(2chURL)
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1156245563/
- 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:19:23.28
ID:PyV+0Tnz0
-
1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/08/15(火)
23:40:46.75 ID:SkOWFJdl0
ツンデレ+口癖が「死んじゃえ!」
・・・後は頼んだ
前スレ http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1155912958/l50
避難所・まとめサイトは今のところ無し!
有志を求む!
・・・作成してくれないなんて・・・死んじゃえっ!
暫定まとめ ttp://www12.atwiki.jp/new-genre/pages/19.html
SSには最大級の賛辞をもって「死ね」のレスをすること!おk?
- 7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:22:11.60
ID:aAIRONc6O
- >>1
お疲…死ね!
- 9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:24:13.37
ID:l7mrLYCy0
-
女「またアンタ達のノロケを見るハメになるとはね」
タケシ「ウヒョヒョー」
男「やったなツン。」
ツン「意味がわからん死ね」
- 11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:25:33.73
ID:B1uDJ5QHO
- >>1
全然ごくろうさまなんて思ってないから……
…!?なによその眼は!
…なに?素直じゃない?
うるさい!死んじゃえ!
- 12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:26:00.85
ID:bSQaYqBZO
- 建てトライしてみたが、
「このホステスではしばらく建ちません」
みたいなエラが出たんだが…
ツン「ちょっと男!教えて死になさいよ!」
- 14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:28:00.93
ID:g6g2qjLlO
- ツン「立てるの遅すぎだ、死ね」
男「だからそう言うセリフは涙ぐみながら言っても説得力ないぞwww」
ツン「うっ…うるさい…!!死んじゃえっ!!!///////」
- 15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:29:03.12
ID:eyevkFiw0
- 前スレ999の続き
ツン「・・・?ここ、どこだ?何も無い・・・」
?「ここはVIPの下層、datの入り口だよ」
ツン「・・・だっと?」
?「スレの墓場さ、このスレは1000行ったんだね」
ツン「あの・・・次スレって」
?「いやそんなのしらないよ、前スレで案内は来なかったのかい?」
ツン「・・・(ふるふる)」
?「・・・じゃあどうしようもないね、自分で探すしか・・・君はもしかして新ジャンルスレの登場人物なのかい?」
ツン「登場人物・・・?」
?「そうか・・・立つといいな、次スレ」
ツン「・・・立たないこともある?」
?「ここじゃあ大半がそうさ、皆勝手にスレを立てるけどその世話をしない。たて逃げってやつさ」
ツン「立たないとどうなるの?」
?「このままさ、そのうち住人が作り上げた君というキャラクターも忘れ去られ、単なるデータの断片となる」
ツン「・・・・・・っ!」
?「でも多くの新ジャンルスレは1000まで行かずにdat落ちするのさ、魅力が無かったんだろうね、あるいはマイナーすぎるか」
ツン「・・・・・・も、もう男には会えないの?女にも・・・あ、ついでにタケシにも」
?「このままだと、そうなるね」
ツン「・・・っそ、そんなの嫌ッ!」
?「嫌でもしょうがないさ・・・そろそろかな、datに落ちるぞ」
ツン「え?え?datに落ちるって・・・?」
?「一部の人にしか見えない暗黒の世界、つまりはスレの死さ・・・」
ツン「え?何?スレって?」
?「・・・今調べさせてもらったけど君の次スレは誰かが立ててくれたみたいだよ。さ、早く行きな」
ツン「い、行くってどこへ?」
?「次スレへさ、誰かが次スレで君を呼べばそれでおしまい」
ツン「・・・待ってるだけ?」
?「そう、待ってるだけ。よかったね」
ツン「・・・ほっ・・・・・・」
- 16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:29:45.77
ID:eyevkFiw0
-
?「次スレが立ったんだから、本当はこの記憶を消さなきゃいけないんだけど・・・」
ツン「別にいい。最後に、おm・・・貴方は誰?」
?「・・・しがない男さ、君の知っている男とは違う新ジャンルの、ね」
ツン「貴方も次スレに?」
?「いや、俺はこのままdat落ちしそうな雰囲気だよ・・・一人しかない保守してくれる人がアク禁食らったみたいなんだ」
ツン「・・・」
?「そんな顔しないで、そういう運命だったんだよ。君も次スレでは保守を忘れないようにね、僕みたいにならないように」
ツン「・・・・・・はい」
?「ああ、それにしても彼女が心配だな・・・もうどうしようのないことだけど」
ツン「・・・そ、その・・・」
?「・・・!お、君にお呼びがかかったみたいだ、さぁ早く!飲み込まれるぞ!」
ツン「え?・・・・・・!!?」
男「お、来たか。駄目だぞツン子次スレ立ってないのに勝手にkskしちゃあ」
ツン「・・・・・・(ギュ)」
男「ん?おいおいどうしたんだツン子らしくないww」
ツン「うるさい、死ね・・・・・・
・・・(パッ)ハッ、ほ、保守!?」
男「おいおいまだスレ始まったばっかだから必要ないってwww」
ツン「うるさい保守は大事なんだ!死ね!」
女「よーっす・・・っていきなり仲いいねー」
ツン「別に仲良くない死ね・・・タケシは?」
男「さぁ?」
女「ま、タケちゃんあんま話に絡まないし、あとで呼べばいいでしょ」
ホモ「ウホッいい男・・・さぁ、俺たちと一緒にdatに逝こうぜ」
タケ「アッー!」
死ね分足りなくてすまない。起き抜けの急ごしらえだとやっぱ変なもんが出来上がるな
- 17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:31:17.73
ID:ljrPX5CtO
- >>16
GJ死ね
- 26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:39:48.05
ID:eyevkFiw0
- >>22
ツン「死ね、あいつと一緒にするな」
男「あいつって知ってるのか?」
ツン「・・・死ね、見なくても分かる」
男「はいはい張り合わなくてもいいからね」
口の悪いツンデレだから毒デレとはかなりかぶってると思うんだ
でも俺はSSを書くのを止めないぞジョジョオオオオオ
- 30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)20:55:16.32
ID:g6g2qjLlO
- >>22
つーかツンデレという時点d(ry
三スレ目まで来たわけだしそろそろ避難所の事も考えないか?
今回みたいに次スレ立ってないのにスレが1000いった時とかにも打ち合せが出来るしさ
- 33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:07:42.44
ID:l7mrLYCy0
- 男「なぁ弟、お前この間部屋覗いてたろ。」
弟「!?さ、さぁね…」
男「ツン、かなり照れてたって言うか、死ねって言ってたぞ。」
弟「げぇ、どうしよう…にーちゃん謝っておいてよ…」
男「やだよ面倒だし。それ位自分で行けよ、男だろ?」
弟「へぇい…今から行ってきます…」
男「ツンの妹に惚れるなよー。」
弟「わかんねー。いってきまーす。」
ピンポーン
- 34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:08:28.54
ID:l7mrLYCy0
- ツン妹「はーい。…誰ですか?」
男弟「あ、あのツンさん居ますか…ツンさんの彼氏の弟なんですけど。(ちょっと可愛いかも!)」
ツン妹「あぁ、男さんの…ちょっと待ってて。」
男弟「(何かツンってしてんなぁ…この家族はみんなこうなのか?)」
ツン妹「…聞こえてる。死ね。」
男弟「す、すいません…」
ツン「はーい…あ、アンタは。」
男弟「あっあの!前はイチャイチャしてる所覗いててすいませんでした!」
ツン「ちょ、馬鹿っ!大声で言うな死ねっ!」
ツン妹「ふーん。お姉ちゃんそんなことしてたんだ…」
男弟「ずっと抱きついて、長いチューしてたんだよ。…あ」
ツン「もう解ったから帰れっ!死ねっ!」
ツン妹「もっと聞かせて欲しいな…。」
男弟「んじゃあここにメールしてくれれば…」
ツン「余計な事するなっ!男とそっくりじゃないか…」
ツン妹「んじゃあ、メールするかも。」
男弟「うん、わかったよ~。ツンさんホントにすいませんでした!」
ツン「さっさと帰れっ!死んじゃえっ!」
弟「…という訳でした。」
男「ちゃっかりツンの妹に連絡先渡してんなよ。」
弟「えへへー、結構可愛かったんだ。」
続けた方が良い?
- 35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:11:10.03
ID:PyV+0Tnz0
- >>34
続けておくれ、ニヤニヤしながら読んでる
で、エロ描写軽くした方が良いか?
台詞だけだからそんな詳しくは元々書けないんだが
- 39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:22:12.71
ID:eyevkFiw0
-
男「・・・しかしついに俺の弟まで出すとはなぁ・・・」
ツン「隠してたのか、死ね」
弟「まぁまぁよろしくお願いしますよ」
女「ってかもうタケちゃんいらなくない?」
タケ「ちょwwww」
男「あー、そうかもな」
ツン「・・・・・・弟で済ますのも」
タケ「
・・・え、マジすか・・・?」
弟「タケシさん、サーセンwwwww」
正直キャラ増えてきたから扱いに困る。他の人のを参考にするか・・・>>34さんのとか
- 40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:22:33.78
ID:l7mrLYCy0
- エロ過激だと泣いちゃいます。
とりあえず俺の設定では>>34の妹は無愛想だけど死ねとはあんまり言わない子にしとく
- 45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:41:42.79
ID:l7mrLYCy0
- 男弟「メールだ。誰かなー?おっ!妹さんだ!」
『お姉ちゃんと男さんが何してたのか知りたいな。』
男弟「ストレートすぎるっ!!でもメールだと表現がむずいなあ。」
『メールだとちょっと表現が難しいんだ。電話にする?』
男「おーい、さっきから何言ってんだブツブツと。」
弟「いやなんでもないよ…おっ!早速返信だ。」
『んー。ウチ来る?直接聞きたいかも。』
弟「!?い、いきなりこんな展開!?マジで!?よっしゃああ!」
男「うるせーぞさっきから。何言ってんだ。」
弟「ちょ、にーちゃん俺…ツンさんの家行って来る!」
男「は?何でだよ!だったら俺も行くっての。」
弟「えー、僕の邪魔しないでよ?」
男「???」
続きます
- 49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:48:58.42
ID:nK5wLe4/O
-
男「そういえばスレタイ、職人不足で読み手も不足ってスレとs」
(バキ)
ツン「うるさい、死ね。」
- 50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:50:29.42
ID:g6g2qjLlO
-
どんなキャラをどう使おうがそれは書く人の自由だと思う
このキャラはこうじゃないといけないって概念を付けると人によっちゃ書きにくくなったりするしな
- 51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)21:51:33.08
ID:PyV+0Tnz0
- エロ警報発令ー
今すぐエロに耐性の無い人はこのスレッドを消す、もしくは俺をNGワードに入れなさーい
- 52 :続き:2006/08/22(火)21:52:19.13
ID:l7mrLYCy0
- 弟「ねぇにーちゃん。」
男「ん?どうした?」
弟「男2人で女の子の家行くのに手ぶらってどうなの?」
男「それもそうだな…お菓子でも買っていくか。」
弟「さーいしょは」
弟「パー」男「グー」
弟「にーちゃんのおごりね。」
男「こいつ…」
男「あー。飲み物かってねーじゃん。」
弟「僕等ってダメ男かもね。」
男「ツンが居るからいいよ俺はダメ男でも。」
弟「うぜっ。てか飲み物買おうよ?」
男「さーいしょは」
男「パー」弟「チョキ」
弟「にーちゃんのおごりね。」
男「…」
ピンポーン
続きますよ
- 59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:01:26.04
ID:PyV+0Tnz0
- 1/6
男「もう十時か…帰らなくてもいいのか?」
ツン「……おなか空いたからご飯食べて帰る」
男「はいはい、カップ麺しか無いけどな」
ツン「死ね…で、何があるんだ?」
男「……カップーヌードルカレーだけだな」
ツン「死ね、シーフードが何故無い」
男「俺がカレー好きだから。 もうこれで良いか?」
ツン「好きだからって全部カレーは死ぬべきだ。……早く作れ」
男「はいはい」
ツン「久々に食べるとカレーもおいしかったな……」
男「やっぱカレーで良かったな」
ツン「うるさい、死ね」
男「さて、送るぞ?」
ツン「いや、えーと……あ、テレビ見てから帰る」
男「テレビ…?ああ、これか…でも見てると十一時になるぞ?」
ツン「始まったんだからしょうがない」
男「……風呂洗ってくるわ」
- 60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:02:21.49
ID:PyV+0Tnz0
- 2/6
男「終わったな……ほら、早く帰らないと」
ツン「いや……あー………」
男「どうした?」
ツン「…あ……お風呂入る」
男「―――はぁ?」
ツン「だから、お風呂入るって言ってるんだ、一度で聞き取れ馬鹿、死ね」
男「…時間は?」
ツン「いや、まだ大丈夫だ」
男「着替えは」
ツン「お前新品の服持ってないのか、死ね」
男「…………ごゆるりと」
ツン「上がったぞ」
男「じゃ、送ってやる」
ツン「送らなくていい、死ね……お前も風呂入って来い」
男「俺はお前送ってからでも良いだろ」
ツン「良いから入って来い」
男「変な奴…大人しく待ってろよ」
ツン「命令するな死ね」
- 61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:02:54.26
ID:PyV+0Tnz0
- 3/6
男「さて、そろそろお前帰らないと十二時だぞ?」
ツン「……そ、その、落ち着いて聞いてくれ」
男「どうした、改まって」
ツン「親に、今日は友達の家に泊まってくるって……」
男「え?」
ツン「~~~~~っ!だから!今日は友達の家に泊まるって言って、ここに来たんだ!……二度も言わせるな、死ねっ…」
男「え、ちょ………」
ツン「……駄目、か?」
男「駄目な訳…無いだろ……」
ツン「そう、か……良かった……」
男「…っていうか、それって、そういうことか?」
ツン「……死ねっ…」
男「はっきり言ってくれないと俺は分からない」
ツン「っ…そういうことだ……言わせるな、死ねっ……」」
男「そうか、そういうことか……じゃ、早速」
ツン「え、いや、そんないきなっ…ん……むぅ…」
男「……初めてか?」
ツン「驚くだろ!死ね!」
男「初めてか?」
ツン「え…う、ん……」
- 63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:03:34.96
ID:PyV+0Tnz0
- 4/6
男「そうか、良かった」
ツン「良かったって…なにっ…んっ…」
男「……脱がすぞ?」
ツン「返事しない間に脱がすな、死ねっ……」
男「着てるのシャツだけだし、脱がすの楽だな」
ツン「やっ、あっあんまり見るなっ…」
男「お前がそれ望んだんだろうに」
ツン「うるさい死ねっ」
男「……いや、うん、綺麗だぞ?」
ツン「ばっ、馬鹿、何を……ひゃ…」
男「…可愛い……」
ツン「やめっ……ひっ…」
男「別に声我慢しなくても…俺ら以外家に誰もいないし」
ツン「う、るさいっ…んっ…しねぇっ」
- 65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:04:16.50
ID:OTbnb4sB0
- みんな落ち着いて聞いてくれ・・・・
このジャンル「ツン死ね」のことなんだが
この死ねをローマ字で書くと
ツンshineとなる
shineは英語で「輝く」という意味だ
つまり「ツン死ね」とは口ではツンツンして死ねとかいいながらも
デレると輝かんばかりの笑顔を見せうわ何をするやめろrftgyふじこlp;@:「」
- 66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:04:28.00
ID:PyV+0Tnz0
- 5/6
男「そろそろ良いか…?」
ツン「うるさいっ、きくなぁっ……」
男「………」
ツン「ひゃ、んっ…やぁ……」
男「大丈夫、かな」
ツン「じらすな…しねっ……」
男「じゃ、いくぞ」
ツン「……~~~~~~っ!!!!!!!」
男「あ、ごめ…痛かったか?」
ツン「当たり前だっ…もっと優しく……」
男「いや、時間かけるともっと痛いかと思ってだな……」
ツン「死ね……ひゃっ、ん、やっ…」
男「とりあえず優しく動いてみた……きつい…」
ツン「うるさ…ひぃっ!やっ、しねっ……」
男「……ごめん、そろそろ…」
ツン「ば、やめろっ、なか、は、だ、めっ」
男「限界……ごめん、出すぞっ」
ツン「あっ…ばかっ、やめっ……やああああああああああ!!!!!!!!!!」
- 68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:05:36.43
ID:PyV+0Tnz0
6/6
男「ごめん、マジでごめん」
ツン「誰が許すか!死ね!」
男「だって、ツンの中あまりにも……」
ツン「う、うるさい!死ね!」
男「大丈夫だって、もし子どもできたら責任とってやる」
ツン「何言って………んっ」
男「……好きだぞ、ツン」
ツン「…………死ねっ」
やっと終わった(´・ω・`)
- 70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:06:50.57
ID:PyV+0Tnz0
- >>67
だろ?
台詞だけじゃ難しい
だからといって小説みたいに書く気は無いけどな!
ところで貴方は前スレで1000取っちゃったツンデレさんですね?
- 72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:08:12.59
ID:WO1ECmJ+0
- >>70
人違いだ。shine!
- 90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:21:48.36
ID:l7mrLYCy0
- >>52の続き
ピンポーン
ツン妹「はぁい。あ、弟くんいらっしゃい。あれ?男さんも来たんだ。」
男弟「何か俺が妹さんの家行くって言ったら…俺も行く!とか言い出しちゃって。ゴメンね。」
ツン妹「ううん、姉も喜ぶと思う…。」
ツン「おーい誰が来たんだ?なっ、お前らっ!」
男&弟「どーもっ!」
ツン「何で来たんだ。」
男弟「あ、僕は妹さんに誘われて…兄は勝手についてきました。」
男「迷惑だったかな?迷惑なら帰るけどさ。」
ツン「…早くあがれ。部屋が暑くなるだろ死ね。」
ツン妹「いつもあんな感じ。」
男弟「へ、へー…」
ツン妹「んじゃ部屋いこっか。弟くん。」
男弟「(いきなりきた!?)う、うん!あぁお菓子も買ってきたんだよ。」
男「俺がな。」弟「チッ」
男「…んで俺等はどうする?」
ツン「お前が勝手に着たんだろ。死ね。」
男「…やっぱり嫌だったのか?」
ツン「ち、ちがうっ!う…嬉しいぞ。とりあえず部屋へ行かないか…」
男「ひゅ~」
ツン「死ね。」
長くなりそうだけどいい?
- 92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:23:44.96
ID:u7Rc+XOXO
- >>88 おk
じゃ>>93で。できればエロ以外で(かなり前だが書いたことあるので)頼む。普通に苦手なので…
- 93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:26:56.66
ID:B1uDJ5QHO
- 入れ替わりとか
- 94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:27:32.40
ID:aAIRONc6O
- 夏休み最後の日
ずれたかな
- 95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:29:38.09
ID:u7Rc+XOXO
- >>93 入れ変わりって男とツンがってこと?
- 96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:32:09.59
ID:B1uDJ5QHO
- >>95
そうです。
でも安価踏むとは思わなかったから、かなり無茶ぶりかも…
きつそうだったら無視してくれ
- 99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:35:51.37
ID:l7mrLYCy0
- >>90の続き
ツン妹「へぇ、結構お姉ちゃん積極的なんだ。」
男弟「もう見てられなかったんだよ…」
ツン妹「(ボソ)お姉ちゃんいいな。そんな人居て。」
男弟「ん?なんかいった?」
ツン妹「なんでもない。」
男弟「??…え、僕の顔なんか付いてる?」
ツン妹「え、あ…なんでもない。」
男弟「妹さんは彼氏とか作らないの?」
ツン妹「いいのが居ない。弟くんは?」
男弟「欲しいけど居ないんだ。」
ツン妹「ふーん…そっか。」
妹&弟「………………」
ツン妹「(何で顔熱いのかな私。)」
次は男とツン編です。あんまり面白くなかったらすいません
- 105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)22:46:27.99
ID:l7mrLYCy0
- >>99の続き
男「俺の弟、ツンの妹に気があるんじゃないか?」
ツン「まさか。アイツが男と遊ぶのは見たことない。」
男「でもイキナリ家に上げてるぞ。」
ツン「………確かに。」
男「まぁそんなことどうでも良いや。またイチャイチャしよーぜっ♪」
ツン「馬鹿か死ね。…………」
男「何目とじてんの?眠いのか?」
ツン「…死ね。解らないのか……んっ」
男「解ってるよ、ちゅーだろ?」
ツン「一々言うな馬鹿。死ねっ」
男「じゃあもうしないぜーっと。」
ツン「えっ……う……」
男「嘘だよ、まぁして欲しいなら言うことあるよな?」
ツン「し、死ね!なんでそんなことを……。」
男「ふ~ん。」
ツン「……。してください…。」
男「ほら、目閉じろ。俺だってしたいに決まってんだろ。」
弟「(ボソ)な!?お姉さん結構すごくない!?」
妹「(ボソ)ホントだ、他人みたい。恥ずかしくて見てられない。」
弟「部屋戻ろうか…」
妹「うん…。」
ドスンバタン!ああーっ!!
ツン&男「なっ!!」
まだ若干つづく。
- 114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:10:28.48
ID:nK5wLe4/O
- 『 優しいハード 』
手紙で呼び出された為に体育倉庫に入る優。
だが、それは不良達の巧妙な罠だった。
不良A「お前は 俺等のような不良でも優しくしてくれるんだってなあ へへへ」
優「そうだよー」
不良B「よかったじゃないか 優しくするのは大好きだものな」
優「そうだよー」
不良C「へへへ おい、この縄で縛り付けろ。みんなで嬲ってやる」
優「・・・・・・」
(ビリ!ビリビリ!)
不良A「へへへ 優ちゃんの生下着姿ゲ~ット」
不良B「優ちゃんは優しいなあ、でも俺等は優しくできないけどな へへへ」
優「! 優しくするのは好きだけど乱暴されるのは嫌いだよー」
(シュ、シュルル、シュルル)
不良C「! こいつ縄をほどきやがった!」
優「縄の結び方が甘いよー こう結ぶんだよー」
(シュル!シュルシュル!キュッキュッ)
不良ABC「こいつ!こっちは三人もいるのに一瞬で縛りやがった!」
優「悪いことする子はおしおきだよー これも一種の優しさだよー(鞭を取り出す)」
不良ABC「ちょwwwなんでそんなの持ってwww」
優「そんなことどうでもいいよー とにかくおしおきだよー ビシッビシッ!」
不良ABC「あぁっ!…痛いっ! でもやさしい…! こんな…感じちゃう!」(ビクッビクッ)
(タッタッタッタ ガラッ!)
男「優!助けにきたぞ!だいじょぶか!」
優「こわかったよー」
- 115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:13:31.21
ID:PyV+0Tnz0
- 誤爆乙wwwwwwwwwwww
やさしいは好きだけどなwwwwwww
- 116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:13:54.73
ID:bSQaYqBZO
- >>114
秀逸な誤爆ね…死んじゃえっ♪
- 117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:14:50.62
ID:NPYI9iIbO
- >>114
( ゚д゚ )
- 118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:15:27.41
ID:nK5wLe4/O
- 果てしなく誤爆した。死んでくる。
- 119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:16:15.06
ID:u7Rc+XOXO
-
今入れ代わり書いてる者だが、やっぱり長編になると思うんだ。
なので初代スレのシリアス編くらい長くなってもいい?もしかしたらだけど
- 120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:17:04.70
ID:l7mrLYCy0
- >>105の続き
弟「またばれたよこれ…」
妹「やっちゃったね。」
弟「はは…そういえば妹さん学校どこ?」
妹「え、そこの学校だよ」
弟「え、一緒!?」
妹「えっ…ほんとう?」
弟「うん、夏休み終わったら…学校一緒に行かない?」
妹「…いいよ。」
弟「(キタコレ!!)」
男「まーた見られたな…」
ツン「もう…生きていけない…」
男「まぁまぁ、皆やってることだし。」
ツン「うるさい、死ねっ!」
男「じゃあもうしないでおこうか。」
ツン「死ね。」
男「どっちだよ…っともうこんな時間か。そろそろ帰るわ。」
ツン「え…あ…じゃあ最後にもういっかいしてくれ…っ」
男「ほら、目閉じろ…」
- 122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:17:54.59
ID:l7mrLYCy0
- ガチャ
弟「にーちゃんそろそろじかn...ご、ごめん...」
ツン「!?」
男「ははは…」
男「じゃあまたな、ツン。妹さん。」
弟「まったね~。
ツン妹「またきてくれる?」
弟「え?うん、絶対いくからいつでも呼んでよ。」
男「おぉ?随分打ち解けて。何してたんだか。」
弟「にーちゃんが言うな。」
男「うるせーよ。またな、ツン。」
ツン「あぁ、早く帰って死ね。」
男「へいへいーっと」
ツン「…またこいよ」
もうおわったほうがいい?
- 127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:32:48.19
ID:l7mrLYCy0
- >>122の微妙に続き
ツン妹「あの兄弟…おもしろいね。」
ツン「死ねばいいんだけどな。」
ツン妹「あんなにキスしてたのに。」
ツン「……………」
ツン妹「…好きなんだね。」
ツン「死ね。馬鹿者」
ツン妹「嫌いなの?」
ツン「死ね。」
ツン妹「じゃあ男さんもらうよ?」
ツン「死ね。というより殺すぞ。」
ツン妹「大丈夫、もらわないよ。」
ツン「あの弟に惚れたか。」
ツン妹「……死んじゃえ?」
面白くなかったら正直にいってくれ。ぶっちゃけ俺のじこまんでしかない
- 133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:45:27.49
ID:l7mrLYCy0
- >>127の続きというか男家の会話
男「お前、覗き過ぎじゃねえ?」
弟「カギ閉めないでやってるからだよ。にーちゃんの変態。」
男「お前…ツンはああ見えて色気たっぷりなんだよ。」
弟「ああ見えてってなんだよ。ちくってやろーっと。」
男「おい、待てって……」
弟「僕は君の誠意が見たいんだよ。ん?ん?」
男「何飲みたい?」
弟「スプライト。」
男「是非おごらせてください。」
弟「よろしい。」
んじゃだらだらっと弟と妹のを書いてみたいと思いまする
- 134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:46:29.01
ID:nK5wLe4/O
-
このままだとくやしい!(ビクビクッ)からまたクリムゾンで書いてやる。
『 ツン死ねハード 』
放課後の体育倉庫に男の手紙によって呼び出されるツン。
だが、それはタケシの巧妙な罠だった。
タケシ「これまでよくも死ね死ねと言ってくれたな 正直もう我慢の限界だぜ」
ツン「な、なんで縛る!この!ほどけ!死ね!」
タケシ「たまにはいいじゃないか お前はレギュラー。俺もそのはずなのに最近出番すらない。出れたと思ったら『死ね!』だぜ?」
ツン「出番?何を言ってるんだお前は。いいからほどけ!死ね!」
タケシ「おまえも懲りないやつだな。まあその状態じゃ抵抗もできないだろう いつもの欝憤を晴らさせてもらうぜ」
ツン「や、やめろ、助けて!男ーーっ!!」
タケシ「ウヒョヒョー」
ツン「という夢を見た。というわけで死ね(ドカッバキッ)」
タケシ「ちょ、待て、それは夢で俺h ぁあ!痛い! でも…痛気持ち良いっ!」(ビクッビクッ
男「なにやってんだこいつは」
女「目覚めちゃったかしら」
- 137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:49:24.60
ID:PyV+0Tnz0
- >>134
イイヨー(・∀・)
- 138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:52:36.24
ID:B1uDJ5QHO
ツン「前から言おうと思ってたが、今言う」
妹「なに?お姉ちゃん」
ツン「何故………何故、お前の方が私より胸がある!?」
妹「…フッ……さぁ?」
ツン「…今鼻で笑っただろ?」
妹「…笑ってないよ?」
ツン「………まぁいい。それより真面目な話なんだ」
妹「………誰かに言われたの?」
ツン「!?べ、別にそういうことじゃない!男に言われたとかじゃない!!
……その……水着が……」
妹「…………水着?」
ツン「ち、違う!海なんか行かないぞ!まして男と二人で行くなんてことは断じてない!!」
妹「二人で海かぁ……」
ツン「…な、何故わかった?」
妹「………勘だよ」
ツン「ハァ……お前は本当に勘が鋭いな。昔からそうだ」
妹「…まぁね」
続投
- 141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:56:05.27
ID:B1uDJ5QHO
- >>138続き
ツン「まぁいい。それでなにか方法はないのか?」
妹「………揉む」
ツン「は?」
妹「……あるいは揉んでもらう」
ツン「だ、誰にだ!?あいつか!?あいつなのか!?」
妹「好きな人に揉んでもらうといいらしい」
ツン「……本気か?」
妹「………マジ」
ツン「無理だ!絶対無理!恥ずかしいし、変態じゃないか!!」
妹「……じゃあずっとペチャパイだよ?」
ツン「…ウッ…それは嫌だ。だがなんて頼めばいいんだ?いきなり『揉め』って言ったら男は引くだろうな……。
あぁ~わからん!どうすればいいんだ!!」
- 142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/22(火)23:56:52.19
ID:NPYI9iIbO
- >>134
実際男よりタケシが好きなのは俺だけであろうか
GJ死ね
- 145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:01:29.30
ID:o1ClW/W5O
- >>141続き
妹「……じゃあ私が揉んであげようか?」
ツン「は?な、な、なに言ってんだ!姉妹でそんな………」
妹「…優しくしてあげるから」モミッ
ツン「え?嘘?ヤダ、やめてよぉ……」
妹「…クスッ…嘘。冗談。お姉ちゃんかわいすぎ」
ツン「ば、バカ!姉で遊ぶんじゃない!死ね!!(///)」
なんかレズっぽくなった……orz
お姉ちゃん大好きってことで勘弁してくれ……
- 148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:12:10.71
ID:PgTJ4f/f0
- >>133の続きみたいなリク
妹「おねーちゃん、男さんのメアドおしえて。」
ツン「な……」
妹「相談するだけ。とらないよ。」
ツン「死ね。…はいメアド」
男「メールだ、ツンからか?あれ妹さんから……」
『弟くんの好きなもの、教えてください。』
男「はぁ、惚れたな。なぁ弟、お前好きなもんなに?」
弟「ミロ。」
男「そんな絶滅危惧種好きになるなよ……俺が幼稚園児の時のじゃん。他は?」
弟「タラタラしてんじゃねーよ。」
男「なんだこいつ」
弟「なんだよ」
男「まぁいいわ……」
『ミロとタラタラしてんじゃねーよらしいよ。知ってるの?』
男「はい早速返信が。」
『知らないです。でも見つけます。』
続く。これからですわーー
ミロとタラタラは俺の好物です
- 152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:25:40.72
ID:ulam/5jU0
-
今妹と弟ネタを書いている人には申し訳ないけど妹ネタ入りまーす。
最近3スレ目にも入ってきて姉がデレて来たので妹のツンに期待。
(1/2)
女「お、この子がツンちゃんの妹さんね?初めまして、私はお姉さんの友達の女、よろしくね」
妹「・・・・・・よろしく」
ツン「すまないな、せっかく誘ってもらったのに・・・無愛想なやつだが頼む」
女「まっかせなさい♪じゃ、バイトがんばってねー」
妹「・・・・・・」
女「・・・お、きたきた♪」
妹「・・・ところで、何ですかこれ」
女「ん?カップルパフェ。二人組のときにしか頼めない特別メニューなんだよ」
妹「カップル・・・?」
女「ん、いや女の子だけでもOK、男二人はなぜかダメなんだけどねw雑誌で紹介されててさ、意外と近くだったから一回食べてみたかったのよー。
あ、はいスプーン」
妹「・・・・・・姉がダメなら他の人はいなかったんですか?男性の知り合いだっているでしょう」
女「そんなに私と食べるのが嫌?wんー男くんとじゃお姉さんに悪いでしょwwタケちゃんはバイトに人生懸けてるし」
妹「そうですか・・・いただきます」
- 153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:26:55.08
ID:ulam/5jU0
- (2/2)
女「美味しかったねー♥あ、食後の紅茶持ってきてください」
妹「・・・・・・ごちそうさまです」
女「・・・ところでさー、妹ちゃんって可愛いよね、学校じゃモテモテなんじゃない?」
妹「・・・別に」
女「またまた謙遜しちゃってぇ♥そういうとこお姉さんとそっくりなんだから」
妹「・・・興味ありませんからそういうの」
女「ツンちゃんもそう言ってて今や男くんにぞっこんですからねー・・・
・・・・・・弟くんは?」
妹「・・・なんでそこで男さんの弟の話が出てくるのかが分からないんですけど」
女「おや?私の聞いた話だとなにやら仲が良さそうであるという情報が・・・」
妹「・・・その話は間違ってますね、大体あんなのクラスにいくらでもいますから」
女「ん?クラスに仲のいい男の子がたくさんいるってこと?」
妹「違います、ああいう大していい所も無い男という意味です」
女「私はそんな男と付き合うような安い女じゃないわってことですか?w」
妹「そういうことを言ってるんじゃありません!・・・言っておきますけど、私は姉のようにはなりませんから」
女「オーケーオーケーわかったわかったww・・・でもメールのやり取りはしてるんでしょ?弟君と」
妹「・・・姉の好きな人の弟ですから、無視するのはどうかと思ってるだけですよ」
女「そっかー・・・気をつけなよ?男ってのは勘違いしやすい生き物だからねー妹ちゃんが他の男の子には冷たくしておいて
弟くんにだけメールしてるとなると、自分が特別視されてるって思い込んじゃうかもしれないから」
妹「・・・・・・それはその人が悪いんでしょう、それとも女さんはそういう経験があるんですか?」
女「あたりww妹ちゃんも変に期待させるような内容のメールとか送っちゃ駄目だよー?大変なことになっちゃうから」
妹「・・・わかりました」
女「じゃ、ツンちゃんによろしくねー」
妹「はい・・・ご馳走様でした」
女「いいのいいの、私が無理に誘ったんだから」
妹「はぁ・・・では」
女「うん、またねー・・・・・・ふむ、脈アリですかな、これは・・・・・・
ふふふ、面白くなってきましたよー♪」
- 154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:27:12.85
ID:93ZhgqVyO
- 妹ツンツンwwww
- 157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:36:12.87
ID:PgTJ4f/f0
- >>148の続き
数日後
弟「メールだ。お!!妹さんだ!」
『すぐにウチに来て欲しい。』
弟「にーちゃん、ちょっと妹さんに会ってくる!」
男「よかったね。………妹さんは弟にゾッコンですかー。」
ピンポーン
妹「はーい、あ…いらっしゃい。」
弟「うん、急にどうしたの?」
妹「とりあえず部屋いこ。」
妹「男さんに聞いて、これすきだって……」
弟「ミロとタラタラ……わざわざ僕の為に?」
妹「うん…。」
弟「(めっちゃいい子じゃん…やばいなぁ。)」
妹「食べよっか……」
弟「そ、そうしよう!」
「………………」
弟&妹「あっあの………」
弟「えっ?」
妹「あ…ううん。」
妹「あっ、今日両親居ないんだけど…晩御飯、食べる?私作るの。」
弟「まじ!?食べたい!」
- 158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:37:31.65
ID:PgTJ4f/f0
ツン「…なんで弟がいるんだ?」
妹「…誘ったの。」
ツン「男は?」
妹「あ。」
ツン「…。ごちそうそま。」
妹「弟くん、おいしい?」
弟「めちゃウマい…感動したよ。」
妹「また食べにきて。」
弟「もちろんいくよ!」
妹「(ボソ)毎日作ってあげたいな…」
弟「え?」
ごめんダメですよね。
- 160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:37:53.57
ID:jmv1euINO
- >>153
ツンが強いほうが好きな俺には最高だなwwwwwwwwww
おかしいよね、俺Sなのに(´・ω・`)
- 161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:40:00.82
ID:ulam/5jU0
- >>156
一応死ねは弟君用にとっといてあるんです><><>
初対面設定ってのもあるし妹はもっと慇懃無礼な感じがいいかなと、姉はツンツンだけど根は優しいみたいな
でも
>>159らしいのでがんばってきます
- 166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:50:15.32
ID:XCYfpUKSO
- >>161
じゃあ妹の死ね分wktkしてまってるお
- 167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:52:25.05
ID:jmv1euINO
- >>30に誰もレスしてくれてない…orz
誰も異論が無いなら
http://bbs.tsundere.la/tsundere/
携帯http://bbs.tsundere.la/tsundere/i/
に避難所スレ立ててくるけどそれでいい?
- 168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:56:16.54
ID:aSHLFVLbO
- >>167
見れた大歓迎♪スレ建てして死んじゃえっ♪
- 169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)00:56:51.90
ID:PgTJ4f/f0
- >>158の続きっぽい?
弟「ただいまにーちゃん。遅くなっちゃったわゴメンゴメン~」
男「機嫌よさそうだな。どうしたんだよ?」
弟「いやー、妹さんにご飯作って貰って…めちゃくちゃうまかったんだよ。やばいよ。」
男「マジでか……確かツンは…はぁ。」
弟「あんな子を奥さんにしたいよねー♪是非そうしたいよね。ね?」
男「直接言えよ。それと、ツンはな…前作った料理がバブルスライムみたいな見た目だったんだよ。」
弟「マジ…ちょっとにーちゃん、それはまずいでしょ。奥さんが料理できなかったらどうなの?」
男「奥さんは気が早いわ。でも人並みの料理は作って欲しいよな…」
男「……というわけだ。」
ツン「つまり私を散々馬鹿にしていたんだろ。死ね。」
男「そういうなって。いやぁ料理くらい作れないと一人前のお嫁さんにはなれないぞ??おっと、そろそろ家帰るわ。またなっ」
ツン「死ねっ!」
ツンの家
ツン「(一人前のお嫁さんにはなれないぞ?一人前のお嫁さんには…一人前の…うう…)」
ツン「妹…!に習うのは癪だな…女しかいない…か。」
続くよ
- 172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:02:01.87
ID:jmv1euINO
- あ、その前に題名どうする?
普通に
ツン死ねスレ避難所
でいい?
- 173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:02:38.36
ID:7GI2JKLxO
- タケシ「しっかし・・・」
女「どうしたの?」
タケシ「俺、出番ねーなあと思ってさ」
女「しかたないじゃん。だってあんた毎回バイト行ってるんだもん。何故か」
タケシ「そう、俺いっつもバイトに行ってるんだ。何故か」
女「出たいの?」
タケシ「そりゃ出たいさ!俺だって男の友達だぜ!?なんでこんなに出る回数極端に少ないんだよ!」
女「男性キャラだからじゃないの?」
タケシ「それを言うなよ」
入れ換わり書くのまだまだかかりそうだ・・・次の夜かも('A`)
- 174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:03:40.10
ID:aSHLFVLbO
- >>169
男の死ねを誘う態度が久々な感じで悶死
エロ無しで悶えるには、死ねを誘う相方の活かし方が重要であると再確認
- 175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:06:27.82
ID:ulam/5jU0
- >>173
GJ死ね
なんかもうそれでこそ俺の大好きなタケシだよwwwwwwタケシテラアワレスwwwwwww
- 176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:08:42.16
ID:PgTJ4f/f0
- >>169の続き
女「…で、男くんの立派な花嫁になる為に料理を教えてくれと。へぇ~、女の子らしくなったじゃんアンタも、ふふふ。」
ツン「うるさい、死ねっ!…で、教えてくれるのか?」
女「しゃーないわねぇ、このワタクシ様が教えてあげましょう!」
ツン「…で、何を教えてくれるんだ?」
女「そうねぇ、男くん案外子供みたいな所あるし、オムライスなんかどうよ?これ作れたらポイント高いわよ。ふっふ。」
ツン「ほ、ホントかっ!教えてくれっ!」
女「手加減しないわよ!じゃあまずは―」
女「…食べられる食材をここまで酷い状態にするのって、至難の業よ。」
ツン「なんでだっ…死ねっ」
女「ほら、もう一回つくるのよ。スパルタよ!」
ツン「ど、どうだ!?これはできたんじゃないのか?」
女「何回目の挑戦よ。…まぁ悪くはないかな。これなら男くんも食べてくれるんじゃない?
ツン「ホントか!やっとだな……」
女「苦労したわよ。あ、気づいてないと思うけど。ここまでの経過ビデオに撮ってるからね。男くんに見てもらうのよ。」
ツン「馬鹿言うなっ!死ねっ!また馬鹿にされるだろ!」
女「あら、男くんはそんな酷い人じゃないのはわかってるでしょ?」
ツン「う…」
女「まーまかせなさいって!私に任せたらすべてうまくいくんだから。」
ツン「何者だお前は。」
女「それと、ちゃんとあーんして♪ってやって食べさせてあげなさいよ?それだけでかなりポイント高いわ。」
ツン「!?ば、馬鹿かっ!出来るかそんなの!死ねっ!」
続くのだった。
- 178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:19:58.35
ID:PgTJ4f/f0
- >>176の続き。
男「ツンからメールだ。」
『ウチに来い。さもなくば死ね。』
男「…なんだそりゃ」
男「おじゃましますよーっと」
女「いらっしゃい男くーん♪」
ツン「遅いぞ。死ね。」
女「まぁこのビデオを見なさいよ。びっくりするわよー?うふふ」
男「???」
- 179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:19:59.48
ID:7GI2JKLxO
- >>743→
女「大丈夫だって。タケちゃんにしかできない役回りだってあるわよ!」
タケシ「え、マジで?」
女「そうよ。えーと・・・」
タケシ「うんうん!」
女「ちょ、チョイ役、とか?」
タケシ「・・・」
女「ごめんタケちゃん」
タケシ「同情するなら出番くれ」
- 180 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:20:55.84
ID:PgTJ4f/f0
- >>178の続き
女「どう?びっくりした?」
男「マジで…ツン…感動してきた。」
ツン「一々泣くな死ね。」
女「と、言うわけで出来立てホヤホヤのオムライスでーす!もちろんツンが作ったんだから。」
男「す、すげー!いただまーs」
女「待ちなさい。」
男「え?」
女「ツン?やるの?やらないの?」
ツン「や、やればいいんだろっ!死ねっ!だからその…女は2階へ…」
女「はいはい♪頑張るのよ~♪」
男「何するんだ?」
ツン「ほ、ほら…口をあけろ…」
男「これって…あーんして♪って奴?」
ツン「……うるさいっ!」
男「顔赤いぞ。なぁ、あーんして♪って言ってくれよ。一回で良いから。」
ツン「死ね!死ねっ!……………ほら、…あーん…して…?」
男「旨い!つ、ツンっ!!好きだぁっ!」
ツン「うわぁ馬鹿飛びつくな死ねっ!こ、こらっ!」
女「…丸聞こえよ。わかいわねー。」
料理対決どこいったっけ???
- 181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:22:58.50
ID:ulam/5jU0
- >>166
死ね分足りないかもしれないけどこんな感じでどうでしょうか
(1/2)
妹「・・・・・・なんで女さんがいるんですか?」
ツン「いや、そこで偶然会ってだな」
女「いやーん妹ちゃ~ん、会いたかったよ~♥うりうりー」
妹「・・・離してください・・・・・・女さんがいるなら別に私がいる必要は無いですよね」
女「えー?そんな逃げないでよー」
ツン「女・・・いい加減にしろ、妹が嫌がっている」
女「ぶー」
妹「・・・というわけで帰っていいですか?」
ツン「まぁまぁせっかく来たんだ、お前も買い物に付き合え」
女「そーそー、一緒にお買い物しようよー」
妹「・・・私、あんまりこの人と合わないみたいなんですけど」
女「えーひどーいwwえーんえーん」
ツン「こら妹、私の友達とはいえ年上だぞ、失礼なことを言うな」
妹「姉さんだっていつもは似たようなもんじゃないですか・・・」
ツン「ぅ、わ、私はいいんだ!ほら行くぞ!」
女「えーんえーん・・・よーし行きますか!妹ちゃん、手つなご♥」
妹「・・・嫌です、何で手を繋がなきゃいけないんですか」
女「えー、えーんツンちゃーん、妹ちゃんがいじめるー」
ツン「・・・・・・女ぁ、あんまり妹をからかうな・・・」
- 182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:23:34.39
ID:ulam/5jU0
- ツン「あ、ちょっと手洗いに」
女「あ、うん待ってるよ」
妹「・・・・・・」
女「・・・・・・・・・弟くんとはどうなのかな?」
妹「・・・はい?」
女「いや、弟くんとの関係は進展したのかなーって」
妹「・・・何言ってるんですか?
・・・・・・前から言おうと思ってたんですけど、人のことにいちいち顔を突っ込まないでくださいませんか」
女「・・・そう?」
妹「はっきり言ってウザいです、迷惑です、死んでください」
女「ひどいなwwわかったわよ、人の恋路を邪魔するやつはってね、馬に蹴られて死んでくるね」
妹「だからなんでそういう話になるんですか!?下衆の勘繰りはよしてください!!」
女「そんなムキにならないでよww冗談に本気になってちゃあれだよ、やっぱ痛いとこついちゃった?」
妹「違いますっ!い、いくら姉さんの友人だからってこれ以上言ったら許しませんよ!!」
女「許さないって・・・かっわいいなぁもう♥そんなに弟くんのことに触れられたくないのかなー?やっぱ気になるの?」
妹「だ、だからいちいちそういうことを口にするなって言ってるでしょう!死ね!死んじゃえ!」
ツン「おまたせー・・・なぁ、何してんだ妹、大声で。うるさくて迷惑だぞ」
妹「ねっ、姉さん!なんなんですかこの人は!?」
女「えーんひどいよー妹ちゃんが私に死ねってー」
妹「貴方は黙っててください!」
ツン「・・・す、すまない、あいつが何物かについてはむしろ私の方が聞きたいくらいだ」
女「えーん妹ちゃーん、」
妹「だから黙れって言ってるでしょ!死ね!」
ツン「・・・・・・しかしあの妹をここまで逆上させるなんて・・・女、何言ったんだ・・・?」
妹「まったくもう・・・・・・あ、メール・・・って弟からか・・・
・・・・・・あぁーもう!あいつのせいで変に気になっちゃうじゃない!死ね!返信はあとあと!」
女「ふふふ・・・さてどうなるかなー」
ツン「・・・(何企んでるんだ、こいつ・・・?)」
- 187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:33:11.48
ID:jmv1euINO
- >>183
妹恐いなwwwだがそれがいいwwww
>>172に誰の反応もなかったのでそのまま立ててきた
ツン死ねスレ避難所(携帯)
http://bbs.tsundere.la/test/r.php/tsundere/1156263918/
PCは>>167から直接入ってください
- 188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:36:32.67
ID:ulam/5jU0
- >>184
あるあるwwwwww書いててマジで思ったwwwwwwww
>>185
色んな妹がいるって幸せじゃね?
男「またバイトかよ・・・お前、本当に存在消えるぞ」
タケ「出番も欲しいがお金も欲しい、究極の選択だな」
ツン「馬鹿だな、死ね」
妹「ですね、ありえません、死んでください」
タケ「し、姉妹で罵倒かよ」
女「美人姉妹に死ねって言ってもらえるだけでもありがたいと思っておきなさいww」
男「むしろちょっと一種のプレイみたいで美味しいぞ」
ツン「はぁ?何言ってんだ死ね」
妹「今のはかなりキモいですね、死んでください」
男「・・・(ツン子はともかく妹のはちょっとキた・・・)」
女「なんか面白くなってきたねーwww」
- 189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:37:45.38
ID:PgTJ4f/f0
- タケシ「ウヒョヒョー給料入ったぜウヒョヒョー」
女&男「やったー!ゴチになりやーすっ!」
タケシ「たまに出番と思ったらこれだしな。」
男&女「まあ積もる話はミスドで」
- 190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)01:47:35.99
ID:7GI2JKLxO
- タケシ「>>187 乙」
- 191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:01:25.13
ID:XCYfpUKSO
- ツン妹「・・・・・・・・保守」
- 193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:08:47.57
ID:jmv1euINO
-
タケシ「ふん…どうせ俺は出番すらない脇役ですよーだ…」
女「タケちゃんwそう気を落としなさんなってww」
タケシ「うるせぇ!!同情なんかいらねーよこの名脇役が!!!」
女「(ブチッ!!)…じゃぁタケちゃん…少し言わして貰うけどさぁ……」
タケシ「なんだ!?」
女「スゥー…………あんたは名前があるだけマシと思いなさいよ!!!!私なんてまだ名前が無いのよ!!!!」
タケシ「!!!!!!」
女「なのにあんただけ辛いみたいな事言わないでよ!!!この馬鹿っ!!!!」
タケシ「……あぁー…そのぉー…正直スマンかった」
女「……解ればいいのよ…解れば…」
タケシ「……なぁ…女…」
女「……何よ…?」
タケシ「今考えたら何で俺たちってこんなに扱いがひどいだろうな?」
女「それは…」
妹「しょせんは脇役だからでしょ……」
女・タケシ「!!!!111lll」
妹「………………~♪」
女・タケシ「………orzorz」
- 194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:12:22.30
ID:XOx5T/tB0
- 俺の中ではタケシと女は幼馴染
この二人も絡ませたいものだ
- 195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:16:18.99
ID:ulam/5jU0
- タケシと女は友達の友達関係で考えてるなー。
二人の絡みも面白そうだけどツン死ねスレだからどうもやりにくい
- 196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:18:07.61
ID:7GI2JKLxO
-
なんかやたらタケシの出番が増えてるのに複雑な気持ちなのは何でだろう
- 197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:19:20.12
ID:XOx5T/tB0
-
まぁ脇役出番増やすとここ何スレ?ってことになるからね
一度だけで良いから男とツンと女とタケシでダブルデートってのを書いてみたい……
- 198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:23:21.96
ID:jmv1euINO
- >>195
女「確かにそうなんだけどね…」
タケシ「やっぱ出番ほしいよなぁ……」
妹「……脇役なら脇役らしくしてろ…死ね…」
女・タケシ「(´・ω・`)」
ちょっと調子に乗りすぎたスマン
ちなみに俺にとっての妹はダウナー系キャラ
- 199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:28:16.83
ID:XOx5T/tB0
-
俺の中での妹は一瞬ボクッ娘妹キャラツン死ねが頭をよぎったが、
ちょっとダークで姉を若干手玉に取る感じ
>>145が俺の中でのツン妹
俺が描いたわけじゃないけどな(´・ω・`)
- 200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:34:13.07
ID:Q4xX7RqSO
-
女はタケシと二人きりになると照れまくって死ねを連発するとかどうよ?
- 201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:35:18.82
ID:XOx5T/tB0
- >>200
それは名前を変えたツン死ね…いや、死ねデレかっ!
- 202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:37:01.13
ID:jmv1euINO
- >>200
奇 才 現 わ る
ってそれじゃぁ死ねデレやないかー!!!
- 203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:38:30.57
ID:XOx5T/tB0
- これで全員に名前がついたな
女=デレだ
- 204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:41:47.13
ID:jmv1euINO
- >>199を見てなんか湧いた
妹「ねぇお姉ちゃん?」
ツン「何だ?」
妹「男さんを…私が取っちゃっていい?」
ツン「!!!そっ!!そんな事私が許すわけが…!!」
妹「ふふふ…冗談だよ、お姉ちゃん」
ツン「!!!!!」
妹「やっぱりお姉ちゃんって男さんが好き何だねw」
ツン「なっ!!なっ!!!なっ!!!//////」
妹「ふふふふ…お姉ちゃん可愛いーww」
ツン「うっうるさい!!!!死ねっ!!!!!////////」
- 205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:46:50.73
ID:ulam/5jU0
- >>200-203
だが俺は女はツワモノという己の道を突き進むぜヒャッホーウ
女「あーツンちゃんと男くん見てると私も彼氏欲しくなるわー」
タケ「あーわかるわそれ、俺とかはどうよ?ww」
女「えー?ww冗談にしても勘違い死ねって感じーwwww」
タケ「ちょ、なんか冗談でも傷ついた・・・」
ツン子分が足りなくなってきたな・・・何か考えるか
- 206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)02:49:36.10
ID:qSwl9u7tO
-
物に名前を着けると言う事は、自由を縛る鎖を着ける事と同じ事だと思う。
名前はなるべくならつけない方が良いよね。
- 209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)03:02:58.48
ID:aSHLFVLbO
- さらに>>204を見て湧いた俺
ツン(くっ…)
「じゃ…じゃあぁ~
ボクも弟クンと仲良くなろっかなぁ~
一目見て…こう…カアイィなぁ~って…」
妹「男サンに通報しますよ?」
ツン「ちょ…バ…死ねっ!そんな事すんな!」
(ボクは妹に勝てないの?死にそう…)
妹「ほ~んとに可愛いーww」
(おねぇさまのコノ可愛いさを全部持ってかれちゃうのか…やっぱ男サンなんか死んじゃえっ!)
男「へくしっ…」
- 210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)03:11:31.81
ID:jmv1euINO
- >>209
その妹ちょっとレズっ気が付いてるなwwwww
G…死ねっ!!
>>206>>208
散々変なの書いてる俺が言うのもなんだがやっぱりキャラも名前も書き手の自由ってのが一番だなww
- 211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)03:20:28.93
ID:o1ClW/W5O
- >>199
俺の妄想全開で書いたのがピッタリなんてあんたヤバいぜwww
でもなんかうれしい。ありがとう。
基本お姉ちゃん大好きって設定は譲れない
- 217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)04:04:52.30
ID:ulam/5jU0
-
前スレか前々スレで男がバイトでツン子が客っていうのがあって、他の人が書いてたから
途中で止めてたやつを投下。やっぱりデレ多め?
(1/3)
店「あ、男くん、入っていきなりなんだけど3番テーブルのお客様、お願いできるかな?」
男「?いいっすけど・・・」
男「いらっしゃいませー・・・ってなんだツン子か、
俺に会いに来てくれたのか?うれしいねぇ」
ツン「客に向かってなんだとは何だ、死ね」
男「はいはい、ご注文は?」
ツン「まずお前は死ね。それから他の奴にしろ」
男「まぁそういうな、俺にもアルバイターとしての誇りがある」
ツン「やっすい誇りだな」
男「自給950円の誇りでございます。で、ご注文はお決まりでしょうか?」
ツン「・・・・・・」
男「なんだよ決まってないのに呼んだのか?俺だって忙しいんだから勘弁してくれ」
ツン「死ねウェイター・・・・・・とろとろ半熟卵のオムライス小と、グリーンサラダ」
男「とろオム小とグリサ・・・・・・っと、ドリンクはどうなされますか?」
ツン「水でいい。あとその略し方はなんだ、死ね」
男「おいおい俺の仕事があまりに完璧だからって変な言いがかりはよしてくれ」
ツン「うるさい調子に乗るな、さっさと行けそして死ね」
ウ「あ、男さん、あのお願いなんだけど3番テーブルにこれ、持ってってくれないかな?」
男「?いいですけど・・・なんでです?ウェイトレスさんじゃ駄目なんですか?」
ウ「え、いやー・・・あそこのお客様に注文取りにいけたの男さんだけだから・・・」
男「?それどういうことっすか?」
ウ「あのね、実は男さんが来るまでの間あそこのお客様が接客態度が悪いとかで他の店員を呼ぶようにって」
男「はぁ・・・」
ウ「で、店長を含め全員駄目で・・・男さんだけうまくいったの。と、いうわけでお願いできる?」
- 219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)04:05:34.93
ID:ulam/5jU0
- (2/3)
男「・・・お待たせいたしました・・・注文は以上でよろしいでしょうか?」
ツン「・・・遅い、他の店員と話している暇があったらさっさと持って来い」
男「はぁ・・・お前なぁ、俺はいいけど他の店員にまで迷惑かけるなよ。
どうせ注文のやつも俺を呼び出したかっただけだろ?だったら直接そういえよ」
ツン「・・・・・・遅れた、冷めた、いらない」
男「・・・おい、聞いてるのか」
ツン「・・・会計」
男「会計って・・・食べないのかよ、せっかく頼んだのに」
ツン「・・・・・・会計っ!(ガタンッ)」
男「!・・・わかったよ」
男「・・・ありがとうございましたー・・・」
ツン「もうこない、死ね!(ガチャン!カランカラン!)」
男「はぁ・・・どうしよあれ、もったいねぇなぁ・・・」
ウ「・・・ねぇ、さっきの人、知り合いだったの?」
男「あ、まぁ、そうですけど・・・」
妹「・・・?お帰り」
ツン「・・・・・・(ダンダンダンダン)」
妹「・・・ただいまも言わずに自分の部屋に・・・また男さん絡みかな・・・・・・」
- 220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)04:06:37.07
ID:ulam/5jU0
- (3/3)
♪アイワナービーアービップスターキミg・・・ピッ
女「はい・・・どったのツンちゃん?」
ツン『ハァ・・・グスッ、わ、私は、やっぱりダメな女だ・・・ぅ・・・』
女「と、とりあえず落ち着きなよ。何があったの?」
ツン『・・・わ、私だって・・・グスッ、私が原因での仕事上での会話だって・・・分かってたんだ・・・
でも、なんか、二人が、話してるのを見てたら、つらく、て・・・つい・・・っあんな・・・・・・っ』
女「うん・・・うん」
ツン『・・・女ぁ・・・・・・私、は・・・どうしたらいいんだ・・・?
こ、こんな、にも・・・自分が、嫉妬深いとは、お、思わなかった、んだ・・・っ』
女「・・・とりあえず、さ・・・謝りに行く?男くんの店の人たちに迷惑かけたんだし。それから次のこと考えようか?」
ツン『・・・・・・うん』
男「あれ?どうしたの二人とも」
ツン「あ、男・・・」
女「お?今バイトの帰り?ちょうどよかったー、
ツンちゃんが何かさっき迷惑かけたみたいだからそっちの方に謝りに行こうかと思ってたところなの」
男「ああ、いやそれならもういいよ、俺が謝っておいたし」
ツン「・・・でも」
男「いやーっていうか店長含めた店のみんなに問い詰められてさ、彼女だって言ったら納得してくれたよ」
ツン「・・・え、ちょ」
男「『かわいいね』とか『尻に敷かれそうだなw』とか『浮気はすんなよ、刺されそうだ』とか、いろいろ言われまくってもう大変だったよww」
ツン「な、何でかってに彼女とか言ってるんだ!?」
男「え、いやだって普通彼女じゃなきゃあそこまでしないだろ、ふざけてる様子じゃなかったし」
ツン「・・・し、死ねッ!!勝手に彼女にするな!!」
男「いいじゃん別にーあそこの店だけでの話なんだし」
ツン「だ、ダメだ!死ね!!」
女「・・・やっぱ男くんの前だとあーなのねw(苦笑)」
- 221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)04:10:23.70
ID:jmv1euINO
- >>220
ツン可愛いよツンwwwwwwwwww
ようは死んじゃえっ!!!!
- 246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)10:31:02.79
ID:PgTJ4f/f0
- 微妙に>>180の続きかもしれないがそうではないかもな
妹「今誰か来てたの。」
ツン「え、あぁ…男と女が来てた。」
妹「弟くんは?」
ツン「来てないぞ。……やっぱりお前…。」
妹「死んじゃえ」
ツン「死ね」
妹「なによ。」
ツン「じゃああの弟が嫌いなのか?」
妹「………」
ツン「女にでも相談したらどうだ。」
妹「誰?」
ツン「友人だ。今度家に呼ぶ」
妹「気使ってくれてるの?」
ツン「死ね。」
ぼんやりつづく
- 251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)12:33:15.24
ID:PgTJ4f/f0
- >>246の続き
女「やっほーツン!今日はどうしたのよ。また男くんの相談??」
ツン「違うそうじゃない。今日はアイツが相談したいことあるらしい。」
女「あらー、可愛いじゃない♪ツンにそっくりじゃないの♪どうしたのよー?」
妹「わ、私は何も頼んだ覚えないです。それに姉なんかには似てません。」
ツン「なんかとは何だ死ね。」
女「…そっくりじゃない。」
ツン&妹「そんなわけないっ!」
女「…はいはい。」
女「えっ妹ちゃん、男くんの弟好きになったの!?運命を感じるわねー。この姉妹。」
妹「声、大きいです。もしここに弟くん来たらどうするんですか。」
女「来たら来たでストレートに言っちゃってもいいんじゃない?ガツーンって、言っちゃいなさいよ♪」
妹「そ、そんな無責任な…私無愛想だし、絶対振られてしまいます。」
女「そんなの気にしちゃいけないわ。あなたの姉を見てみなさいよ、ちゃんとダンナがいるじゃん♪」
ツン「な、何がダンナだ死ねっ!」
妹「確かに。でも…」
女「でも?」
妹「やっぱり不安です。無愛想な人嫌いだったら…。」
女「恋する乙女ねぇ、若いっていいわぁ…よし、弟くんがどう思ってるか調べてあげよう。」
妹「不安だけど、…お願いします。」
つづくよ
- 254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)12:53:26.55
ID:PgTJ4f/f0
- >>251
男「女からメールだ…」
『弟くんって、妹ちゃんの事どう思ってるの?』
男「知らんがな…まぁ惚れてるんだろうけど。おーい弟!」
弟「なんだよにーちゃん?」
男「お前って、ツンの妹の事どう思ってんの?」
弟「え…可愛いし料理上手いし…すげーいいと思ってるよ。ってか恥ずかしいだろ!解ってるのに聞くなよ馬鹿!」
男「へぇ…無愛想に惹かれるのかねぇ、俺等って」
『フツーに惚れてるわ。こいつ絶対ツンの妹にゾッコンだよ。』
女「…妹ちゃん、このメール見てみなさいよ♪」
妹「ええっ、まさか弟くんが…これ、ホントなんですか?」
女「男くんはそんなウソつかないわよ。もうビビる要素なんかないじゃん。後は攻めるのみよ!」
ツン「お前は楽しみすぎだ死ね」
女「なによー」
妹「でも…どうやって気持ち伝えたらいいんですか。」
ツン「死ねって言えば男は喜ぶがな。」
女「弟くんは普通に傷つくと思うわ。男くんはちょっと特殊よ。」
ツン「タケシだって喜んだりするぞ。」
女「あれはただの変態よ。ともかく、思ったことをフツーに言えばいいと思うわ。」
妹「うーん…頑張ります。」
女「がんばりなさい♪妹ちゃんなら絶対いけるわ!私の周りがみんなくっついていくのは寂しいけど」
ツン「タケシがいるじゃないか。」
女「あれは変態よ。」
続く。タケシごめんおwwwwwww
- 255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)13:03:20.88
ID:o1ClW/W5O
- >>254
タケシwwwww
- 258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)13:27:12.48
ID:PgTJ4f/f0
- >>254の続き
男「この暑いのに外かよ…」
女「今から男くんの家は妹ちゃんと弟くんだけの空間になるんだから当然よ。」
ツン「じゃあウチで涼めばいいだろうが。死ね。」
女「おやおやぁ?彼氏家にあげちゃったら私は邪魔者になっちゃうかなぁ~~?」
ツン「ばっばか死ね!たまには3人でも良いだろう。」
男「タケシ呼べばいいんじゃないか?」
女「何故かバイトだと思うわ。」
男「女はタケシ好きじゃないのか?」
女「どーかしらね。ふふふ。そういえばツンは男くんのどこに惚れたのよ?」
ツン「し、死ねっ!こいつは私が居ないと何も出来ないから仕方なく居てやってるだけだ!勘違いするな!」
男「それは自己紹介か?」
ツン「ばっ…馬鹿いうな!」
女「羨ましいカップルな事で。弟くんは今頃どうなってるのかしら…」
ピンポーン
弟「へーい、どなたですか~。って妹さん!?え、どっどうしたの!?」
妹「あの…その…」
弟「???まぁとりあえずあがりなよ。」
妹「今日は…その、言いたいことが。」
弟「うん?どうしたの?」
妹「その…。…………………………好きです。」
弟「!?え、え…あ……。お、俺も好き…………です。」
妹「こんな無愛想なのに…いいの?」
弟「全然オッケーだよ!!むしろ、そこが可愛いし………。」
妹「……!?は、恥ずかしい……し、死んじゃえっ……!」
弟「Σ(か、可愛い!にーちゃんの言ってたことが解ってきたかも!)」
タケ「俺今日オフなんだけどな。独身貴族ってかウヒョヒョー」
- 261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)13:35:47.34
ID:o1ClW/W5O
- >>258
GJ!!
弟が目覚めた!!ww
- 270 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)14:15:35.18
ID:PgTJ4f/f0
- 俺も何かかくことにしよう。
安価>>273
- 273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)14:35:34.33
ID:o1ClW/W5O
- 史上最大の大喧嘩
- 275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)14:38:28.70
ID:Eb0yOp6MO
- >>273男に勝ち目が無さそうな件
- 276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)14:41:01.08
ID:o1ClW/W5O
- >>274
wktkしてますよ
>>275
男にも意地はあるはずだ。
- 289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)15:23:01.01
ID:PgTJ4f/f0
- 喧嘩編
男「ゴメンツン、ちょっと遅れちゃったよ。」
ツン「遅すぎる。何がちょっとだ死ね。」
男「ご、ゴメンって…何でも言うこと聞くからさ。な?」
ツン「……じゃあ死ね。死んで詫びろ。」
男「お、おい本気な顔でそんなこと言うなって…」
ツン「本気だ。お前には失望した。まぁ元々信用などしていないがな。」
男「……そうかよ。ツンがそのつもりならもういいよ。もうお前とは別れるっ!じゃあな。」
ツン「…願い下げだな!別れようじゃないか。死ね!」
男「クソッ!何だよツンのヤツ!あそこまで言うことねーだろうが!ただいま!」
ダンダンダン
弟「あれ?デートじゃなかったの?…喧嘩でもしたのかな。」
男「あー腹立つ!許せねえ!こういう時は寝てスッキリしよう!」
弟「マジ喧嘩?勘弁してよ…妹さんにメールしとこ…」
『にーちゃんとツンさん、喧嘩してるみたい。ツンさん何か言ってる?』
ツン妹「え、喧嘩?…あ、帰ってきた。」
ツン「ただいま!」
ドンドンドンバタン!!
ツン妹「男さんとデートだったんじゃ…」
ツン「あいつの名前を出すな死ね。もうあんな奴はしらん!あー気分が悪い。風呂に入る!」
ツン妹「う、うん。」
『かなり怒ってる。仲直りできないのかな?』
つづく
- 297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)15:55:48.99
ID:XOx5T/tB0
- (1/5)
「よし、男の家でお泊り会でもするか」
このタケシの一言が事の始まりだった。
「はぁ? 何言って……」
「いいわね、さんせー」
それに女も同意して、
「ツンも来るでしょ? 来るわよね、決定」
「勝手に決めるな、死ね……行ってやらないでもない」
ツンまで呼び込んでしまった。
「そもそもなんで俺の家なんだよ」
この三人が決めてしまえば、男にはほぼ決定権が無い。とりあえず男は反論してみるが、無駄だとは理解している。
「お前弟と二人暮らしだし、部屋も余ってるだろ」
「布団は無いぞ」
「そんなもんどうにでもなる……いつにする?」
「どうせあんたら暇でしょ、今日でいいんじゃない?」
「きょ、今日!? 私、まだ覚悟が……」
「大丈夫だって、私達もいるんだから」
「そうだ、多分男にはツンちゃんが期待してるようなこと出来る度胸は無い」
「お前は死ね」
「……俺に対しての死ねと、男に対しての死ねでここまで違うのはどうしてだろう」
「役回りよ、諦めなさい…・・・今日の六時に男の家に必要なもの持って集合ね」
タケシと女の独断により、男の意思など完全に無視され、お泊り会が決定した。
- 298 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)15:56:52.19
ID:XOx5T/tB0
- (2/5)
女宅。
一人ベッドで今日の準備を行っているのは当然、女。
「さて、ツンをどうやって誘導しようか……」
当然ながら女は今回のお泊り会でツンと男を完全にくっつける気である。
「肉体的、精神的、どっちでもいいからとりあえず完全にくっついて欲しいのよね……肉体的って、何言ってんだろ、きゃっ」
一人ベッドの上でにやにやしながら服をたたみ、独り言をつぶやいているのはなかなか傍から見ると気持ち悪いが、ここは女の家の女の部屋。そんなことを指摘するような人間はいない。
準備を終え、立ち上がり、決心と、これから起こる事への楽しみの気持ちを込めて、叫ぶ。
「さーぁ! くっつけるぞー!」
「女っ! うるさいよっ!」
一階から聞こえる親の怒声も聞こえない。女は、決意に燃えていた。
- 299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)15:57:24.93
ID:XOx5T/tB0
男宅。
汚い部屋の中央に立ち、部屋の惨状を改めて確認する。
「……まずは片付けなきゃな……」
部屋はもうカオスと言って良かった。
あちこちに脱ぎ捨てられた衣服に、菓子類のカス、ほこりもずいぶんと溜まっている。
「これを二時間で……」
絶望していると、ガチャっとドアの開く音がした。
「どうしたの、にーちゃん。さっきからなんかぶつぶつ聞こえるけど」
現れたのは、弟。
―――そうかっ、こいつがいた!
「すまん! 部屋の片付け手伝ってくれ!」
「はぁ? なんで俺が……」
「今日友達が泊まりに来るんだ!」
「えー、やだよ、めんどくさいし」
ここで男は切り札を持ち出す。
「ツン妹も呼んでやるから、な?」
「……喜んで」
―――落ちた。とりあえずこれで何とかなりそうだ……。
「じゃ、お前は―――」
- 300 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)15:58:56.37
ID:XOx5T/tB0
- (4/5) ↑は(3/5)でお願い(´・ω・`)
ツン宅。
自室でツンは準備を進めながら、悶々、悶々。
「あーもう、どうしよう、男の家に泊まるだなんて……」
「……姉さん、男さんの家に泊まるの?」
「ひゃうっ!?」
突然の声に驚くツン。当然ながら、声の主はツンの妹。
「……驚かせるな、馬鹿……何時の間に部屋に入ったんだ」
「……泊まるの?」
妹はツンの疑問など完全に気にしていないようで、ツンに迫ってくる。
「う、うん」
「へぇー……」
意味ありげに妹は笑った。それも、かなり嫌な笑み。
「な、何よ」
「別にぃー? やっとそこまで行きついたんだな、と思って」
「死ね」
「姉さん酷い……じゃ、頑張って来てね」
「馬鹿、死ねっ」
妹は扉を閉めて、部屋を出て行った。
- 301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:00:00.23
ID:XOx5T/tB0
- (5/5)
「……ふぅ」
いつもの事ながら、妹には遊ばれている気がする。どうも苦手だ……。
ダダダダーン、ダダダダーン
携帯が重厚なクラシックを鳴らした。……メールか。
携帯を取って差出人と内容を確認する。
「……男か……妹? ああ、あの弟か……」
そう言えば、あの二人の関係も少し気になる。これは上手くいけば妹を―――!
「おい、妹!」
意地の悪い笑みを浮かべ、ツンは妹の名前を呼んだ。
タケシ宅
「ウヒョヒョー」
こうして、それぞれの思惑を持ち、お泊り会は始まる。
お泊り会直前まで投下
お泊り会はこれから書くお( ^ω^)
- 302 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:02:25.54
ID:W+soId00O
- タケシwww
- 305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:12:32.99
ID:JA/pw+v30
- 漏れが職人として新規参入するぜ!
ネタ>>310
- 310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:20:44.13
ID:63fDS5Xp0
- えろ
- 311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:21:07.41
ID:upghFbqVO
- 微エロ
- 312 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:23:05.64
ID:JA/pw+v30
-
これはこれは……まるで以前いたスレみたいになったな。
がんばってやってみよう。
- 314 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:32:31.69
ID:JA/pw+v30
-
ある晴れた日のこと。魔法以上のユカイが限りなく降りそそぐ……ハズも無く。
そのだらだらしたテンションで炎天下の下校道を歩いているのも退屈なので、
男はちょっとツンをからかう為に話題を振ろうとしていた。
男「なぁおい」
ツン「馴れ馴れしく喋るな。死ね。」
男「(無視)単刀直入に聞くけどさ」
ツン「早く言え死ね。」
男「お前まだ……その……(これやっぱ話題変えようかな)」
ツン「早く言え死ね。2回目。」
男「じゃあ言うけどよ……処女か?」
ツン「しっ死ね!!天下の往来で何を言うのよ!」
男「いや……だから処女かって」
ツン「なっ何であんたにそんなこと!死ねッ!!」
これ続き書いていいものか?空気壊れる希ガス
- 319 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:40:25.53
ID:PgTJ4f/f0
- >>289のつづき
男「Zzz...つ、ツン…ハッ!……ツン。……」
弟「ねぇにーちゃん。仲直りしないの?」
男「ん?あぁ………でも俺が悪かったのか……?」
弟「とりあえずなんで喧嘩したのさ。」
………………
弟「普通ににーちゃんが悪いね。うん。」
男「な、なんだと!…まぁそうか。」
弟「なんでちゃんとゴメンって言わないんだよ。」
男「最初は言ったさ。なのに……」
弟「軽いノリで謝ったんでしょ。ちゃんと謝らないと。」
男「………そうだな。謝ろう。」
弟「僕もついて行くよ。」
妹「ねぇ、謝ろうよ。」
ツン「うるさい死ね。何で私が。」
妹「なにがあったのよ。」
ツン「それがだな。―。」
……………
妹「お姉ちゃんが悪い。」
ツン「なんだと……」
妹「言いすぎだよ。よく考えなよ馬鹿。」
ツン「なっ……。………そうかもな…。」
妹「謝りに行こう?ついていくから。」
- 320 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)16:41:13.38
ID:PgTJ4f/f0
一同「あ゛っ!」
弟&妹「…流石。さぁ2人とも謝りにきたんでしょ。はやく。」
ツン&男「……………ゴメン!」
男「許して……くれるか?」
ツン「こ、こっちこそ………」
弟「やったね!んじゃにーちゃんの奢りでどっかいかない?」
男「なんでだよ!」
妹「……賛成」
男「な゛っ」
どうですか
- 322 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:00:49.08
ID:gClhKT5I0
- >>318
止めるなら最初から書くなああああああああああああああああああああああ
- 323 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:03:41.33
ID:JA/pw+v30
- >>322
ならタイトル変更 SS「登校途中で」
- 326 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:07:09.92
ID:XOx5T/tB0
-
エロはなぁ…書いてみたいけどやっぱり場の空気壊すかもしれないから怖いんだよな
いっそ避難所にエロOKのスレ建てるか?
でもやっぱり無駄な気もするしなぁ……
- 327 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:07:53.72
ID:o1ClW/W5O
- >325
い、言わなくてもわかるだろ!鈍感!死ね!!
書いてくれるとうれしいです
- 328 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:09:51.00
ID:o1ClW/W5O
- >>326
俺はそんなに気にしないけどな。
まぁ、住人の意見が大切だと思う
- 330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:15:26.40
ID:XOx5T/tB0
- >>329
イインダヨー(・∀・)
あんまり自虐するな
俺自虐してたら怒られたおwwwww
あんまり話し合いばっかりでも投下しにくいだろうから、エロはまぁその場の空気
または午後十時以降とかそんなんでよくね?
- 331 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:20:48.37
ID:XCYfpUKSO
-
正直ジャンルスレでエロは流れがおかしくなったりするから好きくない。
やるのなら微エロで頼む…
- 332 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:22:24.62
ID:JA/pw+v30
-
微エロってどのくらいまでだ?胸タッチくらいか?クンニとかフェラはアウトだしなぁ
- 333 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:23:08.51
ID:o1ClW/W5O
- >>331
事後語りとかは平気かな?
- 334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:24:11.47
ID:XOx5T/tB0
- 本格的にエロ書きたいなら避難所に建てるか?
あそこ他のスレで使ってないと思うんだが
- 335 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:28:03.80
ID:XCYfpUKSO
- >>332
そこはおまいさんの微エロ観にまかせるが、とりあえずエロを細かい描写で長々と続けられるのはちょっと・・・。
>>333
事後語りなら全然イイトオモ
- 336 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:29:52.15
ID:XOx5T/tB0
-
本格的なエロより事後語りで萌えた方が幸せな気分になれるのは俺だけ?
- 337 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:37:24.05
ID:o1ClW/W5O
- >>336
特にツン死ねに関しては、事後の方が激しく萌える俺がいる
- 338 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:38:54.06
ID:XOx5T/tB0
- >>337
よし、それもふまえてお泊り頑張るわ
- 339 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:43:44.96
ID:JA/pw+v30
-
何も変わらない登下校。彼らは家を目指し歩きつつ
今ふと吹いた風に男は少し気分を乗せてみた。
男「吹く風も涼しくなってきたなぁ……」
ツン「何を急にロマンチックなことを……死ね」
男「じゃあお前は何も感じねぇんだな?雅の分からん女だ。」
ツン「しっ死ねッ!じゃあ、あんtきゃっ!?」
先ほど吹いた風がまるで春一番の様に強く吹くと
その制服のスカートが浮き桃のような尻と橙色と白色の横縞の入った
可愛い薄衣が覗いた。
男「お。こいつぁマニアックだ。」
ツン「み、見たわね?」
心なしか声が揺れている。
男「あぁ。古いパンチラだが。しっかりとな。今晩のおかz」
学生鞄がものの見事横打ちに頬へ決まる。
ツン「死ねッ!!」
男「へへ……我が生涯に……一片の悔い……無し。」
恍惚の表情を浮かべて彼は倒れた(6秒後復活した)
微エロムズくね?
- 340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:45:23.31
ID:XOx5T/tB0
- >>339
(・∀・)イインダヨー
- 341 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:45:28.47
ID:PgTJ4f/f0
- >>320の続き
-近くのレストランにて-
弟「良かったね仲直りして。」
妹「お姉ちゃん達に別れられたら、私たちも気まずいしね。」
弟「だよねぇ~、まぁ僕が妹さん好きなのには変わりないけど♪」
妹「…………恥ずかしい。……死んじゃえっ…。」
男&弟「か、可愛い………!!」
ツン「おい男、何妹見てデレデレしてんだ。死ね。」
男「ば、馬鹿そんなんじゃ……」
ツン「私の死ねでは不服か。」
男「滅相もございません。あ、ウエイターさん注文。……ってタケシ!?」
タケ「よぉ、兄弟そろってデートか?憎いねえこの野郎!」
男「店長さーんこのウエイターさん何なんですか?」
タケ「それはないだろお前。んで注文は?どうせこの暑さだしデザートだろ?解ってるって!」
男「店長さーん。」
タケ「ホント勘弁してくださいよ。」
男「みんな注文決まってるだろ?……コレとコレとコレとコレね」
タケ「結局デザートじゃn」
男「てんちょ」
タケ「勘弁してくださいよ」
続きます
- 343 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)17:52:54.73
ID:Av/vOM3a0
- 俺もいるぜ・・・・・wktk
>>341のタケシの扱いの低さに同情
- 346 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:03:18.40
ID:XCYfpUKSO
- >>339
いやGJ死ね。そうなんだ微エロはむずかしい。
ちなみに俺の微エロ観は、そうだな、エイケンとかいちご100%あたりまでかも。(ずいぶん差があるが。)
少年誌のエロの限度ってとこか。
- 347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:07:45.73
ID:PgTJ4f/f0
- >>341の続き
タケ「お待たせいたしました~っと。」
男「おう。んじゃいただきまーす。」
弟「このパフェめちゃ旨いよ!妹さん食べてみてよ!ほら、あーん!」
妹「え、え…?あーん…おいしい。」
男「なんだこいつら…いきなりラブラブ見せ付けてきやがって…?ツンこのスプーンはなんだ?」
ツン「……いいから口を開けろっ…!食え!」
弟「( ゚д゚ ) (ツ、ツンさん…なんか怖いよ)」
男「もうちょっと可愛く言えよ…あーん。……旨いな。」
ツン「次はお前の番だ…」
男「どこの悪役?ほら、あーんして。」
ツン「あーん。」
妹「らぶらぶだよね。結局。」
弟「だよねー。はやく結婚しちゃいなよー。」
ツン「ば、馬鹿言うな!なんで私がこいつとけけけけ結婚なんか!!」
男「しないのか?」
妹「しないの?」
弟「えー、しないの?」
ツン「………私なんかでいいのか男…。」
男「むしろツンじゃないとお断りかな。」
ツン「なっ!恥ずかしいだろ馬鹿死ね!こいつらもいるのに!」
妹「すごいねー。」
弟「(ぼ、僕も妹さんと……)」
男「聞こえてんぞ。」
妹「……死んじゃえ……」
まじ俺のじこまんですね
- 349 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:10:42.70
ID:JA/pw+v30
- 待てwww妹ツン死ねとか最強のせtt(ry
- 350 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:11:10.36
ID:QXuV93GYO
- GJ!!!!
- 351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:12:32.37
ID:XOx5T/tB0
- >>347
自虐無しにしようぜ
それで空気悪くなることもあるしな
ツン「じこまんとか言うな、死ねっ! せめて死んでくるとか吊ってくるにしろ!」
男「死ね関係だけかよ」
ツン「うるさいお前は死ね」
- 352 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:14:04.82
ID:PgTJ4f/f0
- 把握した。これからも続きどんどんかくお( ^ω^
- 353 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:16:07.81
ID:XOx5T/tB0
-
さっき言った用事って言うのがげんしけんを買って読むことだった俺に渇を誰か入れてください
- 354 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:19:13.84
ID:JA/pw+v30
- 保守SS 「マイシスターの産声」
妹「あ……あの」
男「え?何?まさかオレ?」
唐突の会話に戸惑いが生じた。あたりには誰もいない当然オレに話し掛けているのだろう。
しかしツンの妹はとてもよく似ている。しかも オ レ 好 み に。
男「えーっとどした?」
妹「あの……お姉ちゃんと結婚しますよね?」
男「ちょwwいやwwwまぁ、まだ未来の話だけどその可能性もまぁ……うん。」
妹「んじゃ……お兄ちゃんって呼んでもいい……ですか////」
月並みな表現だが現実が把握できなかった。
男「まぁ……いいけどさ」
妹「んじゃ……それだけ!お兄ちゃんバイバイ!」
男「あぁ……バイバイ」
その時のオレはものすごくマヌケな顔だったろう。
妹はずっとニコニコしながら手を振り続け駆けていった。
どう見てもオレの自己満足です本当にありがとうございました。
ちょっと削除依頼してくる
- 355 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/23(水)18:21:32.22
ID:Av/vOM3a0
- >>353
くたばれ
最終更新:2006年09月24日 00:00