アットウィキロゴ

(2chURL)

http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1158918832/


686 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 10:22:49.82 ID:NVAo0wZhO
魔王「ふへ・・・ふへふは!」

給仕「ステーキの固さ加減がずれたみたい」

部下「固かった故にあごか」
705 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 14:30:27.46 ID:+FWTEfEa0
これまでのあらすじ

みんなで特撮の撮影に見学に来てみたらきぐるみじゃ無くてマジモンだった。
みんなのヒーローウルトラさんがやられたので勇者が後釜を託された。傍迷惑な。

絶豚「……(ベシッ ベシッ)」
勇者「あべし!」


将軍「ムゥ……何というパワー、あれではさすがの勇者でも……」

僧侶「馬鹿なこと言わないで!それならあんたも戦いなさいよ!だから地味なのよ!」

将軍「誰が地味か!それとさすがにあんなの相手では私では無理だ、
   魔王様なら何とかなるかもしれんが……」

僧侶「そんなこと言ったって……気絶してるじゃない。」

魔王「むきゅー……」

僧侶「あんたも巨大化しなさいよ!」

将軍「無茶言うな!」

僧侶「筋肉マンだって初期の頃はにんにくで巨大化してたでしょ!
   それくらいできなさいよ、この悪魔将軍!」

将軍「ハッハッハ、ダレノコトカナー。」

僧侶「しらばっくれるな!」
707 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 14:58:19.93 ID:+FWTEfEa0
給仕「そんな地味なあなたに朗報です。」
将軍「地味言うな。それで給仕、朗報とは何だ?」

給仕「これを飲めばあの怪獣に太刀打ちできますよ。」
将軍「なんだ、その怪しい液体は……」
給仕「数え切れない食材・薬物を精密なバランスで配合し、
   特殊な味付けで七日七晩煮込んだものよ。」
将軍「怪しすぎだ!」

僧侶「よし、飲め!」
将軍「飲むか!」

給仕「人気者になれるわよ。地味ポジから脱出できるわよ。」
将軍「グッ……」

僧侶「飲みなさい!」

のーめ!のーめ!のーめ!

将軍「う、うわぁぁぁぁーーーーーん!(ゴクリ)」

魔物「やった!さすが将軍、俺達にできないことをあっさりやってのける!
   そこにシビレル憧れるぅ~~~!」

708 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 15:02:27.16 ID:+FWTEfEa0
給仕「さて、結果のほうはどうかしらね。」

将軍「…………オ、オクレ兄さん!」

「「「「「「失敗したーーー!!」
僧侶「この役立たず!」
711 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 15:40:39.14 ID:NVAo0wZhO
教えて部下さん!怪獣百科
絶豚=ゼットン
初代ウルトラマンを倒しちまった怪獣。
帰ってきたウルトラマンにも出たが
体型は少し太くなり角は動くたんびに揺れる見苦しいものに。
そして初代のゼットンよりは大してそんな・・・って感じだった。
パワードにも出たりしていた(羽が生えてた)

部下談
714 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 16:19:14.03 ID:+FWTEfEa0
部下「くそ……こんなおいしい状況で何もできないなんて……」

給仕「その発言は色々とどうかと思うわよ。」

神「そんなあなたに朗報です。」

部下「ドーピングコンソメスープは飲まないぞ。」

神「ノンノン、今回はウルトラさん最終回と見せかけて実はウルトラさんVSマスクドライダー。
  敵は絶豚だけどね。つまり君にも変身&巨大化のチャンスがあるのだ!」

部下「本当か!」

神「マジ。奇跡で何でもありだしね。
  というわけで、力が欲しいか?力が欲しいのなら、くれてやる!」

部下「ライダー、変身!とぅ!」
部下改めタイの白いアイツ「仏様を敬わないヤツは死ぬべきなんだ!」

神「ヤベッ、間違えた……」

給仕「間違えるな!それ以前にライダーですらねえ!」

神「共演はしてたじゃない。」
736 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 19:35:35.90 ID:qBECoYPKO
>>722は大丈夫なのか?

魔王「ふぇ…みのさんだぁ~!!!」

部下「?!!」

魔王「ふぁぁあ…流石みのさんです…渋カッコイイですぅ!!」

将軍「??!!!」

魔王「みのさん……///」(ウットリ

王様「この中で1番似てるのはワシだな」(ニヤ

保守ばっかだから駄文投下。
許せ
745 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 20:52:41.22 ID:+FWTEfEa0
将軍「あんまり保守ばっかり続くようじゃこのスレもおしまいだな……残念だけど…
    保守がわりにみんな書いてみたら?」

魔王「ふ、ふぇぇええん!!」

部下「貴様、魔王様に何たる無礼を!」

将軍「そ、そんな・・・私はスレのためを思って!!」

746 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 20:58:33.26 ID:+ZnDBeRZO
ピコンピコン
給仕「な…何この音?!」
部下「うぅ…ネタ切れでカラータイマーが…」
給仕「……」
749 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 21:18:44.01 ID:+ZnDBeRZO
僧侶「最近魔王ちゃんのとこ行かないのね、勇者?」
勇者「行きたいには行きたいんだけど…将軍とか言う奴がいつの間にか出て来てから警備が厳しくていけないんだよなぁ…」
僧侶「ふーん…」
勇者「まぁ、僧侶と話してるのも楽しいから良いんだけどね」
僧侶「…本当?」
勇者「うん」

僧侶「……嬉しい////」

750 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 21:23:20.43 ID:+ZnDBeRZO
王妃「あなた最近あの魔王の所へ行かないのね?」

王様「……」

王妃「…こうやって二人で過ごすのも久しぶりね…」
王様「……」

王妃「そういえばあの時もあなたは……?聞いてるの?」

王様「……」

王妃「ッ!!まさか!!」
バッ

王様(人形)「……」

王妃「ちくしょおーー!!!!」

751 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 21:30:46.92 ID:a8dLVYvi0
部下「うう・・・ここは・・・?」

給仕「きゃーーーー!」

部下「な!?どうした・・・っておわーーーーー!!?
   何故か外にテンペラー星人がーーーー!!?」

魔王「ふええええええん!!ウルトラセブンは何をやっているんですかぁあ!?」

部下「は!?え・・・!!?て、手にセブンアイが・・・!?」
   そうか!へ、変身しろってことか!デュワ!」( デ ュ ウ ウ ウ ン

・・・
・・


部下「うへ・・・うへへへ・・・」

給仕「・・・笑いながら寝てる・・・どんな夢見てるのかしら」

神様「寝かしておきなよー(いい夢見れましたか)」

752 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 21:35:11.83 ID:+ZnDBeRZO
神様おかえりー!

給仕「…最近勇者来ないわね」
部下「警備が厳しいからな」
給仕「…魔王さま淋しそうね」
部下「…どうすればいいのか…」

753 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 21:35:44.00 ID:+FWTEfEa0
僧侶「それでね!勇者、今度二人きりでどこかに……」
王様「あ、変化の杖の効果が切れた……」

僧侶「ちくしょおーー!!!!」

754 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 21:39:35.00 ID:a8dLVYvi0
武闘家「この町はー・・・きれいな川があって観光に来てる人が多いんだって」

勇者「・・・!美人ハッケーン!おねっねぇさーーーーーん!」

僧侶「・・・」

勇者「あ・・・れ・・・と、止めないの・・・?」

僧侶「い、いいわよ・・・慣れてきたから・・・」

勇者「・・・やっぱいいや・・・宿確保してくる・・・」

僧侶「あ・・・そう」

755 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 21:40:36.47 ID:+ZnDBeRZO
>>753
なにぃ!?
そうなっちゃったの?!
757 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 21:48:37.18 ID:a8dLVYvi0
武闘家「た、大変だよ、お姉ちゃん!勇者さんが・・・」

僧侶「!!こ、こういうときは・・・」

勇者「う・・・うう・・・そ、僧侶・・・」


つ 14キロの砂糖水


僧侶「奇跡が起こる」

勇者「え、ちょま・・・がぼがぼぐぼ・・・ッ・・・がぼがぼがぼ!」

僧侶「早く良くなって・・・」

武闘家「お姉ちゃんさ、ほんっ・・・と優しいのね」

758 :(´・ω・`):2006/09/26(火) 21:57:11.98 ID:LTfmLxa10
(´・ω・`)保守だよ?

759 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 21:58:25.44 ID:a8dLVYvi0
魔王「・・・」

部下「・・・」

魔王「・・・」

部下「ふむ・・・時間ですかな・・・魔王様」

魔王「・・・」

部下「魔王様・・・?」




部下「し、死んでる・・・」


このあと電気マッサージで魔王は復活してパワーアップしたとかどうとか

760 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 22:07:12.87 ID:a8dLVYvi0
魔王「ニンジン・・・おいしいです・・・」

給仕「私もニンジンすきー」

部下「・・・あまりニンジンを食べ過ぎると・・・ウサギになるぞ」

魔王「・・・ふ、ふええ・・・ふえ・・・・・・」

給仕「な、何言ってるのよ・・・そ、そんなバカなこと・・・」

部下「・・・」

給仕「ちょっと!う、ウソでしょ!?う、ウサギなんて・・・」

魔王「ふえええええええええええええええええん!!」

部下「残念ながら・・・」

給仕「お、お願いだから助けてよぉ・・・ぐすん・・・」

魔王「私もお願いです・・・あうう・・・ふえ・・・」

部下「分かりましたから・・・大丈夫ですって・・・
  (・・・かわいい顔だな・・・二人とも・・・)」
762 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 22:17:49.88 ID:8ImZeT1B0
>>760
王様「うさ耳の魔王たんハアハアwwww」
764 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 22:22:24.78 ID:a8dLVYvi0
魔王「ふえ・・・喉渇いたです・・・
   あれぇ・・・ここにあるの・・・お水かな・・・」(ごくり





魔王「部下ひゃん!わた!私バニーさんのお服きまひゅ!」

部下「は?い、いきなりどうなされたんですか・・・?」

魔王「給仕しゃん!ウサーギさんの服くださぁい!」

給仕「はいはい・・・」

(・∀・)ヘシン!

魔王「どうれすかぁ・・・ひっく・・・これ・・・」(バニーん

部下「な・・・なんちゅう・・・魔王様・・・もしかしたら酔ってるのか!?」

給仕「ニヤーン・・・酔ってると言ったら元に戻す手段はただ一つ・・・
   私の接吻ーーーーーーー!!てい」

ズキュウウウウン

部下「またか!」


魔王:ファーストキスは給仕さんに取られまた給仕さんにキスされる
766 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 22:32:00.01 ID:a8dLVYvi0
神様「魔王は酔うと変になる
   元に戻すにはキスが必要
   給仕さんがやった
   これでおk?」


神様「絵・・・ズキュウウンしてる絵なんて描けないヨ
   ねえ、給仕さん・・・」

給仕「ここは~・・・部下×将軍で~・・・♪」

神様「違う意味でうまいネ・・・いいけど」
770 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 22:40:32.80 ID:a8dLVYvi0
>>768
絵描かないとダメかな・・・かな・・・?



魔王「ふええ!ヘンタイさんが・・・」

王様「な、何もしておらんよ!」

魔王「本当かな・・・かな・・・さっきヘンタイさん私の部屋にいたよね・・・」

王様「い、いや・・・入っておらんぞ・・・」

魔王「本当かな・・・かな・・・」

王様「ほ、本当じゃよ・・・」

魔王「嘘だ!!!!!!!!!!」

王様「本当だ!!!!!!!!」



部下「・・・誰か助けてくれ」
773 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 22:53:16.18 ID:a8dLVYvi0
給仕「今日はお刺身~どれどれ・・・箱の中にはお魚が~・・・ってあれ」

鱗魚人「・・・あなた・・・私を食べる気ね?」

給仕「・・・何をやっとるか、マーメイドが」

鱗魚人「そうよ、そうよ。私がおいしそうだから・・・」

給仕「聞きなヨ」

鱗魚人「うう・・・私はどうせ安い刺身と一緒に皿に・・・」

給仕「いいかげんにしないと食べちゃうわよ(色んな意味で)」

鱗魚人「・・・すいません、でしゃばりすぎました・・・」





魔王「ふえ・・・誰ですか・・・?今の人・・・」

給仕「味見に来たんですよ・・・ウフフ・・・」

774 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 22:53:48.72 ID:sd2ghtnNO
wwww

775 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 22:54:04.90 ID:5moUj0gIO
アッー!
778 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 22:58:33.92 ID:+ZnDBeRZO
>>772
将軍「…ふむ…少々胸囲が窮屈だな…」

給仕「!!」

『給仕は見た!』


将軍「誰だ?!」

給仕「やばっ!!」

779 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 22:59:37.84 ID:a8dLVYvi0
>>772

神様「てめーはこの空条神様を怒らせた・・・」

武闘家「何様!」

神様「なんとなく・・・髪の毛が帽子と一体になる帽子ってないカナー」

武闘家「学ランでも着てなヨ」

神様「ウットーしい女は嫌いだヨ」

武闘家「それ以前に女の人寄り付かないヨ。あんたには」

神様「絶望した!」
781 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 23:06:13.93 ID:+ZnDBeRZO
>>780

>>772はスルーですか。

てか神様の仕事増やしちゃいかんよ。
ネタを沢山見せてくれているのに…
784 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 23:20:44.42 ID:a8dLVYvi0
>>780
寝る前に描くヨー
あとで携帯からやっとくヨー

給仕「ねえ・・・ちょ、ちょっとあんた・・・でかいダンボールが5箱ぐらい届いてるわよ・・・」

部下「む!?き、来たのか!?」

給仕「何頼んだのよ・・・」

部下「き、来た!オークションやら色々、あさって遂に戦隊物ロボほとんどを・・・
   ダイムゲンやらキングブライオン、ライブロボ、ガオゴッド・・・やったーーーーー!!」

給仕「・・・呆れた」

魔王「・・・ふえ・・・い、いじっていいですかぁ・・・?」

部下「あ、はい。どうぞどうぞ・・・」

魔王「ふええ・・・ここが・・・こうなって・・・」

給仕「・・・」

部下「そうです。ここが・・・おっと。これはキングピラミッダーか・・・大きい分、場所を・・・」

給仕「・・・こ、これは・・・?」

部下「ああ。それはツバサマルだな」

子供心ってこういうときにやっぱ復活すると思う
789 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 23:29:49.00 ID:+ZnDBeRZO
部「バイク欲しい…」
給「は?」
部「バイクが欲しいんだ!!」
給「…そう」
部「…ノリが悪いな、後ろに乗せても良いぞ?」
給「…」
将「バイクが欲しいのか?」
部「あぁ」
将「確か我が軍の斥候兼遊撃隊のマシンが余っていたぞ」
部「本物か?!将軍!恩に着る!!」


数日後


給「あれから部下見ないんだけど…」
将「改造すると言ってたが…」
ブルン!!ブォールル!!
部「わはははは!!」
給「あ、部下……何それ…」
部「ジャングラーだ!カッコイイだろう!!」
将「…またな」

部「給仕、乗るか?」
給「無理」

790 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 23:33:14.53 ID:a8dLVYvi0
僧侶「・・・勇者・・・?」

勇者「ん?」

僧侶「寝癖ついてる・・・クシ・・・今、直してあげる」

勇者「あ、ああ・・・」

僧侶「あ・・・」

勇者「な、なんだ・・・?」

僧侶「・・・白髪・・・」

勇者「・・・どのくらい」

僧侶「・・・8本くらい・・・」

勇者「・・・orz」

>>786
いい歳してデパートの玩具売り場の子供広場で
ばらばらになったダイボウケンをサンプルを見ながら
アルティメットダイボウケンに組み立ててましたが何か?

791 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/26(火) 23:41:05.25 ID:5moUj0gIO
>>790
友人と交互に「〇〇戦隊〇〇ジャー」を指定して手本を見ずにその五人の模様(変身後)を記憶だけで書いたりとか

792 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/26(火) 23:47:23.07 ID:a8dLVYvi0
>>791

神様「そんなわけで・・・部下君!君にやってもらおうカナーーーー!」

部下「え、い、いやいや・・・」

神様「じゃあ・・・超電子バイオマン」

部下「むぅ・・・確か・・・二の腕と太ももに白いラインが・・・できたぞ」

神様「・・・パンダ?」

部下「な!?」

神様「ま、まあそれはさておき・・・激走戦隊カーレンジャー」

部下「ええと・・カーレンジャーは二の腕に細い白ラインがあってあとはほとんど
   個々の色で・・・こうです・・・」

神さま「・・・G生物!?」

部下「え・・・」

部下の絵は下手と言うことが分かった
796 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 00:02:34.10 ID:A6nCQ3RH0
武闘家「オラオラオラオラオラオラオラ!!」

勇者「相変わらずすごいなぁ・・・トップファイターだ」

僧侶「・・・あれ・・・いつの間にかあっちにいる・・・」

武闘家「大岩だッ!!」

勇者「おおう。あんな岩持って魔物を押しつぶそうと・・・」

僧侶「ばか力・・・」

武闘家「あ、すっぽぬけたーーーー!!えい」

僧侶「!!!?あ、危ないでしょ!!」

武闘家「ごめんね、ワザトジャナイヨ」

僧侶「・・・バシルーラ」

ぶとうかはどこかへとんでいった

勇者「・・・何してんだヨ、おまへ」

僧侶「あ・・・つい」
799 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 00:10:40.41 ID:A6nCQ3RH0
勇者「・・・また前みたいに戻ってくるかな・・・多分」

僧侶「ご、ごめん。ついカッとなって・・・」

勇者「いや、姉妹ならケンカだってするだろ・・・と。ここで待つかな・・・」

僧侶(あれ。また二人っきり・・・!?)

勇者(気まずいよな・・・なんでか知らないが僧侶と二人っきりだと気まずいと言うかなんと言うか・・・)

僧侶(う・・・なんか考え事してる・・・そう言えば最近はエロスに走ることもなくなってきて・・・)

勇者(あー・・・なんなんだろうな・・・と、とりあえず・・・)

僧侶(話しかけてみよう・・・)
801 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 00:14:51.52 ID:A6nCQ3RH0
二人「あ、あの・・・」

二人「・・・そっちからどーぞ」

二人「・・・」

武闘家「たっだいまーーー!お姉ちゃんひどいよ!左道だよ!このアズバr・・・何?」

勇者「え!?い、いや、ちょっと作戦でも練って・・・」

僧侶「・・・うん。そ、そう」

武闘家「・・・あっそう」

勇者(・・・魔王ちゃんのとこ行こう・・・気がまぎれる・・・)

802 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 00:21:22.20 ID:A6nCQ3RH0
将軍「諸君・・・私は地味だ」


給仕「・・・やっと気づいたんですか」

将軍「え・・・みんあ、知ってたの・・・?」

給仕「だって空気みたいな存在だもん。でもどうにか将軍っていう地位があって確認が・・・」

将軍「・・・ぐすん」

給仕「大丈夫ですよ。気配がないっていいじゃないですか」

フォローニナラナイフォローヲスルヒトガイマス・・・

将軍「・・・ぐすん・・・うわあああああああああああああん!!!」

給仕「アラマ。泣きながら外に出って行っちゃったわよ」


門番A「今、門何か出なかったか?」

門番B「風だよ」

803 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 00:23:36.83 ID:hqaeOLcOO
二人「ブラジル…」

二人「ど…どうぞ!」


僧侶「…ん?」

僧侶「な!何よブラ汁って!?」
勇者「え!そんなこと言ってない…」
僧侶「この変態ー!!」

勇者「グハァ!!」

僧侶「…またやっちゃった…」
806 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 00:31:23.14 ID:hqaeOLcOO
>>802

タタタタ…

門番A「ん?」

タンッ!!グルグルグル…

門番B「お、おいあれ…」
将軍「地獄のメリーゴーランド!!」

門番AB「ぎゃあああああ!!」


将軍「うわあああああん!!!!」
831 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 07:48:14.79 ID:wk5cVxwIO
勇者と僧侶
部下と給仕
こいつらの微妙な距離がツボだったりする


そんな保守
833 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 08:18:42.53 ID:hqaeOLcOO
勇者×給仕
部下×僧侶


あえてクロスさせたらどうなる
そう考えながら保守

834 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 08:22:17.34 ID:b5MQo4JbO
同意

僧侶⇔勇者
部下⇔給仕
王様⇔王妃

魔王⇔格闘家(何か違うw

神様⇔魔物A(ァ--ッ!)


あれ?1人忘れてる気が…

835 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 08:25:52.23 ID:b5MQo4JbO
>>833
それはちがww

たぶん、こうだぜ?

魔王⇔神様
僧侶⇔神様
給仕⇔神様
格闘家⇔神様
王妃⇔神様
勇者⇔神様
部下⇔神様
将軍⇔神様
魔物A⇔神様
王様⇔神様
大魔王⇔神様
844 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 09:36:31.60 ID:hqaeOLcOO
>>834
将軍「次に私の存在を無視したら命は無いと思え!」

給仕「…脅すっていう地味な方法で地味キャラを脱しようとする行為じたい地味ね…」

将軍「3回もいうなーっ!」

845 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 09:50:40.35 ID:hqaeOLcOO
将軍「ウワーハハハ!!悪魔には愛だの友情だのは不要だ!!」


しまった…将軍だったらこうだったな…
850 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 11:31:37.32 ID:hqaeOLcOO
魔王「ふぇぇ…頭痛いです…ケフン」
部下「…む、魔王さま風邪ですか?」
魔王「ふぇぇ…ズズズ…」
給仕「あら、結構熱があるわ…」
魔王「あぅぅ…ケフン」
部下「…魔王さま、とにかく今日はおやすみくださいませ…」
魔王「ふぇぇ…すみません…ズズズ」


……

部下「とりあえず謁見は全てキャンセル、その他お仕事は全て私が引き受ける!!」
給仕「頑張るわね…」

………


部下「…いつもと変わらんな…」
852 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 11:39:30.73 ID:hqaeOLcOO
>>851
ぜひともお願いします~


皆の中の魔王の角は羊か黒チョビ角なのかな
855 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 12:40:45.88 ID:UyJ2ljEGO
1の絵が微妙に上手い件について


チキショウ…期待を裏切ったな……だがGJ!!激しく!!
859 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 13:08:37.44 ID:hqaeOLcOO
>>857
魔王「ふぇ…クレープおいしそうです…」
将軍「魔王様、騙されてはいけません!あのクレープはクレープとは名ばかりのまがい物でございます!」
魔王「ふぇ?そうなんですか?」
将軍「はい、中にパンケーキを入れ内容量を多く入ってるかのようにしてあるのです!」
魔王「ふ…ふぇ…でも冷たいクリームが入ってれば…」
将軍「残念ですが…クリームは一切入っておりません!」
魔王「ふぇぇ?!」
将軍「私も騙されたのです!中にはチョコとカスタードが雀の涙ほどしか…」
魔王「…そんなクレープ…認めません…」

マジムカついた…
903 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 20:48:39.65 ID:lVJZ3JTXO
ヘ○ヘ
∧|∧  荒ぶる魔王のM字開脚!


904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 20:51:39.70 ID:iqB+0qnJO
     カサカサ
)))ヘ○ヘ 魔物A「>>903が見えない」

905 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 20:53:06.03 ID:vl0GxyW5O
待て、そいつは勇者が変身した姿だ
912 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 21:44:04.30 ID:A6nCQ3RH0
魔王「ふええ・・・今日もお仕事ですねぇ・・・とりあえず大広間に・・・」


魔王(ふえ!こ、これは・・・太古から生きている害虫・・・ゴキブリ・・・)



魔王「ふえ・・・ふえええええええええええええええええええん!!」

部下「魔王様!?ど、どうなされましたか!?」



部下「・・・まあそんなことがあって・・・魔王様は部屋を出ると
   ゴキブリが出るといったフラッシュバックに陥り・・・
   そんなわけで今月は謁見は魔王様の部屋でのみということになっている・・・」

魔物「・・・そうッスか・・・」

913 :こんなのどうだろう?:2006/09/27(水) 21:49:31.91 ID:xOc8BRDPO
勇「魔王ちゃん、おっひさーっ♪」
僧「おじゃまします…」
武「どうも~☆」
魔「勇者さんっ。お久しぶしですぅ♪」

将「なっ!勇者だと?どういう事だ部下よ!」
ボソボソ
部「それがどういう訳か魔王様の友達なのだ。基本的に無害なのでな。我らも手が出せん。」
ボソボソ
将「(ふむ、勇者といえど魔王様の友人ならば仕方ないか…)」
僧「ところで、そちらのお方は?」
部「うむ、最近遠征から戻って来てな…」
将「これは紹介が遅れたな。将軍という。よろしく頼む。」
僧「こちらこそよろしく。あ、そうそう、こっちが…」
勇「勇者だ。よろしく。」
僧「で、こっちが私の愚妹で…」
武「愚妹っていうなぁ!コホン、武闘家です。よろしくぅ☆」
将「う、うむ…(ほんとにこいつらは勇者一行なのか?)」

つづく

914 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 21:57:39.28 ID:A6nCQ3RH0
神様(彼は世界を救うことになった勇者!勇者になる前までは色々と過去があるみたいだけどー・・・)
  (勇者のエロスはダイヤモンドより砕けない!しかしどうも最近は変みたいだー)


勇者「・・・なんだろうなぁ・・・どうも最近ガールハントとかしてないよなぁ・・・
   どうもやりづらい・・・僧侶が・・・あれだからなぁ」


勇者「ずっとたってないから今さらやるの?って感じになってるのかな・・・
   無理やりにでもやるかなー・・・」

(・∀・)ソシテェ!

勇者「おっねーーーーさんーーーーん!!」

僧侶「・・・」

勇者「・・・そ、僧侶・・・?」

僧侶「ハッ・・・ゆ、勇者のバカァーーーーーー!!修正してやる!!」(バシィン

勇者「ぐはっ・・・これが若さ・・・もといこれでいいんだ・・・僧侶」
917 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 22:14:38.43 ID:A6nCQ3RH0
給仕「今日でトリビア終わりなのねー・・・」

魔王「ふえええ・・・犬さん、かわいそうです・・・」

部下「まぁ・・・おや・・・また新しい犬が・・・!!
   ま、魔王様!み、見てはいけません!」

魔王「ふえ・・・な、なんですかぁ・・・?」

部下「ダメです!いけません!」

給仕「あら。激しい腰づかい」
919 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 22:31:46.27 ID:A6nCQ3RH0
将軍「魔王軍のために新たなる魔物を創造したぞ!!」

部下「へぇ・・・」

将軍「名づけてゲタの鼻緒が切れた男だ!」


将軍「おおッ!?どこへ行く!!部下!ま、まだいるんだゾ!
   すべての呪文を受け付けず
   のろいの言葉すらこのモンスターの前では無力!!」


将軍「名づけてウマの耳に念仏男!!」


給仕「出番増やしたいからって色々やっても空回りね」

将軍「・・・ぐすん」

920 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 22:37:51.33 ID:xOc8BRDPO
>>913続き
魔「立ち話も何ですし、広間の方にでも…」
給「じゃあ何かお菓子でも作るから皆で食べま…」
王「ま・お・う・ちゅわぁ~ん♪」
部「く、また出たか!ん?」
シャッ
将「ふ、貴様も懲りんな。また死にに来るか!」
王「ゲゲッ!!」
ブンッ
将「地獄の断頭台ーッッ!!」
王「ぐへぇっ。さ、最近こんなのばっかり…」
ガクッ
将「儂がいる限り幾度こようと貴様には魔王様に一度も触れさせん!」
勇「な、…」
僧「す、すごい。あの王様を一撃でなんて…。」武「(*゚д゚*)ポッ」
将「ん?」
武「( *)サッ 」
勇「(ん、武闘家ちゃん?)」
給「(まさか…)」
僧「(…フクザツ……)」

終わる。ようするに将軍×武闘家ってことだよ。

921 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 22:38:49.33 ID:saxrUB/E0
その発想はなかったわ

922 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 22:45:10.88 ID:A6nCQ3RH0
魔物「将軍さん。女なんですか、男なんですか?」

将軍「                   」

給仕「あら・・・魔物のやつがいない。ところで・・・将軍さんは男か女、どっちですか」

将軍「                   」

部下「む・・・給仕がいない・・・それより前より気になっていたのですが・・・」

将軍「                   」

魔王「ふええええ・・・部下さんがいないです・・・そう言えばry」

将軍「                   」



神様「そして誰もいなくなったとさ・・・」

魔王「ふ・・・え・・・」

給仕「あら・・・気を失う寸前ね・・・」

部下「世にも奇妙な・・・」



将軍「・・・ぐすん」
924 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 22:59:42.51 ID:6QfhWNGa0
     カサカサ
)))ヘ○ヘ 
量産型魔物Aが現れた!

→攻撃
  逃げる
  捕まえる
926 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 23:02:35.32 ID:A6nCQ3RH0
僧侶「・・・勇者」

勇者「んお。な、なんだ・・・し、下着は売りさばいてないぞ・・・」

僧侶「・・・なんだか・・・変わった・・・」

勇者「あ、あ・・・ああ・・・」

僧侶「・・・勇者・・・わ、私・・・」


王様「魔王ちゃーーーーん!もとい武闘家ちゃーーーん!」

武闘家「ちょっと!ついて来ないでヨーーー!!」

王様「イヤじゃイヤじゃ!」

武闘家「私の匂いを覚えただと~!?どこまでも追って来て
    触れられたとたん私の『女の価値』を吸うだとォ~ッ」


武闘家「やったッ!ヤツの速さは60km/hより出ない・・・
    この足なら簡単にブッち切れる・・・・・・!」


僧侶「・・・ごめん。なんでもない」

勇者「ああ、そうか・・・」
928 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:11:56.83 ID:a0C5kjUAO
武闘家ちょ!まて、

929 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 23:12:14.52 ID:A6nCQ3RH0
将軍「魔王様!あまり征服等をしていないようですが・・・!」

魔王「ふえ!い、いきなり大きい声で・・・うう・・・」

部下「ダメですよ。将軍殿。魔王様に話しかけるときは・・・」

将軍「え、あ。はい・・・ごめん・・・ってちがーーーう!」

魔王「ふええええええええええええええええん!!」

部下「将軍殿!」

将軍「え、あ・・・ご、ごめんなさい・・・え、なんで怒られてるの・・・」

930 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:14:50.54 ID:hqaeOLcOO
将軍×格闘家(武闘家?)か
よくよく考えればありなんだよな


しかし将軍の性別が不詳…
932 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 23:21:51.31 ID:A6nCQ3RH0
給仕「ティータイムですよーっと・・・」

部下「むぅ・・・いいにおいだ」

魔王「ホントですねぇ・・・ふえぇ・・・香りが広がっていきます・・・」

王様「ホント、ホント・・・あ。給仕ちゃん、ワシはあとちょっと熱めで」

給仕「はいはい・・・ほいよっと」

王様「どもー・・・」

部下「いやー・・・和みますなぁ」

魔王「ですねー・・・」

王様「ホント、ホント」



給仕(気づいてないッ・・・王・・・恐ろしい子・・・!)
934 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 23:31:29.01 ID:A6nCQ3RH0
魔王「部下さん・・・どうしたんですかぁ、その格好・・・」

部下「あ。これですか・・・どう見てもギルスです。ありがとうございました」

魔王「ぎるしゅ・・・?(噛んだ)」

部下「そうです。平成ライダーでは珍しく
   望んでもないのにライダーになったと言うライダーです」

魔王「ふえ・・・そ、そうですか・・・」

部下「さーてーとー・・・コスプレ会場にレッツゴー・・・ルーラ」(ばひゅーん

魔王「ふえ!?ぶ、部下さん!?」

給仕「・・・(ああ・・・こいつもダメになってきてる・・・)
   魔王様?あいつがいない間は私があいつの代わりを勤めます・・・
   ですが・・・私のことはお姉さまと呼んで・・・ね」

魔王「ふえ・・・お姉さま・・・?」


神様「ナニを教え込んどるカ」

935 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 23:35:51.81 ID:A6nCQ3RH0
【総合】新ジャンルでエロパロ【混沌】
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1157732209/l50

こんなの見つけたヨー


勇者「何々・・・?え、エロパロだとー・・・!?」

僧侶「勇者、何見て・・・!!!!!//////」

勇者「そ、僧侶!?こ、これはちが・・・」

僧侶「バカァーーーーー!!!」

勇者「ゲハーーーー!?フフ・・・誤解されたぜ・・・真っ白によ・・・」

936 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:41:35.47 ID:UyJ2ljEGO
>>917
あれにはかなりマジで笑ってしまった(笑)

937 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:42:03.26 ID:MACSs3hdO
よくこんなにポンポンと話が書けるな~
尊敬に値する

938 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:45:50.77 ID:hqaeOLcOO
給仕「目覚めのコーヒーはいかが?」


魔王「ふぇ…ミルクと砂糖入れてください」

部下「私はブラックで」

将軍「砂糖とミルク2つずつ入れた後生クリームを4周頼む」

一同「え?!!」

939 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/27(水) 23:49:26.97 ID:A6nCQ3RH0
部下「今日のオカズは湯葉か・・・」

神様「・・・湯葉って何かに似てるよね」

部下「何かに・・・とは?」

神様「未使用の膜」

部下「ぶーーーーー!!!!!な、何を言うんですかーーーー!!!?」

神様「似てるヨー・・・ちなみに神様だからどのこが未使用か分かってしまいます」

部下「な!!?」

給仕「ちょっとー・・・ご飯ぐらい静かに食べなよー・・・」

神様「・・・未使用でつ」

部下「!!!!」

神様「知れてよかった?」

部下「・・・・・・うわああああああああああああああ」

神様「あらら。葛藤に耐え切れなくなって逃げちゃったヨ」

940 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:55:06.40 ID:dXm3xwi40
>>926
ハイウェイ・スターwwwwwwwwwwwwww

武道家ァ!本体だ!本体を見つけろォー!!

941 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/27(水) 23:55:07.90 ID:hqaeOLcOO
>>934
部下「あぁ…実に有意義で爽快な一日だった…」

給仕「…」

将軍「…なんだその恥ずかしい恰好は」

部下「な?!自分を見てから言え!」

将軍「…馬鹿馬鹿しい…」
部下「…全く、訳のわからん事を言う奴だ。そう思わないか?」

給仕「…」
カチッ
ボワッ

部下「ぎゃー!!燃えてる燃えてる!!製作日数78日のギルスが燃えてるー!!」

942 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 00:00:54.54 ID:CC3qCcE/0
部下「バイオライダー部下りんです。スライムスライム」

給仕「・・・流体?」

部下「流体」

給仕「・・・醤油でも混ぜるわヨ」

部下「すまん。元に戻る・・・」

給仕「あんた・・・いつそんなことできるようになったのよ」

部下「・・・ロボライダー部下にするかな・・・」

給仕「キケヨ」
946 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 00:13:49.91 ID:CC3qCcE/0
武闘家「ひゃー・・・ここがカジノとかで有名なピット・ワイアールね・・・」

僧侶「愚妹・・・ここがカジノだからって私たちは旅をしているの・・・そこんとこを頭に入れてよね」

武闘家「・・・お姉ちゃん。そんなドレスで言われても・・・」

(・∀・)カジノノナカ!

僧侶「ええっと・・・じゃあ振るわ」

ディーラー「はい・・・お客さま。・・・とある地方のゴロツキの間ではもし
    この『チンチロリン』でイカサマをした者を見つけたら
    そいつの『目玉の中』にサイコロ2個を埋め込んで川に
    流したと言う・・・・・・」

僧侶「(ゴクッ)・・・イカサマなんてしないわよ」
948 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 00:20:40.93 ID:CC3qCcE/0
ディーラー「ちなみに・・・残りの『1個』はどうしたか?そう!
    そいつを死体にする前に全身に『21』の風穴をあけたのさ・・・
    サイコロは1から6までたすと合計21だからね・・・
    残りの1個ってわけさ・・・」

武闘家「な、なんでそんな話すんスか?」

ディーラー「さあね・・・ちょっとウンチクを語りたくなっただけさ・・・」

勇者「ちょいと待ちな・・・俺の連れはイカサマなんかしねーヨ
   相変わらずだな・・・ゲームの前にこういう話をし
   動揺させたところをつく・・・」

ディーラー「な、何を・・・っておま、お前は・・・!!暗闇のポーカーフェイス・・・
    お前・・・まだいたのか・・・」

勇者「ヤボなことは言いっこなしだ。今日は純粋にゲームを楽しもうか」

武闘家「・・・昔、何してたんだろ・・・」

僧侶「・・・(ワイルドな勇者・・・かっこいい・・・)」

949 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 00:21:11.02 ID:/l9MH0jeO
ディーラー「サイコロの残りのひとつはどうしたか?それはそいつに21個の穴を空けたのです…サイコロの1から6まで足すと21ですからね…ふふふ」

僧侶「…勇者…大丈夫?」
勇者「おぅ…変化の杖ってサイコロにもなれんのな」
951 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 00:31:06.71 ID:4K9lu/GnO
>>949
ディーラー「なんかそのサイコロゲロ吐いてません?」

952 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 00:36:12.93 ID:CC3qCcE/0
そろそろ次スレっぽいンダヨー

勇者「さて・・・ここは・・・やはりポーカーといこうか・・・」

ディーラー「・・・!!!!き、貴様・・・この店を潰す気か・・・ッ?」

勇者「なーに・・・寸前までだ」

ディーラー「あ、悪魔めぇ・・・よぉし、分かった!私が絶対に勝つ!」

勇者「・・・やってみてもらおうか・・・」

僧侶(ゆ、勇者の目が変わった・・・わ・・・か、かっこいい・・・)

(・∀・)ソンデ!

ディーラー「ぐ・・・くそう・・・5カードで・・・ダブルアップ・・・
    35回目・・・賭け金は1000・・・倍率は100倍・・・」

勇者「まだまだいくよ~」

ディーラー「鬼ィィィ!悪魔ァァァ!!」

勇者「HAHAHAHAHA。なんとでも言いたまへ、凡人め」

僧侶(ああ・・・ワイルドな勇者・・・かっこいい・・・)

953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 00:38:35.26 ID:/l9MH0jeO
武闘家「勇者!魔王のとこ行こうよ!!」
僧侶「なにいってるの愚妹?!」
勇者「良し、行こうか!」
僧侶「え?ちょ…」
勇者「ルーラ」



魔王「ふぇ?勇者さんどうしたんです?」
勇者「ちょろーっと遊びに来たー」
僧侶「…あれ?愚妹が居ないわ?」



将軍「そりゃー!!」
団員「ぐわー!!」
将軍「良し、次だ!!」
団員「行きます!トタァー!!」
将軍「甘いっ!!」


武闘家「…やっぱりただ者じゃなかったわね…」
将軍「誰だ?!」
武闘家「ッ!!」
将軍「…!…お前は確か勇者の…」


続く?

954 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 00:46:52.27 ID:CC3qCcE/0
(・∀・)・・・ソンデ!

ディーラー「も・・・もうカンベンしてくれぇ・・・お願いだぁ・・・」

勇者「なんだ、まだこのぐらいか・・・まあいいか・・・
   今日はこの辺にしとく」

ディーラー「二度とクンナーーー!!」

僧侶「ゆ、勇者・・・む、昔、何してたの・・・?」

武闘家(・・・うわ。露骨に嫌そうな顔だ・・・)

勇者「ええっと・・・言いたくない」

僧侶「・・・ごめん」

勇者「いや・・・いい」

僧侶「そんな・・・私こそ・・・」

「いやいや・・・」

武闘家「・・・なんかイライラしてくる」

勇者一行:1年は遊んで暮らせるぐらいのカジノのコインを入手

カジノ側:大損害

To be continued...

955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 00:51:04.12 ID:/l9MH0jeO
>>953
将軍「…いくら魔王様の友人とは言え練習をやすやすと見せる訳にはいかんぞ?」
武闘家「…別に練習を見に来た訳じゃ…」
将軍「ならば何を見に来たのだ?」
武闘家「それは-…」
将軍「武闘家と言ったな、体はよく鍛えてあるようだが…」
武闘家「何?」
将軍「いくら極めようと所詮は女、私の足元にも及ばんな」
武闘家「!!取り消せー!!今の言葉を取り消せ!!」
僧侶「ん?ちょっとあんた何やってるのよ!?」
武闘家「離してくれお姉ちゃん!これは私の武闘家としての名誉に関わる問題だ!!」


続ける?

956 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 00:54:36.80 ID:CC3qCcE/0
続けてイインダヨー

次スレ・・・そろそろ立てるーー?

957 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 00:55:34.20 ID:R+FvMjACO
カジノに来た魔物

ヘ○ヘ 魔物A「こ…このディーラー」
 |/
ヘ@ヘ 「し…白目をむいている………
ヒィィィィィィ
立ったまんま気を失っているゥゥゥ」

958 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 01:03:43.31 ID:CC3qCcE/0
給仕「・・・ん?」

部下「な、なんだ・・・」

給仕「枝毛ハッケーン」

部下「むぅ・・・少し自慢の髪だったんだが・・・」

給仕「なーにが自慢の髪よ・・・それに引き換え・・・魔王様の髪はサラサラ~」

魔王「ふえ・・・ふええええ・・・////」

給仕「ああ~・・・もう気持ちいい~・・・もう食べちゃう~」

魔王「ふえ・・・私の髪は食べられませんよ~・・・」

給仕「そうじゃなくて~・・・ほ・ん・た・い」

魔王「ふえ・・・ふええ?」

部下「・・・ハッ。慣れ過ぎてきてツッコミが!」

959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 01:06:11.67 ID:/l9MH0jeO
>>955
将軍「ならば実力で示してみろ!」
武闘家「…何?」
将軍「試合だ。ルール等はKー1と同様のものを使う」
武闘家「お…面白そうじゃない」
将軍「試合日時は3日後の13時!場所はここだ!」武闘家「…いいわ」
僧侶「ちょっと?!」
武闘家「…自分の実力を試すいい機会だわ」
将軍「決まったな、誰か!」
   サッ
≡ヘ〇ヘ そ < ハイ!!
将軍「試合が決まった、広報を頼むぞ」

 ヘ〇ヘ < 了解!!

将軍「では楽しみにしておるぞ!わははは!!」


僧侶「ちょっとあんた…」
武闘家「デートの約束しちった…////」
僧侶「は?」
961 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 01:11:13.53 ID:CC3qCcE/0
部下「うむ・・・?」

神様「私は神様。今から君を女性に変えてみるー」

部下「いきなり!?・・・アッーーーーーー!!」

給仕「何?今の声・・・ってあら。新入りちゃん?」

部下「え!?神はいつの間に・・・!?」

給仕「ふーん・・・あなた・・・私好みよ・・・ちょっとこっち来て・・・」

部下「な!!!?なんなんだーーーーー!!」

給仕「あ!ありゃりゃ。純な子だったのね・・・」



部下「悪夢かァ!!!?う・・・?ほんとに夢か・・・やれやれ」

神様「・・・チッ」
963 :1 ◆4zgCWEtm.A:2006/09/28(木) 01:17:39.62 ID:CC3qCcE/0
>>962
お願いしますです。
キャラのテンプレ等もよろしく

次スレ名↓
【城内給仕】新ジャンル:内気魔王【リリカルなのはLe's】

もう寝るンダヨー

964 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 01:25:17.49 ID:/l9MH0jeO
パソコン使えないからテンプレ無理です…orz
全角256文字…



部下「お前…試合だと?!」
将軍「あぁ…それでセコンドを頼みたい」
部下「知らんわ!それより何故試合など!?」
将軍「財政がピンチと聞いてな、入場料&グッズ&売店でかなり稼げるだろう」
部下「なに!?」
将軍「試合も場内、相手もノーギャラ…こちらは対した出費は無いぞ」
部下「…稼げるな」
将軍「あぁ、これは遠征中に良く使った手だ」
部下「…意外と城の事考えてるんだな」
将軍「…地味にだがな」
967 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 01:37:44.94 ID:/l9MH0jeO
武闘家(…初デート…えへへ…////)
勇者「聞いたぞ?試合だって?!」
武闘家「え?う…うん」
勇者「セコンド任せてくれないか?!」
武闘家「え?いいよ…セコンドなんて…」
勇者「セコンドを甘く見るなよ!セコンドが居る居ないで全然違うんだからな?!」
武闘家「へ?」
勇者「多分将軍は部下辺りをセコンドにつけてくるだろう…そしたら将軍と部下と闘わなきゃならないんだぞ?」
武闘家「…え?」
勇者「セコンドは選手と一心同体!それを一人で耐えられると?」
武闘家「全然解らないけど…じゃあお願い」
勇者「良し!」
969 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 01:54:58.53 ID:8Mmm6z6VO
武「肉体ぃぃぃぃぃっっ!!」
将「言っっ語ぉぉぉぉぉっっ!!」

部・僧「うるさい!」

970 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 01:56:14.42 ID:JC5hxn1/O
漏れの中で武闘家の株がぐんぐん上昇中!
987 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/09/28(木) 06:21:21.81 ID:nsD56ftb0
【城内給仕】新ジャンル:内気魔王【リリカルなのはLe's】
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1159392019/

通りすがりの俺が立てておきました。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2006年10月02日 12:16