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678 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 18:25:11.53 ID:KDP2ErcT0
日記・××年□□月△△日 晴れ
「今日は死ねと5399回言いました。死ね。
 あと、蚊に4箇所も刺さました。みんな死ね。
 近所の男がやけになれなれしいと思います。死ねばいいと思う。
 だから言ってさしあげました。
 『そうだ死ね!蝿のように死ね!カトンボのように死ね!ゴミのように死ね!蝶のように内臓を舞わせ蜂のように鋭く死ね!存在ごと死ね!
 この世の全ての悪意と共に死ね!お前なぞ理由も無くあるゴミと同価値かそれ以下だ!くたばれ!くたばれ!くたばれ!
 自殺しろ!生きていることが恥ずかしくないのか!同じ人類と言うのにも汚らわしい!死した後は荼毘にも付されず腐り果て野犬の餌となれ!
 Die! Die! Die! そう、そうだとも死ぬんだお前は!終われ果てろ朽ちろくたばれ逝ってしまえ!』
 さすがに今日は言い過ぎたかな。私、ちょっと反省です。」

679 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 18:27:59.82 ID:xkotLxYA0
>>678
ツン子ハゲシスwwwww
何か元ネタあるのかと一瞬探したwwwGJだが死ね

680 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 18:39:10.46 ID:pKSsjMOr0
男「それでツンがさぁ~」
女「またノロケ?幸せそうねぇ」
男「へへっまぁな。」
ツン「あっあれは男と女・・・楽しそうに話してる・・・」
男「じゃあまたな、タケシと幸せにな。」
女「もー、なにいってんだか。

男「あれ、ツンだ。おーいツン!」
ツン「なんだ、死ね。」
男「なんだよ、普通に怖いぞ。」
ツン「うるさい、私なんか居なくてもいいんだろう。死ね。」
男「え?何言ってんだツn」
ツン「うるさい!女とあんなに楽しそうに話してたじゃないか!もう私なんか・・・」
男「お、おいあれは・・・!待てってツン!」
ツン「うるさい、死ねっ!」



続けるつもり
683 :続き:2006/08/21(月) 19:01:37.08 ID:pKSsjMOr0
女「男から電話だ、なんだろ?」
男「あぁ、ちょっと厄介な事になったんだけど・・・」
女「何?ツンでも怒らせたの?」
男「そうらしいんだ・・・何か俺とお前が話してるの見て嫉妬したというか・・・」
女「何よそれ。でもツンらしいなぁ・・・よし私に任せなさい。」
男「さ、流石!」

ツン「女からメールだ・・・なんだ・・・外?」
女「ちょっときなさーい!」
ツン「な、なんだ・・・どうしたんだ・・・」
女「アンタ、勘違いしてるわよ。」
ツン「ど、どういうことだ死ね。」
女「男ねぇ・・・私と喋ってる時アンタの事ばっかり話してるのよ?」
ツン「!!・・・な、何を言っているんだ・・っ死ね・・・」
女「そういうことよ、後は自分で男くんに謝りなさいよ。じゃあね~。」
ツン「あ・・・。・・・」


ベタですまん。続く
688 :続き:2006/08/21(月) 19:27:05.89 ID:pKSsjMOr0
男「ツンからだ。今度は何だよ。・・・公園。」


ツン「男・・・来るのかな・・・。」
男「よお、ツン。」
ツン「お、男・・・そ、その、だな・・・」
男「今度はなんだ?また死ねって言われるのか?」
ツン「そ、そうじゃ・・・ない・・・」
男「なんなんだ?じゃあ怒られるのか?」
ツン「ち、違うっ!!ひっく・・・わ、私は男と女に・・・その・・・嫉妬していた・・・。」
男「・・・それで?」
ツン「う・・・ひっく、頼むっ!突き放さないでくれっ!わ、私が悪かった・・・すまない男っ!」
男「ツ、ツン・・・」
ツン「だから頼むっ!ひっく、一人に・・・しないでくれっ!ううう・・・」
男「ツン、俺がそんなことすると思うか?」
ツン「だって、私はひどいことを言った・・・」
男「はは、気にするなよツン。」
ツン「男ぉ・・・うええぇぇん」
男「ツ、ツン・・・」


男「ツン、さっきのはちょっと嬉しかったぞ。」
ツン「う、うるさいっ・・・死んじゃえっ」
男「可愛い奴。もっと体寄せろよ、ツン。」
ツン「死ね。・・・あったかいな。」

死んでくるわ、むちゃくちゃだ
693 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 19:45:36.15 ID:xkotLxYA0
>>692
期待死ね
じゃあ場つなぎにでもメモ帳に書いてあったやつを投下
でもあんま長いのってよくないのかね、短いのも考えなきゃなぁ・・・

(1/4)
ウ「あ、お疲れさまー・・・どうしたの急いで?このあと何か用事?」
ツン「ん・・・・・・お疲れ様・・・です・・・(ガチャバタン!タッタッタッタ・・・)」
ウ「・・・・・・?」

ツン「(ドタドタドタッ)・・・ハァッ、ハァッ・・・時間・・・・・・」
ラジ『プツッ―――ザザッ・・・』
ツン「・・・ハァッ、ハァッ・・・」
ラジ『・・・ポーン・・・・・・今晩は、"西村博美のNew Genre Radio"、パーソナリティの西村博美です』
ツン「・・・・・・ほっ・・・・・・」
ラジ『・・・・・・それでいつもだったらこう、なんて言うかなーこういう感じで・・・
  ・・・ってラジオだからやってもわかんないんですよね、ごめんなさいww』
ツン「ふふふっ・・・・・・」
ラジ『・・・それじゃあ、次のお便り・・・○○県のRNつーさん、ありがとー』
ツン「・・・!」
ラジ『・・・”初めまして西村さん、ラジオいつも楽しく聴かせてもらっています。今日は相談したいことがあって葉書を出してみました”
  お、相談事ですかー。おーし来なさい、お姉さんに任せなさい!』
ツン「・・・ボリューム、ボリューム・・・!」

694 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 19:46:50.46 ID:xkotLxYA0
(2/4)
ラジ『・・・”私は人付き合いが苦手で、口が悪いんです。他人に対しても、友達に対しても柔らかい物言いっていうのがどうしても出来なくて
  馬鹿じゃないとか、死ねとか、そういう言葉ばっかり言っちゃうんです”』
ツン「・・・」
ラジ『”自分でも小学生みたいだなって笑っちゃいます。それで、そんな自分をどうにかしたいと思っているのですけど、うまくいきません”』
ツン「・・・」
ラジ『”・・・実は今、気になる人がいます。その人とは結構長い付き合いなんですけど、私の数少ない友人の一人なんです”』
ツン「・・・・・・」
ラジ『”私は隠しているつもりなんだけど、周りには意識しているのがバレバレみたいでよくからかわれちゃいます”』
ツン「・・・」
ラジ『”・・・彼もきっと気付いてると思います。でもそんな彼に対しても素直になることが出来なくて、悪口をつい言っちゃうんです。
  西村さん、口が悪いのを直す方法、そして彼にもっと素直になれる方法があったら是非、アドバイスをください”
  ・・・・・・んーなるほどねー・・・』
ツン「・・・」
ラジ『難しいねー・・・彼とは付き合いが長いってどれくらいなのか分からないけど、長ければ長いほど
  今の関係を壊したくないって思うんだよね』
ツン「・・・」
ラジ『でもつーちゃんが何とかしたいーって思ってるんだから、私もいいかげんなことは言えないねー
  ・・・・・・うーん、つーちゃんは小説とか、そういうのは読むのかな?』
ツン「・・・?」
ラジ『悪口以外の言葉を本から探してみる・・・っていうのはどうかな。
  自分の言葉で伝えるのがベストなんだろうけど、それが恥ずかしいなら本からの引用を使ってみるとか』
ツン「・・・本」
ラジ『それなら恥ずかしがらずに彼にも自分の気持ちを伝えられるんじゃないかな。
  大事なのはきっかけ、つーちゃんが今を変えたいって思ってるならきっとできるはずだよ!』
ツン「・・・」
ラジ『多分これを聴いてるラジオの皆も応援してくれているはずです、がんばれつーちゃん!
  私西川は、つーちゃんを応援します!またなんかあったら、お便り頂戴ねー?さて、そんなつーちゃんにはこの曲を、・・・』
ツン「・・・・・・本かぁ」

695 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 19:47:23.32 ID:xkotLxYA0
(3/4)
男「お、ツン子ー珍しいなこんなところで」
ツン「なんだ男か、珍しいとは何だ死ね」
男「相変わらずの悪態っぷりですね・・・で、何でこんなとこに?本でも買うの?」
ツン「・・・なんでもいいだろ、死ね」
女「おぉ?お二人さん珍しいねーこんなところで」
ツン「・・・わざとか?」
男「いや、偶然だろ」
女「ん、なんのこと?・・・あ、もしかして邪魔だった?」
ツン「いや、邪魔なのはこいつの方で」
男「おいおいそんなこというなよ、泣くぞ」
ツン「死ね、勝手にしろ」
女「まーまー邪魔じゃないならどっかで休まない?っていうかちょうど暇をもてあましてたんだよねー」


696 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 19:47:58.06 ID:xkotLxYA0
(4/4)
男「・・・・・・しかし休日に三人集まって茶飲んでるとか友が見たらどう思うか」
女「いいんじゃない?友ちゃんだし」
ツン「・・・お前はあいかわらずさりげなく友に対しひどいことを言うな」
男「まぁ、あいつそういうキャラだし・・・ん、なんだかちょっとかわいそうになってきたぞ」
女「この感情、これが恋ってやつ?ww」
男「うほ、勘弁してくれw」
女「wwwん、そういやツン子と男くんはどうしてあんなところに?」
男「あぁ、俺は単に雑誌読みに、ツン子が謎なんだよな」
ツン「・・・単に雑誌を読みに」
女「答えパクんなよーwwってかツン子もたまには本とか読みなってー・・・あ、そうそう
 昨日ラジオ聴いてたんだけどマジあんたに聴かせたかった内容の葉書があったんよ」
ツン「・・・?」
女「"New Genre Radio"ってやつでさ、ちょうど昨日の深夜にやってたんだけど、ほら西村博美って知ってる?
  あの人がパーソナリティの奴」
ツン「・・・!し、知らない・・・けど」
女「そのお便りの中にさ、あんたが送ったんじゃないの?って感じのやつがあってさーwww聞きたい?どんな話か」
男「聞きたいn・・・(ガスッ)」
ツン「・・・いい、興味ない」
女「まーまーwwとりあえずあんたみたいな女は本を読みなさいってさ、っという訳であとでまた本屋に行きますかー?」
男「あーまぁ、俺は別に今日は偉大なる暇人だからいいけどツン子さんは?」
ツン「・・・別にいいけど」
女「じゃ決定ね♪・・・あ、コーヒーお替りください」
ツン「・・・」
男「・・・・・・友も誘ってみるか、いいよな?」
女「ここでダメとか言ったらさすがにかわいそう過ぎるよww」
男「この感情、恋ってやつですか?ww」
女「うはっないねーwww・・・どったのツンちゃん?なんか大人しいけど」
ツン「・・・・・・いや、別に・・・(女も聴いてたのか・・・今度から気をつけよう)」

697 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 19:52:39.84 ID:1d/rdyOv0
GJ
>>694の時点「曲スルーかよ」とリアルで言ってしまったのは秘密だ


で、ツンはなんて本からなんて台詞を抜き出すのかな
705 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 20:30:15.59 ID:AmZp/ebLO
ラジオで本音を全国に届けちゃうなんて…悶死した

>>701
待ち針刺して死んじゃえっ♪

706 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 20:39:56.35 ID:EKiXInzSO
男「なぁ…」
ツン「何だ」
男「水着姿が見たい」
ツン「死ね」
男「ねぇ~」
ツン「うるさい!!死ね!!」
男「別に洗濯板だって幼児体系だっていい――」

バキッ!バスッ!!ボコッ!!

男「ぐふぇ…」
ツン「のびてろ!!あわよくばそのまま死ね!!」
708 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 20:58:46.18 ID:EKiXInzSO
ツン「護身術を習ってきた」
男「おめでとう」
ツン「だから、お前は実験台として死ね」
男「なっΣ!?」
ツン「安心しろ。痛くはしない」
男「ん~…仕方ない。試されてやるか」
ツン「Mだな」
男「お前がSなだけだ」
ツン「死ね」


男「で、俺はどうすればいい?」
ツン「肩幅で立て」
男「こう?」
ツン「おう。
…いくぞ」
男「ゴクリ(唾飲)」

ツン「死ねっ!!」

ガスッ!!

バタン!!(倒)

ツン「ふっ…」

一 撃 必 殺

男(護身術!?これが護身術!?)
711 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:03:08.00 ID:AmZp/ebLO
女「暑いねぇ…
あっソフトクリーム屋さんだ♪
ねぇえ~買って?」
ツン「買え、凍死しろ」
男「Σ
私の役目ですか…へぇへぇ」

女「や~ん、溶けるの早~い」
ポロッ……ベチャ
女「やだっΣ
胸んトコにシミができちゃうっ」
男(…乗っかってるよぉー!アノたわわな中身は…ハァハァ)

ツン「ドジだn…Σ」
ポロッ………………ベチャ男(Σ
…ツンは靴に乗っかっちゃった…はぁ…
けどツンはそれが堪らん!)


ツン「何だソノ目は…死ねっ」


>>706の洗濯板に反応しちった

712 :続き:2006/08/21(月) 21:07:22.35 ID:pKSsjMOr0
ツン「男の部屋にこっそり入ってみよう。あ、おばさんお邪魔します。
男「Zzz...」
ツン「寝てる・・・熟睡してるな。」
男「Zzz...ツン・・・好きだ・・」
ツン「えっ!?な、何を言っている死ねっ!」
男「ん!?な、なんでツンがここに!」
ツン「な、なんとなく会いたかっただけだっ!死ねっ!」
男「何で赤くなってんだ?」
ツン「お、お前のせいだっ!」
男「?」

713 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:08:37.54 ID:EKiXInzSO
>>711
乙死ね♪

ツン「誰が洗濯板じゃ。死ね」
男「でもそれは不変の事じt――」

ガスッ!!(一撃必殺)
715 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:16:11.72 ID:EKiXInzSO
ツン「…アイツ遅いな。来たら絶対ぶっ殺――」

~♪(メール)
ツン「…男からだ……」

"ごめん…風邪惹いたっぽい……
ごめん。"
ツン「……」
"死ね"
ツン「送しn――
…ここで"死ね"は洒落にならないか……」

"お大事にな"

ツン「ふぅ…

…見舞いでも行くか」
717 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:18:45.67 ID:xkotLxYA0
おお、やっと作家さんが来たよ
>>708に便乗して同じく護身術ネタ

男「んーそろそろ暗くなるな。ツン子、あとで送るか?」
ツン「・・・死ね、いらない」
女「ほらそんなこと言わないの、ツンちゃんも女の子でしょ」
ツン「・・・護身術を習い始めた」
女「お、マジで?すごいじゃん」
ツン「・・・男に襲われた時用」
男「俺かよ!?・・・じゃあ、なんか試しにやってみてよ。がおー」
ツン「・・・・・・えいっ!(グイッ)」
男「!…っよっと、だが効かんわ!」
ツン「ぁ・・・・・・!」
女「・・・あららぁ~・・・ダメだったねぇツンちゃん」
ツン「・・・・・・」
男「ま、そんな気を落とすなよ、まだ習い始めたばっかだろ?」
女「そうそう、今日のところは送ってもらいなさい」
男「ま、俺が守ってやるから安心しな。紳士だから襲うなんて卑怯な真似はしねーし」
ツン「・・・・・・死ね」
女「おやおやぁ?奥手なツンちゃんはいっそ襲って欲しいとか考えてたり?」
ツン「・・・そんなわけあるか!死ね!」
男「お、珍しく俺じゃないな」
ツン「・・・お前もだ!死ねぇッ!!」
719 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:23:59.64 ID:AmZp/ebLO
>>708>>713
ドンドン魅力的になるツンが…いろんな意味で怖い…
Mだからハァハァして待って…死んどく

720 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:27:52.28 ID:xkotLxYA0
>>718
>>708で強いツン子が書かれてたから弱いツン子を書いてみたかっただけです><
男は普通むしろ微弱くらいのつもりで

誰かは文体で分かるかもしれないけれどこういうのは名無しのままでいた方がいいと俺は思っていたり

そして>>719のMっぷりに感動したが死ね

721 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:32:26.34 ID:EKiXInzSO
男「やべぇ…」
ツン「どうした…」
男「性欲が止まらない」
ツン「…死ね」
男「別にお前のことは襲わないって…」
ツン「Σ!?
…じゃっ、じゃぁ、誰を襲う気だ!?」
男「わかんない。ただ、お前の貞操は守りたい」
ツン「…
ボソッ…(別に襲われたって構やしないのに…)」
男「…何か言った?」
ツン「言ってない。死ね」


その後、男は性欲に勝ったとか勝ってないとか。
723 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:39:49.82 ID:AmZp/ebLO
>>721
性欲に負け
ツンに負け

気が付いたらパンツが汚れていたと確信
725 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:44:51.69 ID:AmZp/ebLO
>>723は達人宜しく、心はカマァン♪
…だったが脊髄が一撃必殺を発動
727 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:45:31.39 ID:gOfb4jSQO
とりあえず俺のなかではツンは黒髪ロングだ。

728 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:46:40.50 ID:7KK040Yw0
黒髪ストレート、大人しめの服、きりっとお顔、胸はBぐらい?

729 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:48:26.36 ID:EKiXInzSO
>>724
黒髪ロングの鋭眼プリーズ

俺も何か描きたくなってきた。
しかしうp方法がいまいちわからん。どこにうpを…

730 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 21:49:52.25 ID:xkotLxYA0
>>724
俺のイメージだけど俺はこんな感じで想像して書いてる
ツン子:銀髪ショート背高めスタイルそこそこの大人びた感じのお姉さん
男:黒の普通な感じの青年、髪はちょっと立ってる感じ
タケスィー:茶髪の軽いノリな青年、お調子者
女:茶髪ロングで普通の女の子

多分妹が他の人のツン子のイメージだと思う(黒髪ロング) ま、他の人のを参考にしてくれ
750 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 22:33:20.57 ID:xkotLxYA0
>>717の続きっぽいの
(1/2)
ツン「・・・で、ここをこう・・・・・・」
タケ「あだっあだだだっ!痛い痛いって!!」
ツン「あとこことか・・・っ」
タケ「いででででっ、ギブギブッ!!」
女「・・・・・・何やってるの?SMプレイ?」
タケ「俺にMの気はないのですけど・・・ぉあっ!?」
ツン「護身術の練習」
女「お、まだやってんだ。えらいえらーい
  ・・・・・・えらいけどもうそろそろ離してあげれば?なんか色変わってるし」
ツン「ぁ・・・」
タケ「ぁぐぐ・・・・・・がくっ」

751 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 22:34:07.42 ID:xkotLxYA0
(2/2)
ツン「・・・・・・と、いうわけで死ね」
男「リベンジというわけですね・・・はいはい」
ツン「さぁ、こい」
男「んー・・・じゃ後ろからがおーっと」
ツン「・・・・・・んっと・・・えいっ」
男「・・・んーツン子さん、もしかして手加減してる?力入ってないけど」
ツン「は?するわけ無いだろ・・・死ねっ」
男「あー・・・駄目だ、ぜんぜん決まってないんだけど・・・タケシと練習したんだろ?」
ツン「ハァッハァッ・・・おかしい・・・効かない・・・」
男「だから力入ってないんだって・・・そんなんじゃすぐ腕取られるぞ、ほら(ガシッ)」
ツン「・・・っ!き、きゃあっ!!」
男「!・・・おっと、ご、ゴメン、痛かったか?」
ツン「~~~~~~っ!(ギュッ)」
男「・・・お、おいツン子?どうした?変だぞ」
ツン「・・・え?・・・はっ・・・し、死ねッ!何するんだッ!?」
男「え、いやでも・・・・・・いや、
  悪い、調子に乗ってやりすぎた、ゴメン」
ツン「謝るなら死ね!・・・・・・帰る」
男「送ってくよ」
ツン「・・・いい」
男「いや、送る。っつーか送らせてください」
ツン「・・・死ね、勝手にしろ」
男「そうさせてもらいます・・・(こいつ、俺じゃなくても誰かに守ってもらわないと駄目そうだな・・・)」


752 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 22:38:32.37 ID:EKiXInzSO
>>751
守ってやれ。でも死ね。
760 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 22:50:03.74 ID:1d/rdyOv0
「はぁ……」
 どうして私はこんなことをしてしまったのだろうか、それも、男の前で。
「…屈辱だっ……」
 びしょびしょになっている衣類を、全て洗濯機の中に突っ込む。その時の匂いのせいでまたさっきの恥ずかしさが戻ってきた。
「~~~~っ!」
 その恥ずかしさを振り切ろうとと思い、勢いよく風呂への扉を開けて浴槽につかった。足を掴んで体育座りの状態になって、とりあえず心を落ち着かせるようと、深呼吸を始めた。
 大きく息を吸って、吐く。何度か繰り返していると、気持ちもやがて落ち着いてきた。
「……トイレ、行っとけば良かった…」
 あのとき、怖がらずに電気を付けて貰ってトイレに行っていればこんなことにはならなかっただろう。もう怖いって言った方が良かったかな、そっちの方が男に……じゃなくて。
 何にしろもうやってしまったのだ。時間は戻らない。
 

とりあえず、こんな感じで進めていく
もう投下しちゃったから止まらない
772 :セーラー服と死ねデレ 1/2:2006/08/21(月) 23:07:22.38 ID:BP/cTshOO
男「よう、久し振りだな、ツン」
ツン「いきなり人の家来るな!死…」
ツン(え…何これ…)
ピカピカに研かれた靴を履き、真っ白なセーラー服を着ている男
男「こんな適当な俺が兵隊になっちゃいましたwwww」
男「笑えるだろwwwwwww」
ツン「そんな下らない事言いに人のの家まできたの?死ねばいいのに」
ツン(口が勝手に…!?)
男「うん、それでこそ俺のツンだwwwww」
ツン「あんたの物になった覚えはないんだけど?死ね!」
男「…ツンはやっぱりツンなんだなw」
ツン「そうよ?悪い?」
男「ん、ありがとうな」
ツン「意味分からない、死ね」
男「たまたま近くの港に寄港してね、少しだけ時間貰えたんだよ」
ツン「私の時間取るな、死ね」
男「ははwwww最後にツンの死ねが聞けて良かったよwwこれでおもいっきり戦える」
ツン(え…?お別れ…?)
ツン「そりゃどーも。あんたの戦死が楽しみだわ」
ツン(駄目っ!死んじゃやだっ!)
男「私、男はツンの為に命を捨てる覚悟で戦って参ります!」
ツン「かっこいいと思ってるの…?勝手に死ねば?」
ツン(私が言いたいのはそんな言葉じゃないよ!)
男「…じゃあ、時間だから…そろそろ行くわ」
ツン(男がいないと私生きて行けないよ!)
男「ツン、いつまでも元気でな」
ツン(待って!待ってよ!)
男「ツン、さようなら」
ツン(行かないでぇぇぇぇぇ)
774 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:11:52.40 ID:BP/cTshOO
ツン「夢…?」
ツン「私…泣いてたんだ…」
男の家にて
男「急に家に来て抱きつくから何かとおもったら…」
ツン「…(ギュッ)」
男「うははははwwwwwwwwそんな夢見たのかwwwwwww」
ツン「うるさい!s……くっ///」
男「確にこの時期そういう番組多いけどw」
男「お前、やっぱり寂しがり屋なんだなw」
ツン「死ね!!やっぱ死ね!!!」
男「はいはいwwwww本心じゃないって分かってるからwww」
ツン「く…そうよ、あんたが居ないと私が死んじゃうのようわぁぁぁぁぁぁん!!! ( Д`) 」
男「ちょwwww人ん家の玄関先でマジ泣きすんなwwwwwww」
ツン「私の本心知られた…わぁぁぁぁん!! ( Д`) 」
男「落ち着けって…俺はお前を置いて死んだりなんかしないから、な?」
ツン「…私より先に死んだりしたら許さないから!」
男「それなんてプロポーズ?」
ツン「…!!死ね!今すぐ死ね」
男「うん、死ぬ程大好きだ」
ツン「…バカ…」
777 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:16:02.54 ID:EKiXInzSO
>>774
そーゆーの好き。うん。死ね。

778 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:18:42.44 ID:Go+elcPdO
>>774
感動したッッッ!死ねっ!
786 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:27:12.44 ID:xkotLxYA0
>>781
>>779だったわーorz何で間違えたんだ

ツン「死ね」
男「ね・・・ねずみ」
ツン「!?・・・み・・・密室で死ね」
男「ねこ」
ツン「こ・・・・こ・・・転んで死ね」
男「ねー・・・熱湯」
ツン「う・・・海でおぼれて死ね」
男「ね、ね、ねりケシ♪」
ツン「ぅ・・・し、死ね!」
男「4回でループか、次はもっとがんばろうぜ」
ツン「・・・なんなんだ一体・・・死ね!」
792 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:32:37.39 ID:1d/rdyOv0
>>790
把握した
溜めてからにする
焦らして欲しい人ごめんね

793 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:33:07.51 ID:EKiXInzSO
>>421の続き的存在


ツン(うぅっ…ちょっとちびった……)

男「どうした?そんか眉をしかめて…」
ツン「…正直に言うぞ」
男「うん」
ツン「ちびった」
男「…
そうか。わかった。じゃぁ、俺がお前の×××を拭きつつペロペ――」
ツン「死ね」

794 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/21(月) 23:33:39.48 ID:pKSsjMOr0
ツン「やあ、男」
男「なんだ?気安く話しかけるな死ね。」
ツン「・・・!!わ、私何かした・・・?」
男「いや、ちょっとツンの真似してみた。」
ツン「・・・いつもゴメンね・・・?」



すまなかった
806 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 00:16:10.11 ID:g6g2qjLlO
避難所の話だけど
このまま続けるんだったら
http://bbs.tsundere.la/tsundere/
↑ここにスレ立てるってことでよくね?
理ンデレの避難所もあるし

807 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 00:18:58.29 ID:g6g2qjLlO
>>806
ってよく見たら理ンデレスレ避難所じゃないじゃん(´・ω・`)
ま、いっか
822 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:18:39.57 ID:g6g2qjLlO
男「腹減った」
ツ「それじゃぁそのまま餓死して死ね」
男「とか言いながらご飯を作る準備をしてくれるんだよなwwww」
ツ「う、うるさい!!死ねっ!!!////」
826 :oRWFobhSO:2006/08/22(火) 01:30:07.12 ID:u7Rc+XOXO
「では もんだいです ! わざマシン28 の なかみは しねしねこうせん である !」

ツン「→はい
    いいえ」

「ばか はずれです」

ツン「死ね!」
829 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:33:35.14 ID:wyhSiEM60
2/7
 しばらく思考を巡らしていると、やがて重大なことに気が付いた。
「…そういえば、泊まることになってた……」
 もう一つ。
「……服は全部洗濯機の中に放り込んだ。 …まぁ私の服や下着をどうこうするつもりは無いだろう、そう言っていたし…」
 それよりも。
「じゃあ、私の風呂上りの服は?」
 
 ツンが風呂に入っている間に、とりあえず片付けをしなければならない。こんなの放置してたら匂いも酷いし、何よりツンが思い出してまた泣き出すかもしれない。
「…拭くか」
 広がった黄色い水溜りに雑巾を落とし、拭き漏らしが無いように丁寧に拭いていく。
「怖いのなら、言えば良いのにな……」
 多分、ツンのことだから、怖いのに意地張って言わなかったんだろうけど…ここまで来ると凄いよな……。 
 一応全部拭き終わり、洗面所に向かう。
 ……に、してもだ。
 正直、やってしまった時のツンは、異常に可愛かった……ヤバイ、何かに目覚めそう。
「―――はっ、いかんいかん」
 洗面所で雑巾を絞っていると、隣にある風呂場から声が聞こえた。 (注:男の家は洗面所の隣は風呂場なのです
「おい」
「どうした、裸でも見て欲しいのか?」
「死ね」
 少しは落ち着いたか……良かった。
「…で、お前」
「ん?」
「私の着替えはどうする気だ?」
 ――――――あ。
「おいっ、あ、ってなんだ!」
 うわ、声に出てたか。
「あ、いや、なんでもない」
「おい、考えてなかっただろ!死ね!」
831 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:35:27.92 ID:wyhSiEM60
3/7
 ………そうだ、確か…。
「……ごめん、俺の家、女物の服とか下着とか無いんだわ」
「どうする気だ!まさかお前の服着れって訳じゃないよな?」
 バレたか。
「ごめん、そのまさかだ」
「冗談じゃない!何でお前が着た物を……死ね!」
「じゃあ、新品のがいくつかあるから、それ着てくれ」
「……新品なら…」
 説得に成功。危うくツンには裸でいてもらうところだった。風邪ひかれたら大変だからな・・・…。
「じゃ、適当に置いとくから着といてくれな」
「分かった」
 

「男の服・・・…着てみても良かったか」
 男が立ち去った後、私は小さく呟いた。
「……何、言ってるんだろうな、死ね…」
 さぁ、体を洗ってとっとと出よう。男の家で裸になってるなんてそれだけで危険だ。


 風呂場のドアを開ける音がした。どうやらツンが上がったらしい。
「着替え洗濯機の上だからなー!」
「夜だからちょっとボリューム抑えろ、死ね……これか」
「いいから早く服着ろよ、夏だからって油断してると風邪ひくぞ」
「子ども扱いするな死ね」

832 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:36:16.50 ID:wyhSiEM60
4/7
 ツンは、俺の長袖のシャツとジャージを着て洗面所から出てきた。
「……大きい」
「仕方ないだろ、俺とお前じゃ体のサイズが違うんだ」
 ツンと俺とでは二周り程大きさが違う。ぶかぶかで当然だ。
「だいたい何で長袖なんだ?」
「秋用に買ったから」
「袖が長い…ジャージもぶかぶかでずれそうだ……」
「ハプニング期待してる」
「死ね」
 袖なんか拳一つ分余っているし、首元なんて…ああ、いけない、見える……。
「じろじろ見るな、死ね」
「ぐへへへへへへ」
「死ね、本気で一回死ね。 で、さ……」
「ん、何だ?もう寝るのか?」
 現在時刻午後十一時。まだ寝るには少し早いが……
「…本当に私ここに泊まるのか?」
 ………ああ、そのことか。多分、ツンは男性の家に泊まるなんて初めてだろう。もしかしたら家に来るのすら俺の家が初めてなのかもしれない。 
「……嫌か?」
「嫌…じゃ、ないけど……」

833 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:37:46.54 ID:wyhSiEM60
5/7
「じゃあ良いだろ。大丈夫だって、変なことはしない、誓う」
「信じるぞ?」
「おう、信じろ」
「………」
 なんだその疑いの目は。
「ほんとだって、な?」
「…何でこんなことに……」
「そりゃお前が……」
「なっ―――」
 しまった…言わない方が良かったな……
「あ…ごめん、もう言わない」
「……いや、大丈夫だ」
「…それじゃ、ちょっと待ってろ」
 俺は自分の部屋まで行って、布団を取ってきた。
「ほら、布団だ」
 もふっと音がして、布団がツンの手に渡される。
「……布団は一つだけか」
「ああ、二つも三つも使わないだろ?」
「……お前は何処で寝るんだ」
「俺は適当にその辺のソファーで寝る」
「……分かった…何処に布団敷けばいい?」
 しばらく考えて、俺の部屋に寝てもらうことにした。と言うよりそこしか場所が無い。
「じゃ、俺はリビングで寝るから」
 ツンにおやすみを言って、俺はリビングに戻った。

834 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:38:18.21 ID:wyhSiEM60
6/7
「……何か読むか」
 とりあえずリビングに戻ったが、イマイチ眠くならない。いつも寝てるのが二時だとかそんななので当然と言えば当然か。
 その辺にあった漫画雑誌を手に取り、ソファーに仰向けになって読む。傍から見ればすげぇだらしない格好なんだろうな……。
 …それにしても、落ち着かない。
 今この家には俺とツンの二人しかいない。俺だって健全な青年だから、当然緊張する。漫画もページをめくっているが、頭に入ってこない。

 テレビをつけようかと思ったが、ツンが起きるかもしれないのでやめておいた。
「……どうすっかなぁ…」
 何もすることが無いので、目を閉じて、とりあえず寝ようと努力してみる。その状態が五分ほど続いた時、
「……なあ」
 と、声をかけられた。
 驚いて声のした方を向くと、眠そうにこちらを見ているツンと目が合った。
「…どうした?」
「あの…い……に…て」
 あまりにも声が小さく所々しか聞き取れない。
「ごめん、もう一回言ってくれ」
「だから、さっきの映画が……二度も言わせるな、死ね…」
 顔を真っ赤に染めながら、ツンはそう言った。
 ―――ああ、そういうことか。
「…わかった、寝るまで一緒にいてやる」
「……死ね」
「なんだ、じゃあ一人で寝るか?」
 そう言うと、ツンは泣きそうな顔をして首を横に振った。
「嘘だって、ほら、行くぞ」 

835 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:38:53.18 ID:wyhSiEM60
7/7
「そんなに怖かったか、あの映画」
「…お前、私が本気で、その、やっちゃったのにまだ聞くのか?死ね」
 顔を赤らめ、詰まりながら怒ってくる。そりゃ気にするか……。
「あーごめん、そうだよな、怖くないのにしないよな」
「…あんなことしたの、小学生の時以来だ……」
「……ほら、早く布団入って寝ろ」
 部屋に入って、ツンはすぐに布団の中に入った。
「……私が寝るまで絶対側にいろよ…」
「大丈夫だって」
 喉元までその言葉が出掛かったが、今はまだ言う時ではない。もっと、お互いのことを知ってから、この言葉はツンに言おうと思う。
「そもそもツンの気分が最悪の時に言うことじゃないよな……」
「何か言ったか?」
「……何でもない。 おやすみ、ツン」
「死ね………おやすみ」


 ツンが寝ても俺は朝が来るまでずっと側にいた。
  ―――これからも、ずっと側にいてやる
 いつか、言う時が来るのだろうか?
 ……多分、いや間違いなく来るのだろう。そうやって人は結ばれていくんだ。 父さんも、母さんも。そうやして、今ここに俺がいるんだろう。
 いつか、その言うべき日が来るまで、まぁ気長にやっていくさ。
 
 



836 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 01:41:55.80 ID:l7mrLYCy0
GJしね感動したしね
898 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:26:30.44 ID:wyhSiEM60
2/2

男「なぁ」
ツン「暑いのに寄りかかってくるな、死ね」
男「夏休みももうすぐ終わりだな」
ツン「十日切ったな」
男「一日中一緒に入れなくなるんだよな」
ツン「……だからどうした、死ね」
男「学校じゃ他の奴いるから、こんな寄りかかってたりしてたらうるさいんだよな」
ツン「だから暑いから寄りかかってくるな、死ね」
男「で、さぁ」
ツン「なんだ」
男「……宿題見せてくれ、頼む」
ツン「今までの話は何だったんだ、死ね」
男「頼む、マジで頼む。 何一つ終わってない」
ツン「クズだな、死ね」
男「そう言いながらもしっかり宿題やってて、俺の為に要点説明までしてくれるツンが好きだ」
ツン「……だ、誰がお前の為にっ……死ねっ」
男「ほら、お前嘘付けないよな。 すぐ顔真っ赤になる」
ツン「うるさいっ、死ね! ほら、やるぞ馬鹿!」

899 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:27:01.04 ID:wyhSiEM60
しまった、1/2だ
決して寝ぼけてるわけじゃないぞ

900 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:27:25.61 ID:eyevkFiw0
やあ (´・ω・`)
ようこそ、ツン死ねスレへ。
突然だけれども、ここを訪れた君に一生不幸になる呪いをかけたよ。
タケシなら一生脇役。ツン子なら数ヵ月後に好きな人(男)が死ぬ。
タケシでもツン子でも無いなら、夜にはこのスレがdat落ちする。

ああ、君が怒るのも無理はない。
この「死んじゃえ!」はサービスだから、まず聞いて落ち着いて欲しい。
この呪いから逃れる方法はただ一つ、
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1155912958/
のスレに

  ツン死ねに関するSS、絵等

をうpするだけなんだ。
うん、重ね重ね強引なのはわかっている。済まない。
デレたツンにはって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
じゃあ、注文を聞こうか。


と、いうわけでdat落ちさせたくないので皆がんばってくれ、俺もがんばるから

901 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:30:33.94 ID:wyhSiEM60
>>900
いやもうお前SS書いてくれwwwwwww
タケシカワイソス(´・ω・`)

GJ

902 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:37:05.31 ID:eyevkFiw0
>>901
ツン「レスする暇があったらさっさと自分の仕事に集中しろ、死ね」
男「ツン子さーん、だから続きが気になるんだったら素直にそういいなってw」
ツン「そんなことない、死ね」
男「はいはい、そんなにリロードしないのwおとなしく待ちましょうねー?」
ツン「・・・うるさい死ね!」

903 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:45:37.94 ID:wyhSiEM60
2/2
男「で、さぁ」
ツン「宿題ぐらいだまって写せ、死ね」
男「夏休み終わってもこうやって家みたいにくっついてていいか?」
ツン「……良いわけ無いだろう」
男「だよな……」
ツン「………」
男「あー夏休み終わって欲しくねーな……」
ツン「…少しだけなら……」
男「あ?」
ツン「少しなら、許す」
男「少しってどのくらいまで?」
ツン「それは私が判断する」
男「じゃ、こんなのは?」
ツン「ふぇっ……何処触ってんだ馬鹿!死ね!」
男「駄目か、流石に」
ツン「当たり前だっ、何処にいきなり女の胸触る奴がいる!死ね!本気で死ね!」
男「夜はもっとアレな―――」
ツン「わーっ! わーっ! ……死ねっ!」
男「……ま、学校ではちょっとじゃれるぐらいにしとくから、二人だけの時は―――な?」
ツン「……分かってる……死ねっ…」

904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:53:21.80 ID:eyevkFiw0
>>903
エロスを感じた、乙死ね

905 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 13:54:13.46 ID:eyevkFiw0
TV「~~~~♪」
男「・・・・・・フンフフーン♪」
ツン「・・・おい」
男「ん?いや、明日朝からバイトがあるから今日は泊まれないぞ」
ツン「何言ってんだ死ね、これなんて曲だ?」
男「え?ああ、これかー・・・ツン子マジで知らないの?今かなり流行ってるやつだけど」
ツン「・・・死ね、知らなくて悪かったな」
男「いやいや逆に知ってたらそれはそれであれだな、ツン子ってラブソングって柄じゃないしなw」
ツン「・・・・・・死ね、いいから教えろ」
男「はいはいww気に入ったの?」
ツン「死ね、よく聴くから気になっただけだ」

ツン「・・・これかな・・・・・・」
女「いらっしゃいませー・・・お、ツンちゃーん、よーっす!どうしたの?CD借りるなんて珍しいじゃん」
ツン「う、お前がバイトしてたのってここだったのか・・・」
女「ふんふん・・・あ、この人のアルバム借りるんだー。いいよねこの人の歌、気に入ったでしょ?」
ツン「・・・違う死ね、いいから仕事しろ」
女「もーひどいなーww気に入ったとかじゃないの?じゃあカラオケ用とか?」
ツン「ぅ・・・そ、そう・・・」
女「へーほーふーん・・・なるほどねー・・・ツンちゃんと一緒にカラオケ行く時が楽しみだわー♪あ、一週間で630円になりまーす」
ツン「うっさい、死ね・・・(チャリ)」
女「そん時はちゃーんと男も呼ぶからねー?ありがとうございましたー」
ツン「・・・死ね!・・・・・・ってなんで男も?」

家にて
コンポ「~こんなに好きなのに~どうしてだろう~♪」
ツン「ぅ・・・この人の歌って素直になれない片思いの歌ばっかりだ・・・・・・
  ・・・メール・・・?」
男『ツン子ー、女から聞いたんだけどカラオケ行きたいんだって?いつ行く?^-^』
ツン「・・・・・・ 『はぁ?誰が行くか、死ね』」
914 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 14:39:59.05 ID:eyevkFiw0
(1/2)
ツン「・・・その話に男は関係ないだろ、死ね!」
女「んー・・・・・・ツンちゃん、駄目だよそんなんじゃ。迫力ないよ」
ツン「・・・はぁ?」
女「そんなんだから男くんにも舐められちゃうんだよ、もっときつく言わないと」
ツン「・・・はぁ、」
女「いい?ツンちゃんだったら・・・真正面から相手の目をちゃんと見て言うこと、
  それから『死ね』はいつも聞きなれてるから・・・『死んじゃえ』とか変化をつける」
ツン「・・・・・・それで?」
女「ツンちゃんなら多分それで十分!
  うん、できれば二人っきりのときがいいね、舐められないためにもビシッというのよ?」
ツン「・・・わ、わかった」

放課後
男「おー、お邪魔しまーす・・・よっこらせっと」
ツン「・・・だからなんでわざわざ私の家で課題をやるんだ、死ね」
男「まーまーそういうなって・・・ほい、お菓子」
ツン「(聞いてないし・・・こうなったら女に聞いたあの方法で・・・)
  ・・・おい、男」
男「ん、なんだよ目の前に座り込んで・・・?」
ツン「(ジーッ・・・)あ、あの、その・・・
  し、し、・・・死んじゃえッ!」
男「・・・・・・っ!(ズキューン)
  つ、ツン子ぉっ!!(ガバッ)」
ツン「え?あ?うわぁっ!?な、なんだ?ばっ馬鹿止めろ死ねぇッ!!」

915 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 14:40:45.93 ID:eyevkFiw0
(2/2)
翌日
ツン「・・・お、女ッ!昨日のあれでひどい目にあったぞ!!」
女「あれ?うまくいかなかった?おっかしいなー
  ・・・で、ひどい目って?どうなったのかな?」
ツン「ぅ・・・い、言えるか!とにかくどういうことだ!?」
女「・・・・・・最後まで?」
ツン「な、何がだっ!違うッ!してない!」
女「もー分かってるくせにー♥そっかー駄目だったかー
  ・・・んーじゃあ今度はこの服を着て・・・」
ツン「・・・・・・死ねぇッ!!!」
921 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 14:52:30.64 ID:B1uDJ5QHO
(1/2)
学校にて…

男「なぁ、ツン子さん?まだ怒ってるんですか?」
ツン「………」

男「さっきから謝ってるじゃないですか」
ツン「………死ね」

男「ごめんなさいって」
ツン「………死ね」


男「ほんとにごめんね?」ギュッ
ツン「触るな……死ね」


男「でも……ツンが好きだからやったんだからね?」

ツン「……そんなのわかってる!でも、もう少し優しくしろ!死ね!」」




922 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 14:55:02.85 ID:B1uDJ5QHO
(2/2)

男「ほんとにごめんね?我慢できなくなっちゃったんだよ……」

ツン「………自己中死ね」

男「だからね………次からは……」
ツン「………」


男「ツンから誘ってよ!w」

ツン「バ、バカ!誰がするかそんなこと!死ね!」

男「はいはい。ずっと待ってるからねw」

ツン「絶対しないからな!?絶対だぞ!?」

男「じゃあエッチな本で我慢しようかな~」
ツン「だ、ダメだ!そんなの許さん!」

男「カワイイな~ツンはw待ってるからねww」
ツン「………し、死ね!(///)」



先生「……授業聞いてよ……」


俺死ねばいいと思う
926 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 15:15:28.72 ID:bigWIXn90
男「俺はツンの為なら死ねる」
ツン「キモッ!!じゃあ、死ね」
男「うん、分かった…ツン…今までありがとう…」
ツン「!!…いやっ!!待て!!早まるなッ!!!」
男「ん?死んで欲しいんでしょ?」
ツン「いや…その…それは…」
男「ツンは可愛いなぁ~」
ツン「うぅ~…死ね!」
929 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 16:01:34.58 ID:g6g2qjLlO
ツ「暑い…死ねぇ…」
男「確かに暑いな…」
ツ「男…エアコンは付けないのか…?」
男「それが少し前に壊れたんだ…これが…」
ツ「はぁ…?死ね……死んで詫びろ…」
男「俺のせいじゃねぇよw」
ツ「黙れ…死ね……あぁ~…エアコ~ン~…」
男「そんなにエアコンが恋しいなら俺の部屋から出ていけばいいじゃねぇか」
ツ「…うるさい……そんなの私の勝手だ…死ねっ…」
男「……それは…俺と一緒に居たいからこの部屋に居るって事か?」
ツ「なっ…!!そんなんじゃない!!勘違いするな!!!死ねっ!!!」
男「図星かよww全く、ツンは可愛いなwww」
ツ「うっ…!!だから違うって言ってるだろ!!自惚れるな!!!死n(ナデナデ)ってだからすぐ頭を撫でるな!!!!や~め~ろ~~!!!////////////」
931 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 16:14:31.19 ID:l7mrLYCy0
勝手に男に弟が居るという設定。ツン妹とタメという設定。
ピンポーン
弟「はーい、誰ですかーっと」
ガチャ
ツン「あれ?え、あ・・・男くんは居ますか・・・」
弟「え・・・え、い、います!ちょ、ちょっとまってください!」
弟「に、にーちゃん!女だ!女の人がにーちゃん呼んでるよ!誰!?」
男「あ、ツンが家に来るの忘れてた。へーい、いらっしゃい。」
ツン「あぁ・・・弟か?そっくりだな。」
男「おう、そんなに似てるかなぁ。まあ上がっていけよー。」
弟「に、にーちゃん彼女居るなんて聞いてないぞ!ちょっと耳貸してよ!」
男「なんだよ・・・?」
弟「(ボソ)結構美人だし・・・にーちゃんずるいぞ。」
男「だろ!美人だろー、へっへっへ。羨ましいだろ!」
弟「大声で言うなよ馬鹿!」
ツン「何言ってんだ男、死ね。」
弟「Σ(死ね!?結構キツイなぁ・・・)」


続きます
933 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 16:41:14.53 ID:l7mrLYCy0
男の部屋。

男「ふう、弟から中々高評価のようですねツンさん。」
ツン「う、うるさいっ!馬鹿いうな死ね!」
男「まーまー照れちゃって、可愛いなぁ。」
ツン「ぐっ…死ねっ…」
男「どうせ2人きりなんだしもうちょっと素直になれよっ」
ツン「っ…誰にも言うなよ…!」
男「こんなにくっ付いて来ちゃって、何て可愛いヤツ。」
ツン「少し黙れっ…!な、なぁ男…」
男「ん?どうしたツン?」
ツン「いつも…死ねとか言ってすまないっ…許してくれ…」
男「!?ツ、ツン…(す、素直すぎる)」
ツン「すまない…いつも…」
男「き、気にすんなって!俺はそんなの気にならねぇよ!」
ツン「ホントか…?男、ありがとう…」
男「お、お前らしくないぞ?元気出せって!」
ツン「あぁ、男、その…なんだ、目、閉じてくれ…」
男「え?おぅ…!?」
ツン「お、お詫びの印だ!変な意味はないっ!」

弟「(コソコソ)Σ(にーちゃんチューしてるよ!うわー。)」

続く

934 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 16:42:20.42 ID:l7mrLYCy0
男「ツ、ツン…突然過ぎてびっくりしたじゃないか。」
ツン「う…嫌だったか?」
男「そんなワケねーよ。なぁ、もう一回しないか…?」
ツン「…死んじゃえ。…もう一回だけだぞ…?」
男「おう。」

弟「(またかよ!ってか長げー!いつまでちゅーしてんだよ!?)」


男「ツン…好きだぞ。」
ツン「面と向かって言うな馬鹿…死ねっ」
男「死んで生まれ変わってもツンの傍に居たいもんですよ。」
ツン「…!馬鹿っ…」
男「ツン…ほら、もっと寄れ。あれだ…抱擁だ。」
ツン「…(コク)」

弟「(だ、だめだもう見てられない。にーちゃんのアホ!どっか行こう…ってうわぁ!!)」
ドスンバタン!!ぐわー!!
男&ツン「!?」
男「あいつ…見てたのかな。」
ツン「…死ねって言っておいてくれ。」

一応ここまで。気が向いたらまた続きをだらだら書きます
964 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 18:53:17.14 ID:aAIRONc6O
ツン「ssがんばでーっす♪」
男「(・∀・)ニヤニヤ」
ツン「な…何だよ!死ね!」

965 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 18:53:48.07 ID:0T4cjptuO
ツン「保守だ!おまえら死ね!」
男「おぉ!よくできたなツーンwwwwww」なでなで
ツン「わっ///ちょ、あたま撫でるなぁー!死ね!死んじゃえ!」
男「そうか。じゃあもうしない」
ツン「えっ……あ、ぁぅ………」
男「ん?どした?俺ちゃんと言ってくれないと分かんないなー?(切なげな表情モエスwww)」
ツン「ぇぅぅ…………ぁの……その……」
男「んー?(wktk)」
ツン「ぇと………さっきの……もっと、して?」
男「(ktkr!)うーん、よく聞こえなかったなー?www」
ツン「な、何回も言わせるなぁ……////しねぇ…」
男「わーかったって!だからほら、こっち来な!」
ツン「ん………」
男「こうしてほしかったんだろ?」ぎゅーっ→なでなで再び
967 :965続き:2006/08/22(火) 19:03:37.79 ID:0T4cjptuO
ツン「え!?あ、な、ななななな!?////死ね!死ね!」
男「気持いいだろ?」なでなで
ツン「あ、うん……ハッ!死ね!早く離れろ死ね!」どんっ
男「おぉっ!?痛たた…こりゃあ残念だwwwwww」
ツン「今度また、やってね………?/////」


タケシ「ウヒョヒョー」
970 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 19:11:23.17 ID:l7mrLYCy0
タケシ「よおツンちゃん」
ツン「普通に死ね」
タケシ「\(^o^)/」
972 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 19:12:33.64 ID:bigWIXn90
女「ねぇ、ツンは男の事どう思うの?」
ツン「死ねばいいと思うよ」
女「うわ~…酷いね。じゃあ、Aくんは?」
ツン「別に、興味ない」
女「え?じゃあ、男は?」
ツン「死ねばいいと思う」
女「じゃあ、Bくんは?」
ツン「誰?興味ない」
女「……ツンってさ…」
ツン「…何…?」
女「好きな人にだけ死ねって言うんだね?」
ツン「なっ!!何言ってんだよ、死ね!馬鹿!」
女「ふふふ~、私も好かれてるんだね~♪」
ツン「違ッ!死ね!!」


973 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 19:13:32.06 ID:u7Rc+XOXO
女「もうすぐ2スレ目だねえ」
タケシ「実際すごいよな」
男「だってよツン」
ツン「死ね」

女「次スレ立つのかなー」
タケシ「立ってほしいよなー」
男「なー。ツンもそう思うだろ?」
ツン「死ね」

女「しっかしこのスレも落ちなくてよかったよねー」
タケシ「まったくだ」
男「ツンが見れるからな」
ツン「死ね」


女「ていうかあんたらさっきからノロケばっかりよねー」
タケシ「そりゃしょうがないだろ」
男「そりゃしょうがないさ」
ツン「そりゃしょ・・・死ね!」

974 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 19:14:57.66 ID:l7mrLYCy0
弟「何でにーちゃん彼女に死ねって言われても平気なの?」
男「お前にはアレがただの死ねって聞こえるのか?」
弟「死ねは死ねじゃないの。」
男「まだ青いな坊主。ツンの妹に鍛えてもらえよ」
弟「???」

誰か続きよろ
978 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 19:24:15.11 ID:l7mrLYCy0
結局のところ
タケシと女はどういう関係なの?

979 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火) 19:26:34.29 ID:wyhSiEM60
>>978
俺の脳内設定は幼馴染
この二人もなんか好きよ

また少し長くなっちまいそうだぜ

制限かかるので分割

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最終更新:2006年09月23日 23:18