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http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1156520420/

671 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:15:51.74 ID:IHmLN+mp0
善僧侶「狸寝入りだーーーー!でぃや!」

悪僧侶「な!?生きて・・・たわばっ!」



僧侶は正気に戻ったようです。
しかし僧侶の現状は勇者と同じベッドに入っているのです。

僧侶「 ・ ・ ・ 」

正気に戻り今の現状を把握し僧侶の顔は真っ赤になります。
とりあえずクレヨンの赤ぐらいに。

672 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:21:38.28 ID:IHmLN+mp0
僧侶「(ほわっ・・・わわわ・・・!?さっきまで頭の中で善と悪がー・・・)」(///


僧侶「(いやいや!なんでだよ!あ゛ーーーー!ワケ分からない!)」(///



勇者「・・・あの・・・」

僧侶「(いいや。落ち着くのよ。羊が一匹、羊が二匹・・・)」

勇者「おーい・・・」

673 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:25:13.97 ID:IHmLN+mp0
僧侶「(羊が3、4、5・・・少しは落ち着いた・・・)」

勇者「僧侶さーん?」

・・・
・・
・

町の宿に声が響いたそうです。


勇者「ちょwww夜中に大声なんかw」

僧侶「起きるなぁ!寝ろ!寝ろぉ!」

勇者「いやー・・・しかしあれか」

674 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:30:21.52 ID:IHmLN+mp0
勇者「一人で寝るのが寂しいんで俺のベッドで・・・」

僧侶「んな!?違うボケナス!」

勇者「まぁ・・・しかしいい抱き枕があるんで寝るとしようか」

僧侶「抱き・・・枕・・・?そんなもん・・・」

勇者は僧侶に抱きついた!
僧侶はショックをうけた!
勇者は眠ってしまった!
僧侶の頭の中で妄想が繰り広げられる!

675 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:36:03.56 ID:IHmLN+mp0
翌日・・・


僧侶は一睡もしてない様子でした。
眼の下にクマがあり顔は少し赤いようです。


勇者「いやあ。結構、抱き心地がいいもんだなぁ」

僧侶「・・・はぅ・・・」



「これからも抱き枕やってもらおう」
「もっとやれ(フザケンナ!)」
「本音と建前が・・・」
「!!!!!」

一方、魔王の城・・・

魔王「ふえ・・・ふえ・・・ふえ・・・へぷちっ・・・」

部下「・・・(くしゃみ?)」

給仕「(くしゃみ・・・)」


676 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:38:14.59 ID:IHmLN+mp0
終わりよー
悪夢を見た気がする。

677 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)00:39:25.08ID:+caR9yZp0
あれ、「処女貫通」は?

678 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)00:41:24.03ID:bjedgmCAO
誰でもいいから媚薬飲んだ魔王書いてくれ


679 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)00:46:56.14 ID:IHmLN+mp0
魔王に性格の変わる本を読ませてみた


魔王「何を読んでいるんですかぁ?」

魔物「ぼうけんたんです。魔王様も読んでみますか?」


・・・
・・
・

魔王の性格がヒートになった!

魔王「うっしゃああああ!戦地に行くぞぉおおおお!」

部下「ポカーン(゚д゚)」



部下「貴様!さっさと魔王様を元の性格に戻せええええええ!」

魔物「な、殴らんでも・・・!分かりましたから!」

680 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)00:57:06.64ID:Tj08YYNHO
えっちなほんがほしい
682 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)01:01:30.28 ID:IHmLN+mp0
ばいばいさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

683 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)01:05:28.54 ID:IHmLN+mp0
まだ書き込めるのだろか。
とりあえずバイバイさるさんに恐怖しながら明日の続いたり続かなかったり
残ってたら。うん。
687 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)01:30:31.12ID:eBmFmfnY0
駄文投下

部下A「魔王様、こやつが新しい魔人コッチミンナです」
コッチミンナ( ゚д゚ )
魔王「//////」
コッチミン( ゚д゚ )
魔王「///////////////」
コッチミ( ゚д゚ )
魔王「////////////////////////////////」
部下B「あの・・・魔王様?」
魔王「ひゃっ・・・はい!」
部下B「コッチミンナは相手がこっちみんなと言うまでこっちを見続けるのです」
部下C「なので、こっちみんなと言えば見詰められませんよ」
魔王「へぇ・・・そうなのですか」
魔王「では早速 こっち・・・」
魔王(どうしよう、初対面なのにみんななんて命令口調で言ったら怒っちゃうんじゃ・・・
それでもって怒って帰っちゃったらせっかく連れてきてくれた部下が悲しむry)

688 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)01:31:02.09ID:eBmFmfnY0
魔王「こっち、こっち・・・」
部下ABC「?」
魔王「やぁん・・・見ないでぇ」
部下ABC「Σ(゚д゚lll)」
コッチミンナ( ゚д゚ )
魔王「そ・・・そんなに見られたら、おかしくなっちゃうよぉ」
部下C( ゚д゚ )
部下AB「Σ(゚д゚lll)」
部下A「おいC!何をやってるんだ」
魔王「ええ!二人同時にされたりしたらあたし・・・」
部下B( ゚д゚ )
部下A「Σ(゚д゚lll)」
部下A「Bまで一体どうしちまったんだ」
魔王「さ・・・三人も?駄目だよぉ壊れちゃうよぉ」
部下A( ゚д゚ )
部下B( ゚д゚ )
部下C( ゚д゚ )
コッチ( ゚д゚ )
魔王「/////////」
コッ(*゚д゚*)
部下ABC「Σ(゚д゚lll)」
692 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)01:42:19.33ID:2tn37bedO
>>688
( ゚д゚ )
697 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)02:02:05.71ID:zzf/uFxUO

魔王「ねェ、やばいよ中ボス。早く帰ってよ…勇者たちに見つかったら僕が斬られるよ…」

勇者「魔王!たたっ斬る!」

魔王「嫌だ!嫌だよ!」

勇者「弱い!魔王ってのはなんて弱いんだ!!」
699 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)02:07:50.88ID:4SWr+JNt0
魔王「部下さん、その生き物は?」

部下「゛猫゛という生き物でございます。城内に迷い込んだようで」

魔王「わあ、かわいいですねー」

ぬこ「にゃーにゃー」

部下「この無礼者!魔王様に向かってなんと失礼な言葉を!」

魔王「なんで言葉わかるんですか…?」

700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)02:15:00.30ID:FdHcrBCOO
まおう「よくきたな ゆうしゃよ」
勇者「お子ちゃまは糞して寝ろ」
742 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)10:39:00.73ID:dIAqEQVNO
部下「魔王様、薬売りが来たようです」
魔王「ぇ…わ、私は恥ずかしいのでいつもの薬をおねがいしますぅ…」
部下「は、はぁ…」

部下「魔王にいつもの薬を…」
薬売「…」
無言で怪しげな薬を差し出す
部下「…?」
金を渡す

薬売「…クックックッ…部下もよもや私がこのスレの住民だとは思いもしないだろう…さて、窓から魔王の部屋に…」


続かない…てか、書けないorz
744 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)10:59:00.41ID:dIAqEQVNO
>>742

部下「(あんな薬売り居たっけ?)
魔王様、お薬をもらって参りました」
魔王「それじゃぁ、コップに入れてもらえるかな…?」
部下「わかりました」
小さい瓶なのでコップに中身が全部入る
部下「どうぞ…」
魔王「ぁ、ありがとう」
ごくっ


薬売「キターwwwwwwwwww」



ツヅクヨ

で、媚薬飲ますのはいいがその後どうするんだ?
751 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:19:09.13ID:FpYaiQc5O
勇者「魔王!こんな戦いも終わりだ!」

魔王 もじもじ…

勇者「お前を倒して世界に平和を取り戻す!」

魔王 もじもじ…



752 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:20:35.55ID:FpYaiQc5O
>>751

勇者「行くぞっ!」

魔王「あっあの!」 もじもじ…

勇者「?」

魔王「とっ…トイレにいっても…いいですか?///////」

753 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:31:31.78ID:Tj08YYNHO
萌えた
756 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:43:44.07ID:dIAqEQVNO
>>750
俺のことかね?

だから媚薬飲ましたらどうするんだ?と聞いているのに反応なかったから別のことしてた

757 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:52:17.76ID:75uJq9b20
>>756
そうなのか。ごめん。
エロ展開でもよし、寸前回避でもよし。
自分の好きなように書いてくれ。期待してる。
759 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:55:21.37ID:OoXQWaVTO
せっかくだし りょうほうかくと いいとおもうよ!(`(゚∀゚∩

760 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)12:58:16.16ID:JkwZBmj60
部下「これは、魔王様の薬・・・」
コマンド?  ニア ちょっと舐めちゃう
           我慢する

761 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)13:08:15.26ID:hDlcWmnFO
勇者「おい魔王!」
魔王「な、なんだ?(いきなり大きな声出さないでよ~)」
勇者「…お前……胸小さいなw」

魔王「…我が最大の力を持って貴様を殺すことにしよう」

勇者「ま、待て!まだ続きがあるんだ!」
魔王「究極魔法マダン…」
勇者「俺は貧乳萌えなんだ!お前ぐらいのが最高なんだよ!」

魔王「…あ、…ありがとう…(////)」
801 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)19:02:55.74ID:75uJq9b20
部下「魔王様、魔王様宛に宅配便の小包が届いております。」
魔王「…え?」
部下「魔王様を狙った罠かもしれませんので、私が一度開け…」
魔王「あ!(もしかしてアレかも!)…ありがとう部下、でも…いいの。あ…あの、もう今日は…もう部屋に戻ります。」
部下「小包の中身は何だったのだろうか…魔王様大丈夫だといいが。(やはり心配だ、後で見に行ってみよう。)」

魔王の部屋

魔王「この前通販で買った網タイツ~♪」
ガチャ
部下「魔王様、夕食のお時間でございm………失礼しました!!」
バタン
魔王「どうしよう…見られちゃった…グスッ…」


1.小包を開けて網タイツを眺めている時
2.着替えているとき
3.網タイツはいてノリノリのポーズを決めてるとき

どのタイミングで部下が入ったかはご想像にお任せします。
832 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)21:16:28.45ID:GRWiWqyFO
勇者「うおおおおー!!!」


魔王「!!??」





勇者&魔王「殺人ほーしゅ!!!!」

カッッッ!!!!!


この後、スレを見た者はいないという・・・・・
851 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)21:49:19.21 ID:IHmLN+mp0
魔王に【エッチな本】を読ませてみた

・・・
・・
・


魔王「部下さん部下さん」

部下「はい。なんでしょうか」

魔王「その・・・部下さんの恋人は右手ですか?」

部下「!!!????」


「あれ・・・雨が外降ってますね。濡れちゃいますね・・・」

「!!!!???」



下ネタ好きになった。

852 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)21:50:58.10ID:VIDFnCy/O
若干シリアスな話つくってみる。
携帯なのは許してくれ。


内気は彼と同級生だった。
彼に淡い恋心を抱く少女でしかなかった…………。

彼はまわりに隠してはいたが、異端者だった。生まれ育った家庭は暗殺稼業を営む裏社会では歴史ある一家だった。
だが彼は極めて優しい性格をしていて、暗殺職に就く気は毛頭なかった。

ある日、内気と彼のクラスに異変が起こった…。
内気が突然行方不明になってしまったのだ。
彼もまた、密かに内気の事を気にしていたため、穏やかな気分でいよう筈もなかった…。

彼「内気さん…」

そんな彼の事を、見える筈のないところから視ている内気………

否、もはや人間ではなくなった
「過去に内気と言う名の少女だった」魔王がいた…。
854 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)22:07:59.54 ID:IHmLN+mp0
魔王「・・・」

ああ・・・ソースを取ってくださいって言いたいけど
厚かましい気が・・・で、でも私の言うことを聞いてはくれるけど・・・

わ、私が手を伸ばせば済むことだし・・・よ、よし・・・


部下「目玉焼きにソースですな」(ひょい

魔王「ふええええええええ!」

855 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)22:11:43.22ID:CncPsrcHO
>>854
部下GJ

856 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)22:20:59.53 ID:IHmLN+mp0
魔王「そんな・・・私は・・・私は・・・」

部下「・・・これだけは・・・」

魔王「部下さんのこと信じてたのに・・・」

部下「これだけは・・・譲れんのです・・・」




「目玉焼きにはソースなんです!これだけは魔王様とて・・・」
「醤油・・・ふええええええええん!」


>>854でソースは他のにかけようとしたんだネ

857 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)22:21:10.61ID:VIDFnCy/O
需要ないならやめるから感想よろw

部下A「我らには確かに力があります。
ですが!この星の人間供は頭が良い。ですから人間の協力者を仲間に引入れた方が地球征服は用意に進められるかと思います。」
大魔王「ふむ…
たしかに人間供の社会には、幼い頃から成人するまでに頭を鍛える機関があると聞く。
今までのような戦術では我達が逆にやられるかもわからん、
と…そう言いたいのか…?」
部下B「大魔王様!!
Aの戯言など聞く必要はありません!!!
我々が少し暴れればこの星など…クックックッ」
部下A「B!!
貴様は黙っていたまえ。駒風情が。
私は大魔王軍の頭脳だ。
貴様はただ黙ってしたがっていれば良い」
部下B「っんだとA!!表んでろやwwww」


858 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)22:23:09.84ID:wt0eZYCK0
目玉焼きは醤油だろ

859 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)22:23:31.26ID:VIDFnCy/O
部下B「っんだとA!!表んでろやwwww」
大魔王「…内藤、Bを追い出せ」
( ^ω^)「把握したお」
部下B「うぉ、な、内藤様…。ちょっ、まっ、」
⊂ニニ( ^ω^)二⊃ブーン
部下B「うぁぁぁぁぁあぁああああああ!!!!」
( ^ω^)「ニコニコ」
大魔王「よくやった。話を戻すぞ。
たしかにAの言う事には一理ある。
だがこちらの側に付く人間などそうそう見つかるまい?」
部下A「はい、おっしゃるとおりで…」
突然部下Bが現れた!!
部下B「だから言っただろうが!
やっぱり力押ししか俺らにはねぇんだy」
⊂ニニ( ^ω^)二⊃ブーン
部下Bは逃げた。
大魔王「ふむ…
人間と言う生き物は肉体的には脅威ではない……
のだったな?」
部下A「おっしゃるとおりで……」
大魔王「なら洗脳出来るかもしれないのぉ…ふむ。
人間供に成りきりわしが直々に探してやろう」
部下A「だ、大魔王様が直接!?
わ、わかりました。では早速準備にかかります…」
大魔王「内藤、お主も付いて来い」
⊂ニニ( ^ω^)二⊃ブーン
864 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)22:38:42.81 ID:IHmLN+mp0
>>858

部下「すいません・・・私はソースで・・・ゲフハッ!?」

魔王「ふええ!?あなたは!?」





キッコーマン「目玉焼きには醤油だろ・・・?」

魔王「怖いですうううううう!!」
866 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)22:51:13.93 ID:IHmLN+mp0
僧侶「・・・」

勇者「なんだ僧侶。お前も水浴びするか?」

僧侶「湧き水で行水するなんて・・・私がいることを考えてください!」

勇者「まーまー。そんなこと言わないでさー。抱き枕した仲じゃないかー」

僧侶「ぜ、全裸でこっち来ないでくださいよ!」




魔王「あ。勇者さんじゃないですかー・・・って・・・」

部下「!?魔王様!見てはいけません!」




「ええい、貴様!魔王様の前で汚物を晒すとは!許せん!メイルシュトローム!」
「勇者ーーー!早く服着ろーーーー!」
868 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)23:00:42.74ID:/NLm3SZx0
キッコーマンwwwwwwww

869 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)23:01:42.14 ID:IHmLN+mp0
勇者「魔王覚悟!でい!」

魔王「ひゃあ!」

勇者「あ。ゴメン。ベホマ。でええい!」

魔王「きゃう!」

勇者「ゴメン。ベホマ」




以下エンドレス
871 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)23:13:20.11ID:cjh6+EuOO
>>869
ベホマバロスwwwwww

872 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)23:14:10.18 ID:IHmLN+mp0
僧侶「僧侶!今までお前の気持ちに気づかなくてすまなかった!
   責任を取ってお前と結婚しよう!
   何?魔王!?そんな悪いことしてないからあとで説得しに行こう!
   とりあえず式を挙げよう!」

僧侶「え・・・ええ!?うあ。え・あの」

僧侶「僧侶、愛してる・・・」

僧侶「も、もっと早く気づいてくれれば・・・あうう・・・」




勇者「お。僧侶。町で情報収集してきたぞ」

僧侶「お帰りなさい・・・」

勇者「ところで僧侶は俺が宿出て町行っている間、何してるんだ?」

僧侶「瞑想(妄想の間違い)ですよ」

873 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)23:16:01.73ID:Tj08YYNHO
妄想でHP500回復かwwwwwww
875 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)23:28:50.73 ID:IHmLN+mp0
僧侶「・・・ん・・・ふぅ・・・」

僧侶「・・・うぅ・・・勇者ぁ・・・」



僧侶「ん・・・うあっ・・・!」


・・・
・・
・

僧侶「・・・(妄想の中じゃ・・・素直なのにな・・・)」


つまり・・・だからその・・・マ
マで始まる言葉で・・・・・マ・・・そのつまりマ~~・・・・・
883 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/28(月)23:45:37.03 ID:IHmLN+mp0
魔王と人間の戦いだが・・・そもそもたいして悪いことはしていない。
しても畑ドロボウくらいだ。では何故現在、魔王と戦っているか。
それは人間の価値観からであろう。
元来、魔物はいいイメージではない。
だがそれは違う。魔物は人間よりも純粋な生物だ。
それ故に負の思念に動かされていたりする。
人間はそういうところしか見ていないのだ。

どうか人の見方が変わり魔族と共存できる日がくるように・・・



勇者はとある学者のレポートを取った。


勇者「・・・魔王を嫁にすれば人と魔族を繋ぐ架け橋になれるかもだ!」

僧侶「・・・」

884 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/28(月)23:59:23.14ID:7URgZe5FO
部下「♪言いたいことも言えないこんな世の中じゃ‥‥‥♪」
魔王「ポイズン♪」

部下「(゚Д゚)」



魔王「てへっ☆」

885 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/29(火)00:00:19.74 ID:6TNIhF+y0
魔王「どうですか部下さん。成長した王家にしか着れない王家のマントですよぉ」

部下「お、おお・・・ついに魔王様も・・・」



給仕「魔王様。それはレプリカでございます」

魔王「ふえええええええええん!!」

部下「・・・」(げんなり

886 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/29(火)00:10:50.25 ID:6TNIhF+y0
魔王「あの・・・これは・・・?」

給仕「それはポーションです。あまり美味しくは・・・って・・・」

魔王「美味しいじゃないですかぁ・・・ところでお手伝いしていいですか・・・?」

給仕「え!?そんな。ダメですよ・・・」

「いいですからいいですからー」

・・・
・・
・

部下「ああ。暑いものだ・・・ん。おや。ポーションが・・・
   飲みかけか・・・今は水分が欲しい・・・勝手だがいただこう・・・」


・・
・

「ふええええ!私のポーションがないですよぉ!」

「・・・!!!!!!??」
888 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/29(火)00:26:34.04 ID:6TNIhF+y0
魔物「このたびは魔王様の・・・」

魔王「(・・・うう・・・謁見中だけど・・・トイレ行きたいよぉ・・・)」


魔王「(ここで「トイレに行ってもいいですか?なんて言うのは簡単だけど・・・)」


魔王「(せっかく謁見に来てるこの方に迷惑かもしれないし・・・)」


魔王「(あー・・・でもそんなこと考えてたらもっとトイレにぃ・・・)」


魔王「(あ・・・あう・・・あぅ・・・)」


部下「・・・あの。魔王様。どうかなされたんですか?」

魔王「あ・・・ふえええええええええん!」

889 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)00:27:41.75ID:M6yhmotrO
ダンジョンにて

魔王「ふぇぇぇぇん…迷子になっちゃったよぉ…」
魔王「部下さんともはぐれちゃったし…勇者さんをおどしにいけないよぉ…」

とあるいていると宝箱が!!

魔王「あれぇ…あけてもいいの…かな…?開けてみようかな…」

ガチャ

まおう は エッチなしたぎ を てにいれた!!

魔王「ふぇっ!?なにこれ…」

魔王「なんか…すごい…誰もいないし着てもいいよね…」

エッチなしたぎ は のろわれていた!!

魔王「ふぇぇぇぇぇぇ!!!??」

勇者「あ~なんか落ちてねぇかな…って魔王!?ここであったがブー(鼻血音)」
魔王「はわわわわわわ勇者さーん!?」




吊ってくる…

890 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/29(火)00:38:08.37 ID:6TNIhF+y0
>>889
勝手にツヅキーヌ


魔王「ふえええん!脱げないですよぉお!はず、恥ずかしすぎますぅ!」

部下「きゅ、宮廷魔術師!どうにかならんのか!」

魔術師「いや・・・人間の呪いでこれほど強力なのは・・・」

魔王「ふえええええん!魔術師さん見ないでくださいよぉ!
   部下さんは変な目で見ないでください!」

魔術師「い、いえ。見てませんよ・・・」

部下「な・・・!み、見てはいません!いえその・・・」


魔王、自分の城で羞恥プレイをすることに
892 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)00:41:59.58ID:z30Lqsof0
部下「時に魔王様は特技とか呪文とか何か無いんですか?」

魔王「ふぇ?特技ですか?」

魔王「う~ん・・・急所突きとかザラキーマとか死の宣告とかレベル5デスとか地割れとか・・・etcetc」

部下「・・・やたら一撃必殺系が多いですね」

魔王「やっぱりダメージ与えるのは可哀相じゃないですか~」

魔王「第一全体攻撃したって相手も全体回復するからいたちごっこですよ」

部下「なるほど、確かに我々はなぜか回復が出来るキャラが異常に少ないから早期決着は有効かもしれませんね」

魔王「それに即死回避できるステータスなんて最近じゃあんまり見かけませんしね」

部下「どんなジョブや職でも即死回避なんてアビリティ付いてるキャラいませんしね 多分」

部下「よし、では次のダンジョンに配置するモンスターは即死攻撃を持つキャラにしましょう」




勇者「即死回避装飾品うめぇwwwwwwwwwww」


眠くて妄想力に欠ける・・・
894 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)00:55:50.46ID:8RdtgUsNO
ノリで書いた反省はしていない(けっこう長いよw)

魔王「やっ……ぱり……勇者さんとは戦えません!私は私は……」
勇者「ダメだ言うな!君を傷付けることが出来なくなる…」
魔王「私は……勇者さんが……好きだから!」
勇者「この感情には気付いてはいけないはずだったんだ…」
魔王「……………………」
勇者「ずっと一緒にいよう?」
魔王「はいっ!」
???「くっくっくっ……魔王ともあろう者が……笑わせるなぁ!!!!」
勇者「誰だ!?」
魔王「そっその声は……お……お父様……」
大魔王「魔王……ヌシは我が城へ行け……バシルーラ!」
魔王「嫌っ嫌ぁ!勇者さんを傷付けないでぇ!!勇者さぁぁぁぁ………(飛んでく魔王)」
大魔王「さて勇者よ……貴様は良くやった……褒美だ我が相手してやる」
勇者「ナメるなぁ!まじんぎり!!!」
大魔王「(ヒラリと避ける)遅いわ!まじんぎりとはこう切るのだ!」
勇者「(ズシャ!)くっ……喰らえライデイン!!!!!」
大魔王「(モロHIT)弱い!なんと稚拙な魔法よ!こう打つのだよ!ライデイン!!!」
勇者「(瀕死)なっ何故お前がライデインを……」
大魔王「貴様は我の若き頃に似ている殺すには惜しいが……死ね」


895 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)00:56:59.30ID:8RdtgUsNO
続き

???「止ぁめぇん~かぁぁぁぁ!(飛び後ろ回し延髄蹴り)」
大魔王「(顔面から地面に飛ぶ)グブフゥゥッ!」
???「娘に彼氏が出来たからって当たるのはどうかと……」
大魔王「ま・き・し……テメェ……延髄は痛いぞ?延髄は!」
魔騎士「(無視して)あの方もおいでです」
大魔王「んなっ!アイツもぉぉ!?」
???「マダンテ♪」
大魔王「ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁっごめん!マジごめん!」
???「大丈夫だった勇者くん?」
側近「いや少しは自分の夫もwww」
勇者「えっはい……アナタ達は……?」
大魔妃「魔王の親とその側近、近衛よ♪側近!彼を治療して」
側近「(大魔王かわいそw)はい只今」
勇者「(治療されながら)何故大魔王の妻であるアナタが自分を助けたんです?」
大魔妃「ただの子離れ出来てないバカ夫をこらしめただけよ?wほら愛しの彼女が来たわよ♪」
魔王「勇者さん大丈夫ですかぁ?」
勇者「うん大丈夫だよ!」


896 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)00:58:13.54ID:8RdtgUsNO
続き

魔王「お父様もやりすぎよ……」
大魔王「いや……後輩に戦い方をだな……」
魔騎士「(またテキトーなこと言ってるし)」
勇者「後輩……?」
大魔妃「不思議じゃない?同じ剣技を使ったり、勇者しか使えない魔法を使ったりねw」
勇者「はい不思議です!選ばれた勇者だけのもののはず!」


897 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)00:59:56.83ID:8RdtgUsNO
続き

大魔妃「この人も早い話が勇者なのよw」
勇者「はぁ?勇者?魔族じゃ……」
魔騎士「今はな……コイツは『先代勇者』なのだ……」
勇者「はぁ?せっ先代ぃぃ!?先代は先代魔王と同士討ちになったんじゃ…」
大魔王「勝手に殺すな……俺もネーズも……」
大魔妃「私は『先代魔王』のネーズ。今はウチマよ♪」
ウチマ「お母様……それって極秘事項じゃ……」
ネーズ「良いのよwもう家族みたいなものでしょ?w」
ウチマ「〃〃」
勇者「〃〃……ってじゃあ魔王は……」
側近「先代魔王様と先代勇者の子ということになりますな……ワタクシは先代魔王……現大魔妃様の側近でございます……そしてマッキーファンクラブ会員ナンb(ぐはぁ!)」
魔騎士「またツマラナイものを……私はネーズ様の近衛だ。ついでに言うがお前が倒した魔王軍第〇〇師団長は『先代戦士』、そして知の国の△△国の王は『先代僧侶』だ」
勇者「えぇ!!!!!魔王軍の悪行の数々は?」


898 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:00:25.18ID:8RdtgUsNO
ネーズ「それは私たちも困っているのよぅ……勝手に魔王軍を名乗る魔盗賊が多いから……」
大魔王「俺はネーズと契約を交してネーズと同等の寿命を手に入れた……寂しいだろ?俺が先に死んだらさwその結果に大魔王となったわけ」
ネーズ「(寂しいかどうかは置いといて)これからヨロシクね♪新大魔王さんw」
新大魔王(勇者)『ええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!』

こうして世界は救われていく……

僧侶「もう私が世界制服しよっかな……」

899 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:04:18.55ID:8RdtgUsNO
反省はしていないが謝罪の心で一杯だ

900 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/29(火)01:05:19.66 ID:6TNIhF+y0
>>892

魔王
HP:28500000 MP:1524000
カウンターオーラ:ノーマル 経験値:600000 ゴールド:400000
盗む:しんじる心 アイテム:せかいじゅのしずく
通常攻撃:HP、MP、気絶 大攻撃:HP、MP、一撃死

使用ワザ
・ライフスティール 冥 LP減少  ・次元断 一撃死
・ザラキーマ 冥呪文一撃死   ・レベル5デス 青 呪文 一撃死
・マダンテ 無 HP   ・大魔王への片鱗 無 HPMP気絶
その他もろもろ


勝てる気がしないネ('A`)


>>898
名前、ウチマにしようかな?
何はともあれGJ

901 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:09:26.08ID:8RdtgUsNO
>>900
どうしても『ウチマ』を魔幼スレ『魔幼』と『勇者』の子にしたかったw
もうついでだからフルコラボレートでw


902 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:10:19.13ID:aX2yKd9F0
魔王「わわ!部下さんその傷は!?」

部下「勇者一行を侮っていたようです……」

魔王「す、すぐに治療しないと…!」

部下「いえ、この程度の傷、すぐに癒えます」

魔王「な、ならいいんですけど…」

部下「(ただ階段から落ちただけなんて言えない…)」

903 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:13:34.66ID:MXkxCWlyO
>>742の続き
遅くなりました…orz


魔王「…じゃぁ…もう一度寝るね…」
部下「かしこまりました…
では、失礼させていただきます」


薬売「wktk」
魔物「おい、魔王様の窓に貼り付いて何をしているんだ!
まさか、魔王様を驚かして気絶させようと…」
薬売「ちが…俺は…」
魔王「問答無用!」
薬売「助けてー!」




あれ?脱線した?
まぁ、いいか…隣の線路に乗れば…w

ツヅク

904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:17:06.83ID:8RdtgUsNO
>>903
隣の線路www

905 :1◆4zgCWEtm.A:2006/08/29(火)01:19:20.94 ID:6TNIhF+y0
僧侶がふと不憫に思えてきた。
ツンクールな僧侶さんと勇者さんの仲が進展しますように・・・
今日はお休みー


>>901
しかしあれですな。
アニメとかだとこういう作品、女の子が特殊なケースが多い気がするね。

906 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:21:52.45ID:8RdtgUsNO
>>905
魔王って時点で特殊では!?w

おやすみー

907 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:29:58.31ID:MXkxCWlyO
>>903
もうワンパターンありで、今回は普通にエロ

魔王「うぅん…な、なにか…おかしいよ…」
またをモジモジと擦りあわせる魔王
魔王「…もぅ…我慢出来ないよぉ…
ん…びしょびしょ…
あぁん…んっ…

(この辺は皆さんの素晴らしい妄想にお任せします)

魔王「ひぁん…勇者さぁん…そこは…そこはぁ!」
がちゃっ
部下「ど、どうかなさいましたか!?」
魔王「らめええぇぇぇ、ひっちやぁうぅ!」
部下「魔王様!?」
魔王「ぇぅ、部下さん!?
ふえええぇぇぇ…見ないでぇ…」
羞恥からさらに潮とは違う液体を吹き出す…
部下「………」
部下は小刻みに震えていた
魔王「ぶ、部下…さん?
ぅぅ、怒らないでください…
あの薬でぇ…」
部下「魔王様…
や ら な い か…?」
魔王「あの…私まだ薬がぁ…
だ が 断 る !」

ごめんなさいごめんなさいごめんなs(ry

908 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:32:59.32ID:j9FHHg8J0
GJGJGJ!!!!!
ところでキーボードのGとJを見て欲しい・・・き ま
つまりきまきまきまきまきまきまっきー

909 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:38:53.06ID:MXkxCWlyO
>>904
ごめん、うちの路線、単線だったw
>>905
おやすみ~

>>907
おまけ


部下「(あんなの見たあとじゃ…ムラムラする…」

勇者「…なぁ…
や ら な い か?」
僧侶「断る」

部下「お、僧侶じゃん
久しぶり~元気?」
僧侶「ぁ、部下
あなたも元気そうね」
勇者「ぇ、どういう関係?」
部下・僧侶「幼なじみ」
勇者「予想外だ…」
部下「ところで僧侶よ
や ら な い か?」
僧侶「いいわよ…」

勇者「凄い予想外だ…!
ってか、お前ら俺をほおっていくなー!」

910 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)01:56:20.89ID:MXkxCWlyO
>>903

魔王「うぅ…何か変な気分だよぉ…」

がちゃっ
勇者「魔王、今日こそ、お前を!
(魔王が媚薬飲まされてるって聞いたからwktkで飛んできたww)」
魔王「ふえぇ、勇者さぁん…」
勇者「なんだ?
(俺の息子もwktk)」
魔王「そのぉ…えっとぉ…」
勇者「何だ!
(ちょwwwそのモジモジと艶っぽいヤバスwww)」
魔王「…こ、殺させてくれますぅ?」
勇者「はぁ!?」

魔物「魔王にとって媚薬はイライラがたまる薬だぞ?」
薬売「まじぃ?」


部下「勇者、私が魔王を抑えられるうちに早く逃げろ!
長くは抑えられん…」
魔王「部下どいて、勇者さん殺せない」
勇者「…なんだかなぁ…」
912 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)02:11:14.97ID:MXkxCWlyO
なんか、全てがごめんなさいorz

とりあえず、媚薬使ったのは書けたのでよかった…おやすみorz

913 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)02:19:30.71ID:EI5e0mYDO
乙!!
915 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)03:03:12.81ID:Kt1yakWz0
ここで唐突に内気魔王ショタver

魔王「よく来たな勇者よ、だg」
勇者「魔王め、覚悟しろ!」
魔王「あぅ、折角練習したんだから、台詞ぐらい最後まで聞いてよ勇者さん!」
勇者「問答無用!ザムディン!!」
魔王「う、うわぁ!?雷怖いよぅ!お姉ちゃん助けてー!」


…微妙(´・ω・`)
927 :保守:2006/08/29(火)06:42:50.66 ID:SvhZJ1ydO
魔王「んしょ…あ、あったあったー」
部下「おや、何をされておられるので?」
魔王「えっとね、これやろうと思ったの」
部下「ふむ…ナンバープレイスですか」
魔王「すっごく面白いんだよー」
部下「どれ…なるほど、ここが…で、……」
魔王「ふぇ?あ、あの、それ私がやろうって…」
部下「これで完成だな。
   おや、どうなされたので?」
魔王「ふええええええん!!」

928 :保守:2006/08/29(火)07:06:15.58 ID:VwdOUKekO
魔王「……………あの………ちょっといいですか?」

僧侶「なによ!なんか用事!?」

魔王「あの……………その……………」

僧侶「なによ!!言いたいことがあるんならはっきり言いなさいよ!!」

魔王「…………あの…………『お姉ちゃん』って呼んでもいいですか?」

僧侶「(*゚д゚*)!!!」
940 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)10:51:20.46ID:Kt1yakWz0
魔王「よく来たな勇者よ、だがこのオーブがある限り…」

魔王「あれれ~?オーブがないよー」
943 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)11:51:58.64ID:Dce2vX1d0
>>940
渡辺さん乙
953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)14:06:42.63ID:gR90lsAIO
自分は魔王様の秘所へと手をやった。
それに反応して魔王様はピクンと体が震える。
顔はいつもにも増して真っ赤だ。

魔王「フ…ッ…あぅ…」

少し…少し指先で撫でるだけでも魔王様の吐息と声が漏れてくる。
いつしか自分の顔は魔王様の股の隙間へと動いていた。



続きは製品版をお買い上げのうえでお楽しみください
955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)14:33:08.68ID:MXkxCWlyO
>>953
ど こ に 売 っ て る ん だ !(゜д゜)

956 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)14:53:01.45ID:8/Lt5omMO
>>953
予約開始してる?
958 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)15:04:58.55ID:XRGts56g0
僧侶は勇者の事を思い浮かべながら、今宵も自慰行為にふける。

僧侶「ん・・・くぅ・・・入らな・・・い!・・・」

やはり少しキツかったか。
勇者の愛用する剣のサヤを、淫らに濡れそぼった秘部に挿入しようとする。
だが予想通り、すんなりと入ってはくれない。

僧侶「ゆうしゃぁ・・・好きぃ・・・!」

僧侶は挿入は諦め、秘部に剣のサヤを擦り付けるように自慰した。
サヤは秘所から流れ出る甘い蜜でヌラヌラと照り光る。
今宵の晩は・・・何か・・・特別な何かが起こる気がする・・・

ガチャ
勇者「おーい、僧侶、ちょっと聞きたい事があるんだが」
僧侶「ふ、ふぁあ!?ゆう・・・しゃ!?」


続きは製品版をお買い上げのうえでお楽しみください
こうですか、分かりません><

959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)15:11:06.36ID:tkWq+eKo0
>>958
予約しました
964 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/29(火)15:46:02.08ID:gR90lsAIO
魔王シナリオか僧侶シナリオを選択して
魔王か僧侶をやってしまふわけか
969 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2006/08/29(火)16:57:24.20 ID:zRbd0C3a0
勇者「この極大封印魔法で貴様と俺を同時に封印する!例え誰かが封印を解いてもそのときは俺もよみがえる!
    何度でも封印してやるぞ!魔王!」

魔王(あ、これなら跳ね返せるかも・・・でも勇者とふたりっきり・・・)

魔王「うああああああああ!?」
990 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2006/08/29(火)19:03:28.24 ID:1uDwRxCM0
魔王「あ、あ・・・・・ああ」

勇者「観念しろ魔王!!!!」

魔王「ら・・らめえええええええええ」

勇者「あqwせdrftgyふじこllp@」



だれか内気魔王ツクールで作ってくれw
おれは環境がない。
制限かかるので分割

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最終更新:2006年09月29日 21:31