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http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1155652846/
新ジャンル「ツン死ね」(分割3/3)
704 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2006/08/18(金)05:51:59.14ID:nwBUJkJX0
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>>704
可愛いwwww死ね!!!w
みんな起きてたか!死ね!!w
それだ、イメージぴったりだ
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うほっwwwちょwww死ねwwwwwww
>>707
生返ったwwwww変わりに死ねwwwwwww
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死ぬ前に貼る
こえぇwwwwww死ねよwwwww
目を凝らすとツンママに見えるぞwwwww
もうオレ死んじゃえ!
また、人が居なくなるの?・・・メッセで友達全員寝たよぉ・・・みんな・・・・みんな・・・・しんじゃえ!!!!!!
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戻ってきてこれ書いて死んだ
男「なあツn」
ツン「死ね」
男「相変わらずな反応だ♪」
ツン「関係ない、死ね」
男「お昼一緒に食べようぜ!」
ツン「し、死ね!なんであんたなんかと//」
男「どーせ昼飯一人なんだろ?」
ツン「………」
男「え、どうした?」
ツン「私が友達いないように見える?」
男「うん♪」
ツン(かばんを投げつけ)
男「ぐはぁ!!!!!1」
ツン「死んじゃえ、バカァ!!」
男「な、何するんだよ」
ツン「気にしてる事さらっと言わないでよ、死ね!」
男「いや、事実なんだけどさ…にゃははh」
ツン「カチン…もういい、話しかけないで」
男「え?今なんと…」
ツン「あんたなんか、死ねばいいのよ!吊ってくれば?」
男「なんだよそれ、そんなにオレを死なせたいのか」
ツン「だって、あんたが悪いかr」
男「正直すまんかった」
ツン「な、何改まってるのよ、死ね!」
男「実はおまえと一緒に飯食いたい」
ツン「……////」
男「そうとも知らず、悪口いったのは悪かった」
ツン「わ…分かればいいのよ、でも死ね」
男「ちなみにオレ金がないからお願いな♪」
ツン「…死んじゃえ!」
男「保守」
ツン「うっさい死ね」
男「どーせ死ぬならツンに抱かれて死にたいな~」
ツン「しっ……死んじゃえ!」
男「にゃはは♪」
実は友達に「にゃはは♪」が口癖の奴が居たりする。VIPPERじゃないけどね。
男「おはよっツン子」
ツン「死ね」
男「いい加減慣れたよ、新しいの無い?」
ツン「・・・車に引かれて死ね」
男「今の間なに?w」
ツン「///うるさい死ね」
男「あれ?また戻ってるよ?焦ってる?」
ツン「・・・死んじゃえ///」
ツン「もうみんな死んじゃえ!」
男「ツンも複雑なお年頃だからな」
店員「ツン今年で63っすよwww」
男「でも俺きらいじゃないぜこういうの」
店員「そこのかっこつける意味がわからないっすww」
ネタ分が不足してるな
>>763
何かだいぶ変わった気がするけど気にせず死ぬ
私は新ジャンルスレというものを知って2週間あまりに過ぎない。この間いろいろな
新ジャンルを見て、いろいろな投下を知ったが、その中でもツン死ねのツンツンさ、かわいさ
には目を覆うものがある。見ていると解るのだ。彼女のツンデレ特有の強がりが漂って
いるのを・・・。私は昨夜夢を見た。ツン子と思しき女が口から「死ね」とこぼしながら
半泣きになりながらパソコンのキーを叩いていたのを・・・。
その夢はツン死ねの必死な、いじらしい、そして可愛らしい一面を象徴する夢であったと
いえよう。彼女には器用さなどないし、あるのは不器用なツンの中にわずかに残った
砂粒並みのデレのみである。
彼女、ツン死ねが毎日男のバイト先に入り浸っているのは、蛾が本能に逆らえず外灯に
引き寄せられているさまを連想させるに十分である。
おまいら
ツ ン 死 ね
だぞ。
デ レ成分ゼロだぞ?
無視するか死ねっていわれるかしか無いんだぞ。
まるでお前らの日常みたいだぞ!
>>774
過去レs・・・・死ね
今から二人でカラオケ行ってくる誰か来る奴いるか
大阪千林のジャンカラだ。
>>772
ハチが花にとか考えたんだけどどうしても行きたくないのに行ってしまう感を出したかったからそう書いた
今は反省しているからお前が死ね
嘘ですごめんなさい
>>774
それきっついな、せめて人間扱いされる程度のデレはくれ。
ツン「・・・なんだこれは」
男「どうしたん?」
ツン「私を蛾にたとえてやがる、死ね」
男「本当だ、ひどいなぁ・・・
じゃあツン子さんは自分を虫にたとえるならなんだと思う?蛾は違うんでしょ」
ツン「・・・・・・み、ミツバチ?」
男「・・・せめて蝶々とすら自分で言えないお前が哀れだよ。
じゃあ俺はさしずめツン子さんが蜜を採りに来る花だな」
ツン「死ね、自分からハチのところに来る花などない」
男「お?ってことは今度からはツン子さんのほうから来てくれるってことかな?
いやー照れるなー」
ツン「・・・・・死ね!」
ツン「……ほ…、死ね」
男「ほらツン頑張って」
ツン「うるさい死ね!…保し…」
男「ほらほらツンもう少しだぞ」
ツン「ほ…ほ…ほぉ…保守///」
男「よしよし、良く言えたなツン、偉いぞ」
ツン「うるさい死ね!死ね!死んでしまえ!!」
男「にゃはは、そんなふうに言うと本当に死んじゃうぞ?」
ツン「なッ、べ、別にかまわん、お前一人死んだ所で何も変わらん、いやむしろ世界の為だから早く死ね!」
男「…わかった死ぬ」
ツン「……!!ちょっと待て!」
男「あれれ?どうしたのかな、死ねって言ったじゃん?」
ツン「私の前で死ぬな、夢見が悪くなる、死ぬなら私が帰ってからにしろ」
男「仕方ないな」
男「で、お前いつまでいるの?」
ツン「私が帰ったらお前が死ぬから帰れない」
男「…………プッ!」
ツン「なッ、わ、笑うな!」
男「いや悪い、ツンがあまりにもかわいかったからつい…」
ツン「………死んじゃえ!///」
>>779
保守乙死ね
ツン死ねって言葉の定義通りなら
>>7とか
>>774のが正しい気がする。
けどけど実際はデレがあるみたいだから死んデレとかの方が正しいのかな。ゾンビっぽいけど
死ねの中にデレを見い出してこそ一人前。
ツンのときの死ね
と
デレのときの死ね
の違いを楽しむんじゃないのか?
ツン「保守なんかしない!」
男「かわいいな~ツンは」
ツン「!?……死ね!」
ツ「暇だ、死ね」
男「始まって早々それかい…けど確かに暇だな」
ツ「何か暇つぶしになるもの考えろ、さもなくば死ね」
男「じゃぁ死ぬ」
ツ「えっ…?」
男「だって考えるのめんどくさいしwww」
ツ「………やっぱり気が変わった…考えなくてもいいから死ぬな……」
男「やっぱりツンは優しいなぁwwww」なでなで
ツ「あっ!!こらっ!!勝手に人の頭を撫でるな!!!…ゔぅ゙~~死ねぇ~////」
女「ちょっと大変よ!」
ツン「…うるさい死ね」
女「いいからちゃんと聞きなさい!」
ツン「……?」
女「男くんが事故にあったのよ!」
ツン「えっ!?な、そんな嘘でしょ!?」
女「本当よ」
ツン「そんな…」
~病院~
男「にゃははwwびっくりしたよ。寝てたら半泣きのツンが駆け込んでくるんだもんな」
ツン「う、うるさい死ね!////」
男「でもうれしいなぁ、ツンが心配してくれて」
ツン「もう、言うな!死ね!////」ガスッ
男「ぐあ、そこ骨折したt」ギュッ
ツン「グスッ…私をこんなに心配させて…グスッ…あんたなんか死んじゃえ…グスッ」
男「あー、はいはい本当にごめんな。今度一緒にどっかに遊びに行こうな?」
ツン「あんたの…グスッ…おごりだからね」
男「わかってるよwwしかしまさかツンから抱きついてくるなんて怪我して得したなぁww」
ツン「し、死んじゃえ!////」
正直すまんかった。ちょっと吊ってくる
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http://www12.atwiki.jp/new-genre?cmd=upload&act=open&pageid=21&file=viploader2d111801.jpg
まさにこのスレのためにあるようなゲームをコミケ70で買ってきたお
>>813
まんまじゃないかw
このサークルの絵師このスレに降臨してくれねえかな?w
ツン「…………ほしゅ」
ここからしばらくコピペ荒らしが続く・・・
メールにて
妹「沖縄に修学旅行に来てるよー(*^_^*)」
俺「泡盛買ってきて」
妹「死ね」
実話です(´;ω;`)ウッ
>>882
ツン「中高生に酒を買わせるなんて最低だな、死ね」
男「ツン子さん、そんなにお酒を恨まなくたっていいじゃん、まま一杯」
ツン「いらない注ぐな死ね」
ツン「荒らしはs・・・」
女&男「荒らし死ね」
ツン「役・・・取られた・・・」
女「冗談じゃないのwww」
男「気にすんなってwww」
男「ツーン、おはよーww」
ツン「朝からうるさい、死ね。」
男「そういうなってww」
ツン「うるさい、死ね。」
男「お、おい・・いくらなんでも二回も同じこというなよ、、w」
ツン「そうだな。じゃあ死ね。」
男「・・・・・あ?」
ツン「なんだ?死ぬきになったか?」
男「・・・・さっきから黙って聞いてりゃ死ね死ねいいやがって。いいかげんにしろよ・・・・、」
ツン「おい?どうした?いつもと少しちg
男「こっちにもなぁ、限度ってもんがあるんだよ!!!毎回毎回悪口叩きやがって・・・!!!!」
男「そんな死んで欲しいならてめぇで死にやがれ!!もしくわおれの目の前から消えろ!!!」
ツン「ちょ、、まっておかしいよ、こんな・・・」
男「あぁ?なにがおかしいってこれがお前の望んだことなんだろ?いいことじゃねえか!!ww」
男「なんならおれがどっかいってやるよwwてめぇのツラ一生見ないですむもんなぁww!!じゃぁなwww!!死ね!!」
ツン「うぅ・・・・まってぇ・・・・私が悪かったから・・・どこにも行かないで・・・・。。」
男「あぁん???なんだって?おまえオレの事好きなんだろ??」
ツン「・・・うん、大好きぃ、、だからどこにもいかないでぇ、、、ずっと私のそばにいてぇ・・・・なんでもするからぁ・・・、」
男「ほぉ~??なんでもするってかww?・・・・・・・くっくっく、、、今までおれが受けてきた屈辱、じわりじわり与えてくれるわぁ・・・ww」
だれかたのんだ。
ツンがブレンパワード好きだったら
男「おっすツン」
ツン「うっさい死ねよやー」
男「かくも俺を殺そうとする、何故死ね死ね言うんだ!」
ツン「お前がそうさせるのだよ!死ねよやー!」
男「ブレンごっこはやめようぜ」
ツン「うん、死ね」
意味わかんねごめん
男「おいーっす」
ツン「死ね」
男「いきなり死ねとはいい挨拶だな、英語ならGOODDIEって感じかね」
ツン「何言ってんだ、死ね」
男「なんだよ、じゃあお前が死ねよ」
ツン「・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・ん?」
ツン「・・・・・・し、死ね!」
男「何でちょっと涙目なんだよwまったく打たれ弱いなーツン子はww」
ツン「ぅう、うるさい馬鹿死ね!」
キョロキョロ…
ツン「……………保守」
男「おーい、ツン?」
ツン「・・・・」
男「ツン?」
ツン「・・・・」
男「・・・・・返事が無いならまぁいいや~・・せっかく大事な事を伝えようとしたのに・・・」
ツン「何だ?」
男「好きだぜ」
ツン「なっ・・///しっ、死ね!///」
ちょwwwただいまwww声枯れたwww
荒氏s保守おt・・・死ね!!!
みんなーおt・・・死ねぇぇぇぇぇぇうぇ・・・・うぇ・・・・
男「なぁ、保守してくれよ」
ツン「ヤダ、死ね」
男「……もうチューしてあげないからな」
ツン「!?………べ、別にして欲しくなんかない」
男「じゃあ、嫌いになっちゃおっかな~」
ツン「!?…クッ……ほ、保守だ…///」
男「うそだよ!ツンのこと嫌いになるわけないだろ
wかわいいな~w」
ツン「ひ、卑怯者め!死ね!死んじゃえ!!」
なんだか「死んじゃえ」の方が好きだという方も多いようなのでちょっとツン子の精神年齢を下げてみるも
死ね分も死んじゃえ分も足りなくなった失敗作
ツン「ちょっと男!わたしが休んでる間に、これどういうこと!?」
男「ん?ああ、いい感じのチョイスだろ?」
ツン「何がよ死ねっ!っていうかなんで学園祭でメイド喫茶なのよ!?」
男「多数決で過半数の同意により決まりました。いやー実に民主的な解決方法だった」
ツン「・・・うちのクラスの過半数・・・男子全員かっ?滅亡しろッ!!」
男「まぁそういうな、お前にとってもおいしい役どころなんだし」
ツン「・・・だからそこが問題なの!何でわたしがウェイトレスなの!?」
男「多数決というか実行委員の推薦で決まりました。いやー実に妥当な判断ですな」
ツン「・・・うちのクラスの実行委員・・・お前かっ?死ねッ!苦しんで死ねッ!!」
男「かなり厳選されてるメンバーの一員になったんだ、もっと喜べ。女子も男子も納得のチョイスだぞ」
ツン「嬉しくないっ!死ね!!」
男「まぁまぁ落ち着け、それでもこれには俺なりの考えがあってだな」
ツン「何よ?内容によっては今まで自主的にするように言ってきたけど強制的にこの世とおさらばさせることになるわよ?」
男「ああ、実はだな・・・・・・メイド喫茶は真の目的じゃない、別の真の目的があるんだ」
ツン「・・・・・・はぃい?」
男「真の目的、それは・・・」
ツン「・・・・・・それは?」
男「・・・お前のメイド服姿が見たかった。以上」
ツン「・・・・・・それだけ?」
男「イエスマム」
ツン「・・・・・・っ!(ガスッ)
あ、アホかーっ!死ねェーッ!!(ガスガスッ)」
男「いててっな、なんだよ、そんなに嫌か?みんなの憧れの的だぞ?フリルだぞ?」
ツン「興味ありません!断固拒否します!!」
男「・・・・・・しょうがないなぁ、非っ常~っに残念だけどツン子の代わりに補欠の子を入れるな」
ツン「当然よ」
男「はぁぁぁあああ・・・・・・」
ツン「・・・・・・な、何よそんなに残念がらなくてもいいじゃない、別に他の子たちも着るんでしょ?メイド服」
男「違うんだよなぁ・・・ツン子がメイド服を着ることに意味があるんだよ・・・似合うんだろうなぁ、きっと」
ツン「・・・・・・き、気持ち悪い想像しないでよ、死ねッ!」
男「気持ち悪くないだろ、純粋に似合いそうだなーって思ってるだけじゃん」
ツン「・・・に、似合わないわよ・・・性格的にメイドって柄じゃないし」
男「いいや、似合うね。小学校の頃からの付き合いである俺が断言する。ツン子にメイド服は似合う!」
ツン「そ、そうかな・・・?」
男「ああそうだ、ツン子は私服をかっこいい系で決めてるようだが、はっきり言って可愛い系の方が似合う!」
ツン「や、やけに力説するわね、自分で恥ずかしいとか思わないの?」
男「いいやこの際だから言っておく、お前は服を選ぶ基準を間違えてる。そんなんだから彼氏も出来ないんだぞ」
ツン「な、なんでそこからそういう話になるの!?わたしに彼氏が出来ようが出来まいが関係ないでしょ!死ねッ!!」
男「関係ないとは何だ、俺はお前のことを心配して言ってやってるのに・・・とにかく一度着てやってみろ、違う世界が見えるかもよ」
ツン「・・・・・・そこまで言うんじゃあしょうがないわね、わかったわよ」
男「おお、その気になってくれたか!メイドふk・・・(ガスッ)」
ツン「死ねッ!そっちじゃなくて私服の方!!」
男「何だそっちの方か・・・・・・まてよ、私服にメイドf・・・(ドガッ)」
ツン「・・・・・・死ねェーーーッッ!!」
男「ちょっおまっ机は洒落になr(ガスッ)、マジで死n(ドゲシッ)」
ツン「死ね!死ね!死んじゃえーーーーッッ!!」
女「・・・・・・まーたやってるよあの漫才夫婦、仲いいねー」
友「まったくもって眼の毒だな、モザイクかけた方がいいんじゃね」
末期だな おれ
ツンの死ねが大好きに見えてきた
ツンを逆上させて殴られる際とっさにかわいいぬいぐるみを出してガードすれば
安全に多大な精神的ダメージを与えられるんじゃね?
>>923
あれが何をさすのかはっきりしないけど、もし俺の作品以外のことだったらごめんな、そんなつもりじゃなかった
ツン「死ね」
男「・・・飽きた」
ツン「はぁ?いきなり何言い出すんだお前、死ね」
男「その『死ね』っていうの飽きた。もっと他の言い方にしてくれ」
ツン「死ね、勝手に飽きてろ」
男「そうだな、例えば英語なんかどうだ?」
ツン「・・・ごーとぅーへる?」
男「そうそう、おーやっぱりなんか新鮮だなーうんうん。
他にも中国語とかドイツ語とかフランス語とか古文とかいろいろバリエーションがあるといいいな」
ツン「・・・・・・前から思ってたが、改めてお前馬鹿だろ、死ね」
男「そんなほめるなよ・・・あ、そういえば」
ツン「・・・?」
男「エニスヌット語で死ねの事を『ダイスキ』って言うらしいぞ」
ツン「・・・」
男「さぁ、思いっきり死ねと言いたまえ、エニスヌット語で」
ツン「・・・・・・アホか死ねっ!」
>>928
男「わ、悪かったってツン!だからその拳しまってくだs」
ツン「うるさい。死ね!男!」
ぽふっ
ツン「なっ!?」
男「へっへーん。こういうこともあろうかと用意しておいたのさ!名付けてぬいぐるみガード!」
ツン「ぬいぐるみ・・・殴っちゃった・・・」
男「へ?ちょ待っ!なんでそんな悲しそうな顔してるんだよ?」
ツン「・・・死ね!」
男「じょ、冗談だって!そうだ、これあげるから!だから許して!ね、ツンさん」
ツン「え!?う、うん・・・いいわ。許す・・・」
男「え、マジで?じゃーはい!プレゼントだ。どうぞ!」
ツン「あ、ありがt」
男「しっかしうれしそうだなーツン」
ツン「―ばかっ!もう、死んじゃえ!」
男「なっなんでまだ怒ってんだよ!」
ツン「うるさいお前どっかいけ!そして死ね!」
男「?はいはい・・・そういやなんでこんなことに・・・?」
ツン「―かわいい・・・」
>>930
し、死ね!そんなことわかってたよ!! どもっす。
被ったけど
>>928
ツン「・・・・・・っ!?」
男「あーあかわいそーに、クマさんを殴るなんてひどい奴だなお前」
ツン「ぅう、うるさいっ!クマちゃんを盾にするお前が悪いんだ!死ねッ!!」
男「・・・クマちゃん?」
ツン「!・・・ぁ、う・・・く、クマさんっ!?」
男「・・・・・・へー、お前お人形はちゃん付けなんだーw部屋で話しかけたりとかしてんの?www」
ツン「う、うるさい!お前には関係ないっ!!」
男「否定しないってことは肯定と見ていいんだな?やーんツン子さんかーわいいー♥」
ツン「~~っう、うるさいくたばれ死ね黙れ誰にも喋るな絶対だぞっ!!?」
おまえらみんな死ね
タケシ「もっと出番出して欲しいです」
ツン「脇役が何いってるのよ、この世に生まれてくるな」
男「これはひどい」
>>940
タケシ「そもそも俺ってなんなんでしょうか」
ツン「さぁ、よく分からないから死ね」
男「・・・・・・この作者でいう友と同一人物じゃね?」
友「そういうことか」
タケシは男の友人でいいんだよね?
タケシと男がツンをとりあうようなの希望。
>>942
書こうと思ったけどどうやってもタケシのボロ負けです><;;;;
じゃあ俺はツンと女友達が男を取り合う展開希望で
タケシには悪いがツンを受け止められるのは男だけだからな
>>945
取り合ってる二人を見てオロオロしてるツンが見たかったんだ…
>>947
わかりました。スレもうすぐ終わりそうだけどがんばってみる。
他のネタ師さんたちもがんばってくれ
ツン「戦争が始まってからもう3年もたつのか…」
ツン「男は生きているのだろうか…」
雑魚「おい!戦場で止まる奴がいるか!動け!でないと死ぬぞ!」
ツン「くっ…そんなこと分かってます!」
雑魚「ならさっさと…うわぁぁっ!!!」
ツン「!!!データに無い機体…?ジ○ンの新型か!?」
ツン「くっ…そこ!死ねぇっ!!!」
ツン「は…外した!?」
男「その声…ツン?ツンなのか!?」
ツン「まさか…男だというの!?」
正直スマンかったorz
男「・・・(ツンじゃないか・・・隣にいるのって誰だ?)」
女「彼氏が最近別の女作ってるっぽいのよね・・・」
ツン「うん」
女「前に浮気されたときもう浮気はしないって約束したのに・・」
ツン「うん」
女「もう彼のこと信じられないかも・・・・・・死にたくなる・・」
ツン「!? 命を大切にしない奴なんか、大嫌いだ!!!」
女「ツン・・・そうだね、簡単に死ぬなんて言っちゃダメだよねごめん・・
まさかツンにそんなこと言ってもらえるなんて思わなかったわ。」
ツン「・・・・。」
女「よし。あんなつまらない男なんてさっさと振って新しい彼氏作って幸せになろ♪
じゃぁねツン☆」
男「よ、ツン。いい人助けしたな。」
ツン「!?・・・・・・ブツブツ聞きm・・」
男「・・・ん?」
ツン「死ねっ!!・・//」
(男が前をツンが歩いてるのを発見)
男「よーツン!」
ツン「っ!」
ツン「・・・・・・」
スタスタスタ(そのままツンを抜く男)
ツン「ちょ・・!もう!死んじゃえ!」
こうですか?わかりません!(><)
>>954の続き
男「何故君がそんなものに乗っているんだ!」
男「月にいたとき君は言ってただろ!?戦いなんて嫌だって!あんなものに乗って人を殺すなんてできないって!」
ツン「できちゃったのよ!こうなっちゃったのよ!」
男「早く降りろ!君を殺したくないんだ!」
ツン「―!!!…それはできない」
男「!?」
ツン「私には守らなきゃいけない人達がいるもの!!!」
ツン「男ォォォ!!!死ねぇぇぇっ!」
男「ツン!止めてくれぇぇっ!!!」
雑魚「男っ!どけっ!俺がそいつを落とす!」
ツン(っ!?―死ぬ?私が?…ふふっ…人に散々死ねって言ってきた報いかな…)
男「ツーーン!!!」
ツン「!?」
死ねって口癖になりそうだぜ…男なのにorz
>>960の更に続き
雑魚「なっ…何故敵をかばった!?」
男(ツン…君だけは死んでも守る…)
ツン「お…男?なんで?…私は男を殺そうと…男に死ねって…」
男「む…昔から…いっ…言ってただろ?ツンに死ねって言われるたび、ツンに殺されるなら別にいいよって…」
ツン「やめて!!!私が殺してないじゃない!?こんなとこで死んじゃダメだよぉ…今は生きて…元気になってから死ねぇ…」
男「ははっ…そうだな…元気になってから…死…」
ツン「男?ねぇ返事してよ!?男ォォォ!!!」
雑魚「馬鹿な奴だ!敵をかばい死ぬなど…」
ツン「!!!…今何て言ったぁ…貴様…今何て言ったぁ!!!」
ツン「お前が…お前が男を…死ねぇぇぇっ!!!」
雑魚「うわぁぁっ!!!」
ツン(全員死ね…戦争屋なんてみんな死ねぇぇぇっ!!!)
BADEND
出来たー、けどよく分からん話に。タケシカワイソスだしgdgd感丸出しだけどもうすぐスレも終わりだし投下
(1/5)
タケ「悪いなツン子、こんなとこに呼び出しちゃって」
ツン「・・・用件はなんだ」
タケ「・・・・・・・・・実は俺―――」
男「んでな、そんとき店長が・・・どした?」
ツン「・・・・・・男、もし私が誰かと付き合うって言ったらどう思う?」
男「ツン子が?男と?・・・っぷはははっ、あるわけないじゃーんw。それ心理テストか何か?www」
ツン「・・・いやいい、なんでもない。」
男「んーでもさツン子、もし本当に好きな奴がいるっていうんだったら教えてくれよ、応援すっからさ」
ツン「・・・・・・好きな人なんていない。勝手な想像するな、死ね」
男「じゃああれか、もしかしてツン子誰かに告白されたとか?もしそうなら見てみたいわそいつの顔www」
ツン「・・・」
男「いやしかしツン子も性格はあれだが見た目はかなりいいからな、実際話してみれば5分で諦めるんじゃね?www」
ツン「・・・見た目だけじゃないって言ってた」
男「・・・・・・?何かいったか?」
ツン「いや、いい。あとさり気に気持ち悪いこと言うな、死ね」
男「・・・?まぁいいや。いやーしかしツン子もついに色のある話が出来るようになったか、えらいぞよしよし」
ツン「撫でるな死ね。・・・・・・わかった。変なこと聞いて悪かったな、じゃ」
男「・・・?」
(2/5)
女「・・・・・・それ本当?」
ツン「・・・・・・(コクリ)」
女「いやまさかタケちゃんがねぇ・・・無謀というかなんと言うか、返事はまだなんでしょ?」
ツン「・・・・・・うん」
女「で、正直どうなの?って聞くまでも無いと思うけど」
ツン「・・・・・・わからない」
女「え、わからないって・・・・・・ツンちゃんあんたどう見ても・・・」
ツン「どうすればいいかわからないんだ・・・まさかタケシが私をそんな風に見てたなんて知らなかったから・・・タケシは男の友達だし・・・・・・」
女「・・・・・・恋と友情の板ばさみってやつね。・・・でもそれで悩むのはタケシであって、ツンちゃんじゃ無いはずだよ?
こうなっちゃった以上どっちとも今までどおり行こうだなんて向こうも思ってないはずだし、ツンちゃんの好きな方を選んだらいいと思う」
ツン「でも・・・」
女「ツンちゃん変なところで優しいから悩んじゃうんだよね?・・・・・・この事、男くんには?」
ツン「・・・彼氏が出来たらどう思うって聞いてみた」
女「なんて?」
ツン「・・・・・・冗談ばっかで、まるで私に彼氏が出来るなんて信じてないような感じだった・・・」
女「だって実質付き合ってるようなもんじゃん、ツンちゃん男くん以外の男子とほとんど喋らないし・・・あ、タケちゃんとも喋るか・・・
変に意地張って付き合わないからこういうことになっちゃうんだよ。・・・もうこの際付き合っちゃったら?タケちゃんと」
ツン「・・・え?」
(3/5)
女「付き合うっていっても本気じゃないよ?それで男くんに危機感持たせてみるとか」
ツン「それは・・・タケシに悪い。それに・・・男はきっと、危機感なんか持たない・・・」
女「確かに、私今さり気にひどいこと言ったねwwでも男くんはそんなこと無いと思うよ?もう焦りまくりだと思うけど」
ツン「男はきっと・・・きっと応援すると、思う・・・・・・『そうかお前にもついに彼氏が出来たか』って・・・・・・っ」
女「ツンちゃん・・・」
ツン「ぅ・・・あいつはそういう奴だ・・・・・・っ
私のためだからって言って・・・・・・きっと、嫌な顔なんてしないで・・・・・・っ笑顔でそう、いうんだ・・・っ
わたしが・・・グスッどう思ってようが・・・・・・っお構いなし、で・・・・・・喜んで、見せるんだ・・・・・・っ」
女「ツンちゃん、ツンちゃんの気持ちはよーく分かったからさ・・・だったら、覚悟を決めなきゃいけないよ。
もう避けて通れないんだしやるしかないよ、タケちゃんと男くんの間のフォローは私も手伝うからさ、ね?」
ツン「・・・うん・・・・・・ごめん」
女「いいのいいの、元はといえば全部タケちゃんが悪いんだから。
あんのヤロー、私のツンちゃんに手ぇ出しやがってからに」
ツン「・・・私はお前の所有物じゃない」
女「あははっwwじゃ、がんばってね!応援するから」
(4/5)
タケ「・・・返事を、聞かせてくれるんだよね」
ツン「ああ・・・・・・その、悪いけど・・・・・・」
タケ「・・・・・・・・・・・・分かったよ、うん、分かってた。」
ツン「・・・・・・ゴメン」
タケ「・・・ゴメンね、分かってたんだけどどうしても言いたかったことだから・・・
・・・・・・ありがとう、返事が聞けてよかったよ、スッキリした。じゃ・・・・・・」
ツン「・・・!待って!」
タケ「・・・?」
ツン「・・・・・・その、わ、私はその付き合うってことがよく分からないし・・・
べ、別に・・・今男と付き合ってるからとか、そういう意味で断ったわけじゃないんだ・・・だから」
タケ「・・・・・・」
ツン「・・・だから、そ、そのー、と、とにかく男が理由じゃないんだ!
だ、だから・・・っだから男を嫌いにならないで、今までどおりの友達でいて欲しいんだ・・・!」
タケ「・・・・・・ツン子さ、お前やっぱひどい奴だよな・・・」
ツン「・・・?」
タケ「男のことが好きだからってはっきり言ってくれれば・・・・・・俺も諦めがつくんだけどさ。
それに、男以外の理由でフラれたってことは・・・俺、元々可能性が無かったってことだろ?
分かってたことだけどやっぱクルわな・・・」
ツン「わ、私は別にそんな・・・」
タケ「いいよ別に、終わったことだし・・・男にはバレない様に振舞うさ。ツン子も、そのほうがいいんだろ?」
ツン「・・・・・・」
タケ「もし・・・・・・ああ、やっぱいいや、じゃ、今度こそまたな」
ツン「ああ・・・また・・・・・・」
(5/5)
ツン「・・・なぁ、男・・・もし私に彼氏が出来たらどう思う?」
男「またですか?だから見てみたいってどんなやつか、鏡でも持ってこさせたいのか?」
ツン「死ね自意識過剰、いいからまじめに答えろ」
男「なんだよやっぱ心理テストか?・・・んーそうだな、やっぱ会ってみたいね」
ツン「会ってどうするんだ?」
男「んー・・・・・・とりあえず殴る」
ツン「殴る?何で」
男「純粋に嫉妬?うらやましいぞこのーみたいな感じで」
ツン「・・・それから?」
男「わからんけど一緒に飲みに行くんじゃないのか?気が合いそうだしな」
ツン「・・・・・・私に関しては?」
男「さぁ、潔く諦めますか?」
ツン「・・・そうか」
男「ん?諦めて欲しくない?なーんか欲しくないって顔してますなー」
ツン「何言ってんだ死ね、そのとき私は誰かのものだ。手を出すな」
男「おっと今聞き捨てならない発言が出ましたな。誰かのものだって?
そうかー、ツン子は付き合いだしたら意外と尽くすタイプなのかもな」
ツン「な、何でそうなる!?死ね!!」
男「いやいやわからんぞ、なんならためしに付き合ってみるか?」
ツン「!・・・っし、死ね!!誰がお前なんかとッ!!」
男「ほっほーう、そういう発言は俺以外の可能性を見つけてから言うんだな」
ツン「・・・お、お前は・・・・・・もう死ねッ!!」
終わり。長くて読みづらい上にgdgdで申し訳ない。誰かもっとまともな話作れる人がいたらよろしくっす
>>967
おつー!軽くで良かったんだが長編書いてくれて驚いたわw
長編乙!GJGJ死ね♪
ツン「・・・・・・ほ、保守」
男「おお、スレも終盤になってツン子の保守も様になってきたじゃないかうんうん」
ツン「うっさい死ね集中できない」
女「ツンちゃん保守に気張りすぎだよ・・・」
>>907
ツン「死ね!早く死ね!」
男「うるさいキスするぞ!」
ツン「やってみろ!死n……!ん……!んー!!」
こうですか!わかりm(ry
男「なぁツン子?」
ツン「なんだ、死ね」
男「次スレって立てるのかな?」
ツン「知らん!死ね!」
男「俺はまだまだツン子と一緒にいたいかな……」
ツン「(///)し、死んでじゃえ!!」
男「しっかし思えばこのスレもよく続いたもんだ。よかったなーツン」
ツン「嬉しくない。死ね」
男「なんで?みんなお前のこと応援してくれてるのに」
ツン「死ね。私は頼んだ覚えはない」
男「そうそう、つまり頼まれなくてもそうさせる魅力がツンにはあるってことさ」
ツン「なっ!?なな、なに行ってn」
男「なんだ、やっぱり実は喜んでんじゃん!顔赤いぜ?」
ツン「うぅうるさい!死ね死ね死ね!死ね!」
男「でもちょっと残念かな」
ツン「何がよ」
男「ツンを見てるのは俺だけじゃないんだってこと!」
ツン「は・・・あ、それってあのその」
男「お、同様してるの?てことは俺がやっぱ一番てこと?」
ツン「~///!うっさい、もう死んじゃえ!!」
最終更新:2006年08月20日 05:39