO
>>674
理ンデレ見たいにツンデレの派生だと思えばおk

制限にかかるので分割

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最終更新:2006年09月23日 23:01