(2chURL)
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157009279/
- 386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
14:10:55.41 ID:V8SQq3VN0
- 男「なあツン」
ツン「なによ死ね」
男「それじゃ俺が「死ね」って名前みたいじゃないか…」
ツン「うるさい死ね」
男「…まあいい。ところでこいつを見てくれ。こいつをどう思う?」
ツン「こいつ…? 何もないじゃない」
男「お前には見えないのか? これは俺が先日ヤフオクで入手した『奇跡の服』だ」
ツン「病院いけ。そして医療ミスで死ね」
男「この服は世界一美しく、世界一丈夫で、世界一軽い。その代わり馬鹿には見えない服だ」
ツン「な…! なんだその服のこと言ってたのね。そうねとても綺麗ね私には見えるわよ」
男「じゃあちょっと着てみてくれ。まさか見えないから着れないなんて言わないよな?」
ツン「え、ええ当たり前じゃない。私には見えるんだから。じゃ、ちょっと向こう向いてなさい」
男「はいはいw」
ツン「(困ったわね…でも着るって言っちゃったし…)」
友「と、ここでネタばらし!」
ツン・男「!」
友「ツン、これ読んでみ。つ【はだかの王さま】」
ツン「(パラパラ)……///」
友「じゃ、俺は逃げる」
男「待て、友!」ガシッ! ガシッ?
ツン「 」
男「アッー!」
- 387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
14:17:44.85 ID:SCzC+5jD0
- >>386
アレなツンにほれた
- 388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
14:18:05.54 ID:vzRBxqkrO
- >>386
ちょwww
- 389 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
14:19:25.01 ID:qvE67o+o0
- >>386
ネタバレしなかったらどうするつもりだったんだwwwwwww
- 390 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
14:29:31.96 ID:FWbdFJS3O
- >>389
待望の後編は当然うp付きになったに違いない
- 392 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
14:47:15.65 ID:l/XdrpSwO
- >>386
裸・裸・裸 LOVE SONG
- 396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
15:40:09.95 ID:ONzzKz6zO
- 男「おまえさー、最近ちょっと太った?」
ツン「ハァ?いきなり何失礼なこと言ってんのよ、死ね!まじで死ね!」
- 418 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
19:51:40.17 ID:rDuk/R3x0
-
男「ちょっと飲み物とってくるな。適当にくつろいでてくれ」
ツン「…パソコンつけっぱなしじゃないか。普段どんなサイトを…」
ツン「こ、これは男のブログか…?」
『今日はツンと家でごろごろしていた。たまにからかったりすると仕草がとても可愛らしい。
死ね!なんて強い言葉を使うけど、ホントは一人のか弱い女の子なんだよな。こんな頼りない俺でもアイツを守っていけるのだろうか。
普段アイツには「俺が居ないとダメなんだろ」なんて言ったりするけど、本当は俺がアイツなしじゃ生きていけないんだな。
ツンと一緒に居られる事がとても幸せだ。死ぬまで側に居たい。』
ツン「……!?(カアァァーッ)」
バタ
男「おまたせーっと。ってツン!?げ、ブログ見られてるし…起きたら何て言おうかな…」
人いるなら続けるんだぜ
- 419 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
19:56:23.48 ID:l/XdrpSwO
- >>418
俺がいるからさっさと続けろ、死ねっ!
いや、べ、別に先が気になるとかじゃないんだからな!
先を書けないあんたを思うと不憫で仕方なかっただけだからなっ!誤解するなよ!死ねっ!
- 420 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
20:00:11.73 ID:UX3EtEdG0
- >>418
あ、あんた!私が居るのに止めるなんて言ったら承知しないんだから!死ね!
…ごめんね、死んじゃ…駄目///
- 421 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
20:06:37.45 ID:rDuk/R3x0
- >>418の続きだぜ
ツン「……はっ」
男「あ、起きたか?びっくりしたぞ。」
ツン「び、びっくりしたのはこっちだ死ねっ!あ、あああんな事を…」
男「ご、ごめん…気分悪くしたか?」
ツン「そ、そんなことない…むしろ…う、うれしかったぞ」
男「そーかそーか、ならいいんだけどね」
ツン「お、男は…」
男「え?」
ツン「お、男は、私が居ないとダメなのか?」
男「……そうだな。ツンなしじゃ…だめだな。」
ツン「…!わ、私もその…男が居ないと…。」
男「そうか…これからも一緒に居てくれるか?」
ツン「聞くまでもないだろ…死ねっ」
男「わりぃわりぃ、大好きだぞツン。」
ツン「…わ、私も…だ、だいすき…」
妹「こ、これはタケシさんらしき人物のブログ…」
『ウヒョヒョー!ウヒョウヒョヒョウヒョー!』
・コメントを書く
『死ね』
妹「これでよし、と…」
- 423 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
20:17:17.85 ID:l/XdrpSwO
- 最後はタケシと妹・・・
妹がとんでもないキャラになりつつある・・・
むしろタケシに妹を(色んな意味で)取られてる弟が心配になったり。
- 425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
20:35:30.88 ID:rDuk/R3x0
- >>423
それを使おうじゃないか
- 427 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
20:52:13.25 ID:V8SQq3VN0
- 男「おはようツン」
ツン「おはよう死ね」
男「なぁツン。ちょっとコッチこい」
ツン「(体育館裏…?ドキドキ)な、何よ。死ね」
男「これこれ」
ガサッ
ツン「段ボール箱?…あ」
猫「にゃー にゃー」
男「ここで内緒で飼ってるんだ。俺と友とお前だけの秘密だぜ。誰にも言うなよ」
ツン「フ、フン! こんな汚いネコ、可愛くも何ともないわ! 死ね!」
男「おお怖い怖い。じゃあな、三人だけの秘密だぞー!」
ツン「うるさい死ね! ……。何よ、なんで友まで一緒なのよ…死ね」
猫「にー にー」
ツン「……」ナデナデ
猫「ゴロゴロ」
ツン「……むしろ生㌔」
- 428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
20:58:33.70 ID:rDuk/R3x0
- 弟「ね、ねぇ…」
妹「どうしたの?」
弟「最近タケシさんと居る所を見かけたって話、よく聞くんだけど…」
妹「うん?」
弟「ひょっとして僕よりもタケシさんの事が…そ、その」
妹「…言いたい事はわかるけど。そういうのじゃないよ?」
弟「ほ、ほんとに?」
妹「うん、当然よ。こ、こんな事言うの恥ずかしいけど…その…」
弟「その?」
妹「わ、私が初めて好きになったのって…お、弟くんだから…ね?」
弟「えっ、ええっ!」
妹「タケシさんは、ただ苛めてあげてるだけよ。」
弟「゚Д゚」
妹「お、弟くんは…や、優しいし。ちょっと頼りないけど…そーいう所も、好き…」
弟「////ぼ、僕も妹さん大好きだよっ!す、すごい好きだからねっ!」
妹「こ、声大きい…死んじゃえっ////」
こんなん?
- 429 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
21:12:17.94 ID:q7yRTLClO
- いい感じだ、死んでしまえ
- 431 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
21:27:30.19 ID:l/XdrpSwO
- >>428
GJ
- 435 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
21:59:50.44 ID:vzRBxqkrO
- 弟『妹ちゃ~ん!!迎えにきたよ~!!』
ツン「おい妹、弟君が外で待ってるぞ。急がなくていいのか?」
妹「……大丈夫…あんな奴の為に…急ぐ必要なんかないもん…」
ツン「……私には今のお前が大急ぎで支度をしている様にしか見えないのだがな…(ニヤニヤ)」
妹「うっ……うるさい…(/////)…………そういうお姉ちゃんだって…私が行った後に男さんが来るんでしょ…?早く…着替えなくて…いいの…?」
ツン「なっ!?(/////)何でその事を!!?」
妹「……昨日…独り言で…言ってたのが聞こえた…」
ツン「!!!!(/////////)ひ、人の独り言を聞くな馬鹿!!!!死ねっ!!!!!!」
妹「……お姉ちゃんって…面白…w……それじゃ…行ってくる…」
ツン「こら待てっ!!!まだ話の途t」
バタンッ(玄関のドアを閉める音)
弟「妹ちゃ~ん、来るの遅いって~」
妹「………朝からうるさい……死ねばいいのに……」
弟「ちょw第一声がそれぇww」
妹「だからうるさい…もう少し静かにして…死ね…」
弟「ひどっ……もしかして僕とデートするの嫌だった?」
妹「何を…いまさら……弟君とデートするのを…喜ぶ奴なんか……物好きぐらいしか…居ない…でしょ…?」
弟「orz」
妹「だから……私が…その…物好き…なんだけどね…(//////)」
弟「えっ…?……それって…」
妹「そんな事より……速く行かないと…お姉ちゃんや…男さんの…邪魔に…なるよ…?」
弟「あ、そう言えば兄貴も今日ツンさんとデートだったねwそれじゃ兄貴が来る前にいこか」
妹「……あ…ちょっと待って…」
弟「ん?なn(チュッ)へっ!!!(//////)」
妹「そ…それじゃ……いこっか…(///////////)」
弟「えー…あー…うん…(//////////)」
続かない
- 436 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
22:01:51.46 ID:rDuk/R3x0
- むしろ続けるべきだと思う
- 455 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/03(日)
23:58:10.68 ID:Av/gn9xSO
- 一応>>349の流れで
ピンポーン
ガチャ
タケシ「はいはい、どちらさん?」
妹「おはようございま」
ガチャン
ピンポーン
ガチャ
タケシ「帰ってくれ」
妹「そんな!ひどい・・・」
タケシ「君に関わるとロクなことがない」
妹「私が何かしましたか?」
タケシ「思い出すだけでいやーな汗が出てくるようなことを散々な」
妹「・・・ッ私は!タカシさんのことを思って・・・」
タケシ「タ ケ シ
だ!つか意味わかんないし、もうホント帰ってくれ」
タケシ「マジで次来たら、問答無用でぶっ殺すぞ!」
妹「・・・わかりました。では、最後にこれだけ・・・聞いて下さい」
タケシ「な、なんだ?まあ聞くだけなら、いいよ(ちょっとは反省したのか・・・?)」
ピッ
妹「さて今の、何の音なんでしょうね」
- 456 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
00:04:26.43 ID:6ZrpJt/K0
- ゚Д゚
- 463 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
00:37:35.69 ID:6ZrpJt/K0
- 妹「おじゃまします。」
男「あぁいらっしゃい。弟は2階の部屋だと思うよー」
妹「どうも。」
トットットッ ガチャ
弟「zzz...zzz...」
妹「珍しく私から来たらこうなんだから。死んじゃえばいいのに。」
弟「zz..」
妹「熟睡じゃないの。床の上なのに疲れないのかな。…起きるまでぼーっとしてよ。」
妹「ベッド勝手に使ってもいいよね。ごろごろさせてもらおう。」
妹「(…ベッド大きいな…余裕で2人寝れそう…そうだ)………うーん…よいしょっ!」
ドサッ
妹「ど、どうせ弟くん起きないし、恥ずかしくなんかないわ…一緒に寝ちゃお…」
数時間後
弟「zz..う、うーん…な、何か包まれる様な感覚…!!??うぎゃーーーーっ!!」
男「ど、どうした!?………おーおー抱き合って寝やがって。ちゃんと責任とれよなお前」
弟「い、いや僕…何もしてない…はず…」
男「しかしよく寝てるなぁ、ツンそっくりだし。」
妹「zzz..し、死んじゃえぇ…」
弟「か、かわいーっ!ぼ、僕何にもしてないけど責任とるよ!」
男「なんだそれは」
- 467 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
00:58:41.08 ID:6ZrpJt/K0
- トントン
男「ツン、こっちむいて」
ツン「要もないのに話かk…(プニ)」
男「いやー、ツンちゃんかわいー♪」
ツン「ば、馬鹿にしてっ!死ねーっ!」
男「可愛いヤツだなこのこの(プニプニ)」
ツン「こ、こらほっぺを…やめろ死ねっ!
男「んじゃー女の胸でもぷにぷにしてくるか」
ツン「………(キッ!)」
男「い、いや冗談でごさいますよ」
- 483 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
03:44:41.62 ID:2GdSRsqaO
-
しかしタケシをたまにはいい思いさせてあげたいのはオレだけかね。
いたら挙手ノシ
- 484 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
03:47:03.43 ID:MntvgFejO
- ノ
- 486 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
04:25:41.42 ID:2GdSRsqaO
- ほしゅ
タケシお前を応援してる人間が二人いるよwwwww
- 487 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
04:41:01.35 ID:uBLHFN7oO
- タケシ「ちょwおまww二人だけかよwww」
女「二人居るだけでも良かったと思いなさい」
タケシ「(´・ω・`)」
そんな保守
- 504 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
11:58:43.38 ID:8i9Gffsr0
- 男「なあ、タケシ」
タケシ「ウヒョヒョー」
男「お前、変わったよな」
タケシ「ウヒョヒョー」
男「前はウヒョヒョーとか言わなかったのにな」
タケシ「ウヒョヒョヒョー」
男「でも、そんなお前も好きだぜ、俺」
タケシ「ウヒョ?」
男「あ、友達として、って意味でな。誤解するなよ?」
タケシ「…ありがとう、男」
男「ん?」
タケシ「ウヒョヒョー」
男「気のせいか。じゃあな、タケシ」
タケシ「ウヒョヒョー」
ツン「あれっ? 私の出番は? ……死ねっ!!」
- 508 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
12:52:25.36 ID:c4Yvpb/yO
- age
──このタケシが後の超悪オヤジである
- 548 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
19:43:12.17 ID:WIqcB4YNO
- ツン「撲殺天使ってなんだ?」
↓
- 549 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
19:45:13.83 ID:TB+amJO4O
- ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪
- 550 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
19:45:41.54 ID:MntvgFejO
- ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~
- 552 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
20:13:27.92 ID:Mbv23LIbO
- ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~
- 557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
20:28:58.23 ID:6ZrpJt/K0
- 絵が描けない俺は文を書くんだぜ
↓
- 558 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
20:30:18.32 ID:Mbv23LIbO
- 文化祭
- 559 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
20:31:16.18 ID:6ZrpJt/K0
- 文化祭は前に誰かが書いてたけどいいか?
それでいいなら書くぜ
- 561 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
20:45:48.24 ID:Mbv23LIbO
-
や、適当に言ってしまっただけだからな、でもいんじゃない?
- 565 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:00:46.03 ID:6ZrpJt/K0
- 文化祭
男「なぁツンー、文化祭一緒にまわらね?」
ツン「な、何で私が!……まぁいい、案内しろ」
男「素直じゃないなぁ」
ツン「し、死ねっ!」
男「ツン、どこ行きたい?」
ツン「誘っておいて計画はナシか。死ね。」
男「…じゃお化け屋敷行くか。」
ツン「な、なななんだとっ!?」
男「あらあらツンさん、まさか怖いんですか?」
ツン「死ねっ!怖いものなどないっ!行くぞ!」
ヒュ~…ザワ……
ツン「うっ……」
男「ツン、震えてるのか?」
ツン「そんなことないっ!……男が迷うといけないから、手を繋いでおいてやるっ!」
男「俺迷わないし、別にいいよ。」
ツン「だ、だめぇ!は、離すなよ…手…」
男「……。」
続く
- 566 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:08:57.74 ID:6ZrpJt/K0
- >>565続き
お化け「カップルでお化け屋敷とはベタですねぇ~のろわれてしまえ~~…」
ツン「い、いやあああっ!?ひっ……お、…ばけ…っ」
男「ビビりまくりじゃねぇかツン…」
ツン「こ、こわくなんか…」
お化け(タケシ)「ウヒョヒョー!死ねぇー!!ウヒョヒョヒョー!!!」
ツン「ひいいいっ!く、来るんじゃないいーっ!!」
バキ!ベシ!
お化け(タケシ)「は、ハンパねぇ…だが!負けるか!ウヒョヒョー!!」
ツン「いやあああっ!やめろーっ!!」
ドス!ゴキ!
お化け(タケシ)「がはっ……」
男「お前お化けをKOしてどうすんだよ」
ツン「こ、怖くなんか…」
男「じゃあ、手離すか?」
ツン「だ、だめ…死ねっ…や、やっぱり怖い!」
男「こ、こんな所で抱きついてどうすんだ!」
ツン「は、はやく出口まであるけ死ねっ!」
男「へいへい…」
つづく
- 567 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:15:24.78 ID:6ZrpJt/K0
- >>566
男「いやー、色々と大変だった。」
ツン「こ、怖かった…こんな所つれてくるなんて死ねっ」
男「あんまり抱きついてると皆に見られる訳だけど…」
ツン「Σは、早く言え死ねっ!」
男「……。次はどこ行くんだ?」
ツン「そ、外…」
男「外ぉ?」
男「こんな体育館裏なんて何にもないぞツン。」
ツン「……。」
男「どうした?」
ツン「さ、さっきは怖かったんだぞっ!な、なのに手離すとか言うし…っ。」
男「わ、悪かったよ。ゴメン。そんなにお化けが怖かったとは…」
ツン「そ、そうじゃないっ!死ねっ!」
続く
- 568 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:24:16.19 ID:6ZrpJt/K0
- 続き
男「ど、どういうことだ?」
ツン「お、お化けも怖かったけど…」
男「けど?どうしたんだよ。」
ツン「お、男と離れるのが怖かったんだっ!そ、そんなに突き放されたら…こ、怖いだろう!」
男「え、あ…ご、ごめん」
ツン「だ、だから離れるとか言うな!ず、ずっと傍にいろ!」
男「……こ、これはその…プロポーズか?」
ツン「…!!う、うるさいぞ死ね!ずっと傍に居るんだぞっ!」
男「よろこんで。そりゃ俺だってツンとは死ぬまで一緒に居たいしさー。」
ツン「や、約束だぞ…」
男「あぁ。約束だ。」
ツン「…じゃ、続きいこう。」
男「そうしようかね。」
ツン「……離さないんだからなっ」
男「可愛いヤツ…」
いじょ
-
571 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:30:51.65 ID:foWnr9QBO
- GJだ。
すまないが死んできて欲しい(´・ω・`)
- 572 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:31:34.38 ID:/Ar676irO
- >>568
GJ、死ねっ!
- 573 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:33:40.49 ID:Mbv23LIbO
- GJ!死ね!死ね!死んじゃえぇ!
- 574 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:34:10.51 ID:6ZrpJt/K0
- ちょwwwこんなに見てる人居たのかwwww
べ、別に褒められても嬉しくないんだから!
- 576 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:45:19.07 ID:iwNLKsIN0
- タケシSS投下(1/2)
タケ「おや、君は・・・」
妹「・・・何で私を見つめてるんですか」
タケ「ちげぇよ。ただツンの妹がいるなと思っただけd」
妹「そんなにじろじろ見ないでください。しかも谷間を覗くなんて・・・」
タケ「!ま、待て!それは単にお前の身長が低いから、顔を見ようとするとそうなるだk」
妹「やっぱり幼女趣味ですか、汚らわしい!」
タケ「!!だれがお前なんかに欲情すr」
妹「欲情!欲情って言いましたね!やっぱりロリコンじゃないですか!」
タケ「こら!あんまり大声出すな!」
ツン「?どうしたんだ、妹?」
妹「この人が私に欲情して胸を覗いてくるの・・・」
タケ「ち、違」
ツン「!最低だな!死ね!地獄に落ちろ!」
タケ「だから俺は何もしt」
妹「それでね、『やめて』って叫んだら『大声出すなよ、ウヒョヒョー』って言って・・・うぅっ」
ツン「!!お前・・・うちの妹に何をするつもりだったんだ!!」
タケ「だから何もしてねぇし、するつもりm」
男「ん?お前らこんなとこで集まってどうしたんだ?」
妹「タケシさんが私の胸を覗いてきて、危うく襲われそうに・・・グスッ」
男「!!お前、人の彼女の妹に何してんだよ!!!」
タケ「話を聞いてくれ、男!俺は何もしてn」
男「もういい、黙ってくれ。お前の顔なんか見たくない。消えてくれ」
ツン「ロリコン野郎が・・・死ね。さぁ妹、帰ろうな・・・」
妹「ぐすっ・・・うん、お姉ちゃん・・・」
タケ「・・・俺が何をしたって言うんだ・・・ちくしょう・・・・」
- 581 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
21:58:13.75 ID:iwNLKsIN0
- (2/3)
女「ん?どうしたの!妹ちゃん、こんなに泣いちゃって・・・」
ツン「実は、タケシが・・・くっ!この名前を出すのも腹立たしい!死ね!死んでしまえ!」
男「あぁ、あいつは最高の友人だと信じていたのに・・・」
女「ちょ、ちょっと、いったい何があったの?」
男「・・・タケシがなツンの妹の胸を覗いた挙句、襲おうとして・・・」
女「・・・嘘でしょ?」
ツン「本当だよ!くそっ!タケシめ、次にであったときにはどうしてくれようか!」
女「それ、誰か見たの?」
男「いや、俺は後から来たし・・・」
ツン「私は、妹が叫んでるときに会ったな」
女「妹ちゃん、本当にタケちゃんがそんなことを?」
妹「・・・」
女「・・・」
妹「・・・ごめんなさい。ちょっと悪戯目的で・・・」
ツン「!!なっ!本当か!!」
男「・・・よくよく考えてみれば、あいつ年上趣味だったな・・・」
女「!!!ちょっとタケちゃん探しに行って来る!!」
- 582 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
22:00:38.39 ID:YBsD/dXsO
- タケシ………(ノД`)
- 584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
22:09:42.87 ID:iwNLKsIN0
-
タケ「・・・俺は悪くない俺は悪くない俺は悪くない俺は悪くない・・・ブツブツ」
タケ「ふっ、この橋から見る夕日が今日は一段と目に沁みるぜ・・・」
女「!タケちゃん!!死んじゃ駄目!!」
タケ「えっ!女!?どうしてここに?」
女「タケちゃんを探しに来たのよ!自殺なんてやめて!」
タケ「いや、自殺なんてしないっつーの。ただ夕日を眺めてただけだ」
女「そう・・・良かった・・・」ガクッ
タケ「おい!女!」
女「あはは、走って、きたから、疲れちゃった」
タケ「そうか、でもどうして・・・」
女「タケちゃんが、妹ちゃんの嘘のせいで人間不信になって、自殺するんじゃないかと、思って」
タケ「!お前は・・・俺を信じてくれるのか・・・?」
女「当たり前じゃない。まぁ本当は妹ちゃんが自白したんだけどね」
タケ「なんだそうか、ははは。ちょっと期待して損した」
女「・・・でも私は最初からタケちゃんを信じてたよ」
タケ「!!!・・・ありがとう」
女「いえいえ・・・ふぅ、安心したら腰抜けちゃったかも・・・あはは」
タケ「・・・おぶってってやるよ」
女「!い、いいよ!!そんなに気を使わなくても」
タケ「いや、俺がやりたいからやるんだよ。ほら、よっこいせと」
女「!!!・・・・・ありがとう、タケちゃんの背中・・・大きいね・・・///」
タケ「・・・///」
男「・・・なんて熱いんだ・・・謝りにいける気配じゃないな」
妹「すごくいい雰囲気ですね・・・」
ツン「タケシの分際で・・・死ね」
男「ツンも妹も明日謝るんだぞ?」
ツン「・・・分かってる、死ね」
妹「・・・はい」
- 585 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/04(月)
22:11:27.15 ID:iwNLKsIN0
- 駄文にここまで付き合ってくれてありがとう
俺もタケシは大好きだ
- 611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:23:57.49 ID:5sJg1zCXO
- >>455→
妹「それでは・・・」
タケシ「まっ、待ってくれ!」
妹「でも私は帰れと言われましたが?」
タケシ「・・・いや、その」
妹「なんですか?」
タケシ「・・・ボイスレコーダー。頼む。中身、消してくれないか」
妹「なんですか?それ。よくわからないのですが・・・」
タケシ「君は」
妹「はい」
タケシ「俺に、恨みでも・・・あるのか!?」
妹「恨み、ですか?私が?あなたに?」
タケシ「ああ。だってそうとしか思えないだろ!俺が何かしたのか?俺は何もしてないだろ!ただ俺は挨拶しただけ・・・」
妹「・・・」
タケシ「それなのに君は!」
妹「・・・」
妹「・・・クスッ」
タケシ「・・・・・・?妹ちゃん・・・?」
- 613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:34:37.07 ID:5sJg1zCXO
- >>611→
妹「あなた、まだそんなこと言ってるんですか?」
タケシ「・・・?」
妹「別にね、あなたが悪いことしたとかそういうんじゃないの」
妹「ただターゲットにするのに、ちょうどよかったってだけの話」
タケシ「?ターゲットって・・・何の」
妹「そんなの決まってるじゃない」
妹「ひ・ま・つ・ぶ・し・よ♪当たり前でしょ?」
タケシ「-お前、それ本気で言ってるのか?」
妹「本気って言われてもねぇ・・・たかが暇つぶしにマジになってどうするの?バッカみたい。ただのお遊びよお遊び!」
タケシ「遊びだって・・・?」
妹「そうよ」
タケシ「今までのこと、全て冗談で済ますつもりなのか!」
妹「だからぁ、冗談なんだってば。そんなに怒らないで下さいよー、タケシさぁん?」
- 615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:41:39.55 ID:sLoa/Qa+0
- SSじゃなかったらこのDQN妹は殴ってる
- 616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:42:15.27 ID:5sJg1zCXO
- >>613→
タケシ「てっ・・・」
妹「手?」
タケシ「てめぇふざけんなよ!!ぁあ!?」
妹「ど、どうしたん・・・ですか?」
タケシ「は?お前今更何言ってんの?
・・・出せ」
妹「な、何を」
タケシ「何をだと?んなもんボイスレコーダーに決まってんだろうが!」
妹「そんなもの、私持ってません!」
タケシ「嘘つくんじゃねぇよ!さっきだってどうせ録音してたんだろうが!出せ!今すぐだ!」
妹「ホントに、持ってなっ・・・あっ!(ビリッ)」
タケシ「どこだ?どこにあるんだ!」
妹「や、めて!持ってない!だからっ、ひゃぅ!」
タケシ「ない・・・どこにある!出せ!」
妹「はぁ・・・はぁ・・・あるワケ、ないでしょ!死ねっ!バカじゃないの!?」
タケシ「まさか・・・本当に持ってないのか?」
妹「・・・最初からそう言ってるでしょ!」
タケシ「じゃあ、さっきのピッていう機械音はなんだよ!」
妹「ああ、あれ?たいしたことじゃないわよ」
妹「110番した音」
- 617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:42:52.87 ID:I3pjXIW8O
- こっからのタケシの行動にwktk
- 619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:52:34.35 ID:5sJg1zCXO
- >>616→
タケシ「ひゃ、ひゃくとうばんだって!?」
妹「えぇ」
タケシ「な、なんでだ?」
妹「・・・私がさっき110番してから25分経ったわ」
タケシ「?お前何言って」
妹「私は電話口でこう言ったのよ」
妹「今から30分後にここに来て下さいってね」
タケシ「警察をか?・・・なんで」
妹「なんでですって?私をこんな姿にして何言ってるのよ」
タケシ「-はぁ!?いや待て。つまり俺は・・・!?」
妹「まぁとりあえずは現行犯逮捕ってところかしら?」
タケシ「!!」
妹「あと2分」
タケシ「やっ!えっと、その!妹、ちゃん!」
妹「何かしら」
タケシ「・・・助けてくれ」
妹「イヤよ♪」
タケシ「何で!!」
妹「わかってないわねぇ。これは私の暇つぶし。あんたみたいな愚かなクズ野郎の末路を見届けるっていう、素晴らしく有意義な暇つぶしなのよ?」
タケシ「お前・・・悪魔か!!」
妹「さて、そろそろ時間切れね」
-ファンファンファンファン-
- 620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:55:36.20 ID:SH+BRXzN0
- たけし(´・ω・`)
- 621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
00:56:22.40 ID:sLoa/Qa+0
- そして後日侮辱罪で訴えられる妹の姿が目に浮かぶ
- 622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
01:01:35.65 ID:YKxIMsZy0
- 途中まで妹が今度こそ説教されて更正s(ry
タケシ・・・・
- 623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
01:09:10.12 ID:5sJg1zCXO
- >>619→
タケシ「うわああああ!!(ガバッ)」
タケシ「は・・・え?夢・・・・・・か?そうか・・・ハハ、そうだよ、な・・・」
タケ母「ちょっとうるさいよタケシ!」
タケシ「ああ、ごめん母さん!」
タケ母「起きたの?まったく休みの日だからって、何時まで寝てるのかしらね!」
タケシ「何時ーってうぉ、5時過ぎてる・・・」
タケ母「まぁちょうどいいわ。ちょっとスーパーまでおつかい行って来てくれない?材料切らしちゃってね・・・」
タケシ「えー。めんどくさいなあ」
タケ母「働くざるもの-」
タケシ「わ、わかったよ!で、何買ってくればいいんだ?」
タケ母「はいこれメモ。
じゃよろしくね!」
タケシ「へーい・・・なになに?こんにゃくと、サトイモ・・・?」
-
妹「お姉ちゃーん、私ちょっと夕飯の買い出しに行ってくるからねー!」
ツン「わかった。気をつけろよ」妹「はいはい。じゃあね!(ガチャン)」
ツン「もうそんな時間か。確かに少しお腹は減って・・・ん?なんだこれは?
ラジオか?妹の・・・かな。ちょっと聞いててみるか・・・」
ピッ
-ぶっころすぞ-
-や・・・やめて!-
~fin~
- 630 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
02:02:12.39 ID:5sJg1zCXO
- タケシ「眠い」
妹「うるさいです」
タケシ「んー・・・でもまあ、さっきのは確かに最後詰め込みすぎではあったよな」
妹「ていうかそもそもラストがわかりにくすぎるんですよ。何あれ!」
タケシ「なんか最後はどうしても1レスにまとめたかったらしいぜ」
妹「死ねばいいのに」
タケシ「ひでーなぁ・・・でも、そうかもしれないな」
タケシ「眠い」
妹「うるさい」
タケシ「・・・ぐー・・・」
妹「って、もう寝てるじゃないですか・・・」
言い訳っぽい投下
すいません、もう寝ますねノシ
- 631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
02:04:56.63 ID:f7c5E358O
- >>576、>>581、>>584、>>585
前スレに似た内容で行き詰まった方ですか?
そんな事は置いておいて、どっかで救いが有ると安心するわぁ♪死ねっ
この6人を使ってバットエンドだと、snegのリセットする場面ですか?そこに導いて楽しいんですか?って思っちゃうんだよね…
小悪魔を通り越した妹ってのも素材としては受容出来るけど、誰かが小悪魔を叱ったり、誰かが傷ついたキャラ(場合によっては小悪魔も傷心キャラ)を優しく包むとかして、最終的に6人の関係を維持出来ていないと…なんか辛いだけんだよねぇ
- 632 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
02:05:37.66 ID:SISWEQeTO
-
それでもgjと言ってしまう俺がいる訳で。死んじゃえ!
- 649 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
06:23:10.47 ID:YOaaoJ1yO
- まさかの誰もいない?
- 650 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
06:24:49.21 ID:fIxlzvwYO
- 男「俺ガイル」
ツン「お前なんか呼んでないっ!死んじゃえ!!」
- 651 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
06:28:44.55 ID:YOaaoJ1yO
- レスHAEEEEEEEEE!!!!!!!!11111
- 653 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
07:25:05.09 ID:N47kjWOlO
- タケシ「ウヒョヒョー」
ツン「キモイ。死ね」
タケシ「!!」(涙目)
タケシ「折角出番増えたのに扱いがひど過ぎるー!!」
男「何わけ分からないことを…あっ、どこ行くんだー!?」
タケシ「ウヒョヒョー」(狂ってる)
女「あっ、そっちはこくどう…」
キキーッ ドーン!
タケシ「って夢を見た」
男「正夢なりそうだな」
タケシ「(´・ω・`)」
- 666 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
14:05:00.44 ID:rXNVVPxx0
- 男「おはようツン」
ツン「うるさい死ね」
男「翻弄する魔道士召喚。「死ね」を指定」
ツン「はぁ? 。…あれ? ! !ちょっと、何したのよ!?」
魔「ふっふっふ」
男「こいつがいる限り「 」と言えなくなるんだ。って俺も言えないのか」
ツン「なによそれ! !…あぁもう!」
男「しかし翻弄のダンナ、あんたスタンダード落ちしてだいぶ経つのにやるねぇ」
魔「腐ってもレアですからな」
ツン「死んじゃえ!あ、言えた。死んじゃえ!地獄に落ちろ!お前洗ってない犬の臭いがすんだよ!」
男「はわわわわ、ダンナ、どうしましょう」
魔「わたしは「 」しか指定されてませんので」
ツン「ていうかアンタ邪魔なのよ絶版の分際で!」
魔「ウボアー!」
男「ああ!魔道士さんがショックで死んでしまった!ま、待てツン、話し合おう!話せばわかる!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
男「ああ、ツンの背後に20点猛火が見える…。ていうかツンは黒じゃなかったのか」
ツン「赤黒よ!死ねっ!」
- 667 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
14:52:14.29 ID:lBTQ7WA0O
-
ツン「たまには『死ね』意外の言葉も行ってみようかな…」
男「ん?何か言った?」
ツン「う、うるさい!ザキ!!」
男「うっ…」
保守
- 668 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
15:23:59.72 ID:SH+BRXzN0
- ツン「…(ガリガリ)…」
男「何書いてるの?」
ツン「…男15時22分心臓発作…」
男「うぐっ
保守
- 669 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
15:31:44.30 ID:f7c5E358O
-
ツン「この太くて長い蝋燭が燃え尽きる時が、大往生って事なのね…」
男「蝋燭?まず縛ってくれよ♪」
ツン「死んじゃえっ!」
フーッ
男「Σ…」
- 675 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
17:20:56.14 ID:lBTQ7WA0O
- タケシ「ハーレー乗りたいな…」
保守
- 679 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
18:30:18.74 ID:mjI+DKBu0
- 安価してやるぜー
>>680
- 680 :ξ゚⊿゚)ξ
◆TUNmIrJ08Q:2006/09/05(火) 18:38:37.74 ID:nCbz8Zf40
- >>679
死ねといわれた男
- 682 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
18:55:15.39 ID:mjI+DKBu0
-
いつも死ねと言われてるんだがどうしたらいいんだろうか
- 685 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
19:21:33.14 ID:+iHJHmsiO
- (ブーッブーッ、ピッ)
ツン「あれだけメールするなといったのに…男は…」
男『明日どこかいかない?』
ツン「そんなこと学校で言え!死ね!」
ツン『いいよ、どこいくか決まってるの?』
男『どこかに昼飯たべにいこうかと思って』
ツン『それじゃ、駅の前に新しくできた喫茶店いかない?』
男『いいよ、明日11時ごろに迎えにいくね』
ツン「これって、デートなのか…?」
ツン『わかったよ(^o^)楽しみに待ってるね』
http://kjm.kir.jp/?p=49402
妹「姉ちゃんのあの笑み…明日は吹雪かな…」
ケータイがないために友人のケータイを借りてうpさせていただきます。
- 702 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
21:25:28.30 ID:GiOHKZhp0
-
数多の新ジャンルが消え去り真の新ジャンルのみが生き残る・・・
ツン死ねは細く長く生きていくであろふ・・・
- 703 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
21:38:39.85 ID:R+pNkvqJ0
- 女「ターケちゃん!」ガバッ
タケ「うおっ!」
ツン「!」
女「かえろっ!」
タケ「・・・胸、当たってんだけど・・・」
女「当ててんのよ♪」
タケ「ウヒョヒョー」
女「やん♪」
ツン「・・・」
ツン「お、男!か・・・帰るぞ!」ガバッ
男「!!ツ、ツン!なんで抱きついてるんだ!?」
ツン「う、うるさい!そういう気分なんだ、死ね!」
男「そ、そうか・・・じゃ、帰るか」
ツン「!お、お前・・・私が・・・ゴニョゴニョ・・・当ててるのに気付かないのか?」
男「ん?胸?まぁ、お前の場合女ほど無いからあんまり当たってる気がしn」
ツン「し、死ねえええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!うわああぁぁぁぁぁぁぁん!」
男「お、おい!ツン!」
続かない。タケシにいい思いをさせたのはタケシが好きだからだ、すまない(´・ω・`)
- 704 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
21:45:41.50 ID:OuUCnJ0W0
- タケシ大好きな俺はおまいを大いに指示する
- 705 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
21:52:37.82 ID:g0ZqhF2RO
- 俺だってタケシ好きなんだぜw
- 708 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:02:51.31 ID:f7c5E358O
- >>703
ツン「ボクの事を面白おかしく書いちゃうなんて…死んじゃえっ♪」
タケ「役得ウヒョヒョー」
男「なあ女…こう…腕に絡むだけでも…」
女「(ニヤリ)いいわよぉ~♪
やん…谷間にズッポシ?」
男「ぉう…
…グハッ」ツン「死ねっ!(男がもっと揉んでくれればボクだって////)」
- 712 :ξ゚⊿゚)ξ
◆TUNmIrJ08Q:2006/09/05(火) 22:30:24.68 ID:nCbz8Zf40
美人看護婦のツン死ねのところに男が入院した
- 713 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:31:30.97 ID:OuUCnJ0W0
-
揉んだらかえって脂肪燃焼して縮むと聞いたんだけど正直どうなの
- 714 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:32:00.85 ID:mjI+DKBu0
- さっきから言いたい事がイマイチわからないんだが
ツンを看護婦にしたらいいのか?
- 715 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:32:59.37 ID:f7c5E358O
- 見てはいるんだ。
ただwktkなネタが思い浮かばない…
古いレスに
「生理が来ない」
「熱愛な演劇」
というのがあった
- 716 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:33:59.31 ID:mjI+DKBu0
- 熱愛な演劇
台詞考えるのが難しそうだな。
- 717 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:39:22.41 ID:f7c5E358O
- >>716
セリフは妄想任せで良いと思うよ。
なんか、稽古で失敗だらけ→どちらかの家で練習(ここが見せ場?)→発表会当日(衆人環視で告白するシチュエーション?)という骨格らしいw
- 720 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:44:22.14 ID:mjI+DKBu0
- >>717
結構それでも難しいなぁ。全然思い浮かんでこないな(´・ω・`)
熱愛映画等シーン見て....な話ならできそう
- 721 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:49:13.75 ID:+iHJHmsiO
- >>720
それでいいんじゃない?
後は文化祭で二人がジャンケンで負けて、主人公とヒロインを演じる羽目になったとか。
- 722 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
22:50:34.53 ID:rXNVVPxx0
- >>713
女性ホルモンが分泌されて大きくなるとか聞いたなぁ
- 730 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
23:05:19.72 ID:mjI+DKBu0
- ツン「お、男…
男「おう、どうしたツン?」
ツン「女にオススメのDVD借りたんだが…2人で見ろって事らしい。それで…」
男「ほーう、俺と見たいんだな?」
ツン「お、女が見ろって言ったからだ!勘違いするな死ね!」
男「ま、いいや…明日ウチ来いな。」
翌日
ピンポーン
男「おう、入った入った。」
ツン「お…お邪魔します。」
男「結局どんな内容のDVDなんだ?」
ツン「何かの映画らしい…絶対2人で見ろって言われた。」
男「ひょっとしてエロDVDとかな」
ツン「なっ…!!」
男「冗談だって。な、何マジで赤くなってんだよ…」
ツン「う、うるさい死ねーっ!!」
男「ま、見るとしようか」
続く
- 732 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
23:17:14.14 ID:mjI+DKBu0
-
男「(恋愛モノっぽいな…女もたまにはいいモノくれるな)」
ツン「………………」
男「(こ、こいつやたらと真剣に見てるなぁ。やっぱ女の子はみんなこうなのか?)」
ツン「………!」
男「ちょ、これは熱いシーン……」
ツン「あ、あああんなにキス…してるぞ……」
男「す、すげぇよな。この2人よっぽどお互いが好きなんだろうな。」
ツン「………………(ジー)」
男「ん?ちゅーしろってか?」
ツン「い、いちいち口にだすな死ね!ほ、ほら……んっ……」
男「(やっぱりこいつも普通の女の子だよな…)」
ツン&男「あっ!!」
ツン「お、男の人…し、死んだ…ぞ…」
男「何か悲しいな…」
ツン「………。」
男「ちょっと俺飲み物入れてくるわ」
ツン「だ、だめだ!離れるなっ!」
男「な、なんだよ…俺が居なくなるとでも思ったのか?」
ツン「……………(コク)」
男「……じゃー横にいてやるよ、な?」
ツン「あ、ああ…」
続く
- 733 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
23:26:29.93 ID:mjI+DKBu0
- >>732続き
男「あのヒロイン、可哀想だったな。最後は思い出を心にしまったって感じだけど。」
ツン「お、女を悲しませる男なんか死ねばいいんだっ!」
男「いやー、でも交通事故だし仕方ないだろ…」
ツン「そ、それでも死んだらどうしようもないっ!」
男「つ、ツン…俺は居なくならないからな。」
ツン「……や、約束だぞ…」
男「年食ってじーちゃんになってもな。んで生まれ変わってもまた出会ってみせるさ。」
ツン「お、男~っ!あ、あの死んだ人と男が凄くかぶって…不安になったんだぁ…っ。ふぇぇん」
男「ほらほら、泣くなよツン。絶対ずっと傍に居るからな。」
ツン「絶対って約束するなら……。....して…」
男「ちゅーか?」
ツン「だ、だから口にだすんじゃない死ねっ!」
男「ごめんごめん、…ほら目閉じろ…。」
ツン「…ん。」
おつ!(´・ω・`)
- 735 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/05(火)
23:29:55.62 ID:f7c5E358O
- >>733
死んじゃってよ!
生まれ変わって次もwktkさせてよ!
死んじゃえっ♪
- 772 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/06(水)
10:05:37.05 ID:st72stvXO
- ほしゅ
ついでになんかリクエストしてくれ
- 774 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/06(水)
10:42:53.70 ID:MOJ7lmuqO
- >>772
事故キス
誰と誰かは任せる
- 776 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/06(水)
11:04:29.76 ID:UcANNbqJ0
- ツンと男の事故キスをかけばいいんじゃまいか?
- 777 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/06(水)
11:09:58.85 ID:0OK2uOiSO
- >>776
俺もそう思ってた
最終更新:2006年09月28日 19:18