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http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157640052/
1 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/07(木) 23:40:52.12 ID:MD/pxH5c0
魔王:内気のスペシャリスト。ちなみにいきなり肩を叩くだけで気絶したりする。
    しかし実力は本物。一撃死系の特技・呪文に精通。
    変態でストーカーの王様が苦手。小心者で勇者に好意を抱いている。
部下:魔王の部下。魔王の内気っぷりに困りながらもフォローをしている。
    勇者のことはあまり好きではない。ちなみに特撮が好き。
    同期の給仕さんには気があるかもしれなく思わせぶりなセリフが。
給仕:城で働いてる給仕さん。レズっけあり。部下とは同期の仲。
    宇宙空間にある氷の塊を引き寄せたりできるので影の実力者なのかもしれない。
勇者:己がエロスのためなら例え海の中、土の中、あの子のスカートの中だって突入してしまう。
    鈍感で魔王みたいな子が好き。強いのは確かだ。
僧侶:クーツンな性格だが面倒見はいいのかもしれない。勇者との旅で少しはレベルが上がってきている。
    ちなみに勇者のことが好きだが全く気づいてもらえない。未成年。
武闘家:僧侶の妹。半ば無理やり仲間になる。かわいいがたまに毒舌。勇者には恋人未満の好意を持っている。
     余談なのだが魔王と何故か顔が似ている。まるで双子みたいに。
王様:勇者を凌ぐ行動力がある。真性のMで魔王のストーカー。
    ある時はルーラで。ある時はジッパーで壁を通過等で魔王の城にたやすく侵入してくる。

(尚、これはSSの書き手の人によって設定変更も可なのです)
5 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/07(木) 23:46:41.42 ID:MD/pxH5c0
魔王「・・・」

部下「ああ・・・また魔王様が・・・」

給仕「そりゃあ落ちれば落ち込むわね」

部下「あそこまで気が抜けた風になるとは」

給仕「・・・でも今、立ってるわね」

部下「・・・気づいてないのか」

勇者「オレのナニもたって・・・」

部下「どこから入ったはもとい・・・ 消 え ろ 」
8 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/07(木) 23:55:38.94 ID:MD/pxH5c0
僧侶「また勇者がいない・・・」

武闘家「お姉ちゃんがぐーすか声出して寝てた時、出かけてくるって私に言ったよ?」

僧侶「え・・・やだ・・・ぐーすか声出してって・・・」

武闘家「ウソダヨ」

僧侶「最近、やっとザキを覚えたのよ・・・ 試 し て い い ? 」

武闘家「正直スマンカッタ。でもお姉ちゃん、報われないねぇ」

僧侶「な・・・なんのことよ・・・」

武闘家「やっぱり神様なんていなかったね」

僧侶「そ・・・そのうちよ!妄想でもいいのよ!」


不憫だ

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 00:02:19.57 ID:Z1x8MOOCO
自動保守はどうしたんだろうか…

魔王「えへへぇ、角は頂けます」
勇者「くそ…」

部下「何でのんきにオセロ…」
給仕「平和ねぇ…魔王様、おやつをお持ちしました」
魔王「あ、ありがとうございます」
勇者「うは、ウマス」
給仕「ところで何故オセロを?」
魔王「勇者さんがオセロで勝負しろ~って」
給仕「(そこで受けて立つのが魔王様らしいわ)
   何か賭けていらっしゃるのですか?」
魔王「…(カァァァァ」
勇者「魔王ちゃんのチッスを」
11 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 00:08:27.11 ID:G8e5NiUT0
部下「むう・・・元に戻らんな。魔王様・・・」

給仕「じゃあとりあえず誰か連れて来させようか。城内の奴らもヒマそうだし」

・・・
・・


「魔王なんかどうだっていい!俺の歌を聞けえええ!!そしてやるぜ!ギラギラによ!」

「クゥ~クックックック~・・・要は楽しませればいいんだろ・・・?なら俺様特性、ドリーミンαを・・・」

「まあ・・・そのなんだ。元気出せ。それはともかく給仕さんよ。調味料全部持ってきてくれ」


部下「戻らんな・・・」

給仕「・・・どれ」(はむっ

魔王「ふええええええええ!!?」

部下「・・・耳が弱点だったか・・・」


反省してます。色々。
14 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 00:19:59.08 ID:G8e5NiUT0
部下「はて・・・おかしい。魔王様のお姿がない・・・」



魔物「新入り!どうしたんでい!」

新入り「やー。何。さっき城内にガキがいたから城外まで連れてってやったんっスよー」

魔物「ガキィ?」

新入り「いえいえ。すげーオドオドしてて。場違いだコラって追い出しましたがね」


部下「・・・貴様は今日づけでクビだ」

新入り「な、なんだってーーーー!?」


城外

魔王「ふええええええええええええん!!」
17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 00:30:12.95 ID:+/uW5cRv0
落ちたのがショック……
今度こそは……

勇者は水の羽衣を手に(ry

装備しますか?
 はい
 いいえ
→魔王ちゃんに……
19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 00:34:08.59 ID:Z1x8MOOCO
給仕「それじゃあ魔王様が勝ったらどうするの?」
勇者「ふむ、決めてなかったな。何かして欲しいか?」
魔王「そうですねぇ…あ。
   そそそそのぅ…ぱんつか返して下しゃい…」
勇者「む!それは大変なことになったな……」
勇者は盤面を睨んでいる!
給仕「ところで魔王様…負ければキスなら
   負ければキスしてもらえるじゃないですか」
給仕は魔王にささやいた!
給仕「勇者を籠絡して人間どもを困らせらるますし」
給仕は魔王にささやいた!
魔王は納得した!
給仕「したくなくはないんですよねぇ」
給仕は魔王にささやいた!
耳が赤くなった!
しかし盤面は魔王が優勢だ!
魔王「あぅぅぅぅ…」

給仕「おおっと足がすべったあああああ!!!!!!!」
給仕はわざと転んだ!
盤面はぐちゃぐちゃになった!
給仕「失礼致しました…再勝負ですかね、すいません」
給仕「魔王様、が・ん・ばっ・て」
給仕はささやいた!
魔王は頭がピンク色になり思考できそうにない!
25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 00:47:48.12 ID:Z1x8MOOCO
勇者「ぬぅぅぅぅ…」

給仕「わざと負けるんじゃなかったのですか?」
魔王「何も考えられなかったんですけど、
   何故か勝っちゃいました…」

勇者「ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
   仕方ない!約束は守る!」
勇者はいきなりズボンを脱ぎ出した!
魔王「ふぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

装備
E万丈ぱんつ
→はずす

アイテム
万丈ぱんつ
渡す
 給仕
→魔王

勇者「はい!」
27 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 00:48:52.35 ID:G8e5NiUT0
                    ノiノiノi
                   く;:;o;:;:;ノ
                  ('(゚∀゚;∩
                ,--'、. '〈 
               _|Jo_ミヽヽ_)
               ('(゚∀゚∩ 立てたンダヨー!
                ヽl「~'〈 
                 ヽヽ'.)



【内気故に】新ジャンル:内気魔王【避難所】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4vip/1157643768/l50
31 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 00:57:01.33 ID:G8e5NiUT0
魔王「ふええ・・・給仕さんが休みで代わりに人間の町にお買いものですけど・・・」

魔王「・・・早速、迷子ですよぉ!ふええええん!」

・・・
・・


武闘家「勇者さんからの買い物は次で最後・・・あれ。あそこで泣いてる」

魔王「びええええええええん!」

武闘家「あの・・・」

魔王「ふえ・・・?」

武闘家「迷子・・・?」

魔王「・・・」(コクコク

武闘家「・・・お買い物の途中・・・?」

魔王「・・・」(コクコク
34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 01:06:02.92 ID:Z1x8MOOCO
>>30
ひどい言い草だな…


勇者は股間がブラリ途中下車の旅のまま差し出した!
魔王「え…あ……どどどどうも……」
魔王は目のやりばに困っている!
給仕はじっくりと観察している!
勇者は給仕の視線により膨らみ始める!
魔王「ふぇぇぇぇぇぇ…」
魔王は恥ずかしそうにチラチラ見ている!
勇者はカチコチになった!
給仕は感心している!
勇者「ふむ…とりあえず次はチッスしてもらうからな!」
勇者はズボンを抱えて帰って行った

35 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 01:07:29.61 ID:G8e5NiUT0
武闘家「・・・途中まででよかったら一緒にいてあげるよ?」

魔王「・・・!」(がばっ

武闘家「あー・・・抱きつかない、抱きつかない・・・」

・・・
・・


勇者「はて。僧侶。何を見ているんだ?」

僧侶「あ。私のお母さんですよ」

勇者「ムム・・・結構、くびれなんか・・・ってなぜ違う女の人が二人?」

僧侶「片方の女の人は・・・私の母で私を生んでからすぐ死んだそうで・・・
   そしてこっちの方が現、母です。実は母が死んでから父は事故で・・・
   それからこの母さんが愚妹を連れて私を養子にしたんですがね」

勇者「そうなのか。てことは血は繋がってないか・・・しかしいいくびれだ」

僧侶「・・・ちなみに行方不明なんですよ。といっても旅が好きで好きで。
   今頃はどこか遠い所にいるんでしょうねぇ・・・」

勇者「くびれ・・・」

僧侶「・・・」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 01:09:01.88 ID:ttTeJlumO
>>34ちょww途中下車ワロチww
いやぁ先生増えると素直に嬉しいわw

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 01:09:08.87 ID:WVQmp1qNO
勇者「アストロン!スカラ!バイキルト!仁王勃ち!」
39 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 01:16:48.73 ID:G8e5NiUT0
・・・
・・


武闘家「へー。お手伝いさんの代わりにねー」

魔王「は、はい。私だってできるんだってことですよぉ」

武闘家「ふーん。ところで何買うの?」

魔王「ええっと・・・このメモのですよ?」

武闘家「・・・あそこに八百屋があるから。私は他のとこに用があるから。
    じゃねー・・・(・・・なんか似てるなぁ・・・)」

魔王「に、ニンジンくだちゃひ!(・・・なんだか私に似てませんでしたぁ・・・?)」

出会ってはいけない二人が出会ってしまった
それは置いといて・・・

勇者「・・・でいや!」(がばっ

僧侶「ひゃあ!?」

勇者「むう・・・やっぱり僧侶のくびれも前々から怪しいと・・・触らしてー」

僧侶「だが断る!」

気の迷いでなんです。はい。

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 01:20:42.96 ID:Z1x8MOOCO
給仕「魔王様、それどうします?」
魔王「なんかあったかいです……」
給仕「……捨てますか」
魔王「勇者さんのさっきのあれが
   これに触れてたんですよね……」
魔王は万丈ぱんつを握りみつめている
給仕「……」
魔王「……」
二人「…………」
給仕「(魔王様、顔赤い…)あの~…」
魔王「はっははははひゃい!」
給仕「どうしましょうか?」
魔王「ゆゆゆ夕ご飯ならなななんでもいいでひゅよ?」
給仕「そういえば準備しなければ行けませんね………
   それでは準備でき次第後ほど伺います」
魔王「はい…」

給仕「そのまま出てきちゃったけど、
   あれ穿いて一人でするなんてないわよね…
   それならそれで面白いけど」
47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 01:54:55.33 ID:Z1x8MOOCO
>>45
それじゃあ誰か自動保守してくれるまで手動かあ…ツラス

給仕「魔王様がお風呂のうちに洗濯洗濯と…あら?」
給仕は万丈ぱんつを見つけた!
給仕「あらあら、これ勇者が穿いてたやつじゃない」
万丈ぱんつはしめっている!
給仕「ふ~ん(ニヤニヤ」



しめった理由をkwsk知りたい方は自分の初体験の年齢を書き込んでしばらくお待ち下さい

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 01:58:26.01 ID:WVQmp1qNO
洗っ

から濡れたんだろ


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 02:14:27.91 ID:Z1x8MOOCO
>>50
ガンガレまだだ、まだイケる!

夕食前 万丈ぱんつを眺めながら
魔王「は、穿いてみますか……」
魔王「ちょ、ちょっとゴム緩んじゃったかな?は、あはは」
魔王「勇者さんの…あれがここに…」
魔王は「ここ」をさすった!魔王「ぅっ…ん………」
魔王は夢中になってさすっている!
魔王「(勇者さんの、おっきくて、ぴくん、ぴくんって)
   ハァハァ…んくぅっ」
魔王は肩で息をしている!
魔王「あっあっダメ、ダメェっ!」


しばらくお待ち下さい
http://kjm.kir.jp/?p=50134


魔王「ハァ………ハァ……」

素直にちょいエロ書いてみた。
82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 04:52:59.68 ID:Z1x8MOOCO
給仕「魔王様、お手紙と小包が届いております」
魔王「ふぇ?あ、お母様からですね」

* 「元気ですか?勇者を籠絡する作戦に出ているそうですね。
   さすが私の娘、あなたの美しさに自信を持って下さい。
   ……中略……
   追伸、作戦に役に立ちそうなものを送りましたので作って下さい」

魔王「ななな何か勘違いされてます?」
給仕「そうですねぇ、遊んでるだけなんですが」
魔王「ふぇ、断言しないで下さぁぁい…」
給仕「で、おくりものはなんでしょう?」
魔王「えぇとぉ、こ…こここれはぁぁ?」

中身はシルクのビスチェだった!

給仕「あらまあ(お后様、魔王様で遊んでるわね…)」
魔王「ふぇぇぇ、こんなの着れませんよぉぉ
   どどどうしよう…」

続く…のか?
86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 05:13:03.69 ID:3AL5lCqOO
つかビスチェってなんだ?

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 05:19:05.61 ID:Z1x8MOOCO
>>86
ブラの一種でキャミ的な下着。
キャミももともと下着の類いだしね。


88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 05:21:10.86 ID:3AL5lCqOO
>>87
サンクス
また1つ賢くなった
90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 05:36:16.42 ID:Z1x8MOOCO
魔王「ふぇぇ、こここれ下着ですよねえ?」
給仕「人間の中では最近はこれだけで旅する者もいるとか」
魔王「ふぇぇぇぇぇぇ!?しししし下着ですよぉぉぉぉ!?
   わわわ私ははは恥ずかしいですぅ…」
給仕「しかし魔王様のサイズぴったりですから、
   他の者は着れませんね…まあ着てみたらどうです?
   せっかくのお后様からのおくりものですし」
魔王「ふぇぇぇ…」

Eシルクのビスチェ

魔王「闇の衣の下がしししし下着だけなんてぇぇぇぇ…」給仕「なんかやらしいですね」
勇者「とてもやらしいですね」
魔王「ひゃあああああああ!?」
給仕「いらっしゃい」
勇者「どうも…つか給仕さん俺が来ても驚かないね」
給仕「まあ私の仕事は給仕なので戦う必要ないし」
魔王「ふふ普通に話しかながら見ないでぇぇぇぇぇ」

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 05:49:16.15 ID:3AL5lCqOO
萌エス

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 05:55:39.18 ID:Z1x8MOOCO
勇者「…」
給仕「…」
二人は魔王を視姦している
魔王「ゆゆ勇者さぁぁん、恥ずかしいですぅぅ…」
勇者「なんで?」
魔王「ななななんでってぇぇ」
勇者「かわいいじゃん」
魔王「ふぇ…」
勇者「似合ってるし」
魔王「ふぇ?…えへへ」
給仕「白と黒のコントラストがいいわよね」
勇者「そうそう」
魔王「そう…ですかぁ?かわいいなんて…」
勇者「エロいけど」
魔王「ふぇぇぇぇん!えええっちじゃないもぉぉん!」
109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 09:37:25.16 ID:kLNml9nNO
魔王にありがちなこと

・突然のことには弱い
115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 11:29:19.31 ID:Zz2lvPC8O
ボンバヘィ!おとーさん!ボンバヘィ!おとーさん!燃え出すよぅなぁあっつい魔王!OH!Year!

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 11:41:58.36 ID:kLNml9nNO
内気な魔王にぃーみんなぁー
愛YA愛YA YAYAYAYAYA
内気な視線でーやる気ー
愛YA愛YA YAYAYAYAYA
誰か私を助けてー(助けてー私をー助けて)

誰も私を見ないでよー(見ないでー目を見ないでよー)


こんな保守
120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 13:14:26.35 ID:LvybC2iwO
>>119

俺「なぁ…お前、俺になにか隠してるだろ?」
内「べ、別に…?」
俺「なぁ、お前んちどこにあるんだ?」
内「山…の中かなぁ…(お城だよ…)」
俺「じゃぁ、お父さんの職業は?」
内「…経営者…かなぁ…(大魔王だよ…)」


こうですか?わかりません><

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 13:19:48.05 ID:kLNml9nNO
>>120
イインダヨー



素直ヒートと共演とかだりか書いて
129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 15:36:41.77 ID:Z1x8MOOCO
僧侶「ほら起きなさい!もう昼もとっくに過ぎてるわよ!」
勇者「ね…眠いよママン」
勇者は寝ぼけたフリをして僧侶に抱き付いた!
僧侶「こ…こら、ちょっと」
勇者「ぐー」
僧侶「………もぅ」
勇者「ぐー(あれ)」
僧侶「しょうがないなあ…」
僧侶は勇者の頭をなでてほほえんでいる!

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 15:38:13.79 ID:kLNml9nNO
おすぎ「全米が感動しました」

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 15:50:16.26 ID:Z1x8MOOCO
勇者「ぐー(いいにおい…)」
僧侶「勇者ちゃーん、もうお昼でしゅよー」
僧侶はママンの一言で何かが目覚めたようだ
僧侶「クスクス…お~き~て~?」
勇者「ぐー(ん~どうしよう…)」

バタン

武闘家「ただいま…何してんの?」
僧侶「勇者に寝ぼけて抱き付かれちゃって」
武闘家「ふ~ん」
武闘家は勇者の足裏をくすぐった!
勇者「わひゃひゃひゃひゃひゃ!?」
武闘家「起きてるじゃない」
僧侶「ゆ~~う~~しゃ~~?」
勇者「いや…まて…」



なにこのラブコメ
だが反省は(ry

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 16:00:59.76 ID:LvybC2iwO
>>131
イインダヨー

たぶん、僧侶的には

僧侶「(……勇者ったら…///)」

だろうからな

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 16:01:28.37 ID:kLNml9nNO
勇者「ママン。おっぱい」

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 16:19:52.70 ID:Z1x8MOOCO
どごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん

部下「なんだ!?人間どもが攻めてきたか?」
給仕「さて、とりあえず現場に行ってみましょ」


勇者「いやいや、僧侶にバシルーラされたらここにきちゃってさー」
魔王「ふぇぇぇ…大変ですねぇ。わわ私回復の呪文苦手だし……」
勇者「ああ大丈夫、ベホマ」
魔王「ふぇ~、耳から血が出てたのがうそみたいですぅ
   ところで、なんでバシルーラされたんです?」
勇者「再現するとね…」
魔王「きゃあっ!ゆゆゆ勇者さん!?」
勇者「はーいいにおい…」
魔王「ふぇぇぇぇぇぇぇ!ちょちょちょっとお!」



部下「勇者め、狼藉しおって!」
給仕「まあいつも通りね、先に城壁の修理お願いね」
部下「いやおかしいだろそれ…」

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 16:30:38.64 ID:Z1x8MOOCO
うーん、エロい展開しか頭に出てこねぇ…
ちゃんちゃん♪的な締めかたは俺には難しい

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 16:34:07.10 ID:WVQmp1qNO
パルプンテ

恐ろしい(ry

魔王は気絶した

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 16:48:06.04 ID:Z1x8MOOCO
魔王「ふぇぇぇぇぇ………」
勇者「はーいいにおい…」
魔王「ふぇっ(勇者さんの熱い息が…)」
勇者「体やわらけ~、魔王でも女の子なんだなあ、やっぱり」
魔王「そそそれはそうですよぉ…んっ」
勇者「髪…サラサラ」
魔王「ハァ…ハァ…あふぅっ!つ…角は……」
勇者「ん?」
魔王「らめぇ!つのらめぇっ…!くぅっ」



続かないし反省は(ry

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 17:01:46.18 ID:+/uW5cRv0
僧侶のバシルーラは特別製!
141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 17:38:59.48 ID:xrCKwOum0
このスレ、アッパー期とダウナー期の差が極端だな。
143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 17:59:49.94 ID:kLNml9nNO
つまり!このスレ自体がツンデレということなんだよ!

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 18:03:23.27 ID:tBhXuun2O
な、なんだってーΣ(゚ ∀゚)
149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 18:52:57.28 ID:NWMP2Mej0
王様「・・・何か、ワシの本能が魔王城に侵入せよと言っておる・・・なんじゃ、この胸のざわつき・・・」
王妃「ねぇ、貴方・・・ワタクシ、新しいランジェリー付けてるの・・・今夜は久しぶりに・・・うふふっ」
王様「すいません。ちょっと、魔王城の偵察にいってくるわい」
王妃「言っておくけど、帰ってこなかったら酷いわよ?貴方」
王様「お前の相手をしているとワシの身が持たんのだ!・・・いざ、魔王城へ!」


そして、変態へ



150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 19:01:04.10 ID:NWMP2Mej0
勇者「メラゾーマうってみ?」
魔王「ふえっ・・・こっ、こうですか?」
勇者「あはは、それじゃあメラじゃん。こうやるんだよ」
魔王「ふええええっ、すごいーっ!勇者さんのメラゾーマすごーいっ!」

・・・

給仕「ねぇ、魔王様。かわいく見せるためにわざと手加減してましてよね?」
魔王「ふえっ!?給仕さん、何のことですかぁ?」
給仕「結構、どす黒いんですね。魔王様って」
魔王「ううっ・・・そんなことないもん」
153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 19:33:13.20 ID:oNa3eln00
魔王のメラはメラゾーマ並みの威力じゃないの?ww

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 19:41:32.45 ID:kLNml9nNO
魔王「これがメリャでふ」(噛んだ)

勇者「まさにガスだね」

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 19:54:42.03 ID:cas3US57O
勇者「なぁ?お前のお袋ってどんな感じ?」
内魔「実は私はパパ似なんであまりママには似てませんよ♪」
勇者「ちょっwwwwパパママwwwwwww」
内魔「パパはパパ!ママはママです!」
勇者「悪い悪いwんでどんな感じ?」
内魔「えっと……私より小っちゃいです」
勇者「小さいの?」
内魔「『何で私が産んだのにこんなに大きく……』っていつも言ってますw」
勇者「童顔なお袋さんなんだな」
内魔「童顔というより幼いです。魔族ですから外見と年齢は比例しませんよ」
勇者「そんなもんかぁ……じゃあオマエもずっと可愛いままなんだなw」
内魔「そっそんなことないです〃〃」
勇者「ふふwwwじゃあ親父さんは?」
内魔「う~ん……あっ…(勇者の顔をチラ見)…ゔ~…」
勇者「んっどうした?」
内魔「ゆっ勇者さんに……勇者さんに似てます〃〃」
勇者「はぁ?俺!?」
内魔「あっいや外見じゃないですよ?性格というか雰囲気が似てます〃〃(外見の雰囲気も少し……)」
勇者「嬉しいんだか悲しいんだかw」
内魔「魔法の得意な私が使えない凄い魔法を使えます!」
勇者「オマエが使えないような凄い魔法をか!?」
内魔「『選ばれた者にしか使えない特別な魔法だ』って自慢してました……」
勇者「俺が戦ったら親父さんに負けちまうなぁw」
内魔「ホント凄いですよぉ♪雷系の魔法です!」
勇者「雷系……?(まさかなw)」

続く

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 19:55:34.18 ID:cas3US57O
続き

魔父「ブァックション!!!」
(ちゅどーーーーーーーん)
魔父「やっべー……くしゃみしたらギガデインでたwww城半壊wwwwww」
魔母「(後ろから)何してるの……?」
魔父「いや……これは……」
魔母「アンタは勇者時代から何も変わってない!お仕置きマダンテ!!!」
魔父「オマエもそのロリ顔変わって無……あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

内魔「何か凄い強力な魔力を2つ感じました」
勇者「俺も……片方は怒りがこもってたな……」

魔父と魔母の正体はご想像にwwwww

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 19:59:20.28 ID:TPlLIKCA0
ちょw勇者www
159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 20:14:59.39 ID:stQY5MEJ0
魔王「ルーラ!」

ドン

まおうはてんじょうにあたまをぶつけた!

魔王「ふえええぇぇぇん」
魔王「天井なんて壊しちゃえばいいんです!」
魔王「メラゾーマぁ!」

ドゴゴォォォォォォンン

まおうのあたまにがれきがおちてきた!

ポテン
魔王「ふええええぇぇぇん」
161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 20:22:23.97 ID:stQY5MEJ0
魔王「ラリホー!」

マホカンタで まほうが はねかえされた!

まおうは ねむってしまった!

ゆうしゃは まおうのねがおに みとれている!
ゆうしゃは まおうのねがおに みとれている!
ゆうしゃは まおうのねがおに みとれている!
ゆうしゃは まおうのねがおに みとれている!

まおうは めを さました!

魔王「ふえぇ?あれぇ・・・わたし・・・」
魔王「あっ、ゆうひゃさん、おはようでひゅ」
勇者「なあ、魔王、ちょっとラリホーかけてくれないか?」
魔王「ふえ?は、はぁい」


エンドレス\(^o^)/
163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 20:53:36.28 ID:/FPJygdmO
魔王「ふえええぇぇぇ、あなた誰れすかぁ!?」
ツン「うるさい!わめくな!死ね!」
魔王「ひうっ!ううぅぅ…」
部下「な、貴様!魔王様に向かってなんという口のききかたか!」
ツン「一々騒ぐな、死ね!」
給仕「あらあら、これはまた手なずけがいの有りそうな…」
ツン「な、なんだ?何を、あ、やめ!やめろ!バカ!死ね!」
給仕「暴れないのよ~?痛くしないから」
ツン「やめ、ろ…て、言って、る…だろぉ、し、死ねぇぇ…」
部下「魔王様、見てはいけませんよ、絶対です」
魔王「ふえっ!?ど、どうしてですかぁ?」
部下「魔王様にはまだ早すぎます」
勇者「そんな堅い事言いなさんな。ほら、魔王、こっちこっち!」
魔王「あ、勇者様だ!」
部下「あ、ま、魔王様!」
ツン「ん、あ、ぁあっ!あ…」
給仕「そろそろかしらねぇ…それ!」
ツン「んぁあっ!!!」


スマン、オチが思い付かなかった

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 20:56:43.60 ID:dSK24mAnO
>>163
ツン死ね…(つд`)
168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 21:38:01.30 ID:stQY5MEJ0
>>163 パクッたんだぜ

魔王「こ、今度は誰ですかぁ!?」
ア「ここは…?」
ア「そうか。ここがまおうのしろか」
ア「それよりも、そこのひと。お腹が減ったぞ」
魔王「ふえ?お腹がすいたですかぁ?」
給仕「あらあら、またおいしそうな、いや、かわいい子が来たわね」
ア「ピノはないか」
給仕「ピノ?」
ア「無いのか。ではチョコモナカジャンボはないか」
魔王「なんだか、とても美味しそうな名前ですねぇ」
ア「ああ。だがピノはもっと美味しいぞ」
魔王「へ~」
ア「ふふん」


スルーしてくれ。ただの自己満足さ

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 21:44:03.57 ID:/FPJygdmO
>>563の続きを考えたが、完全なるエロになってしまった…orz
171 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 21:59:47.73 ID:G8e5NiUT0
>>169

このスレにはエロスが不足している!

172 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 22:11:26.78 ID:G8e5NiUT0
魔王「ふえ?ぶ、部下さんどうしたんですかぁ?」

部下「ぬあ!?」

魔王「宝石店のチラシの・・・指輪の所ですかぁ?」

部下「む・・・は、はい」

魔王「指輪が欲しかったんですか?
   式典とかでつける指輪とかたくさんあるからどうぞです」

部下「あ・・・いえ。大丈夫です・・・」

魔王「大丈夫ですよぉ。例えば・・・このなんの指輪でしたっけ・・・」(すちゃ

なんと!まおうがそうびしたオパールのゆびわは
ちからのゆびわ-3だった!

魔王「ふええええええええええええええええええん!」

部下「(・・・魔族が呪いにかかるものなのか・・・)

と言うかそもそも部下さんが指輪を探してた件について

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 22:15:46.95 ID:UG5v6FZr0
>>172
当然給仕にプレゼントするためだろ?

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 22:18:43.01 ID:ttTeJlumO
というかエロはエロでも面白いエロってのがこのスレの良いトコロじゃないのか?

175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 22:20:33.33 ID:CDeMdFSnO
「あぁんらめぇ…」

176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 22:24:11.88 ID:/FPJygdmO
>>171なら続き

ツン「ハァ…ハァ…ハァ…」
給仕「あ~あ、もうイっちゃったか、つまんないなぁ…」
給仕辺りを見回し、魔王と目が合う
魔王「………っ!ふえ、来ないで下さい~、お願いします来~な~い~で~」
給仕「大丈夫ですよ~?別に何も痛くないしむしろ気持ちいいんだから~。ね、ツンちゃん?」
ツン「う、うるさい!ハァ、話、かける…な!ハァ死ね!」
給仕「ほら、ツンちゃんもあんなに気持ち良くなってるんだから、魔王様も覚悟を決・め・て(はあと)」
魔王「イヤですぅ、い~や~だぁ~!勇者様、助けて下さい~」
ゆうしゃはわくてかしている
魔王「うわぁぁぁぁあああん」
給仕「文句を言わないで下さいね~?ま・お・う・さ・ま(はあと)」
魔王「ふえ、ふぇぇ、イヤですぅぅ…」
給仕「仕方ないわね、ちょっと助っ人を呼ぼうかしら、出てきてくれる?」
女「はぁい」
ツン「ハァ………っ!?お前は、女!なんでお前が」
女「楽しそうだったから」
給仕「さ~て、これで逃げ場はなくなりましたね魔王様?大人しく私達の毒牙にかかりなさい!」
ガシッ!
魔王「や、イヤ、やめ、あ、ダメ!パンツは脱がさないで下さい~!」
一度休憩

177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 22:26:42.50 ID:WVQmp1qNO
女ってメイドスレかwwwwwww

178 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 22:27:54.60 ID:G8e5NiUT0
>>174
面白いエロって言うと下ネタしか頭から出てこんorz
>>173


部下「・・・ああ。おい・・・」

給仕「ん?何。なんか飲むの?」

部下「いや・・・そのなんだ。遺跡から掘り出されたものだ。
   何個か余ったからお前がはめるといい」

給仕「あら、ホント?
   いやーでも仕事するときはところどころ、外さないといけないけど・・・
   でも。ありがとね?」

部下「いや・・・なんてことはない」

魔王「ふえ?その指輪、この間、部下ひゃんが・・・むぐっ!」

給仕「?」

部下「なんでもない・・・だが・・・その・・・な、なんだ・・・に、似合ってるぞ」

給仕「・・・バカ・・・」

魔王「むぐーむぐー!」
181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 22:49:56.21 ID:CDeMdFSnO
「ふにぃ!!1らめですぅ―――――――!!!111!」
183 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 23:03:40.92 ID:G8e5NiUT0
部下「おや。またご友人が・・・」

魔王「ふえ?」

変態クール「やあ。こんにちわ。とりあえず立ち話もなんなんでベッドで話をしようか」

魔王「ふ、ふえ・・・相変わらずですねぇ」(;

給仕「・・・(この子・・・ライバル!そう紅変態道を極めた女!)」

変態「とりあえずなんだ。喉が渇いた。給仕さん。
   ラブジュースはないかい?ないならニョウでもいいのだが・・・」

魔王「ふ・・・え?部下さん。ラブジュースって・・・なんれすか?」

部下「し、知らないでいいほうがいいこともあるのです」


下品分を補給。でも反省はしてない。まだそして恥ずかしい

184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/08(金) 23:05:36.22 ID:/FPJygdmO
>>176の続き

女「あら、魔王ちゃんって案外大人っぽいパンツ履いてるんだ~。」
給仕「ついこのあいだまではもっと可愛いパンツだったんですけどね~?」
魔王「うぅ、止めて下さいよぉ~」
部下「私は何も見ていない私は何も見ていない私は何も見ていない私は何も見ていない…」
勇者「魔王タンハァハァ」
ツン「ん、男ぉ、切ない、よぉ!」
魔王「誰か、助けてぇ~」
給仕「さて、そろそろいい頃かな~、勇者、ちょっと来て貰えると凄く嬉しいな」
勇者「なんだいハニー?」
給仕「はい、魔王様、勇者様が来ましたよ~、どこか変な所はないですか~?」
魔王「ふえ!ええ!?ゆ、勇者様、見ないで、見ないで下さい~!」
まおうはバシルーラをとなえた。
ゆうしゃはマホカンタではじいた
バシルーラはタケシにあたった
タケシ「ウヒョヒョ―――!」
女「さて、邪魔者もいなくなったし、これからが本番よ~」

スマン、後は脳内でヨロ
187 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 23:19:03.84 ID:G8e5NiUT0
給仕「あらあら・・・イヤがっててもしてほしいみたいね・・・」

魔王「ふえ・・・や、やめてくだちゃい・・・」

給仕「また噛んだ・・・まあいいや。ふふ・・・怖くないですから・・・」

魔王「ふえ・・・ふえ・・・」





魔王「ふええええ・・・こんなことが他のみなさんに知れたら・・・
   恥ずかしくて死んじゃいますよぉ・・・」

給仕「ですねぇ。一人で頭洗えないなんて知られたら」

魔王「言わないでくださいよぉおお!ふえええん!」
189 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 23:39:19.93 ID:G8e5NiUT0
魔王「あ、あのー・・・だ、誰なんですか・・・?」

神様「え。さくs・・・神様だよ」

魔王「ふええ!?神様ですかぁ!?」

神様「うん。神様。ゴッド様だからこんなことができます」


勇者「・・・」

僧侶「・・・あの。勇者・・・どうしたんですか・・・」

勇者「僧侶・・・今まですまなかった・・・
   お前の気持ちに気づかなくあまつさ女性にハレンチな行為をし・・・」

僧侶「!!!!?な、なななな何を言ってるだァーーー!?」

勇者「僧侶・・・お前の慈悲と愛情で俺を包み煩悩を浄化してくれ・・・
   そして俺はお前を愛し一生放さない・・・」

僧侶「うえ、あああああ。えええ・・・???」
192 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 23:46:59.64 ID:G8e5NiUT0
神様「ほら。ああいうこともできる」

魔王「うわぁー・・・すごいですねー・・・」

神様「さて。スレじゅうn・・・神様会議で君はもう少しエッチぃ方向へ行ってくれるかな?」

魔王「は、はい。分かりま・・・ってええええええええ!?」

神様「エッチぃ方向に」

魔王「え、エッチぃなんて・・・そんな・・・」(////

神様「To Loveるとかみかにハラスメントぐらいでいいからさぁ」

魔王「そんな・・・ふええええ」(////
196 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/08(金) 23:57:11.75 ID:G8e5NiUT0
魔王「う、うう・・・わ、分かりました。やってみます・・・」

神様「うんうん。頼むよ。とりあえず
    女 の 子 が 恥 ず か し い セ リ フ を 
     普 通 に 言 っ た り と か ね 」

・・・
・・


給仕「やっぱり大根おろしが一番よね」

部下「ああ。全くだな・・・」

魔王「ふえ?筆おろし?」

部下「( д ) ゚ ゚ スポーン」

「どこで!どこでそんなことを覚えたのですかああああああ!!!111」
「魔王様もついにそこまで知識を・・・」

魔王が学んだ参考書:家庭教師濱中アイ、仕切るの?春日部さん

神様「・・・無理ですた」
198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 00:07:29.38 ID:v149+t2IO
魔王「給仕さん」
給仕「如何なされましたか?」
魔王「寝る時どんな格好です?」
給仕「はい?」
魔王「いいいや、ちょっと大人の魅力を
   けけけ研究しようかと…」
給仕「はぁ?」
魔王「あああいやなんでもないですななななんでも」
給仕「何も着ません」
魔王「何も着ない………………
   なななな何もきき着ないんでひゅ!?」
給仕「ええ、普段は」
魔王「ふぇぇぇぇぇぇぇ
   それはおとなっぽいですねぇ」
給仕「恋仲の者と寝る時もいつの間にか」
魔王「あやややや、そその話はまた今度…
   今日は私も、ははは裸で寝てみます!」

夜中

勇者「ぬぇっへっへっへっ
   さあて魔王ちゃんの寝顔をば……これは!」
月の光に照らされて闇夜に浮かぶ白い肌
大人になろうとしている柔らかな曲線
かけ布団が見たいところだけをちょうど隠している
勇者「うはwwwww今日の魔王ちゃんエロスwwwwww」



続かないと思う

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 00:10:22.60 ID:7mf+sFH6O
>>198
続けてプリーズ!

200 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 00:11:28.78 ID:tOqciEeX0
>>198
君ならできる。その力は君の心に応じてくれる・・・
部下さんが聞いたら血の涙を流しそうだ



神様「やあこにゃにゃちわー」

給仕「・・・誰」

神様「神様ダヨ」

給仕「うさんくせー」

神様「信じてヨ(ぶっちゃけ神様じゃないんですがね)」

給仕「はいはい・・・その神様がなんの用?」
203 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 00:26:35.86 ID:tOqciEeX0
神様「いえ何。とりあえずなんか願いでも叶えてあげようと」

給仕「へー・・・じゃあね。私と同じ性癖の子をプリーズ」

神様「純粋だねぇ。まあいいけど。じゃあ Hail 2 U!」

川 ゚ -゚)「おや・・・ここは?」

給仕「あら。結構、好み・・・やらないかしら?」

川 ゚ -゚)「おや。ワケの分からん状況でいきなり誘われるとは・・・
      是 非 や り ま し ょ う 」

・・・
・・


魔王「ふえ?部下さんが給仕さんの部屋を見て石化してるです・・・
   まさかメードーサがいるんですかぁ!?ふええええ!怖いですよお!」
206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 00:29:40.15 ID:AvrN7ZNhO
>>203
想像しちゃ駄目だ、想像しちゃ駄目だ、想像しちゃ駄目だっ!!ウッ……

207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 00:30:43.97 ID:v149+t2IO
スレ立て主様がそうおっしゃるのであれば…
ただドエロの方向にしか頭があまり働かない件
でもガンガル


勇者「ハーッハーッヒィーッス」
魔王「ん…」
魔王は寝返りをうった!
なんとティクビが片方あらわになった!
勇者「ヒィーッスヒィーッスヒィーッスヒィーッス
   たまらん……よし」
勇者はかけ布団に手をかけた!
ゆっくりと魔王からはいでいく!
勇者は中華まんをふたつ見つけた!
魔王「……ふぇ?」
勇者「………」
魔王「おひゃようごじゃいまひゅ、ゆうひゃひゃん…」
勇者「おはようございます」
魔王「…?まだ夜やないでひゅか」
魔王はあくびしながら伸びをした!
勇者「………桜色」
魔王「なにがでひゅ………ふぇぇぇぇぇぇぇ!」
魔王はどうやら裸でいることを忘れていたようだ
209 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 00:38:02.77 ID:tOqciEeX0
桜色ってところが最大のネックですよ!



川 ゚ -゚)「ふぅ・・・久々だなぁ・・・
     ブーン君が女になったあの時からしてない気がするのもするが・・・」

給仕「ふへー・・・」

神様「昇天してるね」

川 ゚ -゚)「とりあえずなんですか。元の世界に戻してください
     学級委員の仕事が残ってます故」

神様「はいはい・・・リリカル・トカレル・キルゼムオール」(ボワン


神様「さて・・・この人はあとで起きるだろうけど・・・廊下で石化してる人かな」

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 00:41:06.10 ID:5bMlH/6VO
ブーンが女になったようです
か?

211 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 00:48:05.31 ID:tOqciEeX0
>>210
何をおっしゃるウサギさん
なんおことだか全く・・・分かります。




部下「・・・ハッ?」

神様「グッモーニン。とりあえずお水どうぞ」

部下「ああ、どうも・・・はて。私は廊下で倒れていたのか・・・?」

神様「ウン、ソウダヨ。悪夢ででも見てなんだよ」

部下「そうか・・・そう言えば何か嫌な夢を・・・」

神様「疲れてるんですよ」
213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 00:49:34.48 ID:v149+t2IO
魔王「かかか返して下さい!」
勇者「はい」
魔王「ああああれ?普段ならかけ布団に
   ベギラマでも唱えるとこかと…」
勇者「そんなことしたら一緒に寝れないジャマイカ」
魔王「はぁ、なるほ…ふぇぇぇぇぇぇぇ!?」
勇者は装備を全てはずした!
魔王「ななななんでしかもはははは裸!?」
魔王はチラチラ何かを見ている!
勇者「魔王ちゃんにあわせただけだけど?」
勇者はベッドにすべりこんだ!
魔王「ふぇぇぇ…ねね寝られないですよ……」
勇者「ま・お・う・ちゃん♪」
勇者は魔王に抱き付き倒れこんだ!
魔王「ふぇっ………」
勇者「魔王ちゃんの肌すべすべwwwwww」
魔王は茹蛸になった!
勇者「なんか息も甘い………かん……じ…」
勇者は寝てしまった!
しかし手は魔王を離しそうにない!
魔王「ふぇぇぇぇ…ねね寝られないですよぅ……」
216 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 00:59:15.90 ID:tOqciEeX0
部下「むう・・・そう言えば・・・保護してもらったのだがあなたは?」

神様「トライア神だよ」

部下「・・・とりあえず神ということなのですか」

神様「そう思ってくれておk」

部下「そうですか・・・それで神様が私に何か?」

神様「ええっと・・・少しは男らしくガツンと池とスレじゅうに・・・
   神様会議で議論してそう言われてたから。忠告に」

部下「ガツンと・・・行けですか・・・」

神様「うんうん(魔王ちゃんがいるんだから)」

部下「・・・職務にさしつかえがない程度に・・・しておきます・・・」

神様「うんうん」

部下「給仕・・・待っていてくれ」

神様「・・・アレー?」

217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 01:00:59.56 ID:v149+t2IO
>>214
甘い息ですから


チュン…チュンチュン……

魔王「はあ…寝られませんでしたあ
   手は離してくれましたけど…」
勇者は眠っている!
しかし股間は起きている!
魔王「ふぇぇぇぇ…ここんなに……」
コンコンガチャ
給仕「おはようござ……」
魔王「あやややこここここれはぁぁ…」
給仕は布団を確認した!
給仕「なにもしてないみたいですね」
魔王「はあ…」
給仕「なんでなにもしないんですか!」
魔王「ふぇぇぇぇぇぇぇ!?」
給仕「…とりあえず役に立たない勇者は捨ててきますね」
魔王「え…あ…はい……」

魔王「ふぇぇ…眠………」
コテン


ドエロ回避しようとしたらオチが…

218 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 01:08:32.16 ID:tOqciEeX0
僧侶「ハァ・・・ハァ・・・びっくりした・・・いきなり抱きしめてくるから
   殴って気絶させちゃったけど・・・や、やっぱり勇者・・・」

神様「違うヨ」

僧侶「え・・・誰」

神様「神様だよ」

僧侶「神様・・・?」

神様「うん。とりあえず敬って」

僧侶「イヤ」

神様「僧侶でしょ!?」
220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 01:18:47.35 ID:wgkJuFTj0
神を敬わない僧侶ktkr

221 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/09(土) 01:20:26.58 ID:tOqciEeX0
僧侶「なんか胡散臭くてつい・・・」

神様「ああいいや。何か悩み事はないかい?」

僧侶「ええっと・・・このバカが好きなんだけど気づいてもらえないんですけど・・・」

神様「・・・大丈夫だよ」

僧侶「え・・・?」

神様「ちゃんとハッピーエンドにするように書くから」

僧侶「は?書くからって・・・??」


神様編 完
237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 03:45:00.86 ID:v149+t2IO
魔王「勇者さん今日は来ないですねぇ…」

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 03:45:44.56 ID:Od1+Qx5LO
やっぱり、部下さんと給仕さんくっつくのかなー
魔王さまと部下さんの禁断系期待してたけど…

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 03:55:35.95 ID:v149+t2IO
魔王「いつ来るかと思うと緊張して寝られません…はふぅ」

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 04:05:40.69 ID:v149+t2IO
魔王「あれ?来たら来たで寝られませんねぇ…」
242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 04:12:27.58 ID:wgkJuFTj0
部下「では、先に寝させていただきますね」

243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 04:22:05.57 ID:v149+t2IO
魔王「はぅ…いっそのこと勇者さんと一緒に寝ちゃうとか」

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 04:32:02.29 ID:2i1sg2gbO
勇者「呼んだー?」

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 04:42:03.64 ID:v149+t2IO
魔王「くー…」

246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 05:01:23.45 ID:5bMlH/6VO
素直クール「呼んだ?」

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 05:06:29.23 ID:wgkJuFTj0
部下「ね……眠れん……」
274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 12:21:48.67 ID:2i1sg2gbO
とてとて……
魔王「はふぅ……暇だなぁ…」
勇者「おいすー」
魔王「ひぁっ!!ゆ、勇者さん!?おどかさないでくだsふあぁっ!?」
勇者「おお、さらさらだ」
魔王「な、ななな何してるんですかぁ!」
勇者「頭撫でてんの」
魔王「それは分かって……はうぅ……」
なでなでなで
魔王「(何だろう…変な感じ……)」
なでなでなで
魔王「あっ…………ふぅん………ゃぁ………(あたまが……ぽーってなって……ふぇぇ……)」
勇者「(うはwwwこの表情テラモエスwwwwwwwww)」
なでなでなで
魔王「ふぁ………ぅん………(なんにも……かんがえらんなく…なって………)」
勇者「(緩みきった顔エロスwwwwwwwwwおっきしてきたおwwwwww)」
なでなでなで
勇者「(ちょっと角触ってみるか)」
ちょん
魔王「………っ!!?ひゃあぁ!!つ、角は……らめぇ………!」
勇者「(ktkr!角と頭両方撫でるおwwwwwwwwwwww)」
なでなでなで
魔王「んぁあ!ひゃうぅ!ら…らめぇぇ!ふぁ、ああぁん!」
勇者「(ヤバスwwwwww理性ぶっとんじまうwwwwwwwwwたまんねーwwwwwwっうぇwwwwwwwww)」


続けていいのかなぁ?

275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 12:23:42.62 ID:vEsRTawyO
イインダヨー

276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 12:24:54.25 ID:jXfQZ5nvO
>>274
KtkrwwwwwGJwwwww
もちろん続けてくれ。
278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 12:57:33.15 ID:2i1sg2gbO
続き書くおー。

勇者「も………」
魔王「ふぇ……?やめちゃ…やら、よぉ……?」
勇者「もう辛抱たまらーん!!」がばっ
魔王「ふぇぇ!?ちょ、ゆぅしゃひゃn」
ドゴォォォ!!!
勇者「へぎゃぶっ」
魔王「………ふぇ?」
僧侶「全く………なーにしてんのよこの変態大王が!」
魔王「えと………あの………その…………」僧侶「あ、コレは持って帰るから安心して」
魔王「あぅ……そうじゃなくて…はうぅ……」
僧侶「?」
魔王「さっき…きゅうにやめたから……なんだか…その…」

魔王「…………して?」
僧侶「(あ、これは勇者じゃなくてもやばいわ理性飛ぶ)」


もう俺の精神衛生上限界です。
282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 13:19:16.23 ID:AvrN7ZNhO
俺は普通に勇者と魔王のコンビがいい…
294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 14:52:40.17 ID:v149+t2IO
給仕「そういえば」
魔王「ふぁい?」
給仕「魔王様フィアンセとかいらっしゃらないんですか?」
魔王「ななな何ですかぁ、急に…?」
給仕「いるなら勇者の手から守らないといけないのかなと」
魔王「いませんね、今のところ。だから守らなくて大丈夫ですよ?」
給仕「わかりました。手、出してもらって下さいね」
魔王「いややややそういうことじゃあ…」
給仕「ねっ」
魔王「はははいっ」
給仕「じゃあ今夜もこれを着て勇者の夜這いに備えて下さい」
魔王「よよよよよぶぁいひゃっ」
魔王は舌をかんだ!
魔王「いたた……。
   ああ!こここれシルクのビスチェじゃないですかあ!」
給仕「はい♪」
魔王「ふぇ~…」


部下「…勇者魔王様に危害与えないもんなあ……転職しようかなあ……」

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 14:55:14.47 ID:Zewq63Ca0
幼女のビスチェwwwwフヒヒヒヒwwwww
309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/09(土) 16:40:04.68 ID:GgadOIoy0
少佐「中尉心せよ 君の前にも魔王が現れよう」
リ「は、はい!少佐殿!」


魔王「ふぇ?」
制限かかるので分割

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最終更新:2006年10月02日 10:30